♪Tokyo Sky Walker♪

2007年11月14日
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カテゴリ: 小説



って、誰にしがみついてるって?
いや、まぁ、、、、部下さんですよ。
誰の?って・・・(汗
オクラ様の部下さんですって。

なんか、とりあえず、時間が押してるらしくて、「乗れ」って。
いや、普通乗れなんていわんでしょーがあんたって感じで。
とりあえず、理由はひとつ。

「己、異国の者か・・・・・!!」


服が違うから捕らえられただけです。ハイ、調子乗りましたスンマセン。
なので、いま、とりあえず、馬に乗せられて何処かに向かっているようなのですが・・・。

「あのー・・・」

どうしても馬の足音に負けてしまうよぉぉぉぉ!!!!
あぁぁぁもうぅぅぅぅ!!!

「ぅあのぉぉぉぉぅぅぅぅ!!!!」

めっちゃ叫びました。
頑張ったね、オレ。

「なんだぁ!!」

答えてくれたよ、サンキュー・・・。

「どこ!! 向かってるんですくわぁぁぁぁ!!!」

勝山城って・・・・・下関にあったって言われてる城か!!!
つうか、ここ、山口県内だったのか!
よかたー・・・自分の住んでた土地は離れてなかったのねー・・・。
って安心してる場合でもなぃぃぃぃいぃ!!!

「あたし、どうなっちゃうんですくわぁぁぁぁっぁ!!!」


あっさり返されてしまいました。
ってかね、。
「しり、痛い・・・」
馬乗ったの生まれて初めてだよぉぉぉぉぉ!!!
おやかたすぁまぁぁぁぁぁっぁぁぁ!!!!
や、此処では本人いるからうかつに口に出せないよっ!!!!
とか思ってるうちに。

ペシッ ペシッ


だんだんと森が深くなってまいりまして・・・。
枝がっ
枝がっ

「いたっ!! いてっ!! うぎゃっ!」

総攻撃ですか。
背が低いのに馬なんてものに乗ってるからこういうことになっちゃうんですか。
勘弁してください。
痛いです。
まじです。いたっ・・・!
そうこうしてるうちに森を抜けたのか、一気にブァァァァッて森がなくなったわけです。
そこにドーンとお城が。。。

マジデスカ

一気に森がなくなって、めちゃめちゃ城の入り口の裏手って感じだよ、これ。
うわぁぁぁぁ・・・・・・

「すごかろう? 此処のほかにも城はあるのだg「私語はつつしめ!!!」


朝見さん、勝山城に突入でありますぅぅぅぅぅうぅぅ!!!!
とりあえず、殺されないことを祈りたい!
うぁぁぁぁっぁ・・・・どうなるんだよぉぉぉぉぉお!!!




あとがき あとがき あとがき あとがき あとがき あとがき

ちぁわ。
朝見です。
とりあえず、思いついたので書き始めました。
朝見がBASARAの世界に飛ばされたらどうするか妄想を膨らませた結果まずは地元の武将、オクラ様に出会ってしまいました。
や、まぁ、実際は政宗様をしょっぱなからだしたかった所存なのですが、何上英語が苦手なもので。
政宗様の会話の英語は全部カタカナで行きますわ。
いや、管理人の勉強不足なせいですが。
思いつくままに書きます
ほとんど資料ナシでキャラの性格なんてどっちらけで書きます。
ついでに朝見は朝見なので通常にありそうな女性夢主人公とは違い、可愛さなんて微塵もございません。
言動は支離滅裂奇想天外なモノやら趣味の入ったものやら何やらかんやら。
叫びが多いですが、そこが朝見クオリティ(違

というわけで、暇があれば書きます
時間ないのでこの辺で。





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最終更新日  2007年11月14日 17時37分27秒 コメントを書く


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