PR
Keyword Search
Calendar
Category
名古屋市立大大学院の道川誠教授(生化学)らの研究チームが、歯周病が認知症の一種、アルツハイマー病を悪化させることをマウスの実験で明らかにし、1日までに日本歯周病学会で発表した。
道川教授によると、歯周病とアルツハイマー病の関係は科学的に研究されておらず、「歯周病治療で、認知症の進行を遅らせられる可能性が出てきた」という。
■詳細情報リンク
歯周病でアルツハイマー病悪化 原因タンパク質が増加
■情報元サイト名:47NEWS
全身に影響する歯周病 2017.07.11
子どもの虫歯の割合は親の学歴によって差 2017.06.20
虫歯や歯周病を抑える効果のある乳酸菌の… 2017.06.08