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加藤和彦氏が先週の土曜日に自殺したとネットで見た。最近はネットをやる時間があまりなくて、ここも更新があまり出来てない。偶然調べることがあって、そうしたら加藤和彦氏が…。私の世代では加藤和彦氏をそんなに知る人はいないだろうし、私も幸ちゃんが好きじゃなかったら多分「あのすばらしい愛をもう一度」を作った人としか認識しなかっただろうな。もしかしたらそれすらも知らなかったかも。何年か前に幸ちゃんが新メンバーとして参加したフォークルが再結成して友達と一夜限りのライブ「解散音楽会」に当日券狙いでNHKホールに見に行ってすごく楽しかったのを覚えてる。その時、ニートな生活を送っていた自分の将来に対してすごく不安になったこともあったけども。とにかくその日は相変わらず、待ち合わせに遅刻して寒さも我慢してその一夜限りのライブを楽しんだ。最初は幸ちゃん目当ての邪道な気持ちで行ったけども端っこだったけども最前列の席で大笑いした。その時の加藤和彦氏がすごくかっこよくてファンになった。いろんな人に楽曲提供をしてプロデュースもしてまだ駆け出しだった頃の吉田拓郎や泉谷しげる、竹内まりやを見いだしたのも加藤和彦氏だったとか。最近は私も音楽を聞くどころではなくてCDもあまり買えないけど、いつか行ったCDショップで偶然、和幸のCDを見つけた。ので買った。買うでしょ、当然。衝動買い(笑)加藤和彦氏と幸ちゃんがユニットを組んでたのはチラッと知ってたので。私が買ったのは「ひっぴいえんど」。わざわざ初回限定版を買っちゃった。まぁ買ってからもあまり時間がなくて聞いてなかったんだけど。ずっとほったらかしにしてた。←ダメ発言。でも突然の訃報に驚いて聞いてみた。やっぱりいいなぁ。歌詞とか聴いてみてもおかしいし。曲の感じもほんわりした柔らかい感じとかするし。最近の音楽についていけない感のある私にははまる。いいよ、このアルバム。和幸のオリジナルだけじゃなくて、遠藤賢司の「カレーライス」やかまやつひろしの「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」や岡林信康の「自由への長い旅」もカバーしてるのが入ってていい。アルバムのタイトルにもなってる「ひっぴいえんど」や「タイからパクチ」とかもいいよ。今は「ひっぴいえんど」をメインに聞いてるけど、フォークルのアルバムももっと時間と余裕があれば聞きたいよぅ。そして昨日、うっかり一枚目のアルバム「ゴールデン・ヒッツ」もうっかり衝動買いしちゃったのだ。いや、するって。(笑)ひっぴいえんど
2009年10月21日
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1日から今週の日曜日まで旦那のゴールデンウィークでした。ゴールデンウィーク、長いお休み。連休中、暇だというので旦那が実家の旅行に参加しよう、と言い出した。(旦那の実家は家族で旅行をするのが大好き。お嫁さんも孫もそろっての大所帯で行くのだ)私はまだ息子ちゃんが5ヶ月児だから行くのはあまり気が進まなかったんだけど…。しかも肌が弱いから温泉はNGだし。(それでなくても赤ちゃんは温泉に入れないし)まぁでもやっぱり家にいてもお金(食費)使うし、暇だからって言うんでかなり不安だったけれども2泊3日の旅行に参加してきました。旦那のお父さんとお母さんはそれなりにいい人なんだけど、私は人付き合いが苦手だから極度に緊張してしまうのね。お兄さんたちのお嫁さんたちもいい人なんだけどね。で、道中うちの子のミルク時間に合わせて休憩を取ってくれるんだけど、私の緊張が伝わるのと環境が変わったので、あまりミルクの飲みがよろしくない。それでも行きは朝早くから起きてたからかチャイルドシートにくくり付けられていたにも関わらずよく寝ていてくれた。まぁ1日目はちょっと車が調子悪かったり一番上のお兄さんが酔っ払っていたくらいで、あまりトラブルもなく終了。2日目もあまりバーベキューをしたり宿泊先の近所を散歩したり、まぁトラブルもそんななく終了。3日目は帰るだけなんだけど、帰る前に近くのアスレチックにちょっと寄って行ったんだけどそこで色々大変な目に。その日は遊びに行ったところが寒くて息子ちゃんが下痢ピーに。しかも久々にうん○がもれて着替える羽目に。(しかもトイレに着替えをうっかり持って行ってなかったので車まで取りに行く羽目に…)そして高速は帰宅ラッシュで渋滞。途中のサービスエリアで夕食を食べる羽目に。そこからは各自の車で帰ることになって、旅行会は解散。息子ちゃんは帰りの渋滞でチャイルドシートが我慢できず、私たちは高速を早々に降りて一般道で帰ることに。高速を降りて、抱っこにしたら息子ちゃんはやっとほっとしたのか泣き止んでご機嫌ちゃんな笑顔になりましたとさ。旅行中、従兄弟のお姉ちゃんたちが色々遊んでくれて刺激もいっぱい受けたから疲れたのか、抱っこでぐっすり眠るうちの息子ちゃん。寝顔がとても可愛い~。(親ばか)だけどもホントのトラブルは旅行から帰って2日目の朝やってきた。前の日はとても機嫌よく元気元気でいい子だったんだけど、その日は朝からご機嫌があまりよろしくなく午前中に下痢ピーを3回もした。おかしいと思っておでこを触ってみると、いつもよりも熱い。熱を測ってみたら微熱があって、慌ててメディカルセンターへ。そしたらお腹の風邪をひきましたと。あちゃ~。それからよせばいいのに、実家に行って、その日はお泊りさせてもらったんだけど。実家にいる間に熱はぐんぐん上がって、最終的に39度1分まで。可哀想~結局、夕方もう一度病院に行って今度は熱さましを出してもらって次の日には熱も下がってご機嫌ちゃんになったんだけど。やっぱり旅行の疲れが出ちゃったのかな。結構無謀なことをしたゴールデンウィークでした。
2009年05月13日
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うちの坊ちゃまも先月の25日に無事に4ヶ月健診を終えました。それまで同じくらいの月齢の赤ちゃんを見たことは一ヶ月遅れに生まれた旦那の友達の子を一度しかなくて、なんか感動…。思わず、色々観察しちゃった。だっていろんな赤ちゃんがいるんだもん。栄養士さんのお話を聞いてるときに隣に座ってた赤ちゃんは色んなものに興味があるらしく周りをキョロキョロ見渡しててニコニコしてたり。前のほうにいた赤ちゃんはうちの姪の赤ちゃんのときに似てるなぁって思ったり。ホントは集中して栄養士さんの話を聞かなければいけないのに、私ったらそんなことをうっかりぼんやり考えてたよ。(お話も聞いてたけどね)でも、見慣れているせいか立派な親バカのせいなのか、多分親バカのせいなんだろうけどうちの子が一番可愛いって思ってました(親バカってことは十分わかってるよ…)で、健診前のときに隣にいた赤ちゃんのお母さんが話しかけてきてくれて、赤ちゃんの名前を聞いてみたら凛ちゃん(涼やかなリンよ。←違う)で、旦那の友達の嬢ちゃまも凛ちゃんで。それは偶然、うちの坊ちゃまが生まれる前にまだ男の子か女の子かもわからない時に私がぼんやりと考えていた名前で。(だって男の子にも女の子にも使えるから。後に太郎を付け加えたら旦那に反対されたけど)リンって結構考える人がいるのかなぁ…なんて考えてみたり。まぁ響きもいいしね。(涼やかなリンだから←2回目)健診の結果、色々肌トラブルはあるものの発育のほうは順調だとのこと。その前の日に食物アレルギーの検査をしてたんだけど、卵のアレルギーが+だって相談員の人に言ってみたら離乳食の段階でお医者さんと相談して、与える時期を決めたほうがいいって。卵にアレルギーが出たから、うちの子は卵が食べられない可哀想な子なのかと思ってたらそうじゃないらしくちょっと安心。良かったね。最近、声をだして笑う回数が増えたり、おしゃべりが多くなったり甘えてくることが多くなってきてそれなりにストレスもたまったりして大変だけど、いろんな表情が見れることが楽しいから今後、たくましく楽しい人生を送れるように育つといいなぁ…と思ったりするわけです。
2009年04月03日
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先月、旦那の風邪が治ってからうちの坊ちゃまが帰ってきてまたにぎやかになりました。うちの実家から帰ってきて、だんだん起きてる時間が増えてきて大変。夜と朝はミルクを飲んだ後はよく寝てくれるんだけど、昼寝をしないんだよね。そんな時はCDをかけて寝かすんだけど、よく寝てくれるのは平井堅。松岡英明とかミスチルもわりと寝るけど。やっぱりあの柔らかい声がいいのかな。B`zは興奮しちゃうのかぜんぜん効果なし。うちにもっと子供向けの歌が入ってるCDがあればいいんだけど、うちにあるのは当然私の趣味のものばっかだからないんだよね。最近は暖かい日はベビーカーに乗せて近所や車でちょっと行った公園でお散歩をするようになったけど、お散歩中は寝てる。から私と旦那のお散歩になってる気がする。でも外気浴だからいいか車ではジョージ・マイケルをかけっぱなし。これもわりと効果あり。昔、何年前か忘れちゃったけどジブリの映画の音楽CDが出たような気がしたんだけど、あれは今CD屋さんにあるのかな。今度探してみよう。
2009年02月24日
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先週の金曜日あたり、うちの旦那が会社から風邪をうつされてきて喉が痛いと言いはじめた。でも熱とかなかったので、ただの風邪だろうと風邪薬を飲ませて。で、次の土曜日に卓球の練習に行って風邪を酷くして帰ってきた。でも熱はなかったので、家にある風邪薬の改元と近所のドラッグストアで新たに買ってきたのどの薬を飲んでその日は早めに寝てもらって。そして次の日の日曜日、私が前の日に口すっぱく言ったにもかかわらず、人の忠告を無視しやがって卓球の試合に行きやがった。そしてその日の夕方、熱を出す始末。はぁ…。まだ生後2ヶ月の乳児がいるってのに…いい年をして何をしてるのかと。とりあえず、熱をだした旦那を外に追い出すわけにもいかないので、可哀想だけど坊ちゃまを私の実家に預かってもらおうと電話して迎えに来てもらった。(うちの親が孫に甘くてよかった)時期が時期だし、インフルエンザじゃないの?と言われ病院行った方がいい、と言われ日曜日でもやってる病院をネットで調べて行ったらば、子供がわんさかいた。まだ自分で立てないような子供からもう中学生かな~くらいの子供から大人も。長いすに座ってられないのか、寝込んでる子供とか、ああぁ可哀想~…。うちの子は健康に過ごせますように…。気をつけなくては!まぁ時期が時期だけにすっかり慌てた私たち。インフルエンザの検査を一応してもらったものの、お医者さんが言うには熱が出て12時間たってないとインフルエンザかどうかはわからないそうな。だから一応インフルエンザに効く薬を出してもらってまた明日、ちゃんとした内科のお医者さんに診てもらうように言われ、その日は帰ってきた。そして次の日の月曜日、一応熱は微熱程度に下がったけど一応検査のため病院へ。結局インフルエンザではなかったものの、昼間は熱が下がってたけど夜になってまた熱が上がって。次の日の朝もまだ微熱がある状態で、これは微熱がだらだらと続く風邪か~?と。あまり微熱が続くようならまた医者に行きなさいよ、と言ったけど旦那の仕事が一人仕事なのでこれ以上休めないと今日の朝、熱が何とか下がって会社に行ったけど。もしかしたら帰ってきてまた熱が出るかもしれないので、坊ちゃまを実家から引き取るのは明日以降にしておこう、と思って今日も坊ちゃまに会えなくて寂しい日々を過ごしてる。根が寂しんぼうだからこんなに長い間会えないのはつらいよ~。
2009年01月21日
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去年の11月に誕生したうちの坊ちゃま。空気が乾燥しているせいで、お正月あたりまで乳児湿疹が酷かったほかは今のとこ、順調に育っているようでミルクを飲む量も段々増えてきたんだけれども。80ccくらいまでは一気にごくごく飲んでたのだけど、100ccに増やした頃から飲みきるのに時間がかかるようになった。多いのかな?って思ったけど、でも量を減らすとまだ飲みたそうにしてるし便秘をするのでたぶんこの量でいいはず。という感じで、今140ccにまで増えたとこ。だけど…飲んでるときに寝そうになるんだよねぇ。それをどうにか起こしながら飲ませてるんだけど、終わってげっぷをさせると起きる。そのまま寝てくれるとらくなのに。(笑)この体力のなさは親譲りなのかしら?そして昼間どんなに寝ないときでも、実家とかに連れて行こうと思って外に出ると寝るんだよね。駐車場が20メートルくらい離れたところにあるんだけど、そこにいくまでのわずかな時間の間にもう寝てるって感じで。赤ちゃんて不思議だなあって思う。そして限りなく親ばかな私はきっと甘やかし放題になりそう。(だめだめだ…)
2009年01月13日
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なんか恐ろしいくらいに更新してないから、覚えてくれてる人がいるかどうか不安だけどとりあえず書いてみよう。一昨年の暮れにそれまで働いていた家電屋さんのバイトを辞めて、2~3ヶ月くらいぼんやりと主婦してたら子供が出来ました。当たり前だけど、初めての体験だからなんとなく具合が悪くなったり、そうこうしてる内にパソコンの調子も悪くなったりで、なかなかブログの更新が出来なかったりしてました。しかもログインIDとパスワードも忘れるという大ばか者。さっきやっと思い出した、というかわかったよ~。まぁ、そんなわけで初めての出産に大騒ぎしながら看護婦さんにすごい迷惑をかけながら、11月22日の夜中に坊ちゃまが誕生しました。よく出産体験談とかで、子供が生まれると感動するとか、色々そういう話を聞くけども私は感動が薄い、というか変にさめてる性格なのでそんなことはないだろうな~とか思ってたんだけど…実際に生まれてみると違うことに気づいた。臨月にバトミントンをやったりとか、妊娠初期までタバコを吸ってたりだとか、色々無茶をしていた私だけど、五体満足に生まれてきてくれて感謝それまでの苦しさだとか疲れとか一気に吹き飛んじゃった。夜中の出産だったから寒かったけど。母性本能って言うのはやっぱりあるんだなぁ…って最近ホント思う。日に日に成長していく坊ちゃまの姿を見て、可愛い~とめろめろになってる親ばかな今日この頃。可愛いのも今の内なのかな~と思いつつ、これからの成長が楽しみ
2009年01月09日
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お久しぶりです。うっかり9ヶ月ぶりくらいに更新です。覚えてる人いるかな~?私、この度入籍いたしました。(一週間前に)式も挙げてないし、入籍する前から一緒に暮らしてたからあまり新婚さんって感じはしないけれど。バイト先ではまだ旧姓で呼ばれてるし。さて、この更新をしていない間、何をしていたかと言えば…取り立てて別に何もしてないんだけどね。バイト行ってキャッツ観に行って映画見て。あ、松本城と小田原城に行ったな。映画は「ドリームガールズ」と「ラブソングが出来るまで」観に行ってきた。「パイレーツ…」はまだ観にいけてないけど。早く3部作を完結させたい。(3部作でいいんだっけか?)そして、私が今嵌ってるのが「アリーMy LOVE」。先々月にケーブルテレビに加入して映画とか見てたんだけど、なんか海外ドラマでも見てみようかな~とか思って見始めたらはまった。字幕じゃないからちょっと残念なんだけど、ドラマだから別にいいか~。旦那さんはあまり興味ないみたいだけど、あの弁護士事務所のキャラクターが好きなんだ~。ジョンとかジョンとかジョンとか…(笑)アリーとかレネとかジョンとか。^O^今更な気がするけど、とりあえずしばらくは嵌って見ようかな~って思ってる。バイトで見れないとき以外は。
2007年07月07日
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かなり放置していました。何ヶ月ぶりに更新するのでしょう?(恐ろしい…)放置していた間まったく音楽を聞いてなかったというわけではないのだけれど…。さて久しぶりの更新は『キャッツ』です。劇団四季です。私は映画も音楽も好きなのですが、ミュージカルも大好きなのです。初めてミュージカルの舞台を観にいったのは高校を卒業したての春、劇団四季の『李香蘭』でした。それ以前にもミュージカルには興味あったのだけど、ミュージカルのチケットはとても高いので高校生にはおいそれと行けるものではなく、お小遣いをこつこつ溜めてなんて行ける金額でもないので親に出してもらうしかないのだけど…1万円を超えるチケット代なんてちょっとねだりにくく、卒業記念にかこつけて観に行かせてもらったのが劇団四季の『李香蘭』だった。それ以降は働き始めたので面白そうなミュージカルがあると会社の友達や高校のときの友達なんかと行ってました。そして私が劇団四季の『キャッツ』に出会ったのが何年前だろう?もう10年近く前かも知れない…(気分的には5~6年前の気がするんだけど…)きっかけはロンドン・ブロードウェイのオリジナルキャストの『キャッツ』のビデオを友達に見せてもらってから。そして劇団四季の『キャッツ』のCDを貸してもらって。しばらくは『キャッツ』にはまってかなり聴いていたなぁ。歌詞や台詞を覚えるほどに。劇団四季の『キャッツ』は観たことないのにね。そしてうっかり『キャッツ』にはまること10年近く。観にいきたい、観にいきたいと思い続けてたのだけど。そして去年か、一昨年あたりかな?『キャッツ』が東京に帰ってきて今年の夏、友達が誘ってくれたので観にいってきたよ!念願の『キャッツ』!劇団四季の!!!それまではCDの音しか知らなくて、想像するにはロンドン・ブロードウェイキャストのビデオをベースに想像するしかなかった劇団四季の『キャッツ』を初めて観た時の興奮と感動ったら!!!最初、オーヴァチュアの場面で真ん中で一匹の猫の踊りを観た時!何気ないシーンなのに感動で涙が出そうになった。私がCDで聴いてたのとは(当たり前だけど)違うキャストなのに、見た瞬間すぐ舞台に引き込まれた。踊りがすごいし、歌もオリジナルキャストほどではないけど声がすごい。そういう風に訓練されてるんだろうから当然なんだろうけど、よくあんなに激しく踊ってて息も切らさず、乱れずに歌えるなぁ~と。だって本当にすごくて、単に踊れればいいってもんじゃないから。役によってだろうと思うし、また舞台に立てる役者の喜びもあるのかも知れないけど私が初めて観にいった時のスキンブルシャンクス(鉄道猫)という役の猫がジェリクルソングの時かネーミングオブ・キャッツ~猫の名~の時か忘れたけどマンカストラップ(リーダー猫)の斜め後ろあたりにいてすごい楽しそうに歌ってたのが印象的でそれからずーっと彼に注目してたら彼は終始楽しそうだった。ミストフェリーズ(マジック猫)という猫もすごいパワフルで踊りの上手い猫という設定でほぼ全編に登場してて踊ってるんだけど、彼が主役のシーンではいつまででも回り続けられるよ~、とばかりにバレリーナのようにくるくると回ってた。ジャンプも高いしね。中国人の俳優なのにちゃんと聞き取れる日本語だったし。まだまだ魅力的な猫が沢山いてそれぞれの猫に楽しい話や感動的な話があるんだけど、それはまた機会があったら語ろうかな~。
2006年10月11日
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90年代に色々聴いてたバンド物の中の一つ。当時ヴィジュアル系もちょこっとハマってた時期もあって。GLAYはCDも結構買ったかな。まぁ歌はおへたくそなんだけどね~。JIROちゃんが可愛くて好きだったのね。まぁミーハーだったんですが!(笑)ま、GLAYはJIROちゃんのキャラが好きだっただけで飽きるのも早かったんだけどね。CDはHEAVY GAUGEまではすべて持ってましたけどね。(あの頃はお金があったなぁ…/遠い目)最近、引越し準備でCDを殆どしまちゃってて今、聴けるCDがそんなになくて。アルフィーはまだ閉まってないんだけど、アルフィー聴くとうっかり戦闘モード(笑)入っちゃって疲れちゃうから軽めの音楽でも~…と思ってGLAYが残ってるのを発見。他のアルバムはもう処分したのにHEAVY GAUGEだけ残ってるんだよね。なぜか。久しぶりに聴いてるけどやっぱ軽いね。本人たちは一生懸命ロックしてるんだろうけどね。それが疲れない感じで今はいいけど。最近、仕事で体力を激しく消耗するのです。やってることは単調な仕事なんだけど、腕力と握力がいるハードな仕事。(私にはね)だから常に頭の中には音楽がなってます。
2005年10月16日
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禁煙始めました。といってもまだ4日目ですが。1日目はすごく吸いたくてたまらなくこんなんで続くのかな~?って思ってた。でも2日目、3日目はそんなでもなく。割といけるかな~なんて思ってたら4日目の今日波が来た。吸いたい~!ふかすだけでもいい~!でもふかすのなら吸ってしまいそう…。だめだ。昨日、一昨日は仕事してたから耐えられただけなのかな。今日は休みだもんねぃ。ソブラニーが恋しくてたまらないです。今日の飲み会で耐えられるだろうか、私。
2005年09月10日
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先月の半ばぐらいからパソコンの調子がおかしく(ま、ぶっちゃけていうと壊れてたんですけどね)データが全部パーになってしまい、まだ復旧中。壊れている間に訪問してくださいました皆様ありがとうございます。ごめんなさい。また相手をしてくれると嬉しいです。* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *最近、ストレスを溜めがちでたまにはなんか楽しい映画を見ようと久しぶりにツタヤで映画を借りてきました。「ポリス・アカデミー」!!昔、友達に見せてもらってすごくハマった映画なんだよね。でも昔と今とは映画の趣味も違うし、笑えるかな~とかちょっと不安だったんだけど、やっぱり楽しかった。「ブルー・オイスター」のシーンとか!いまだにあのシーンで使われてた曲を聴くと「ブルー・オイスター」だ!って思い出すんだよね。私。すんごいベタベタなアメリカ映画って気はするし、最後はお決まりのハッピーエンドなんだけど、でも楽しかった。姪と途中まで一緒に見てたんだけど、字幕しかなかったからちょっとつらいかな~って思ってたら映像自体がハチャメチャだからそうでもなかったみたい。よかったよかった。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ポリス・アカデミー☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
2005年08月27日
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先月の半ばぐらいからパソコンの調子がおかしく(ま、ぶっちゃけていうと壊れてたんですけどね)データが全部パーになってしまい、まだ復旧中。壊れている間に訪問してくださいました皆様ありがとうございます。ごめんなさい。また相手をしてくれると嬉しいです。* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *2年ぶりに行ってまいりました、アルフィーの夏のイベント☆今回、1日目の席が結構前の方だったのですごく本人たちが近くで見れて嬉しい嬉しい嬉しい!すごーく楽しかった!私たちはAブロックだったから(席は前からAブロックBブロックCブロック…とアルファベット順に後ろに下がっていく)でも席自体は後ろのほうだったんだけど調度真ん中辺りだったので3人が満遍なく見れる位置。そしてもっと嬉しかったのは、AブロックとBブロックの間にステージがもう一つ作られてあって、そこにメンバーが来てくれるとめちゃめちゃ近くで見れたの!今回のイベントは前回私たちが行ったイベントのように台風直撃のような悪天候じゃなかったし、暑過ぎもせず寒くもなくて。しかも曲もすごくノリいいのが多くて、最初からとばしてた感じ。最初から歌ってた桜井氏は最初のMCの時に疲れてたっぽかったけど。そして…やっぱり高見沢氏はやってくれたね。あの人はすごいよ。すごい。ある意味とてもとてもすごい。なにがすごいって衣装が…!大体この人一人で3回くらいお衣装換えするんだけど、最初の衣装が孔雀みたいだった。羽とかついてるわけじゃないんだけど、色合いがね。桜井氏と坂崎氏はとても本人たちに合った衣装だった。坂崎氏の衣装は可愛かったよ。でも2日目はもっとやられた。2日目、友達との待ち合わせでいろいろと不手際があって一人とても怒らせてしまった友達がいたんだけど、その怒りを吹き飛ばすかのような衣装!2日目は席が遠くてあまりよく見えなかったんだけど…。桜井氏と坂崎氏の隣になんか白いスカートみたいなのが…ドレスみたいなスカートみたいなのが見える…?気のせい?とか思ってたら高見沢氏のドレス風の衣装だった!大笑い!ち…近くで見なくてよかった…!近くで見たら絶対2~3曲終わっても立ち直れないもん。あれはすべてを吹き飛ばすパワーがある。そして今回のイベント…1日目とかぶる曲が2~3曲しかなかった!いつもはもう少しあるんだけど、今回は少なかったな。1日目、2日目ともすごく楽しかったイベントでした。そして恒例の花火もとても綺麗でした。やっぱりなんと言われてもアルフィーはずっと好きだなぁ。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆アルフィーのシングル☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
2005年08月21日
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私の最近のブームです。レベッカ。この間、カラオケでレベッカメドレーを歌ってから無性に聴きたくなりました!「LONELY BUTTERFLY」が!と、言ってもレベッカのCDはもう処分してないのでTSUTAYAで借りてまいりました。だけど悲しいかな。あんまりなかった。ベストとかしか。しょうがないから「SINGLES」と「レベッカIV~may be tomorrow~」だけ借りてきました。あとは姉から借りよう。改めて聴いてみるとのっこはやっぱり思いっきり歌ってるほうがいいな、と思いました。ソロになってからのも好きなんだけど、最近大人しくなって…と言いつつ、最新のアルバムは知らないんですが。(いつも気付かないうちに出てる…)仕事している間も頭の中にくるくるレベッカの音楽がまわってます。疲れたときも元気出てくる。暫くはレベッカに元気をもらおうかと思ってます。★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆TSUTAYAで借りたレベッカのCD ★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆
2005年06月12日
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とても懐かしいものを思い出しました。多分、知ってる人はホントに少ないんじゃないかと思われますが。その昔、インディーズでエクスタシーレコードというレーベルがありました。まだまだXがX JAPANになる前、無敵ライブというのがありました。(うろ覚え)確かLUNA SEAとかレディースルームとか東京ヤンキースとか色んなバンドが集まってお祭りのようなライブを2回やったと思うんだけど…。(1年に1回)その2年目にSCREAMING MAD GEORGE &PSYCHOSISというバンド?が出てまして。そのボーカルのジョージ(注:日本人しかも関西人)に当時一目惚れをしました。カッコよかったんだよ~。あの当時は!スタイルよかったし。(ミーハー/私も若かったよ!)このジョージさん、アメリカで特殊メイクアーティストやってるんだそうな。しかもエイリアンの特殊メイクをやったとかやってないとか…(記憶曖昧)当時のインディーズでもあまり有名にはならなかったからCDとか探すの苦労したんだけど、偶然入った新宿のとあるCD屋で見つけて即ゲットした覚えがある。(だってそこで手に入れとかないと今度はどこでお目にかかるかわからないんだもん)歌の内容は当時のインディーズなんでドロドロな世界なんだけど、結構声も好みだったような…。そしてまだそのCDが家に残ってます。(ヴィジュアル系はもうとっくに処分したというのに…)
2005年05月26日
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たまにイチゴの飴ってすごいハズレがあったりするけど。サクマのいちごみるくと同じ位のヒット作。「うるおう苺のど飴」うんまいのよ。明治製菓から出てるんだけどね。ただ、あんまり売ってるトコ見ないんだよねー。だから見かけたときは迷わずゲット!しちゃうのよ。だけどやっぱりガリガリ噛んでしまうのよね。イチゴの飴はホントに…。(ああ、また噛んじゃった…)
2005年05月05日
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2ヶ月ぶりくらいの更新です。皆様、お久しぶりです。ネタはあるんですけど、最近まとめる能力が著しく退化しており更新できずにいました。時間もなかったし…。書きたいネタは沢山あるのにね。(やれやれ)□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□最近、私の中でイーグルス・フェア開催中。私はイーグルスのCDってベストを2枚しか持ってなくてオリジナルアルバムは持ってなかったんだけど、この間TSUTAYAでずっと欲しかった「ならず者」を借りてきた。思えば私、数年前にもイーグルスにはまった時期があって、その時集めようとか考えてたんだよねぇ。うっかり忘れてたけど。やっぱりカッコいいねぇ。やっぱり洋楽・邦楽問わず私には60年代から80年代の音楽が性に合ってる気がするよ。もう私は現代音楽に帰ってこれないね。(そんな事は5年ほど前から気付いてたことだけど…/笑)ホント生まれてきた年代を間違えた気がするけど、でも今の時代だからこそこういう昔の洋楽が大した苦労もなく聴けるのかな、とも思う。リアルタイムで聞けなかったっていうのはやっぱり悔しい気もするけれど。私、「ならず者」のCD解説を読んで初めて知ったんだけど3枚目以降ボーカルが変わってるのね。(素人だね)まだオリジナルアルバムとしては「ならず者」しか借りてないから判らないけど、あ…でも「ホテル・カリフォルニア」の頃にはもうボーカルが変わってるんだよね。…でもどっちもカッコいいと思う。というか、聞き比べてないからなぁ。どうなんだろ。(やっぱり素人だね)でも癒されてるからいっか。細かいことは気にしない気にしない。(細かくはないと思うけど…)でもイーグルスで癒される私ってどうなのよ?(笑)□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□イーグルス・フェア開催中 □□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□
2005年05月03日
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確か先月の後半に出たと思うんだけど、その時はお金なかったしあまり買う気もしなかったから買わなかったんだよね。レボのCDはもう処分しちゃってたし。でもこの間、ヨドバシのポイントが少し溜まってたので「じゃちょっと聴いてみようかな?」と思って久しぶりに買ってみた。私が聴いてた時代と結構曲の感じが変わったね~。なんか…ちょっとついていけない、って思ったのが第一印象。聴いてるうちに慣れてきたけど。でも…なんか覚えにくい曲調だなぁ。皆同じ曲に聴こえる。(はっ!老化現象?)頑張って聴き続けて覚えるように努力してみようかな。★★★☆☆★★★☆☆★★★☆☆★★★久しぶりに買ったレボのCD★★★☆☆★★★☆☆★★★☆☆★★★
2005年02月26日
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今年はさすが厄年だけあって…なんだか最近酷い目に遭ってばかりいる気が…。今年に入ってから財布は落とすわ、定期は落とすわ…(この2つは見つかったからよかったけど…)何年振り?ってくらいの大風邪はひくわ。先週の金曜から今週の火曜日まで寝込んでました。熱が高くて中々下がらなくて~。咳も中々止まらないし…月曜日、ちょっと無理して微熱のまま仕事行ったら午前中で帰らされちゃうし。(思ったほど体力はなかったらしい)インフルエンザ?とかマジで心配しちゃったけど、私のは性質の悪い風邪だったらしい。最初に病院行った時に出してもらった薬じゃ中々治らなかったから月曜日に行った時に薬を変えてもらいました。 そしたらすんごい効いた。なんだよ~、最初からこっち出してよ~。そしたらこんなに何日も無意味に寝て過ごさなかったよ~。って、ちょっと悔しかった。だって5日くらい寝込んでたから退屈だったんだもん。―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―寝込んでたときに読んでた本―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―
2005年02月24日
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キャー!気がつけば2ヶ月近く放置してます、樹里です。もう私のことなんか忘れてしまわれてるかも~。T_Tさて気を取り直して。(反省の色が見えない私…バカ)この間、と言っても先々週の土曜日なんだけど、友達と久しぶりにカラオケ行ってきまして。『歌の達人』だか『歌の鉄人』だかいうカラオケ屋さんで、100点を取るとディズニーランドペアチケットをプレゼントってやってるのね。で、友達と100点を目指してやってたんだけど…(私は下手だから友達任せにしてたのは内緒)。何気なくウケ狙いで歌ったクレヨンしんちゃんの『オラはにんきもの』が98点なんて出しちゃって。は?って感じ。ちょっと待ってよ!あのそれよりも気合を入れて歌った『暴いておやりよドルバッキー』(By筋少)やSpark(by イエモン)よりも上ですか?『アジアの純真』(Byパフィー)や『Hellow Again~昔からある場所~』よりも上ですかー?ショック…。それで100点取れなかったからよかったけど…。(うっかり100点なんか取っちゃったら曲名と名前が載っちゃうからね)他に面白い機能もたくさんあって堪能したんだけどね。次は違う曲でリベンジだ~!
2005年02月16日
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ずっと欲しかった『ヴェロニカ・ゲリン』のサントラをこの間ゲットしました。今年の秋くらいに銀座で見かけて以来、ずーっと欲しかったんだよね。でもCCCDだからレンタルできないの。だからずーっと買えなかったんだけど。今年の6月頃?ミニシアターで公開されたこの映画。7月の始め頃に、もう終わる寸前の頃に無理矢理ギリギリで観に行ってきました。ケイト・ブランシェットが出ているということもあり、また内容が私の好きなアイルランドが舞台で、96年に死んだジャーナリストのお話だったので、重そうだけどきつそうだけど…かなり悩んで観に行ってきました。映画の内容は期待していっただけあって、言うことナシです。きついし、重い内容なんで自分に余裕のある時に見たほうがいいと思うけど…。で、サントラを聴くと…やっぱり映画の色んな場面が脳裏に浮かんでくる。(コレがサントラのイイトコロ♪)歌は全部で3曲しかないんだけど、コレがいいんだな。もう聴いてるだけで切ない。特に(歌の)2曲目が。アカペラ風で、それが余計切なさを誘う…。あとは曲だけなんだけど、それもまたイイのよねぇ。本を読む時なんかはこういう曲だけって言う方がいい。余計な事に気が散らないからね。で、『ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還』のサントラ。まさかコレを私が借りるとは思わなかったよ~。コレもひとえにピピン役のビリー・ボイドの歌が聴きたかったからだ。(笑/動機がかなり不純)アラゴルン役のヴィゴも歌ってるんだよね。あまり声が小さくて聴きにくいけど。(それはビリーも一緒)今年3月に映画を観にいってその時は大して気にもしてなかったんだけど…。私的には3部作を観切ったって言うヘンな達成感の方が強かったし…。(石投げられそうな発言)でも『ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還』のDVDを買って改めて観直してみたらわりとビリーってイイ声してるのね。いや、俳優業のほかにミュージシャンの活動もしてるって知ってたけど…なんちゃってかなぁ?ってかなり失礼な事を思ってたんだけど。(笑)結構私の好きな声だった。映画でピピンが歌うんだけど(その前にもメリーと2人で躍りながら歌ってるけど…私としてはそれもサントラにいれて欲しかったけど)執政デネソールの前で歌ってるピピンの表情がね~…。クスクス。泣きそうって言うか、辛そうって言うか…。歌ってながらピピンの中には色んな想いがあったんだよねぇ。メリーと初めて離れ離れになって心細かったんだろうし…。で、本を読んでる時にコレもよく聴いてるんだけど、DVDを観直して、改めて『ああ、この曲はココで使われてたんだ~』と納得したり。結構好きなサントラの一枚になりました。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆微妙にケイト・ブランシェットつながり。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
2004年12月30日
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気がつけば…かなりココを放置してました。ごめんなさい。最近、バイトを始めたせいでかなり時間がないのです。朝は4時おき、夜は11時に寝て。 まだ大掃除もしてないし、するとしたら30日からの予定なんだけど。でも最近、子供にしかあってないせいか…(バイト先は若い子が多い)同年代との会話に飢えてます。でも会話できず。ココ最近、買ったものといえば、CDとDVDと本だけ。30代に足をつっこんだ女がコレでいいのかと自問自答。よくないだろ、私!ああ、遊びに行きたい。同年代の友達と遊びたい。でも疲れてる。くそぉぉぉぉ。欲求不満なのか、私…。(その通り) 今年中に音楽日記をあと一回は更新させたいのだけど…。(無理っぽそう)
2004年12月28日
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また一週間くらい(それ以上?)更新に間があきました。(笑) ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆2002年11月17日、NHKホール。フォークルが新結成記念の一回限りのコンサートをした。フォークルが再結成するのも30ン年ぶりならコンサートをするのもそれくらいぶりで。今回の結成にあたって、第1次メンバーの加藤和彦氏と北山修氏に加えて新たにメンバーに加わったのがアルフィーの坂崎幸之助氏。キャー。当時、仕事もしてなくてプー太郎状態の私。まさか行けるなんて思いもしなかった。再結成にあたって発売されたオリジナル・アルバムを買ったのがその2日くらい前。(よく覚えてるな、私)そしてコンサートの前日に友達から行かない?ってお誘いメールがきて。色々悩んだ結果、行ってきたよ~~~。当日券で席は最前列!(はしっこだったけど…/笑)フォークのコンサートなんて初めてで、会場の雰囲気が新鮮だった。座りっぱなしで誰も立たないのに、すごく盛り上がって面白かった~。市川猿之助の口上から始まって、北山さんも加藤さんも幸ちゃんもそれぞれ、着物着て白塗りして向上して。口上が終わってから一回、白塗りを落とすために退場してその間に佐野四郎が前座してて。コンサートが始まって1曲目が終わり2曲目が始まる前に北山さんが、『3曲目の前に2曲目を…』って…。あたり前のベタな進行にもツボ。あのコンサートはいっぱい笑ったのを覚えてる。そして、加藤さん、カッコよかった~。アンコールで中島芳江や泉谷しげる(は緊急参加)が舞台に出てきて歌ってそれもまた楽しい。ステージ上では北山さん、いきなり写真撮影とかしちゃうし。あのコンサートはカッコよくて楽しくて感動もしたし。でも、コンサート中のMCで加藤さんたちが言ってたことを考えると…帰りの電車の中で不安になったなぁ。歌ってる曲とかは面白かったりするんだけど…やっぱり社会を風刺する曲の意味とかを考えると。自分はこのままでいいのかな、とか。これからの将来に対する不安を感じて、ちょっと怖くなったのを覚えてる。それ以来、ちょっと痛くて聴いてなかったんだけど…(聴けなかったというのが正しい)先週の幸ちゃんのラジオで北山さんがゲストできて、色々楽しい話を(話してる内容は真面目なんだけどね。楽しいと思えるのは2人の話術の賜物)聞いて、あ、久しぶりに聴いてみよう!と思って最近はフォークルをよく聴いてる。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆フォークル商品。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
2004年11月28日
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大分ご無沙汰しております。ココのトコ、色んなことがありまして(私的に)ココの更新がおろそかになっておりました。同時にカフェもおろそかになっているんですが。(向こうの日記もまったりではありますが、少しずつ更新しております。映画のほうはさっぱりですが/笑)■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■■□□□■■私が数年前から気に入ってる音楽がアイルランドの民謡。私は結構、紀行物の番組とか好きで最近はそんなに見てないけど紀行物の番組とかでたまにかかる、その土地の音楽とかも好きなのね。何年か前にアイルランドの番組を見て、あーこういう曲いいなぁ…と思って。こういう音楽ってどこで売ってるんだろうって思って…。ちょうどその頃、環境音楽とかが流行っていた頃で、じゃあ探してみようかなって思って出会ったのが、『Eist Aris』(イシュト2)。オムニバスアルバムで色んなアーティストが歌っているんだけど。一応CD屋で視聴してから買ったので、気に入ったのはあたり前なんだけど。それからしばらく嵌ったね。このCDはアイルランド固有の言語、ゲール語で歌われてて、歌詞もそのゲール語の歌詞と英訳しか載ってないので英語もさっぱりな私には何を歌っているのかはわからないんだけど。曲の雰囲気からすると楽しげだったり、悲しげだったり…後ホッとさせてくれたり…。気持ちが少し荒んでる時なんかに聴くとちょうどいい。ココまで一枚のCDに嵌れたのは、音楽を通してアイルランドの歴史や文化に少しだけ触れることが出来たからかも。ゲール語ってケルト人の言葉で、アイルランドの他にもスコットランドとかでもあるらしいけど。イギリスの統治下だった頃は英語を話すことが義務付けられていたけれど、いつ頃だったか、アイルランドではゲール語が第一公用語に復活したらしい。(この解釈は間違ってるかも…)そういう言葉で歌われているこのCDはアイルランドの伝統と誇りが感じられて素敵だと思う。*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*アイルランド関連作品 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
2004年11月21日
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昨日、テレビがつまらなかったのでDVDを観ようと思って、観たのが、大好きな『ロッキー・ホラー・ショウ』。この映画、若かりし頃のスーザン・サランドンとか出てるんだけど、大好きな映画なんだぁ。で、ミュージカル映画なのでサントラも楽しい。サントラって聴くと、ああこの曲はこんな場面だったって思い出すでしょ。で、ミュージカルって本人たちが演技しながら歌ってるから、余計ね。この映画って元が舞台の映画化でしょ。映画化するにあたって、キャストをハリウッドの有名俳優を使えば、予算はいっぱい出してもらえた筈なんだけど、制作側が舞台のキャストを使いたい、ということで低予算だったらしいんだけど…(一部キャストの変更はあったものの)でも皆思い入れがあるから観てるほうも楽しい。ただ、予算が低予算なので撮影はすごい苦労をしたらしいけど。でも皆楽しそうに躍って歌ってるんだよね。『タイムワープ』とか『スイーツな倒錯者』とか大好き。『アイム・ゴーイング・ホーム』とかも切ない…んだけど笑っちゃうんだよね。面白い。ティム・カリーのフランケン・フルター博士は最高だけど、リチャード・オブライエンのリフ・ラフとかパトリシア・クインのマジェンダとかリトル・ネルのコロンビアも最高!この映画はキャストがいいと思う!*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*… *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
2004年10月26日
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兄の部屋から出てきたCDの中にXのCDがあった。『BLUE BLOOD』と『Say Anything』。すごく懐かしい。確かまだ『Say Anything』の頃はX JAPANじゃなかったよねぇ?かなり記憶喪失なんだけど…。(笑)確かまだベースはTAIJIだったはず。HEATHじゃなかったよね…。Xといえば…この頃、よく聴いてたんだよね。当時の友達が好きで、つられて。まぁライブも行ったけどねぇ。(遠い目)で、まぁちょっと懐かしいのもあって勝手に引っ張り出して聴いてるんだけど…。何曲か忘れてるのもあったけど、結構覚えてるもんね。歌詞までちゃんと出てくる曲もあったもん。聴いてみての感想は…やっぱりヘタ。(笑)何を歌ってるのか日本語が聞き取りづらい…。歌っているというよりは叫んでいるといった方がいいかも。それにやたらキーが高い。当時のヴィジュアル系バンドにありがちだけど、高いんだよね、音が。だからTOSHIの声がすごく苦しそうなの。喉から搾り出してる感じ。そしてXといえばミーハーな事に私はルックスが一番好きだったのがHIDEで(この頃は”hide"ではない)。HIDEはライブ中に(ライブビデオやビデオクリップなんかもダビングしてもらってたよ…遠い目)ギターから両手離して好き勝手躍ってたり、ライブが終わるとギターを壊してたりしてたなぁ…。それまで普通のミュージシャンや歌手しか好きじゃなかった私には信じられなかったね。バンドマンが(いくらもう一人ギタリストがいるからって)ライブ中にギターを弾かず、躍りだすなんて。しかもギターを壊すなんて…。(今でも信じられないけど…。)あとHIDEといえばギターに色んなペイントしてたねぇ。あと爪も。可愛かった。hideが死んでもう6年も経つんだよねぇ。Xが解散したのは1997年だったんだねぇ。私はもうその頃には聴いてなかったけど…その翌年だもんね、hideが死んだのは。TOSHIも数年前になんかヘンな宗教にはまったらしいし。昔は坂崎氏と仲良かったんだけどなぁ。YOSHIKIは小室哲也となんか組んだらしいし。PATAは今どうしてるのかなぁ?*…**…**…**…**…**…**…**…*hide関連商品 ←『ハイド・ユア・フェイス』*…**…**…**…**…**…**…**…*
2004年10月25日
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中学の頃からアルフィーが好きで、高校の頃から坂崎氏の深夜放送を聴いてて、度々坂崎氏の好きなミュージシャンとして出てくるフォークの神様と言われた吉田拓郎。学生の頃は日本のフォークにさほど、興味がなく聴いた事がなかった。だけど学生から社会人になって、何年かした頃に『LOVELOVE愛してる』が始まって、それで初めて吉田拓郎をちゃんと見て、『面白いおじさんだなぁ』と思った。そして、ちゃんと聴いてみようと思ってMDを一枚買ってみた。なるべくベストっぽい、でも昔のが聞きたかったから『LIVE'73』っていうアルバムを買った。その時もそんなにはハマらなかった。正直な話。で、本屋でバイトしてた辺りかなぁ?久しぶりにアルバムが出るって話があって、その頃にその前の『ハワイアン・ラプソディ』ってアルバムを買ったのね。それで聴いてみたら結構ハマったんだよね。そして次に出た「こんにちは」ってアルバムもレンタルして。昔からの吉田拓郎のファンには最近のアルバムは物足りないらしいんだけど、私は昔は昔として、今の吉田拓郎の歌も好きだ。(ちゃんと昔のも聴きなおしてみたら好きになったし)歌い方がカッコいいよね。昔のような勢いはないけど、カッコいいと思う。そうとしか思えない。声も好き。歌ってる吉田拓郎にバラエティーでおちゃらけてるイメージは、あまりない。でもおちゃらけてる吉田拓郎も好きだけど。70年代にフォークの神様と言われた吉田拓郎って…やっぱりカッコいい人だったんだね。*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*吉田拓郎作品 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
2004年10月07日
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私の高校は普通科だったのにもかかわらず、進学校ではなかったので3年まで音楽の授業がありました。で、3年間、音楽の授業で『アマデウス』と『サウンド・オブ・ミュージック』と『メリー・ポピンズ』を見たわけなんだけど…。(この3作は大好きな映画です)私が始めてサントラを買ったのがこの映画だった。当時映画のビデオを買うほど、映画好きでもなく、またLDを帰るほど稼いでもなかったのでCDで我慢してた。このサントラは楽しくて大好き。音楽のテストで歌った『サウンド・オブ・ミュージック』を始めとして、いい曲がいっぱいあるんだよね。ジュリー・アンドリュースの声は綺麗だし、クリストファー・プラマーの声も色っぽいけど、マリアが最初にいた修道院の修道院長の声もすごくいいの。子どもたちの声も歌もすごく可愛い。大好きなサントラの一枚です。*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*関連商品(ジュリー・アンドリュース) *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
2004年10月04日
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私は映画を見るときは大体、字幕を選ぶ。でもたまに吹替えでもいいかな~、なんて思う映画もある。 『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』は字幕で見るよりも吹き替えの方がいい。最初は姪と一緒に見る為に借りたから吹替えだったのだけど、よ~く聴いてみたらジャックの声がどっかで聴いた事のある声。調べてみたら市村正親だったのである。私は市村正親の声が好きなのだ。映画を見ながら市村正親の張り切って歌ってる声やセリフを聴くとニヤニヤしてしまう。そしてこの映画に使われてる曲がいいので、サントラを探してみたのだけどサントラは英語版しかないんだよね。(当たり前?)仕方ないから英語版のサントラを借りてみたけど。でもさすがにオリジナルだけあって英語版もいい。だけど日本語で聴きなれた私は日本語版も作って欲しいなぁと思う。この映画のDVDを持ってる人は『吹替えなんて…ケッ!』と思わずに一度日本語で見て欲しい。市村正親がジャックを楽しそうに演じているよ。*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*関連作品 *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
2004年10月03日
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割りと初期の頃からボン・ジョヴィの曲は好きで、その時代時代で出たアルバムは好きだった方なんだけど…。数年前『these days』が出た後(多分その辺)のツアーで、一回目の活動休止をした辺りから聴かなくなり、ちょっと忘れかけていた頃…レコファンで面白い中古CDを見つけた。『HEY GOD』のマキシシングルなのかカヴァー曲集なのかよく分からないCDなんだけれども2枚組?(一応)の中に見つけた『Mrs.Robinson』。私はサイモン&ガーファンクルが好きなので、ナニナニ?って感じで中古で安かったのもあって即買いました。だってちょっと想像つかないでしょ?ボン・ジョヴィのサイモン&ガーファンクル。歌ってるのは勿論、ジョンですが。で、家でワクワクドキドキしながら聴いてみた。やっぱりハーモニーとか歌の技術とか表現力とかではサイモン&ガーファンクルのオリジナルの方がいいんだけど、こんな『Mrs.Robinson』も面白いなと思った。アート・ガーファンクルは声が繊細だからね。ジョンの力強いボーカルだとこの曲もまた新鮮に感じる。(笑)聴いてて面白いカヴァーだと思った。このCD一応シングルらしいんだけど、2枚で一組みたいな感じで2枚目は一応別売りなんだけど、そっちは色んなバンドのカヴァーが入ってて、メンバーがそれぞれボーカルとってるのね。私は元曲は『Mrs.Robinson』しか知らないんだけどそれも結構面白かったよ。
2004年09月27日
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私はあまり洋楽・邦楽問わず女性のアーティストってそんなに聴かない。コレは映画にもいえることなんだけど。その中でマドンナは結構好きだった。それも今のマドンナではなく、若い頃の攻撃的だったマドンナが。最初に知ったのはなんだったかなぁ…『WHO THAT GIRL?』あたりだろうか?その頃はまだそんなに意識しないで、兄の部屋から流れてくるのを聴いてた位かなぁ。だけど、昔のアイドルしてた頃のマドンナは可愛くて、攻撃的でパワフルでいいよね。私がCDを買って聴き始めたのは社会人になってからだけど、会社の友達が『ウルトラ・マドンナ・グレーテストヒッツvol.1』が出た頃に出たビデオクリップ集を持っててそれをダビングしてもらったんだけど、私はこの中の『LIKE A PLAYER』のビデオクリップが大好き。出た当時は結構問題作と言われて話題になったけどね。『OPEN YOUR HEART』や『LA ISLA BONITA』なんかも好き。『VOGUE』なんかもいいねぇ。やっぱりいくつになってもマドンナにはパワフルに攻撃的に歌っていて欲しかったなぁ。今のマドンナは何か物足りない…。それに別に女優にならなくっても良かったんじゃないかと思うよ…。
2004年09月24日
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今から何年前だろう…私がそのグループを知ったのは。BEAT BOYS。私が高1くらいの時だから…15~6年位前…?新聞で偶然に見つけたその写真。姉に言われなきゃ気付かなかった…アルフィーだって。(笑)元々はその昔、アルフィーの3人が吉田拓郎を驚かすためだけにビートルズの『ビートルズ20』(だったかな?詳しく覚えてないんだけど…)をパロッて「ショック・TAKURO23』って言うシングルを出しただけの一枚きりのグループだったんだけど。(だと思う…)それが何年かぶりに期間限定で復活して。その年はミニ・アルバム「BEAT BOYS登場!!』を出してちょこっと音楽番組に出て…その年限りだと思ってたの。そしたら次の年の春から夏にまた出てきた!『GO!GO!BEAT BOYS!!』ってアルバムまで出して。しかもツアーまでして!このBEAT BOYS、アルフィーと何が違うって…。歌は勿論本人たちが歌ってるんだけど、楽器を演奏してないの。ギターもベースも弾いてない!そのかわり…。躍ってるの…。坂崎氏たちが。マイクスタンドの前で、歌いながら躍ってるのよ。ダンシング。もう高校生の私にはかなり衝撃的だったよ。それまでバンドのアルフィーしか知らなかったから、『何、コレ!!おかしい~~~!!』って。一歩間違えればそこでアルフィーのファンをやめてたかもしれない私…。でも止めなかったけど。(笑)そしてツアーもやってビデオまで出して今度こそもう終わりかなぁ…と思ってたら次の年にはシングル一枚…二枚だったかな?出して…暫くBEAT BOYSとしてはナリを潜めていたわけですが、何年か前の春高(春の高校バレー)のテーマソングなんかひっそりとやってました。いろんな意味で衝撃的だったBEAT BOYS…。今では殆んどアルバムを聴くことはないんだけど、たまに聞きたくなるんだよね。なので今聴いてるんだけど。聴いてると当時の映像が頭の中に出てきてやっぱりおかしい。(笑)
2004年09月10日
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私には一度聴きだすと中々抜けられなくなる音楽が、結構ある。アルフィー、イエモン、ビートルズ、ジョージ・ハリソン、ジョージ・マイケル、サイモン&ガーファンクル、クイーン…まだある気がするけど取り合えず今思いつく範囲はこの位。そんな中から今日はジョージ・マイケルの事を書こう。ジョージ・マイケルといえば83年に『WHAM!』でデビュー。わずか3~4年で解散し、その後ソロ活動をスタート。87年、『FAITH』を発表。93年にソニーから移籍したいと裁判を起こし、95年ソニーと和解が成立。後にヴァージンに移籍。な事くらいしか知らないけど。ちなみにアルバムも『LADIES&GENTLEMEN』しか持ってないけど。私が初めて聞いたのは確か中学3年の時、姉が隣の部屋でかけてたのが最初。この時聴いたのが『FAITH』だったんだと思う。だから私はWHAM!を意識して聴く前にジョージのソロを聴いたんだよねぇ。で、姉にテープに録ってもらって、結構聴いてたなぁ…。で、暫く忘れてて…98年に初のベスト版『LADIES&GENTLEMEN』(2枚組)が発売された時になんとなく懐かしくて買ってみた。その時はそれ程ハマらず、MDに録って後は姉に貸していた。で、姉から戻ってきてふとした時に『そういえば…』と思って聴いてみたら『あら?中々イイじゃない?イイじゃな~い?』と気付いた訳である。(気付くのが遅すぎ…)このアルバム、デュエットしてる曲が数曲入っててエルトン・ジョンやアレサ・フランクリンやクイーン、他色んな人と歌っている。私は2枚めの方をよく聴いていて、アレサ・フランクリンやクイーンと一緒に歌ってる曲が好きだな。もちろん、ジョージ・マイケル自身の曲も好きだけど。クイーンの曲は2曲入っていて、それは両方とも92年のフレディ・マーキュリーのトリビュートコンサートで歌ったものが収録されているんだけど。ジョージ・マイケルって歌声が色っぽいよね。毛むくじゃらだけど。(笑)久しぶりに聴いてみると思わずハマってしまうのよねぇ。今度レンタルでちゃんと探してみようかなぁ…。
2004年09月03日
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今年の7月に正式に解散しちゃったね。イエモン。残念だなぁ。まぁ3年位ずっとバンド活動停止してたからもう帰ってこないのかな、とも思ってたけど…。自分の好きなバンドが解散しちゃうと残念だよね。しかもラスト・アルバムも解散ツアーもしないし…。私がイエモンを意識して聴きだしたのは「楽園」が出た頃。なんかいいな、と思ったんだよね。あのなめたような、気だるげな歌い方が。だけど口はがっと開いてる感じ。で、初めて買ったアルバムが「PUNCH DRUNKARD」。球根って曲がハマったの。でもそのアルバムは人に貸して以来、帰ってこなくてそれから暫く聴いてなかったんだけど。去年くらいになんか最近聴いてる曲がマンネリしてるかなぁ…とか思って、その頃よくビートルズとかジョージを聴いてたからたまには日本人を聴いてみましょう、と思って聞き出したのがイエモンなんだよね。そしたらやっぱり結構好きになって。あの独特の歌詞が。やっぱり面白い。過激な歌詞は結構ビジュアル系で聴きなれたけど、それとも違うよね。歌はそんなに上手くないけど、思い切り口をがっと開いて歌う歌い方がカッコイイと思う。吉井ロビンソン君、頑張って欲しいなぁ。
2004年08月28日
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いつの間にか俳優(主に舞台)になってました。松岡君。いや、今までにも舞台とかやってて、私も何度か観に行ったことがあるんだけど、まさか舞台中心になってるとは…。私が松岡君に出会ったのは高校生の時。友達にテープを録ってもらったから。初めて聴いたアルバムは「kiss kiss」というアルバム。それから曲の可愛さにはまったね。なんとなくハマったよ。実際、ライブにも行ったし。あまり人気がないから(泣)チケットを取るのもラクだった。ライブに行くとあの細い体で、一生懸命大きな声出して歌ってるんだよね。喉に血管浮かせながら。あまり体が丈夫ではないらしく、最後に行った6~7年前のライブでは「ドクターストップが…」とかいう話もしてたような…。ココ数年、メディアにはまったく情報がない松岡君。公式サイトで情報を得るしかないけど、今年の5月辺りにライブをやったみたい。新しいアルバムが出たのは知ってたんだけど…。今は舞台をやってるらしいのね。あーあ、お金があれば観にいくのになぁ。新しいアルバムが聴きたい。
2004年08月26日
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チェッカーズが解散してから12年が経つ。高校時代の元・友達から届いたメールで知りました。徳永善也の訃報。最初は信じられなかった。つい、その数日前に友達と話題にしたばっかりだった。最近、またバンド活動してるみたいだよー、って。そうなんだ~、って。舌ガン。同じチェッカーズのメンバーでコーラスの高杢禎彦が食道ガンを克服した時、友達とチェッカーズ再結成しないかな~、と話題にしたようなことを思い出す。もう再結成できないね。あまりにも若過ぎるクロベエの死。まだ40歳。大好きだったわけじゃないけど、好きだったグループのメンバーの死って結構ショックなんだなぁ…。クロベエが参加してたバンドのHPを見つけて、そこでメンバーからのクロベエに向けたコメントが切なかったな。ここの所、チェッカーズを思い出したように聴いてます。
2004年08月21日
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日記のテーマは60年代英国音楽になっているけど、実はジョージのソロは70年代から。ビートルズ時代にも出してはいるけど、それはインストゥルメンタルなので私は聴かない。またレンタルにも置いてないしね。私が初めてジョージを意識しだしたのは、モンティパイソンのエリック・アイドルとお友達だったから、という非常にくだらない理由からなのだけど。(それまでは私はビートルズの中ではジョン・レノン。ソロでもジョン・レノン…とジョンにしか興味がなかった。いやビートルズも好きだけどね)まったくもって興味のかけらもなかった。だけどパイソン関係から興味を持ち出して、それまで借りる気の起きなかったビートルズの「ホワイト・アルバム」を借りて「Piggies」という曲から興味を持ち出した。でもその頃はまだソロを聴こうとは思ってなかった。まだ私の中では「ビートルズの一員」に過ぎなかった。で、ソロに興味を持つきっかけとなったのは2002年、ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールでやったジョージの一周忌トリビュートコンサートにパイソンがケツだしで参加したから。その映像がDVDに収録されてると聴いて、観たくなって買ったのがきっかけかなぁ。それでインド音楽とそれだけで7000円は高いからってちゃんと聴こうと思ったのがきっかけかな。そしてビートルズの時はまったく意識してなかったんだけど、ソロを聴いてちょっとビックリ。私の勝手なイメージとして、ジョージの声ってもっと渋くてカッコイイかな~って思ってたのよ。外見からして。そしたら…最初に聴いたのはジョージが死ぬ何ヶ月か前までレコーディングしてた遺作となってしまった「BRAINWASHED」なんだけど…。爽やかな明るい声だった…。え?え?えぇ~?これが60近い男の人の声?これがあのジョージの声?外見はあんなに濃くてごつそうなイメージがあるのに!(これを友達に言うと全然ゴツイイメージなんてないって言われるんだけど…)でも暫く聴いてるうちにはまった!うっかり!去年の年末から今年の春ごろまでずーっと聴いてた。たまに他のも聴いたけど、すぐまたジョージに戻ってしまう。それほどジョージ・ワールドにはまってしまったのである。そして私ははまると中々抜け出せない。「BRAINWASHED」から始まり「ALL THINGS MUST PASS」や「Cloud Nine」「Living in the Material World」までレンタル屋で借りれるものは片っ端から借りたのである。「ALL THINGS MUST PASS」なんて30周年記念で出したアニヴァーサリー編も買ってしまった…。ダークホース時代のボックスセットも欲しいけど、それを買うにはお金がなさ過ぎる…。あぅ。イギリス版が一番安いんだけど、でもそれだと字幕がないし…いやジョージのオリジナルに拘るなら国内版やUS版を買うよりはやっぱりUK版を買うのが一番いいんだけど…。そしてまた最近、朝起きた瞬間にジョージの曲が頭の中をくるくる回ったからジョージを聴き出してはまっているのである。
2004年08月15日
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*最初に断っておくけど、聖飢魔2の"2"がローマ数字でないのにはワケがあります。ローマ数字では日記に書き込めなかったのだ~。(なんで…。2じゃマヌケじゃないかぁ…)私が始めに聖飢魔2と出会ったのは中学生の頃かな。「蝋人形の館」がヒットした時に、なんかの番組で見たのが最初だったと思う。当時は夜、おっかなくて「蝋人形の館」が夜聴けなかった。(笑)それからあまりヒット曲がなくて、あ、でも「STAINLESS NIGHT」は売れたのかな。確か。まぁそのまま高校に入って暫くするまで忘れてたのよ。だけど高2の時に元・友達と友達が聖飢魔2にハマって、で私も嫌いじゃなかったから元・友達にテープとか録ってもらってたのね。で、そこそこ好きで高校を出てからライブに誘われると行ってたんだけど、ある日ライブのお誘いを元・友達からかかってきたのを断ったらそこからお誘いがかからなくなった。それでも暫くは聴いてたかなぁ。ま、それから何年か経ってから元・友達の代理で行った千葉かどっかのライブですごく大笑いしたけどね。聖飢魔2って歌も上手いんだけどデーモンのMCがすごく楽しいの。その時、友達によるといつもの倍喋ってたらしい。何を話してたのかはもう覚えてないけど、お腹が痛くなるほど大笑いした記憶がある。やっぱりライブは歌と演奏は上手くて当たり前だけどそれプラスMCの楽しさよね。いくら歌が上手くてもMCが楽しくなければね…。ま、私もなんだかんだ言ってアルバムは全部持ってたし、ライブも何回か行って信者(ファン)だけが参加できる集いにも一般で参加したしちゃっかり解散の時のライブまで行ったけど。もう今はあんまり聴かなくなったなぁ…。たまーに聴きたくなるけどね。
2004年08月10日
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とは言ってもアルバム一枚しか聴いた事ないんだけど…。「THE BEST OF THE ANIMALS」これを聴くきっかけになったのもやっぱり坂崎氏のラジオで流れていたからである。「朝日のあたる家」がラジオでかかって、おおっ!イイ曲!さすが選曲がいいねぇ~とか思って、後日CD屋で探したんだと思う。音的には60年代の古きよき音楽の雰囲気が漂っているので古いと感じるかもしれない。でも、声がカッコイイ。白人でありながら黒人のようなソウルフルな歌声。私は音楽的な事なんて何もわからないから、音楽を選ぶ時に何を基点として選ぶかって、やっぱり曲と声の良さで選ぶ。それで歌もうまかったらもういう事なしだよね。どうも私は情報元が坂崎氏のラジオなせいか、60~70年代のブリティッシュ・ロックやアメリカンなロックンロール、フォークが好きみたい。
2004年08月09日
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自分は何を思ってこのアルバムを買ってしまったのか?今の私が当時の私に、まさにこれを買おうとするときの私に忠告するなら一言「早まるなぁ―――――!!!!!!」である。「HOLD ON TIGHT」まぁ彼は役者だしね。って言葉では片付けられないほどどうにもならないアルバム。ヘタクソだろうなぁとは思ってたけど、ココまで酷いとおかしすぎる。T2を観て、一目ぼれした私はかなり一時期、エドワード・ファーロングに夢中になった。彼の次回作の「アメリカン・ハート」を観にいったほど。前売りまで買って。当然、パンフも買ったし。(今でもとってあるけど)でも「ペット・セメタリー2」は観にいかなかった。(だってホラー嫌いだから)だから彼がCDを出すと聞いて、「買わなくちゃ!」って思ってしまったんだろう。思い込みって恐ろしい。でも当時、「ヘタだなぁ~」と友達とネタにしたけどそれなりに聴いたように思う。だって今でも曲、覚えてるもん。…たまに聴いてみるのもいいかも?かなり勇気が要るけどね。こんなのいまだにとってあるの私くらいだろうなぁ。ま、ジャケットが可愛いからいいか。もう売れないだろうし。ま、当時の私がかなりミーハーだったってことで無理矢理納得しよう。まったく若気の至りとは恐ろしい。
2004年08月07日
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昨日は人と音楽の趣味が合わないって書いたけど、でもこんな私でも人に流されやすいトコもあるので、人の趣味に付き合おうとしたこともあった。それでも中学の頃は頑固で、アルフィーだけだったんだけど…。高校の頃は色々聴いたような気がするなぁ。TMでしょ、レベッカでしょ、チェッカーズでしょ、聖飢魔2でしょ、米米でしょ…BON JOVIでしょ、マドンナでしょ、シンディ・ローパー…。高校を出てからはXでしょ、LUNA SEAでしょ、GLAYでしょ、レボでしょ…あ、後、宇多田ヒカルとか。当時はそれなりにテープとか録ってもらって聴いたものだった。米米とかチェッカーズ、聖飢魔2、BON JOVI、Xなんてコンサートにも行ったし。だけど、高校を出て友達と毎日のように会わなくなるとそれらの音楽もどんどん忘れていって聴かなくなるんだよね。それでも聖飢魔2は解散ライブも行ったし、なんだかんだいってTMと米米とシンディと宇多田ヒカル以外はCDとか集めてた。私は好きになるとCDを買い集めるというクセがあったのね。今はもうレンタルで充分なんだけど。大好きなもの以外は。チェッカーズはアイドル全盛期も良かったけど、私は解散前の時期も好きだったかな。後半はもう藤井兄の世界だったけど。でもそんな熱烈~~~って感じではなかったけど。小学生の頃、初めて好きになったバンドだった。アイドルだったけど。涙のリクエストで売れて、その頃からハマって昔、年頃?の男の子はフミヤの髪型を真似た人もいたんじゃないかな。爆笑問題の田中のように。(笑)でも子供の頃はまだミーハーだったから飽きるのも早かった。アルバムでいうと3枚目の「毎日!チェッカーズ」辺りで一回チェッカーズから離れた。それからアルフィーにはまったんだけど。で、高校のクラスで一緒になった子がメチャメチャ、チェッカーズのファンで、それに引きずられてうっかりまたはまった。それからはそんなに飽きることなく聴いてたかなぁ。他のも色々聴いてたから、それもあったのかもね。わりと後まで聴き続けた気がする。もうCDも処分したけどね。
2004年08月06日
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誰でもそうだと思うのだけど、物心ついた頃から私の周りには音楽があった。と、言ってもクラシックとかそんな高尚な音楽ではなく、子供の頃はアニメの主題歌やアイドルの歌。一番古い記憶はジュリーの「勝手にしやがれ」だけど。私はそれらをカセットテープに録って、テープがのびたり絡まったりするまで聴いていた。で、私には5つ上の兄と3つ上の姉がいる。小学生低学年・中学年の頃までは周りのアイドルとかの話題についていけた私も高学年に入ったあたりから、だんだん周りと趣味がずれ始めて。例えば6年生の時、私の友達は原田智代や本田美奈子が好きだった。でも私は姉の影響でバンド物に興味を持ち出していた。でもまだ子供だからアイドルとかも当然好きだった。だから私が好きだったのはチェッカーズなのだった。でも中森明菜も好きだった。明菜ちゃん、昔は歌上手かったなぁ。しかし姉から大瀧詠一を録ってもらったのもその頃だった。そこから私と周りの友達との趣味にだんだん亀裂が生じはじめ…中学の頃には完璧に時代に乗り切れなくなった。中学の頃、周りはチューブやBOOWY、レベッカなどが流行っていた様な…。C-C-Bとかも。(田舎の中学だからさぁ)TMもその頃かな?アイドルでは光GENJIとかふざけた奴らが出てきたばっかりの頃かなぁ。その頃のアイドルってもう記憶が定かではないのだけど…。そんな中、私はアルフィーに一人はまっていた。(チェッカーズはその頃飽きていた)ホント、私の年代ってあの頃アルフィー人口少なかった!今でも少ない事には変わりないけど。姉の影響でね。当時は今よりも王子してた高見沢氏に騙されていたなぁ。まさかあんなうっかりさんだとは…。(遠い目)当然、見る番組とかも周りについてけない。周りがアイドル番組とか見てる中、私は夜のヒットスタジオDXとかを見ていた。高校に入って何とか周りの話題についていこうと努力はしてみてレベッカとかTMとか聴いては見たけど、またチェッカーズを再度聴いてみたりもしたが、当時流行りだしたB'ZやX…その他ビジュアル系にはその頃まったくついていけず、やっぱり私はアルフィー一筋で行こう!と頑なな決心をしたものだった。しかもまたもやこの時期に姉にジョージ・マイケルやシャーデーを聴かされる。チャーリー・セクストンは中学の頃だったなぁ。(だって他にあまり魅力を感じなかったんだもん)その後、レベッカは残ったが、他は残らなかったなぁ。ドリカムも私の中では消えたし。あ、松岡英明が残ってるや。高校を出て、色んなビジュアル系を聴くようになるけど…とは言ってもX、LUNA SEA、GLAY程度だけど。でも高校を出てからの私の音楽の趣味は段々マニアック性を帯びていったようだ。高校の頃から聴いていた深夜放送、当時FM東京(TOKYO FMではなかった)でアルフィーの坂崎氏がやっていた「坂崎幸之助のNORUSORU」という番組でかかるジョン・レノンを始めとした昔の洋楽にどんどん傾倒していった。(その頃はまだ日本のフォークに目覚めていなかった)サイモン&ガーファンクルをちゃんと聴いたのもこの番組からだった。そしてますます周りの話題からはそれていき、結果、自分よりも一回りも二回りも上の年代と話が合ってしまうというような会社時代を過ごす。昔の映画の話題を聞いたのもこの頃だったなぁ。そして何年前だろう…もう5~6年位になるのかなぁ…。坂崎氏のラジオが「NACK5」にやってきて、そこから少しずつ日本のフォークに惹かれてきたんだよなぁ。(もうこの頃になると周りの話題についていこうとすら思わなくなった)思えば何かの紀行番組を見てアイルランドやその他の民俗音楽に興味を持ち始めたのもこの頃だなぁ。90年代の音楽よりも60年、70年代の音楽の方が好きになってきたのである。URCとか。思えば、前はまったく興味のなかったジョージ・ハリソンを聞くようになったのもこの番組からである。だからと言って坂崎氏の好きな音楽が全部好きなわけではないのだけど。*坂崎氏のマニア性についていくには修行が必要である*でも私の古い音楽のルーツは坂崎氏の影響が強い事は確かである。そして私は昔から音楽をずーっと聞いていたのでどこに行くにも音楽がないと落ち着かない。けど、街中やCD屋とかであゆとかかかってると腹が立つのね。嫌いだから。(笑)
2004年08月05日
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なんとなく作ってみた。ココでは私がはまっている音楽について書いていこうかと思います。でも私の趣味って偏ってるから、わかってくれる人は少ないかも~。(涙)取り合えず一番好きなのはTHE ALFEE。邦楽:nokko、松岡英明、THE YELLOW MONKEY、Mr.children、ザ・フォーク・クルセダース、吉田拓郎。洋楽:The Beatles、JOHN LENNON、GEORGE HARRISON、SIMON&GARFUNKLE、etc…。こんなトコでしょうか。他にもまだあるけど、結構移り気なところもあるので、自信?を持って好きだと言えるのはこれくらい。これからよろしく!
2004年08月04日
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