アメリカのCDCという名前はパンデミックが始まってから何かと話題になってますので聞いたことがある方が多いのではないでしょうか。Centers for Disease Control and Preventionと言って、日本語にすると、”疾病対策予防センター”と言われています。
CDCは去年からの偽パンデミックの対策を打ち出し世界に発信してきた組織です。もちろん日本の対策もCDCに従ってきています。もう一つの組織が、National Institute of Allergy and Infectious Deseases(NIAIDアメリカ国立アレルギー 感染症研究所)、ここの所長がドクターファウチ、就任は1984年ですからかれこれ38年も所長をしています。
CDCや製薬会社ファイザーなどを相手に訴訟を起こした弁護士、科学者のグループがあります。代表はロバートF.ケネディーの息子さん、ロバート F.ケネディー Jr. さんでした。最高裁の判決は、”mRNAワクチンに安全性は認められない” というものでした。ロバートF.ケネディーJrさんはワクチンに反対の立場で活動されています。世界中のワクチンや薬に対する医療利権の闇の中で本当に勇気いることだと思います。