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昨日も工事してるんだろうなぁと思ったら我慢できなくて仕事を切り上げて現場に行っちゃいました基礎屋さんが2人作業していました手ぶらだったので飲み物を買いに行って現場に基礎を造るところかなぁ?家の外枠らしき場所が掘ってあります土をすきとって別の場所に移すそうです土が軟らかくて車が中まで入れないので、すきとった場所に砕石をひいて車が入れるようにしているところです土のすきとり作業を5月2日までに終らせたいと職人さんは言ってました結構、時間のかかる作業のようです我が家の場合、道路より高くなっているのでかなりの量の土がでます基本的に日曜・祝日は工事がないので今日はお休みです
2008年04月29日
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地鎮祭が終った午後に遣り方が始まりましたこの板達で建物の外枠を囲むようです わかりにくい写真ですね~職人さんが一本一本、大きなハンマー(?)で打ち付けていきます見ているだけで腰が痛くなりそうでした監督さんと主人はいろいろ打ち合わせそれを見ていた営業さんは「ご主人が監督しちゃえば良いのに~」なんて無理なことを言ってましたよそれくらいうるさいって監督さんにも釘さしてくれているようです入社5年目の監督さんだそうですがとても冷静沈着で営業さんの言うとおり安心してお任せできる印象でした余談ですが、結婚したとき主人は入社5年目でしたあんなに若かったっけ~って思ってしまった私でした~(あっお互いさまかぁ)敷地内のすきとった土の処分方法とか、工事車両を停めていい場所とかを打ち合わせてしていたようですそんなこんなしていると大粒の雨がボタボタ降ってきました私と子供達は慌てて車に避難車から見ていると一輪車に竹の子積んで押している監督さん()義父が掘って職人さんに差し上げたようです
2008年04月28日
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4月26日、無事に地鎮祭が終りました11時からの予定でしたが、私達は9時に準備のために現地へ前日に物の用意はほとんど終っていましたが生ものなどは当日運びました用意したものリスト☆お塩(2kg)☆お米(1升)☆お酒(2升)☆野菜(根のもの7種類)☆鯛(1匹)☆果物☆お供え(お菓子)☆生花☆上のモノを載せるお皿(10枚)☆半紙(10枚)☆かわらけ(15枚)☆スコップ(金色)☆竹(4本)☆砂☆縄☆手土産普通に購入できるものだったのでお気楽に考えてましたが結構大変でした鯛は事前に魚屋さんに注文して金曜日の夕方に受け取ることに……お皿とかわらけは100円ショップで探しましたが数が揃わなかったり思ったような大きさがなくて2日間で数件回って揃えました主人「スコップは金色だぞー」私「金色なかったらどうするの?」主人「金色のスプレー買ってきて金色にするんだよ!」私「・・・・・・」す・すっごいこだわってるのね・・・・・・・天気予報が一転二転していて、最後まで主人の心配は足元のドロドロでしたが金曜日もは降らず、なんとか大丈夫でした下段右端のお皿に乗っているものは野菜7種類を細かーく刻んだものです子供達が楽しみながら刻んでくれました主人と義父とお上人で竹や縄をつかって設営しました10時前に監督さんが来てくれて主人と地縄の確認をしていました正式には「建物位置並びに地上基準点決定承諾書」っていう書類にサインです監督さんと主人が確認しているところは見ていなかったんですが「ずいぶん簡単だなぁ~」って主人の感想でしたあとは11時になるのを待つばかりと思っていたら私の実家の母からなんだろうと思ったら魚屋さんから私が鯛を取りに来ないけど・・・・・っていうが実家の母に入って連絡をくれたのでした(魚屋さんは私の父の実家でした)私ったらやってしまいました『鯛』をすっかり忘れてたんです前日からまったく頭から抜けてました~時間は10時15分魚屋さんはで20分、往復40分道が空いていれば間に合う計算主人は「なしでしょうがないじゃない。事故でもあったらしゃれにならないし」でもやっぱりまずいよ~ダメもとで私の父にしてみると魚屋さんの近くにいることが判明もう緊急事態父に現地まで届けてもらいました父が11時3分に到着してなんとか間に合いました下段左側に『鯛』が乗りました~予定外でしたがせっかくなので父にも出席してもらいました出席者といえば、我が家の5人・主人の両親・私の父・営業さん・設計さん・監督さん・工務店さん・基礎屋さん・電気屋さん・水道屋さんたくさんの方に出席していただきました嬉しいことですきっと竣工まで無事故で素敵なお家が出来ることでしょう出席のみなさん仏式は初めてということで興味津々でしたね建物の東西南北と鬼門・裏鬼門に写真のように色の違うお札(?)を建ててお上人が次々に拝んでくださいますお上人に続いて、お札の手前にある穴に塩(主人)→お米(私)→お酒(義父)→お線香(義母)→刻んだ野菜(子供達)の順に入れていきます残ったものを土地にまんべんなく撒いていきます最後に全員で乾杯をして終りました時間は12時少し前ささやかではありますが近所のお店で直会を行いましたの方ばかりだったので無しで本当にお昼ごはんって言う感じで主人は残念そうでしたが無事に終りました午後から遣り方をやりましたので次回につづきます
2008年04月27日
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明日の地鎮祭の準備確認で今日は実家に行ってきましたな・なんと仮囲いが設置されてました~地鎮祭の前に地縄と仮設工事をやりますと聞いていましたが現実に目にするとこんな私でもワクワクしてきました最初に通りかかったときに職人さん1人で看板の設置作業をしていましたを実家に置いて飲み物を調達して現時に向かうと職人さん、作業を終えてトラックで発車したところじゃないですか残念飲み物は自分で飲みました私達の知らないところで着々と準備してくれているんだなぁ~って思います工事が始まるとこういう驚きばかりなんでしょうね地縄も張ってありました『えっ図面で見るより狭い・・・・・・』ってお決まりの感想をもってしまいました一応、撮ったんですが・・・・・・全く分かりませんね緑色の紐だったので草と同化してます明日はとうとう地鎮祭お天気もどうにかもちそうですなんせ田んぼなのでだったら足元がドロドロなくてもいいから降らないことを願ってます
2008年04月25日
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昨日の土曜日、第13回の打ち合わせがありました打ち合わせといっても金額の話しだけだから早く終るだろうとその後に近隣に挨拶に行くことにしていました打ち合わせでは、今更ながらシューズクローゼットの使い勝手の相談したりテレビとスピーカーの置く位置のこととか間取り以外のことを確認しました話しの途中で確認申請が下りているということを知りました手続きは進めているんだろうなぁと思ってはいましたがまさか下りていたとは・・・・・・なんだか自分のうちのことではないような変な気持ちです本当に着工するのね~金額もなんとなく納まったのかな主人も「高けーよ」と言いながらもそれ以上はなかったので良いのでしょうウチの担当の監督さんは営業さんが言うには「若いけど仕事が出来る男」だそうです私は「間違いに気付いて知らん振りしていて、ウチが気が付いてから対応するようなことだけはしないで欲しい。すべては信頼関係だから」ってことをお願いしました大工さんも決まっているそうで、営業さんも設計さんも太鼓判の大工さんだそうです私が「毎日行って仲良くなる」って言ったら「是非そうしてください」だってこれからたくさんの人にお世話になるんだなぁって感じて気ました地鎮祭には営業さん・設計さん・監督さんのほかに大工さん・水道やさん・基礎やサンetcなんだかいっぱい出席してくれるそうですてっきり住不さんだけだと思っていたのでビックリしました夕方になってしまいましたが、主人と私と次女で近隣の方に挨拶に行きました隣接しているお宅は1軒もないんですが、東西南北の6軒を回りました土曜日の地鎮祭をやる前にご挨拶しておきたかったんです「○○(義父)の息子です」と言うと、どこのお宅も顔がほころんで話してくれます義父の偉大さを感じたり感謝したり・・・・・・・ほんとうに私達はここに引っ越すんだなぁ実家の両親の顔を潰さないようにしなくちゃと決意を新たにしました
2008年04月20日
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ここのところ杖をつきながらビッコひいて歩いていたら夕方には肩から背中から腰からコリまくってしまってとてもPCの前に座れる状態じゃありませんでした昨日、接骨院をやっている義兄のところに退院後始めて治療に行ってバランスを治してもらったり関節の調整をしてもらったら今日は結構普通に歩けるようになりコリも緩和されてPCに向かえるようになりましたもっと早く義兄の所に行けば良かった月曜日に文化財の試掘をやってもらいました朝からでしたが始まる10時にはなんとか止んでくれましたユンボが来ました~土地の西側を掘り始めます掘る場所は主人が建物にかかるところは掘らないで欲しいという意向で土地の西側と東側を南北に掘ることになりました試掘にいらしたのは役所の教員委員会関係の部署の方だそうです建築部門とは全く関係ないんですね役所の方のお話では、今までのデータや情報で文化財に関する地図が作られているそうでその地図で我が家の土地は可能性有の場所なんだそうです現に東側の道路の向こうからは「墓地」の跡が出たそうです雨上がりだったのでもっと中までドロドロかと思いましたが40cmも掘るとしっかりとした関東ローム層が出てきました東側も同様に掘りました結果西側からは集落の跡がみられたそうですそれで真ん中も掘らせて欲しいということだったんですが東側からは西側ほど形跡がなかったようで、真ん中はいいでしょうということになりました役所の方はこの状態を見ただけで歴史の跡がわかるんですねすごいなぁって感心しちゃいました私なんて説明してもらってもただの土にしか見えません集落の跡がありましたが土器とかが出たわけではなかったのでこのままでとなりましためでたしめでたしです南側から見た土地ですもうすぐここに家が建つんですよ~実感ないけど~どんな景色になるんでしょう
2008年04月17日
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おもえば「電柱移設されてたー!」を更新して30分後に骨折したんですよ・・・・・・で、昨日やっと移設された電柱の写真撮ってきました義父が田植えに向けて新しく畦も作ってました明日は役所の人が文化財の試掘をするそうです建築予定地は試掘をしなくてはいけないエリアでもしなにか文化財が出てしまうと大変主人は「何にも出ないよー出ても困るし・・・・・」お天気が心配ですがでもやるのかなぁ先週の水曜日からの運転も出来るようになったので試掘に立ち会ってきたいと思います
2008年04月13日
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26日の大安に地鎮祭を行うことになりました主人の実家と十何代も関係のあるお寺のお上人にお願いしていますこれがまた準備が大変そうなんです竹やら砂やらお供物やらこちらで用意するものがたくさん用意するものはたくさんあるものの普通に手に入るものばかりなのでどうにかなりそうです住友不動産さんに地鎮祭の段取りをお願いすると3万円~3万5千円くらいで手配してくださるそうなんですが神主さんがね、地元の神社の神主さんではないですねよ~主人も私も地鎮祭は土地の神社でお願いしたいと思っていたので自分たちで段取りをすることになったんですそこで義父に相談すると「ウチは○○寺のお上人に頼んでるけど、いろいろ準備が面倒だったら住不さんに頼んでもいいんだぞー」って言ってくれたんですが、主人はやっぱり「土地の人にお願いしたいから」と頑張って準備することにしましたそうそう神社でなくてお寺というのにはビックリしましたが私達の結婚式にもお上人は出席してくれていたし節目節目にお願いできることは嬉しいことと思っています地鎮祭の後、地縄張り(?)やるかもしれないそうですGWに入ってしまうので工事はどうなるのかなぁと思ってます
2008年04月11日
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退院した4日後の3月30日に打ち合わせがありました松葉杖をついてヒョコタンヒョコタン・・・・・・いつもは3階の部屋で打ち合わせですがその日ばかりは1階でお願いしました主に内容は決定事項の確認各部屋のクロスや床材を見本を見ながら確認させてくれましたここにきて大きな変更がひとつこの階段をつけることになっていましたこの階段の下がPCコーナーになっていますアルミ階段で開放的にという感じだったんですがこのように階段下部分を半分使って手洗場とトイレ内の手洗を作ったのでせっかくのアルミ階段も上から見ると半分だけ抜けているという変なことに追加の金額を払って変なことになるのはどうよってことで階段は普通の階段にして、手摺だけアルミ手摺をつけることにしました実は私はこれで満足みんながアルミ階段が良い良いって言うからまぁいいかって思ってたんだけど階段からの埃がPCコーナーに全部落ちるよなぁ・・・・・とか次女や次女のお友達が来たときに気をつけないと間から落ちるかも・・・・・とかちょっと心配はあったんです金額は減るし心配は減るし良かったわあとは最終的な金額の話しですね主人は住友不動産さんの見積があんまり簡単なので納得できずもうちょっとちゃんと中身の分かる見積を出してってお願いしました本体工事、何千万が一行で中身がないってどうよってことですそこのところの話しは私はよくわからないので主人にお任せです地鎮祭は26日って決まったのでそれまでに決着つくといいな
2008年04月10日
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今回の思いも寄らぬ出来事で今まで考えなかったことをいろいろ考えました足の手術が終って翌日19日に車椅子に乗りましたそして20日は車椅子でトイレに行く練習と順調かと思いましたが長い間、動けない状態だったので「起立性低血圧」になってしまいましたやっとトイレにスムーズに行かれるようになって本当にありがたかったのが「手摺」です手摺がないと立つことも座ることもできませんでした我が家のトイレには手摺はついていないので退院してからトイレに行かれるか心配になりました主人に簡単でいいから手摺をつけて~って頼んでみましたが壁に下地が入っていなくて無理でした帰宅後のトイレはそのたびに長女を呼んで長女につかまって立ち上がりました我が家は一つの部屋で布団を敷いて5人で寝ていますのベットでも横になるのに一苦労だったのに床に座ってから横になるなんて絶対に無理だーと思って介護ベットを少しの間レンタルしようかと考えましたが置く場所が確保できなくて断念リハビリの先生に床への動きと床からの動きを指導してもらいましたまだまだ動きが悪い状態で数々不安を抱えての退院でした退院して13日、家族に助けてもらいながらなんとか生活この頃は街中もバリアフリーの場所が増えていますがあまり真剣に考えたことはありませんでしたまさに新居を計画中の今、これを生かさなくてはと思いちょっと考えました退院した翌日に営業さんがいらっしゃいました融資の増額をお願いするための書類を届けてくれたんですが新居でのバリアフリーについてちょっと話をしました今回の不便は私の怪我が良くなれば問題ないことなので新築時は必要なくても将来のことを考えて手摺をつける下地をたくさん入れておいてほしいこと車椅子で生活することができるかどうか・・・・・・我が家の間取りは1階に水周りの全てと和室も一つあるので2階に上がらなくても生活できるようになっていました心配なのは玄関・キッチンへの段差だけもしもの時は和室をベット仕様にして段差をリフォームすれば車椅子でも生活できそうです人生には予期せぬことが起こるものですね今回は痛い思いはしましたがいろいろ勉強になりました子供達も一回り成長してくれたしこれからは元気に動ける幸せに感謝しながら一日一日暮らしていこうと思います
2008年04月07日
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たびたびコメントありがとうございますそれぞれにお返事しないでごめんなさい「右大腿骨」の一番骨盤に近いところがポッキリ折れてしまって変な角度になっちゃってたそうです何が痛かったかって折った時も確かに痛かったと思うんですよでもその何十倍・何百倍も痛かったのは、変な角度になってる足を麻酔もなく素の状態で戻されたときです整形の先生が3人、救急の先生が2人、看護士さんが3人・・・・・・私の回りにいた気がします絶叫したのを覚えています意識がなくなるかと思うほど痛かったですもう絶対絶対骨折しないと心に誓いました木曜日に退院後初外来に行って松葉杖から杖(お年寄りの方が使っている感じの)になりましたリハビリでは自力歩行もできたのでの中では杖なしで歩いています右手の固定も外しましたまだ痛みはありますがだいぶ動くようになりました中3になる長女が、私の入院中から退院後も食事作りや洗濯等々頑張ってくれました春休みのほとんどが家事になっていましたが文句も言わず感謝です昨日1日だけ友達と遊びに行きました今週はもう新学期だもんねお疲れ様でした骨折した次の日、3月15日に打ち合わせがありました~もちろん私はのベットの上で寝返りもうてない状態だったので主人が一人で行きましたメインはキッチンの見積です「松下」と「レザルク」にほぼ同じプランと設備機器でお願いしましたが「レザルク」にはダイニングテーブル(IH埋込み含)も一緒にお願いしていますどちらも希望通りのキッチンを作ってくれることはわかっていたのでお求め易い方にしようと決めていました納得するためにある程度の金額は覚悟しようと・・・・・・その代わり削れるところは削ろうと・・・・・10万円ほどお求め易かったのは「レザルク」でしたその上レザルクにはダイニングテーブルも入ってますから結果的に10万円以上の差がありました長かったキッチンへの旅がやっと終りました後はもう少し金額の折衝と、プランの細かい打ち合わせですあとは特になかったのかなぁ・・・・・・・あっ2階のトイレの所の色を茶色から白に変えたって言ってた打ち合わせも山場を越えていたので私がいなくても大丈夫だったのでよかったです
2008年04月06日
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