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こんにちは、最近、あまり更新してなかったので…本日は知人の私塾開校のお知らせです。広島市の西観音町に、個別指導の学習塾が開校しました。ラーンアシストさんです。といっても、こじんまりした塾で、机が4つ並んでするだけです。そちらの講師の方とお話をさせてもらいました。『子どもの個性を活かした勉強方法』についてです。とても面白かったですね。私が大昔に通っていた塾は、けっこう大きな塾でした。そこでは、高校受験のためにレベル分けされた教室で講義を受けていたのを覚えています。最近では個別指導というのが流行っていますから、コチラの塾もその傾向でやっているのかと思っていましたが、ちょっと違うみたいですね。それが『こどもの個性を活かした勉強法』というやつです。私は、仕事においては教育者という立場ですが、小中高のお子さんに教えることはありません。それに、子どもの個性だけでは…とも考えてしまいます。しかし、長年講師をされている方ですので、そこには一つの哲学があるようです。その使命感には、『なるほど、素晴らしいな』と感じました。詳細とかは、ホームページを作っている最中だってことです。ご興味がある方は、ご覧ください。ラーンアシストホームページラーンアシストブログ子どものことで、これだけ一生懸命になれる大人がいることがうれしいですね。ということで、記事にしてみましたが、いかがでしょうか。子どもさんを対象とした教育者の方とお話をすると、新しい発想があるなと感じました。
2008年06月14日
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こんにちは、久々のアップになります。4月15日以来ですね(汗さて、こうしてブログを書いていない間でも、いろんな事件がありましたね。子供が巻き込まれる事件があるたびに、切なくなります。先日、テレビ番組でやっていました。爆笑問題の番組です。さて、内容は、『子供の学校に監視カメラを付ける』ということを議論していました。議論を聞いていると、いろいろな事がごちゃ混ぜになって、そのこと自体を議論していないようにも感じました。目的は、子供が犯罪に巻き込まれることを、防止するため。そこで、議論になるのは、まず、カメラなどの機械に頼ることをどう考えるか?そして、機械などに頼る前に、教育体制や考え方をどうにかしなくてはならないか?前者は手段、後者は戦略とも取れます。前者は、バックキャスティングで、後者は、フォアキャスティングとも取れる。昔からの経験値、成功体験から、将来を予測するのがフォアキャスティング。つまり、新しいことではなく、経験に基づいて根本的な問題を解決することで、希望する将来になっていくという考え。バックキャスティングとは、目的達成をした将来を鮮明に描き、そこにたどり着くために、今必要な物事を計画、実施していくこと。いわゆる、逆算して解決策を考えるということ。いずれにしても、私は目的を達成するためであれば、どちらも肯定的です。ただし、これらの問題を早期に解決すると考えるならば、導入を検討するべきだろうと私は思います。結局は、どのような社会が明るい未来であるかという価値観が違うからこそ、議論になるんだろうなと感じました。カメラを設置するよりも、どういう未来が明るい社会だと考えているのかを知りたいな・・・って思いました。さてさて、そんなことよりも。テレビには現役の中学生が出演してました。『一日中監視カメラで監視されてて、大丈夫?』という質問に、『全然大丈夫です』と勇気を持って答え、更に得意気に持論を発言していた。その発言は、どこか自分のものではなく、自分の立ち居地を守ろうとする虚勢にしか見えなかったのは私だけだろうか。心配したのは、その中学生が自分の発した意見に固執しなければならないという人生にならないでくれたらと。おそらく、それなりに優秀な生徒さんだったのだろう。また、こうした場に出ることは、素晴らしいこととも思う。ただ、自分で発した言葉っていうのは怖いくらいに自分を作り上げてしまうことを、番組制作者は考えないといけないかなって思う。そうしたケアもしっかりしていることだろうと願うばかりだ。
2008年06月01日
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こんにちは。前回アップしていたミュージカルに行った日に、パソコンの調子が悪くなりまして。それから久々のアップです。ミュージカルですが、すごく感動しましたよ。あんな小さかった子が、すごく上手に踊ったり、台詞を言ったり、歌ったり(歌は聞こえませんでしたが・・・)。こういう姿を見ていると、子どもへの接し方を学ばないといけないなと思いました。来年も出ると言っていましたので、楽しみです。
2008年04月15日
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こんにちは、久々の更新です(汗久しぶりの友人から電話がありました。『娘がミュージカルに出るから見に来てくれませんか?』その娘さんは、3年前くらいに私のお客さんから誘われたミュージカルに連れて行ってあげたことがありました。ジュニアのミュージカルで、高校生以下だったかな?凄く喜んでくれたのを覚えています。その後、そのミュージカルの募集があったらしく、応募して1年通って練習していたようです。その晴れの舞台を見に来てくれないか?ってことでした。お話を聞くと、ミュージカル前の休日は、ほとんど一日中、子どもに付きっ切りだそうです。なんと、朝9時から夜9時まで(汗お母さんも大変ですねぇ。ミュージカルをきっかけに親子の絆が深まったようですよ。そんな子どもの晴れの舞台は色んな人に見てもらいたい。ということでお誘いを頂きました。しかし、こういう話題がありながらも、世の中では暗いニュースもある。こうしたミュージカルっていうのも、親子の絆を深めるいいきっかけになるものですね。ミュージカルにご興味のある方は、コチラをご覧下さい。劇団コーラス・ピープル
2008年03月23日
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こんにちは、ブログが疎かになってきましたね(汗最近も色々な悲しいニュースが飛び交っています。人間って恐ろしいものですね。本日のニュースです。奈良市月ヶ瀬尾山で、生後4か月の二男が両親から虐待され、意識不明になっている事件で、二男の腹部に「ブタ」「死ね」と赤色のペンで落書きされていたことが、奈良県警奈良署の調べでわかった。 母親の松本琴美容疑者(21)(殺人未遂容疑で逮捕)は「子育てにストレスを感じていた。1週間以上前に書いた」と供述している。 調べでは、落書きは、父親の松本一也容疑者(29)(同)と琴美容疑者が二男を三重県名張市内の病院に運んだ際に見つかった。琴美容疑者は二男がぐずって母乳を飲まなかったり、泣きやまなかったりすることに、ストレスを感じていたという。琴美容疑者は「二男を8回くらい平手でたたいた」と話しているという。 恐いですね。死ねなんてね・・・どうにかならないものですかね。さて、私には何ができるものでしょうか・・・
2008年03月11日
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こんにちは。昨日の記事ですが・・・どうやら・・・仕事用の記事をこちらにアップしていたようです(汗コメントいただいておりました、”みっちゃん3207980”さん。コメントごと移動させていただきました(汗お詫び申し上げますm(__)m
2008年02月27日
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オレンジリボンの知名度も上がってますね。私の胸のピンバッジを見て、『あ、それ見たことあります』『ピンクのがありますよね?』などと声を掛けてくださいます。ありがたいことですね。あと、声を掛けてくださってありがたいのですが、少し考えさせられることがあります。『子ども虐待の活動でしょ?』『参加されるのは、小さい頃にそういう経験があるとかですか?』『何かお仕事と関係あるんですか?』と言われることもしばしば。そういうときは、『いえ、そうではないですよ』と笑顔で答えますが・・・内心は・・・『そういう経験がないと参加しちゃいけないの?』『そういう経験があったとしたら、どうなの?何かしてくれるの?』と思ったりします。そう考えることが、私はまだまだ稚拙と言うかなんというか(汗こうしたボランティア活動とか、啓蒙活動とかって、『経験をした人たち』『そのことに関係する仕事の人たち』が参加しているというイメージがあるんだろうなと感じます。私自身振り返ってみると、同じように思ったことがありました。あるボランティア活動に参加したとき、ボランティア活動を間接的な広告活動に利用していると感じられる会社や団体がいたときです。今では、それは私が感じていただけで、参加されている方々はそうではないと思っています。こうして活動に少しでも参加するということは、そうした視線を受けるということでもあります。であれば、それに対して恥じることのない態度で在ることを心がけようと思います。また、そうした声を掛けてくださるということにも感謝しないといけないのだろうなと思います。それだけ情報発信だできるということですからね。ボランティア活動にはいろんな想いが募るものですが、そこには純粋な目的に目を向けるものでありたいと思います。
2008年02月25日
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東ちづるさんがテレビ番組”波乱万丈”に出演されてましたね。その中で、自分は『アダルトチルドレン』だとおっしゃっていました。私はあまんり『アダルトチルドレン』についての知識がありませんでしたので、とても勉強になりました。ウィキペディアより~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~アダルトチルドレンとは、機能不全家庭で育ったことにより、成人してもなお内心的なトラウマを持っている人のことを指す。Adult Childrenの頭文字を取り、単にACともいう。学術的な言葉ではないため、論者により定義が異なる場合がある。一般的には虐待やアルコール依存症のある機能不全家庭で育ち、その体験が成人になっても心理的外傷として残っている人をいう。破滅的であったり、完璧主義であったり、対人関係が苦手であるといった、いくつかの特徴がある。また、無意識のうちに実生活上の人間関係に悪影響を及ぼしている場合も多い。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~東ちづるさんは虐待と言うことではなく、完璧主義なお母さんが心的なストレスを与えていたことがアダルトチルドレンの原因だったたようですね。私もこれくらいで分かったつもりになってはいけませんけど・・・東ちづるさんは、アダルトチルドレンだと分かった事で、いろんな自分の問題を解決する糸口を見つけることができたようです。実はそのお母さんもアダルトチルドレンであったということも分かったようです。親子でその問題に向かい合って解決することで、新しい人生を歩んでいるようです。こうしてテレビで語ってくれたことで、視聴者の中で同じように苦しんでいる方々に大きな力になったのではないかと思います。
2008年02月24日
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お昼は”ほっかほっか亭”の弁当でした。お昼時は注文してからの待ち時間も長いですよね。そんなとき、4歳くらいの女の子が1000円を握り締めてレジ前で待っていました。ほかに座っている人がお母さんなのかなぁー、って思っていたんですけどね。10分位したら、寒い寒い外から『○○ちゃーん、寒いからそろそろ中に入れてー(笑』ってお母さんが入ってきました。娘さんは、『ダメー!外で待っててー!』と、お母さんを寒い寒いお外へ押し出し・・・お子さんの勝ちでした(笑どうやら、このお嬢さんは、自分で注文から支払いまでをしたかったんでしょうね(笑お母さんも、この寒いのによく辛抱してお外で待っているな(笑って関心しましたよ。お買い物が済んだら、『すごいねー、よく出来たねぇー』って褒めてあげてましたよ。こうやって、お子さんも自立していくもんんだろうな。お子さんの成長には、こうした辛抱がつきものですよね。これは、夫婦も同じだと思います。母親として、父親として、いずれも成長しなくてはなりません。それもまた辛抱。子ども虐待には、両親がお互いに対する不満を子どもにぶつけているという背景があるものです。そうした理不尽な理由で子どもさんへの成長を押し付けたり、それを暴力で片付けたりする前に・・・まずは、親としての成長を考えなくては、お子さんが辛抱するという悲しい結果になるものです。
2008年02月16日
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街中で子どもさんが泣いていると、どうしても気になる古賀です。日常的に街中で虐待に目を光らせながら歩いている!!という訳ではありません(汗もしかして困っていたらと気になるだけです。今日も泣き止まないお子さんに、四苦八苦しながら頑張っているお母さんの姿を見かけました。『そなん言うても仕方ないじゃろー!』『家に置いてきたんじゃぇ!』と、少し怒っている様子。何を忘れてきたのだろうか?(笑確かに、家のもんは全部持って出れないですからねぇ(笑ただ、そんなことを分からせる事って難しいですよね。だって、子どもからしたら、お母さんって何でも出来るように見えるじゃないですか?それだけ、お母さんが日ごろから色んな事をしてあげている証拠だなって感じるんです。だから、なんでもしてくれる、出来ないわけ無いって甘えちゃうんでしょうかね。案外、『ごめんねぇー、お母さん忘れちゃったぁー(笑』っていう気楽な(脳天気とか、放任という意味じゃないですよ)感じのお母さんだったら、甘えないのかもしれませんよね。ま、いずれにしても微笑ましい光景でした。
2008年02月13日
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先日から読み返している本があります。スティーブン・R・コヴィーの『7つの習慣』です。もしかしたら宗教的に聞こえるかもしれませんが、一つの考え方です。=======================================世界中の全ての偉大な文学において、『愛』は動詞として登場する。反応的な人は、愛を単なる気持ちとして捉えがちである。なぜなら、反応的な人は感情や気持ちに支配されているからである。往々にしてテレビや映画の脚本は、人に責任は無く、その時折の感情で動くしかないと、私たちに教えている。しかし、映画の脚本と現実は違う。もし行動が感情に支配されているとするならば、それは私たちが自らの責任を放棄し、そうさせたからにほかならない。主体的な人にとって、愛は動詞である。愛は具体的な行動である。母親が新しく子どもを世に送り出すのと同じように犠牲を払うこと、自分自身を捧げることである。愛を勉強したければ、他人のために(特にそれに報いてくれない相手のために)犠牲をはらう人たちを見るとよい。子どもを持つ親であれば、犠牲を払って育てた子どもに対してどれだけ愛を感じるかがよく分かるだろう。愛は行動によって具現化される価値観である。主体的な人間は感情を価値観に服従させる人である。愛するという気持ちを失っているとすれば、それを取り返すことができるのだ。【7つの習慣 P.101より抜粋】=======================================子どもを危険にさらすという虐待行為の多くは、感情に左右されることだと思われます。ここには、その行動を感情の責任にしてはならないという事が書かれています。その抑え切れない感情が芽生える環境があると考えがちです。ここには、自分を取り巻く環境の責任にするのではなく、その環境から抜け出す行動を勧めています。もし、子どもを愛するということが分からなくなってしまったら。子どもを愛するということは、感情だけではなく、行動(動詞)であることを知って欲しいと思います。思い通りにならない事への不満が沸いてきたら、まずは自分から心を開こう。それを、行動として踏み出してみよう。『取り返すことが出来るのだから』ということが書いてあるのだと思いました。私が愛だなんだと言うのは、お恥ずかしいですが(汗何ごともそうですが、自分から心を開く。それは、行動をするということです。大変なことかもしれませんが、第一歩を踏み出してみませんか。
2008年02月12日
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夜10時過ぎのスパー。お客もまばらな中、自転車置き場に、お子さんを自転車に乗せたお父さんがやってきました。お父さんはスーツ姿で、仕事帰りのようでした。遅い時間でしたが、お子さんはお父さんとお買い物に出られることが楽しそうでした。お父さんも嬉しそうに、小さいお子さんに話しかけながらお買い物をしていました。あまり遅い時間に子どもさんを連れて出るのは・・・という意見もあるかも知れませんが。ただ、私は、今日一日で、ほっとする時間でした。たまたまお店に入るときも、出るときも同じでした。お父さんはずっとお子さんに話しかけてて。こんな遅い時間じゃなくても、もっと一緒にいられるような会社文化があるといいなと感じました。私生活に仕事を持ち込まない。仕事に私生活を持ち込まない。こうしたメリハリがあるのはいいですが、会社は社員の事情を知ることも必要。社員は家庭の事情を知らせることも必要。何故かというと、助け合うために。ただ、みだりに聞くのではなく、助け合うためである。以前に講演を聞いたことのある、東レ経営研究所の社長 佐々木さんの話にもありました。仕事と家庭についてのお話です。佐々木さんのご子息は障害をも持たれている。奥さんは、その育児などの心労や持病の悪化で自殺行為をしてしまい入退院を繰り返す。その当時は東レの社員だったのですが、実績を認められ東レ経営研修所の社長になられてます。そんな事情を持つ社長さんだからこその持論を述べられてました。それが、会社は社員の事情を知りつつ、社員は会社に事情を知らせること。どちらも疎かにするのではなく、家庭を大事にしながら、より効率的かつ効果的な仕事ができるように、やりかたを考える努力をしなくてはならない、ということだった。家庭を大事にする。それを応援してくれる会社、経営者がふえることを期待したい。ちなにみ、佐々木さんは、こうした諸事情を本にして出版されてます。ご興味ある方は書店でどうぞ。
2008年02月06日
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今日は月一回のご支援先への訪問日でした。以前に何気なくオレンジリボンのチラシをお渡ししたのですが。『それは素晴らしい活動ですね!』と、おっしゃってくださいました。そして本日お伺いしたら、社内にそのチラシを貼ってくださってました。嬉しかったです。そんな私は、ピンバッジをつけて出るのを忘れてしまいました(汗人に勧めておいて、これではいけませんね(汗反省です。こうしてブログを更新するとか、何か一つの行動をする事を忘れないようにしたいと思います。
2008年02月05日
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こんにちは。今日も嫌なニュースがありました。内縁の妻の子を死亡させたという事件です。亡くなった男の子は、11歳だったそうです。何があったのでしょうか?きっと話をすれば分かる事だったのではないでしょうか?年齢に応じて、言って”分かる事”と”分からない事”があります。では、分からない場合、どうするのか?それが暴力であることは、あってはならないのではないでしょうか?”しつけ”と称して、体を傷つける。『躾とは、身を美しくする』と書きます。結果的に虐待で体や心に傷を付けることがだとしたら、それは間違いだと気付くべきです。家庭においては親であったり、会社では上司であったり。人それぞれに色々な役割を持つが、躾について出来るだけ間違わないように心がけようではありませんか。とも言う私も、日々勉強です。会社などでは怒ることもあれば、叱ることもあります。そういった反省を踏まえながらこうした情報発信をすることで、遠回りかもしれませんが残酷な事件がなくなるよに願っています。
2008年02月04日
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昨日お昼ごはんを食べていたら、面白い番組をしてました。番組名は、きちんと覚えてないのですが・・・コーナーの名前が、『スパルタ料理なんとか・・・』だったと思うのですが。お料理の苦手な主婦を相手に、スパルタの料理教室をやるという内容。『ブリ大根を美味しく作りたい』というテーマでやってました。その中で、下ごしらえとかありますよね?湯通しして、あらの汚れを取るとか。あれって『めんどくさいんだよなー』って思いません?私はやりますが、正直めんどくさいです。テレビに出ていた奥さんも、『めんどくさいですよねー』みたいな事を言われたのですが・・・『うんうん』と思っていたら、その時、料理人の表情が変わりました。『あんた、子どもがおるんやろ?』『子どもに食べさせるご飯つくるのがめんどくさいってどういうことや!』『そんなんで手抜きしよったら、子どももそんなんなるでー!』『自分がやったことが返ってくるんやでぇー!』(中略)とまぁ、料理の作り方のスパルタじゃなくて、考え方に及ぶこの番組。でも、そうだなぁって思いました。私の家庭は、父が3交代で勤務していたので、いつ帰って来るのか、出て行くのか分からない。母も共働きだった。でもね、手抜きの料理ってなかったな。私には兄が居るのですが、二人で餃子100個くらい食べてた。冷凍食品なんてなかった。おかげで餃子を作るのは上手になった(笑母が仕事のときは、私がご飯を作ることも多かった。でもね、それは放り出されてやらされてたんじゃない。仕方なくやってたんじゃない。やりたくてやっていた。正月だって、いつも『めんどくさい』って言いながらも、年越しソバも、おせち料理も作ってくれている。今考えると、母が作る料理で、父も兄も喜んでいた。友達が来ても、母の料理が上手だと褒めてくれてた。運動会とかなんだかんだ、弁当も上手だった。だからだろう、もし誰かが来るとしたら、何かもてなしたい。作りたい。友人の家でパーティーをしてても、台所に立ちたい(笑別段料理に自身があるからではなく、何かしていたい。それが当たり前になってるんだろうな。それも、母親の『手抜きをしない』姿を見ていたからなのかな?って感じさせられる番組でした。こういう記事を書いたり、両親に感謝に対する感謝の言葉を言うと、『マザコン』と冷やかす人もいる。でも、そんなの関係ねぇ。といっても、こう思い始めることが出来たのはごく最近のこと。いろんな経験から、両親のありがたさを感じている。小さい子どもに、両親のありがたさを説教しても、その少ない経験にどれだけの価値観を見出せるかなんて期待してはならない。また、それが言動に現れるなんて考えてはならないのだろう。それは、自分(親)のためにやれと言っているようなものだから。親は押し付けずに、自分はやり続けることじゃないだろうか。私の場合、かなり遅いが32歳になって気付き始めている(汗そんなスパルタ料理教室で出来上がったブリ大根!旦那さんも喜んでましたし、1歳くらいのお子さんも『これこれ』とブリ大根を指差して、たっくさん食べてました。美味しかったんでしょうね。手抜きせずに頑張ったら、こんな笑顔が返ってくるものなんですよね。
2008年01月31日
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子ども虐待には、4つの分類があるのは以前に紹介しましたかね?1:身体的虐待2:性的虐待3:ネグレクト(育児放棄)4:心理的虐待その内容は言葉の通りです。しかし、その内容は普通に暮らしていたら想像もつかない虐待の実態があるのです。身体的な虐待については、ニュースで報道されていますので、暴力や寒い冬にでも戸外に出すなど想像がつきます。ただ、文献や記事を読んでいると、想像するだけでも気持ち悪くなるものがあります。そんな実態がもしかしたら近くにあるとしたら。もしも、ということがあれば、近くの児童相談所へ相談してください。そうする事で、、もしかしたら助けられる命もあるのかもしれません。体や心の傷を持つこともないかもしれません。皆さんの、少しの注意でこうした現状をとめることが出来る可能性があるということを知って頂ければ幸いです。先日読んだ記事では、子どもの前でのDVや夫婦喧嘩なども、子どもへの心理的虐待へとつながるものだそうです。子ども達は、感受性が豊かです。大人が気持ちを抑えることが優先だということですね。
2008年01月28日
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本日の新聞で、広島で『子ども虐待』のニュースが出てました。悲しいニュースですね。興味を持っていなければ、こうしたニュースはよく目に付かないかな。また、別のニュースでは、生後2日の子どもを病院前に置き去りにした事件もありました。いわゆる、ネグレクト(育児放棄)ですね。だったら生まなきゃいいのに、と思うが、しかし、そこには止むに止まれない事情もあったのかもしれない。ただ、こうした問題をなくすためには、その止むに止まれない事情に目を向けなくてはならないだろう。置き去りにしたのだから、その親が誰なのかはまだ分からない。捜査をして、この置き去りについての責任問題を追及するのもいいだろうが、こうなった経緯についての問題解決策を講じなくては、同じ問題の繰り返しになるだろう。その解決策の一つとして、性教育もあるだろう。先日から拝見している河野美代子さんのブログにはそうした取り組みについても書かれている。考え方はそれぞれにあるが、こうした取り組みは各方面から力を入れるべきであろう。オレンジリボン運動にしてもそうだが、データを知る事で驚きを覚え感心が深まる。一週間に一人の子どもが、虐待により死亡している。また、性教育に関して言えば、日本においてエイズの国内感染が増えているそうだ。また、中絶については、若年層よりも30代の方が多い、などなど。自分の知覚で物事を偏見の目で判断するのではなく、こうした事実を知り、問題定義を繰り返していかなくてはならない。そういう意味では、オレンジリボン運動は意義のある活動であると思う。また、このブログも微々たる閲覧件数だが一人でも多くの人に情報を発信し続けることに長期的な意味を感じる。いずれにしても、心が痛む事件だ。
2008年01月27日
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子どものためなら、辛い仕事でも活き活きとこなすことができますか?今日は、事務機器のレンタル会社の方が来られました。26歳の女性の方なのですが、いつも一生懸命頑張ってるなぁーって思ってたんです。商品は重たいし、汚れるし、時間だってお客さんに合わせていると不規則になるし。少し時間があったので、お仕事のことなど色々と聞かせてもらってました。すると、『子どものために頑張らないと!』って、とても活き活きとお話をされるんです。『あー、こんなに大変な仕事でも、子どもの為にって思うと、しんどくても頑張れるんだよなー』私の両親は共働きでした。大変だったんだろうけど、こういう気持ちで頑張ってくれてたのかな、と思うと感謝の気持ちを伝えたくなります。でも、少し心配もあるようでした。『私の会社では、まだ女性は契約社員やパートさんだけなんです。』『子どもの将来を考えると、今の仕事のままでは・・・』と不安そうでした。確かに、女性の活躍できる場というのは年々増えてきています。しかし、今は良くても、将来は?って考えると、そこにはまだまだ不安があります。子どもの将来設計を考えると、このままでは・・・真剣に考える表情に心打たれました。子ども達の明るい未来のために、こうした女性が活躍できる場所や仕事を増やして行かなくてはならないと感じたのでした。
2008年01月25日
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やっと仕事もひと段落ついたので、オレンジリボンについて検索をしていましたところ・・・発見しましたイクちゃんですテーマは『広島の子ども元気いっぱい』だそうです。イクちゃんの表情にでてますよね私、色々と見てはいたのですが、オレンジリボンのホームページばかり見ていて・・・気が付きませんでした、広島県でオレンジリボンのキャンペーンをやっていた事を・・・知ってしまった以上、参加をと思いきや、昨年末でイベントごとは終了残念です・・・ということで、勝手ながら、これからはイクちゃんと一緒にオレンジリボンキャンペーンを応援していきます
2008年01月24日
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昨年から、胸にオレンジリボンのピンバッジをつけて仕事をしております。お客さんのところへ行くと、『そのバッジはどういう意味があるの?』と聞いてくださいます。以前に、懇意にしている営業マンから『そういうことだったら、私もつけて仕事します!』と賛同してくれたので、ピンバッジを差し上げました。そのときは、『こうした小さなことでもやっててよかったなぁ』って感激しました。すると、今日、その営業マンが来社されて『古賀さん、ウチの会社のTさんが、どうしてもバッジをもらってきてくれ!って言うもんだから、ちょっと寄りましたー!』って。嬉しいじゃありませんか。そして、『タダでもらってくるんじゃ意味が無いから、500円渡してくれ!!』って言われたそうです!自分じゃ、どうやって募金していいかも分からないし、でも少しでも参加しているという気持ちを持っておきたいし・・・という気持ちだそうです。本当に嬉しいですね。次回の募金のときに、その気持ちもお送りしたいと思います。皆さんに、こうした取り組みをご理解してもらえるという結果が、行動してよかったという気持ちにさせてくれます。そして、こうした行動で、少しでも子ども虐待防止につながればと思います。少しの行動ですが、輪が広がったんだな。
2008年01月23日
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久しぶりに、コチラのブログを活用しました。これまでは、愛車との旅とか、趣味の陶芸などの記事を書いてましたが。これから、オレンジリボンのPRブログとして復活します!管理人の書いているいろんなブログのリンクもありますので、そちらもどうぞ、ご覧下さい!
2008年01月22日
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4年ぶりに携帯を変えたので待受画面も変えてみた。ここ数年、同じ被写体ばかりだったが この度から、ろくろにしてみた。うんうん、かわいらしいではないか。
2007年07月03日
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本日、機種変更しました。お昼休みに予約してたのを取りに行って来ました。 これ↑のブラウン↓にしました。そうそう、これね。こんな感じなのよ。 最近のはいいですねー、と言いたいところだが・・・実は、よー分からん。何のために機種変したんか?というと、友達に”その携帯でかいのぉー”って言われたんで、機種変したいのぉーと思っただけ。 ただ、もとの携帯よりも大きくなったのを見てその友達はなんて言うだろう。 きっと、薄型に買い換える日は近い・・・
2007年07月02日
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夜中0時前。 こんなメールが入っていた。ちっ! って・・・件名もなく、完全に舌打ちである(汗 誰が何故にこのようなメールを・・・(実際の映像である)犯人は、真夜中にビリーズブートキャンプに夢中な愉快な仲間達である。かなり本気である(汗 本日、私は会社の歓迎会があったので、この愉快な仲間達との宴会に参加できなかったのです。 ただ、この時間なら歓迎会も終っただろう、ということでお誘いの電話をくれてたのですが、まだまだ飲んでた私は、電話に気付かんかったみたいでその時の気持ちを、手短に『ちっ!』という舌打ちで表現してみたらしい・・・更に・・・というお誘い。ほぼ命令である(笑 なんて愉快な仲間達なのだろうとつくづく思うのであった。
2007年06月30日
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日曜日のろくろ・・・それを、今アップする必要ですか?それは・・・(汗
2007年06月28日
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そして、寝る。俺も寝たいのだぞ。
2007年06月25日
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なんじゃ。昨日のろくろでした。
2007年06月25日
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本日のろくろ。優しくじゃれ合ってくれました(笑黒豹になる前に遊んでおかねば(汗
2007年06月24日
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今日は何を作るのかな?なんて考えながら陶芸教室へ。今日は、小物作りだったらしい。カリキュラムを見てなかった(汗ふーむ、小物かぁ・・・ 箸置き?いや、使わないしなぁ。置物?まねき猫とか・・・うーん、思いつかん。 何か食べるときに、小さいものって必要かなぁ・・・何が食べたいかなぁー。あ、刺身だ。刺身といえば。薬味。薬味を入れる皿。 うん、そうしよう! という事で、こんな感じになりました。まずは、粘土を平べったく延ばして板を作る。 ほんで、チョコチョコと細工をして、立ち上げるとこうなるのですわ。ほんでほんで、またまたチョコチョコと細工をしてこんなになるのでした。小さめの薬味皿です。次は、醤油さしが欲しいなぁ。刺身を食べるためにね。 何事も、”食”からの発想というのが柔軟でいいわ。
2007年06月24日
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今日16時から、久々の陶芸教室。 今日は何をするんだっけ?新しく形成なのか?削りか?釉薬か?確か、釉薬が2つくらい残っていたはずだが・・・ こんなとき、いつ、何を、どのようにしたか?を書き残してとかないと、忘れてしまう。なんせ、月に2回しか行かないからだ。ということで、こんな管理表を作っている。そして、作品も忘れないようにこうして、写真にして残してファイリングしている。これが一杯になってきたら、いい感じの作品集になる。だが、写真で残すのはいいが、気まぐれに好きな角度で撮影してしまっていることを反省した。やはり、記録を残すためにも、定点観測が必要か・・・ いや、楽しめればいいのだろうか・・・
2007年06月24日
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休日は、掃除洗濯。狭い部屋なので、隅々まで掃除ができる。掃除が終わると、とても気持ちがいい。 どこまで隅々かというと、洗濯槽まで。日頃は目に見えない部分なのですが、きれいになると、気持ちがいい。 この気持ちの良さが、来週からのお仕事のモチベーション維持につながる。だから、休日の朝一番は掃除から始める。 今週も気持ちが良く頑張れるか!?
2007年06月23日
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日曜日 お好み焼き月曜日 一平ちゃん火曜日 一平ちゃん水曜日 一平ちゃん木曜日 お好み焼き金曜日 何にしよう・・・食欲よりも睡眠欲。人間の根源欲求である。今日の晩御飯は、夢でも食おう。
2007年06月22日
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徹夜が続く。。。ほんで晩御飯が3日連続インスタント。インスタントは、あまり食べることはないのだが・・・さっき、健康志向がどのこうのとブログアップしたばかりですが(汗一平ちゃんは、学生時代を思い出すので、なんだか美味しい。少し落ち着いたら学生時代を過ごした周南市に行ってみよっと。
2007年06月20日
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私の中で、健康ブームが巻き起こりつつある。しかし、決して火が付いたわけではないので、ここで、”ダイエットする”とか、お気軽に宣言するのはやめておく。。。 この果実酢はかなりのヒット!運動したあとの水分補給に適しているかは分からないけど営業中の水分補給には、サッパリしてて良かったので紹介。
2007年06月20日
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なんちゅう部屋じゃ・・・他に何かなかったんかのぅ。本日カーテンが届くそうだが(汗引越しして一週間・・・コイツ何しよったんじゃろ?
2007年06月16日
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すっかり様変わりしたラーメン屋・・・中町にある”我馬”は?やきとり???始めちゃったんだぁ・・・なんか、ラーメンの種類も増えてるなぁ。新しいのは食べる勇気が沸かない・・・”おでん”もありました・・・我馬はどうなっていくのだろうか? こんなになってるの知ってました?
2007年06月13日
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実は、私は引越しマニア・・・この広島に出てきてから、何度引越しをしただろう。熊野→江波→観音→観音→観音→己斐(現在)である。この観音3連発は、自分でも呆れている。2度目の観音は、5階に引っ越したのだが、高いのが怖くなって3ヶ月くらいで引っ越した(笑高所恐怖症なのである(汗 私のマンション選びには、飛び降りても死なない高さという基準を持っている。 何故か?もし、火災とか何かあったら、娘を抱えて飛び降りれる、という基準を持っていたからである。昔は高所恐怖症ではなかったが、本気でシュミレーションをしていたら本気で怖くなってきたのである。そんな私は、馬鹿だろうか? そんな私は、引越しの段取りがお上手である。そんな私は、引越しのたびに友人に呼ばれるのである。そんな私は、今もまた、呼ばれているのである。そんな私は、前日からの寝不足で倒れそうである。なのに、行こうとしている。 そんな私は、馬鹿だろうか?うん、おバカさん・・・ポチッとお願いします。
2007年06月13日
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ブログをサボり始める第一歩。ネタ不足。寝不足。時間がない・・・めんどくさい・・・こうして、だんだんと更新が減っていくのである。ちなみに、昨日は寝不足→めんどくさい、であった。 こんな事もあるよね・・・たまに、この↑↑↑↑リンク貼り付けるのも面倒になることも・・・え?ポチリするのも面倒?ほんでも、よろしくです。
2007年06月13日
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本日のろくろ。愛されとるのぅ。
2007年06月10日
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友人のお引越しをお手伝い。宇品のコーナンへお買い物につき合い。そして、お引っ越し祝いを発見!これ、どうじゃー!?丁重にお断りを受けました。こんなんあっても、アンタが来て、年に一回くらいしかつかわんのんじゃろぅ・・・だとさ(汗棚とか洗濯機のなんかホースが短かったとか、なんだかんだでコーナンに一時間半・・・これはこれで楽しい。 ということで、買い物済ませて、ここから引っ越し祝い本番!なんと、引越し先の一階は酒屋!ここで買出しして飲むぞ!って言いたいところだったが・・・お部屋は、ダンボールだらけ(汗まだ、未開封。 下手したら、開封要求をされてしまう。まだ手伝わされたらかなわん。 ちゅうことで、ここからが脱出!そしてここからが本番!新天地公園のすぐ隣にある、沖縄料理のお店へ!※1 ちゅうても、その前に一件、知人の店でビールをグイっとやりました。※2 先日見つけた沖縄料理の店とは別です・・・ 私の好きな泡盛もなかなかの品揃えでした。まだまだ、たくさん飲んだのですが・・・たぶん、このぐらいから、写真撮るのが面倒になったので・・・(汗 それから、家に帰って初めてダンボールにくるまって寝てみました。。。うん、悪くないが、良くも無い。 おかげで体がいたい。
2007年06月10日
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こういう感じの、高く盛上った雲を見ると夏が来たなぁ、って感じます。体の脂肪も、夏の訪れを感じてます。暑い暑い。
2007年06月09日
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今週は会えるだろうか。 会わないうちに、大きくなってるんだろうなぁー。 こないだ会ったのは、いつのことだろう。 友達伝いに、大きくなってたよー、と聞いた。 きっと俺のことなんて覚えてないだろうなぁ。 ろくろ。 そう、ろくろ。 ”陶芸教室しの”の新入り看板ネコの”ろくろ” どうやら、どんどん大きくなっているらしい。ほんとは、黒豹?なのでは・・・という疑惑あり。 きっと覚えてないだろう(汗
2007年06月07日
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バファリンの優しさでは足りなかったのか。一日中、頭痛は治らなかった。特に、コメカミから首筋に掛けて違和感がある。(ムーディー勝山の歌に乗せて歌いたい・・・)っていうか、凄く痛い。 何か違う病気なのだろうか(汗それとも、もしかしたら、あれか。。。
2007年06月06日
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大手町と袋町を結ぶ陸橋。近くに横断歩道があるので、めったに渡らない。何年ぶりだろうか・・・渡ってみました。いつも誰も渡ってないので、なんだか気恥ずかしい。と思いながらも、写メを一枚、二枚・・・なかなか気持ちいいもんだ。
2007年06月06日
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の半分はだそうだ。バファリンの半分は優しさだから。 すると、セデスにも優しさが・・・? と、考えると・・・ セデスの四分の一が優しさということか・・・
2007年06月05日
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うちの会社の近くの定食屋さんの看板ねこ。ひなたぼっこ。 だから・・・ なに? いや、いーなーと思って。。。 って言うか、ブログ書かずに、早よ仕事終わらせんさい・・・と思う方・・・ポチリとお願いします。時系列無視のブログをお許し下さい(汗
2007年06月05日
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お決まりのシーサーがおります。海物語・・・ふむふむ。行くしかない!(お仕事でお店の中にも入りました。)なかなかいい泡盛発見。行くしかない。。。 でも、今日は頭が痛い・・・(泣 今度行こう。場所は・・・中区八丁堀のね・・・ハンズの裏のへん・・・・・・・・・ あたま痛いけぇ、許してちょ。
2007年06月05日
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やっと帰ってきました。昨日から、風邪だろうか。頭とか、奥歯とか、首筋とか・・・だんだんと肩まで痛くなってきた(汗 これは、風邪なのか(汗 不安になるが、それよりも仕事が終わるのかも不安である。 そんな私をどうか・・・・・・・・・ 優しさは半分でいいから。助けて下さい。 お見舞いついでにポチットお願い↓↓↓
2007年06月05日
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私の育った町。地名:阿山北(あやまきた) 出身はどちらですか?というときにはいつも、簡単に答える。山口県↓↓↓玖珂というところ↓↓↓山賊のあるところです(広島の人にはわかりやすい)↓↓↓で、だいたい、このあたりで説明は終わる・・・ しかし・・・ 今日はその先があった。 ↓↓↓阿山北(あやまきた)まで紹介した。こんなことはめったにないので、嬉しかったのでブログに書いてみた。
2007年06月05日
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備前焼の次は、きびだんご。友達からのお土産です。どうやら岡山にご縁があるようです。次は岡山ブログか?
2007年06月03日
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