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アルツハイマー病の原因とされるタンパク質「アミロイドベータ」生成を抑える新たな物質を、同志社大の舟本聡准教授(神経病理学)らのチームが開発し、9日付の英科学誌ネイチャーコミュニケーションズ電子版に発表した。副作用の少ない予防や治療に役立つと期待されている。
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アルツハイマー抑える物質開発 同志社大、治療に期待
■情報元サイト名:47NEWS
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