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なげびすけ

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2004.10.27
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昨日の夜は日テレの「たったひとつのたからもの」
を見た(途中からになったけど)。
いつもなら子供が寝た後、テレ朝のロンブーを見るんだけど、
しかも昨日は芸能人格付けspで、楽しみだった回だけど、
「この手のドラマはなかなか見れないだろうから」
とドラマの方をとりました。

話は、ダウン症で心臓と肺に障害を持った子供・秋雪くんが、
生まれてから6歳で亡くなるまでのお話。
演技がどうとか構成がどうとかはわからないので書きませんが、


ドラマの中で、保育園の園長役をされてた谷啓さんが
「人の人生には、みんなに同じ数だけの喜びと悲しみを
わけあたえられてるのかもしれない」(うろ覚え)
と言われる場面が、一番印象に残りました。

また、母役の松田聖子さんが
「親が楽しくないと、子供も楽しくないと思う」(またうろ覚え)
というのも、自分の教訓となりました。

最後、秋雪くんが亡くなってしまったのを
お母さんが発見する時、やっぱ泣けました。
うう…うう…う「ヴヴェーン」…え?
寝たと思っていた琴音と誠一朗が、起きてきてドラマを

特に、誠一朗は激しく泣いている…。
(琴音はそのシーンで、秋雪くんが死んだのが
わからなかったらしい。少し場面が難しかったから)
もう遅いでー!寝ないとダメじゃん!
と思ったけど、自分も泣いてたので何もいえなかった。


パパに「こんなのみてるから…」と言われた。
しかし、誠一朗がこんなにドラマ見て泣くのは初めてで、
子供ながらに色々感じたんだろうなぁ、と思った。





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Last updated  2004.10.27 15:10:01
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