カレーの王子様

カレーの王子様

好きないくじしょ(書いてる途中)


その中で、良かった本です。

★0~4歳 わが子の発達に合わせた1日30分間「語りかけ」育児
サリー ウォード (著), Sally Ward (原著), 槇 朝子 (翻訳), 汐見 稔幸
(とても具体的に、子どもの言語能力を伸ばす話しかけ方が書かれています。日本向けに修正する部分は修正されていて、各月齢ごとのおすすめ絵本や、遊びなどが書かれていて、子供と何をして遊ぶか思いつかないときに見ていました。月齢ごとに細かく分けて書いてあるので、寝る前の10分ぐらいに必要なところを読むだけでいいのも良くて、今も枕元においてあります)


★ママ、ひとりでするのを手伝ってね!―モンテッソーリの幼児教育
相良 敦子 (著)
(「敏感期」という考え方、「提示」という方法、これだけでも知っておくと楽。ただ、相良さんの本は、「モンテがいかにすばらしいか」ということにページを割きすぎだと思う。)

★七歳までは夢の中―親だからできる幼児期のシュタイナー教育
松井 るり子 (著)
(感動しました。最初に知りたかった。シュタイナーに興味がなくても子どもがいる人は一度は読むと、子どもをもっと好きになれると思います。)

★心と体を育てるベビーマッサージ
能登 春男 (著), 能登 あきこ (著)


★スポーツの得意な子に育つ親子遊び
白石 豊 (著)
(体を使った遊び方が具体的に1歳から6歳までの年齢を対象に書かれている。運動神経を伸ばす本だけど、子どもとどう遊んであげたらいいのか?よくわからないときにも役立ちます)

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