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京都市伏見区下鳥羽広長町の蘇生会総合病院で昨年12月、患者ら101人が感染性胃腸炎を発症し、うち入院患者ら4人が死亡していたことが22日、分かった。京都市によると、患者8人の便からノロウイルスが検出されたが、死亡との因果関係は不明という。同病院は「午後に会見し説明する」としている。その後、1月4日に終息宣言が出ている。
■情報元サイト名:京都新聞
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