PR
Keyword Search
Calendar
Category
兵庫医科大(西宮市)の島正之主任教授(公衆衛生学)らは20日までに、大気中の微小粒子状物質「PM2・5」に含まれる特定の物質が、ぜんそくの発作と関連していることを突き止めた。石炭や石油の燃焼などで排出される「硫酸イオン」で、海外では健康被害の報告例があるが、国内でぜんそくとの関連を特定したのは初めてという。
■情報元サイト名:Yahoo!ニュース
ぜんそく患者の治療薬効果を調べるシステ… 2017.06.16
大気汚染物質の健康被害で年間345万人… 2017.03.30
ソーセージやハムなどの加工肉でぜんそく… 2016.12.22