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ずっと更新してなくて、放置してたら、変な書き込みだらけだったので書き込めなくします。しばらくまめに更新できない予定なので。えーと。放置してる間は、勉強してました。で、英検準1級をとりました。次は通訳案内士試験です。これは今年は英語だけ受験ですが、無理な気がしていますががんばります。8月末が試験です。それが終わったら、ネットにも戻ってこられるかな・・・どうかな。PCも調子悪いし。そんな感じです。お兄ちゃんはピアノを習い始めました。弟はめちゃめちゃ生意気&舌足らずです。そしてウルトラマン狂。そのせいで、メビウスを一緒に見て、泣きました。私は、ウルトラマンメビウス外伝ヒカリサーガのDVDが大好きです。感動です。総集編DVDも好きです。最後にジャック兄さんが出てくるときなんて、もうすごい盛り上がっちゃいます。本当は、ウルトラマン人形セットをほしいけど、教育のために我慢する我慢強い教育ママごんです。そんな次男君に、今日は玄関の壁紙をはがされました。数日前はジャムのついたスプーンを、食器棚にしまってくれていました。その前日は、個別包装の砂糖を何個もあけて、食器棚&床にばら撒き、ご丁寧にもインスタントコーヒーのビンの中にも挿入してくれてました。もう、幼稚園に預けちゃおうかな。悩める母です。兄ちゃんは、だいたいいい子になって、そくてんしまくってます。ピアノも、オリジナル曲を聞かせてくれて面白いです。「わかれる曲」「また会った曲」「魚がのそのそ」とかいろいろあります。歌詞もいろいろ。「ゆき」の曲は高音で弾きたいとか、途中でスタッカートしたいとか、自分のこだわりで弾いてます。楽譜と違うんですが・・・。先生にも「だって、このほうがいいから」とか言っちゃうので、見てるとどきどきです。おもしろがってくれる先生でよかったです。ではでは。
2008.08.06
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あれこれあって、忙しくさらに、夜もいっぱい眠っちゃってた(汗)ので、ネット久しぶり。おもしろかったこと。パパがテレビを見ながら「俺が理解できたのは酒井法子までだったぜ・・・」とつぶやいていた。「ギザカワユスって・・・カワユスは、まあいいとして、ギザって。。。ギザって(>~<)どんな意味じゃぁあああ」しょこたんを見て、悩んでいた。ちょっと前「あんた、しょこたん知らないの!?」なんてえばってたくせに。というわけで、おーちゃん。ギザントカワユス。歌がうまいので、子供歌合戦にでも出したい感じだ。先日は「わたーしはー、あなーたをー、あいしてーいーるー♪」なんて歌ってた。が、相変わらず、注目されるのが苦手なので、人がいるところでは無言を押し通す。声が魂抜けた高い声なので、たまに声を聞いちゃった人にはびっくりされる。超いやいや期なので、先週はスーパーで一回の買い物の間に2回も床に寝転がって泣いてた。なだめるともっと泣くので、ほっといたら、周りのおばちゃんがママを探し出した。レジのおばちゃんまで心配していた。仕方なく回収したが、また走って逃げていき、床に突っ伏して泣く。3日に一回ぐらい、そういうことがある。おーちゃんのそういうとこ、苦手だ・・・。対応が難しいよ!りんと違って、他の事に気をそらされたりしない。とにかく、思ったことが思ったとおりにならないと、絶対に絶対に納得しない。こういう子は大変だけど、中学生とかになったら、こだわりが逆に長所になったわと先輩ママが言ってたので、がんばろう。物理的には疲れるけど、よく寝てるし、悩んでないんだけどな~。周りのママには「疲れた顔してるよー」って言われる。もっと化粧あれこれしようかな。りんくん。結婚するらしい。「ママと結婚したい!」って言ってくれることもないまま既に幼稚園に婚約者が!!!ガーン・・・・「僕はH(←呼び捨て!)と結婚しようって約束したから、ママとは結婚できません」でも。Hちゃんは、「どうか、Hちゃんと添い遂げてくれ・・・」と思うような見た目のお人形のように愛らしく、性格もぽわんとファンタジーなお方。ぜひ、このまま仲良く暮らしてほしいものだ・・・。
2007.12.20
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先週、幼稚園で習ったおやきをうちで作った。私「今日の夕ご飯は、おやきね!一緒につくろうよ^^(←超サービスなつもり)」りん「えー!?ママぁ。そんなこと、言わないでよ。そんな。。。(涙)」私「なに?なにが?おやきを一緒に作れるんだよ?楽しいよ?」りん「そんな・・・Yuckyなものを作るだなんて…、ママ、僕はYummyなものが食べたいんだよ。おなか減ったよ~!」このあと「おやき」の「やき」は「Yucky」ではなく「焼肉」とか「焼き鳥」「焼きそば」の「焼き」だということを、こんこんと説明したのでした。で、英語を話したいりんくん。(パパの前では決して使わないけど)「このごみ捨ててきて」と頼んだら、おーちゃんがさっさと捨てにいった。「おーちゃんがもう捨てに行っちゃった」と言いたかったらしい。が、実際言えたのは、「おーちゃん is ・・・ゴミ箱」何も知らないおーちゃんであった。おーちゃんといえば。おにいちゃんが線路で遊んで、おーちゃんは一緒に遊べず、ジェラシーだった様子。怒って、線路を破壊しだした。そして、破壊が終了すると、線路をきちんとひとつ残らず、おもちゃ箱へ片付けていた。きちょうめんな男、おーちゃん。
2007.11.24
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りんくんが「英語でピアノはピアーノウって言うんだよ!」とのたまっていたので「すごいねー」とほめてみた。「簡単だよ!日本語と同じだけど、英語のときはネロネロ言うだけでいいんだよ^^。言ってごらん」ネロネロ・・・。マラカスを幼稚園でやったらしく「シャカビッグ、面白かった~」だそうだ。先日、おんどり(rooater)を英語で言おうと思ったが、思い出せなかったらしいりんくん。「Old McDonald Farm」を歌いだした。でもね。いつまで歌ってもひよこしか登場しない歌なんだよ。「あれ?ちょっとまって、おかしいな?まって!まって!わかるはず・・・」永遠にわからないのだった。その次、羊(sheep)を思い出したかった、りんくん。「あ!これは大丈夫。」と「Mery had a little lamb」を歌いだした。羊の歌だからね~。でも、残念。子羊のうたなのでsheepは出てこないのよ~。歌い終わって「変だな?」何もかも、ちょっとおしいのであった。車の中で、私用の大人の英語のCDをかけていたらノイズがあったらしく、音がとんだ。ちょうど、「Hellow」と言ってるとき。「ハロロロロロロウ!」と。CDをリピートして遊んでたおーちゃんも、「はよよよよう!」と得意げに言っちゃってた。おおおおおおおおちゃんったら。
2007.11.20
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ちらほら転勤の話題が・・・。今度は場所がわかってるんだけど・・・。りんくん。「ママ、大好きだよ。ずっとずっと愛しているよ」と言っていた。あまーい!!!パパだってそんなこと言いやしないよ。最近、家ではもくもくとお友達に手紙を書いている。と言っても、相手の名前と自分の名前を書いた折り紙で風船とか飛行機を折って、次の日渡すようにリュックにいれるので手紙というより、折り紙作品?とにかく、ありえないほど黙々としている。「は」と「ほ」の違いがいまいちわからないらしい。今日は「あ」がかけなくて泣きながら書いていたが(誰も頼んでないのに)でも、とにかく読み書きに全力を注いでいる様子。意外に「ま」とか上手。本でも、文章は難しいらしく、虫の名前を読みまくっている。で、私にも手紙をくれました。内容は「まま わがまま」。「まま」で韻を踏んだらしい。いや、単に本音か!?あと「せがたかい いか」とか車の窓に書いて、一人うけてた。昨日は、幼稚園で楽器をやって楽しかったというので、なんの楽器か聴いたら「トライアングルと、メロディーベルと、おおだいこ。あと、んー・・・だいこ。あ!あと、シャカビッグ」「シャカビッグ!?」「うん、シャカシャカと鳴るやつ。で、ビッグなの」マラカスのことかな~?ここしばらくの間、ずっと「ピアノのお教室に行きたい」と言い出した。おべんきょうもやりたいけど、ピアノが一番やりたいんだとか。どうしよう。今日は、めずらしく、夜早く帰宅したパパに「ピアノやさんにいかせてください」と頼んでいた。本気かな~?うちは賃貸だし、お金もかかるよね~。スイミングもついに苦手なことがなくなり、泳ぐ練習をするために、毎晩「おふろー!おふろー!」。英語にも熱心。最近は、おーちゃんの扱いも上手。この間は、自分が野菜を切るお手伝いを邪魔されないように「はい。おーちゃんはここに座って、このおやつを食べていてね!ぼくは野菜を切るけど、おーちゃんはまだ出来ないから」と勝手におやつを支給していた。おーちゃんに対しても、大抵私より上手な対応をしてる。悪魔の2歳児おーちゃん。なんでも、自分でやりたく、出来ないと場所をとわず、「いやぁあああああ」と絶叫マシンと化す。が、幼稚園や英語のサークルでは人一倍、お利口。正座をしてお勉強に加わっている。(が、絵本は興味がないので、私のところに戻ってきて、宙返り遊びをしまくる)私が歯科に一緒に行って、急遽親知らずを抜くことになった時も静かに座って待っていた。ベビーカーで昼寝するときは、両手を揃えてひざの上に乗せて寝るお行儀のよさ。家に帰ったら靴も揃える。いい子なんだけどね~、ママだけには、弁慶なんだよね~。なんなんだろうね~。でも、かわいいの。「わかんにゃいにゃ~」って首傾げてたりさ「これ、ちいさいねー」ってレタス食べてたり自分で書いた絵を指差して「かわいー♪」ってよろこんでます。そうそう。顔とかウルトラマンとか、焼き芋とか、絵をしきりに描いてます。おーちゃんは、引きこもった性格だけど、そのぶん、歌とか絵とかがりんくんとは比較にならないうまさ。りんは、去年やっと顔を描いて、それだけでも感動したものだったが。うちにこもったものを絵で放出してるのかな?足して2で割ったらちょうどいい兄弟って言われるけどぜんぜんちがってて、面白いな^^
2007.11.15
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一気に。書店で4冊。アマゾンで6冊。ほとんどペーパーバックだから、冊数にしては高額ではないものの置き場に困るので、最近自粛していたんです。そしたら煮詰まってきたので、一気に注文しちゃった。りんくん。字が読めると、本や看板が読めることに数日前に気づきさらにお勉強熱が過熱している様子。書き順、姿勢、鉛筆の持ち方で何度も注意され(というより切れ気味で「そんな書き順なら練習なんかしないでよ!」など私に怒鳴られてる。)怒られても、字の練習に打ち込む。最近、折り紙もすごく上手で集中するようになった。暇さえあればブリッジをしてる。怖い夢を見るらしく「夢の世界に行かないように、手をにぎっていてね、ママ」などとかわいい。活発だけど夢見がちな感じの人々と遊んでいる。でも園の外で小さいときからのお友達と遊ぶと結構いじわるされて、やりかえさないので不憫なかんじ。悲しく泣いている。相手のお母さんには「やり返していいよって、りんくんに言ってあげて」と言われるけど「やり返して」とは・・・やっぱり教えにくい・・・でも、相手にとっては常に加害者になっちゃって、嫌な気分だろうしねえちょっと悩み。おーちゃん。りんくんも小さいときそうだったけど、魂が抜けるような声で話し本屋で歌いまくっている。(音が出る絵本にかじりつき。)音が出る絵本は数冊持っていて、家でも歌いまくってるのに本屋に行ってもわざわざその場を離れずに歌いまくる。人に挨拶できるようになって、「おあよーって、いえた!」って自慢げに言ってくる。でも、もっと小さい子より、赤ちゃんな話し方だな。こっちも、かわいく思い「いっちょいきゅもんねー?」などと気持ち悪い言い方してるから駄目なんだろうな~。
2007.11.06
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週末もパパがお仕事&深夜帰宅に加えてリンくんの休日保育を頼まず、幼稚園の休園日が月・火と続き、もう、なにがなにやらでした。今日、やっとリンが登園したので「ぽっかぽか16」を購入して読みました。感動する~><変な育児書よりいいこと書いてあるよね~!!!先月、山ほど本を買ってしまったので、今月は自制しようと思ったのですがつい「法隆寺の謎」という本を購入。さらにAERA English。先月買ったアメリカ人が日本を紹介した「Finding JAPAN」というガイド本。なかなか面白いことが書かれています。「日本の子10人に『ほうれん草が好きか』と聞いたら、7人は『好き』と答えるでしょう。アメリカだったら、10人中10人が嫌いだけど」というようなことが書いてあった。そんなわけないじゃん!!!どこで調査したんだ!?もう、見るDVDがなくなってしまった。フレンズは見終わったしOCはシーズン2待ちデスパレートな妻たちはシーズン3待ちLOSTもシーズン3待ち大ヒットだったグレイズ・アナトミーもシーズン3待ち。何か面白いドラマないかな。24は沢山リリースされすぎてて、手をつけるのが怖い。淡々としたドラマをもっと見たいな~。
2007.10.24
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りん君は、水で浮けるようになりました。一瞬だけ顔をつけることができるようになったので「3数えてごらん」と言うと、長く顔をつけられることが判明。それで、「水の中にこびとさんすわり(体育すわりのこと)で、沈んで3数えてごらん」とお風呂で言ってみました。「沈んで」というのがポイントです。もちろん、人間なので、沈めません。で、自然に浮かびます。それで、浮かぶコツがわかったらしく、お風呂に何回も潜っておしりを出して浮かんでました。それが出来るようになったのが先週で、やっているうちに、鼻づまりが取れて鼻の風邪がすんなりと直りました。これは予想外でラッキーだった。スイミングの時間も、ビート板に捕まって、楽しくバタ足できていて、ほっと一安心。りん君は、張り切っています。お勉強も「字を書くお勉強をしたい」と泣いて訴えるので本当は入学直前に名前を教えるだけにしようと思っていたのをひらがなのワークを買ってきて、やっています。「お勉強、やらせてあげてもいいよ」と言ってやらせています。ずるい言い方かな?今のとこは「おべんきょうが大好き」なんだそうだ。この間、公文の漢字のカードを書店で見かけて「これやりたい><」とかなりひっついていた。手持ちのお金がなかったので、却下。家でもぶつぶつ言ってた。たぶん、幼稚園でお手紙交換をしたいんだと思う。折り紙作品を交換してきていて、名前が書いてあったりするから。このまま、やる気のあるうちに突き進んだほうがいいのかな。まるで英才教育日記のようだけどりん君は、日が暮れるまで外で虫を取ったりして遊んでます。
2007.10.17
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えー。先日、疲れて何もかもにも腹が立つので「ママは、疲れてる。眠い。 君たちがおきてるだけで、怒ってしまうから、早く寝てほしい。 ごめんなさい。」と言って、へこんでたらりん君が「ママ、大丈夫だよ、ぼくがついてるよ~!」だって。うれしいけど、なさけない。夕べは「ママ、ぼくが言うとおりにお手紙を書いて。『ぼくは、カレーがだいすき。カレーをつくってくれてありがとう。おいしかったです。りんたろう』あと、「ママ、ラブって書いて、ハート書いて」書いた。「ママ。それ、プレゼント。僕からお手紙」ラブラブです。おーちゃん。本屋に行って、音楽なる本から離れず本屋で大声で歌を歌いまくっている。持ち歌も多い。注目されるのが嫌いだけど、歌は大好きなおーちゃん。気持ちは良くわかるよ。パパは仕事が忙しい。なかなか帰ってこない。でも、忙しくて疲れていると、家事に対しての小言が減り(そんな気力がなくなる)非常に角のないいい人になるので、夫婦は円満になりました。子供もなかなか会えないので、パパが珍しく家庭内の人気は急上昇中です。私。通訳ガイド試験が終わってから、まるで「明日が試験なのか?」とパパに突っ込まれるほど英語ばかり勉強していたらやっと、子供用の「Blue's Clues」とかは、笑って余裕で見れるようになったよ!まだまだ、精進中だけど。英語はとにかく量ということを実感中です。今は日本文化紹介の英文を音読・音読・音読。知人に、コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージックのCDを貸していただき車で聞いていた。普通にかっこいいポップスとかロックとかみたいな感じですごくいい。と思っていたら、りん君が「ジーザスって言ったね。ふーん、イエス様の歌なんだ」と言ってた。正解だよー。
2007.10.17
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りんくんが、料理を手伝いたいというので、ねぎをぶつ切りにしてもらうのと漬物きゅうりをぶつ切りにしてもらうのを頼んだら自分なりにがんばっていて最後に、「ふー、楽しかった!お手伝いって楽しいね~♪ママ、お手伝いさせてくれてありがとうーっ」とニコニコしながら去っていきました。なんて・・・なんていい台詞。おーちゃんにウルトラマンの名前を聞かれたので教えています。私「エースだよ」お「えーちゅー」私「これはジャック」お「しゃっきゅ。こえは?」私「レオ」お「えろ」私「れーお!」お「えーろ?」話しはリンに戻り。今日は、幼稚園で絵本を借りる日でした。「おおきくなったらなんになるの」という青虫が蝶々になる本と(絵がリアルなのに、かわいいお話し)「どうぶつえんのおいしゃさん」の絵本でした。蝶々は、表紙と同じ蝶々を見かけたから借りてきたそうです。ちなみに前回は「竹」竹の生態が書いてある、子供図鑑のような地味な本でした。そういえば、以前に幼稚園で本を眺めてたのですがそのときの本は「のり(海苔)」さて。最近、聞いている聖書のお話が、災いの話しらしく寝る前のお祈りも「わざわい」という言葉が出てくるのですが最初は「わたしたちをわざわいからとおざけないでください」だった。やだよ~><
2007.10.02
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かわいすぎる。「まま。あん、ぱん、あん、たい、にゃー」(アンパンマン見たいな~)「いか、たべ、たい、にゃー」(スイカ、食べたいな~)「にーちゃん、どーじょ」「イーヨー、どぼん、おち、ちゃっあ」(イーヨーがどぼんとおちちゃった)話し方もゆっくり。語尾が「しちゃっあ」とか「にゃー」で赤ちゃん言葉だらけ。かわいい。かわいすぎる。顔にちゅーすると「まま!おーちゃん、ちゅー、めっ!あーめっ!」だし、きらきら星を歌えば「いーやー、いーやー、ひかーるー」だし(笑)「おーたん、うたって」というので「おーちゃん?」と問いただすと「おーたん!」とぶちきれ。ぞうさんだった。買い物に連れて行っても、消えたりしないし、公園に行けば楽しくお砂場で遊んでくれるしご飯をあげれればもりもり食べて食後にパパのインスタントラーメンを持ってきて「あーめん、たい、にゃー」とにかく空腹らしい。で、りんくんが、グレ気味です。「もしかして、おーちゃんばっかりかわいいって言われて、いいなあと思ってんの?」コクンとうなずくリンくん。「ぼくばっかり怒られてるとか思ってる?」コクン。おばかさんだなー。しかられるのは断然リンが多いけど、仕方ないよ。おーちゃんは、今人生で一番かわいいときなんだもん。
2007.09.18
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日曜日に受験した成蹊大学で受験した英語通訳ガイド試験の備忘録。<<英語>>1.芸者に関する和訳。3問 民俗学を研究している著者が 京都先斗町で実際に芸者体験をし、 芸者の着物について書いている。 (←たぶん。こんな感じ)2.花粉症に関する英作文。2問 ・日本人が花粉症でマスクをしていること ・日本人に花粉症が多いわけ を考えて、語数指定なし、解答欄内に書く。 花粉症って、かけなかった。終わった。「公害を避けてるわけではない」という説明が必要らしい。3.新幹線に関するエッセイの英語解釈 aircraft-style(航空機)のようなシート配列が素敵, fatality(死亡事故)がない, white-gloved inspector(車掌)が入ってくるたび、いちいちお辞儀をするのが素晴らしい headline-() の括弧に、grab,grabbing,grub,grubbingから選択していれる。 何を入れたかは、忘れた。正解はgrabbing。単語の置き換え。trounceの 選択肢に何があったか、忘れちゃった・・・eliminateを選んだような。新幹線利用者数(本文中にsix billionsと書かれてる)を尋ねる問いイギリスで列車が遅れる訳を聞く問いがあったと思う。おぼろげ・・・。 4.宮崎駿雄に関する英文の要約 ・なぜ宮崎はディズニー映画が好きではないのか(40字) It was too simple and too superficial. Realistic movement, yes. Realistic human emotion, no. 確か、こんな文章が該当部と思われる。・ジブリ作品が世界中で老若男女に愛され、高畑昇とともに商業的にも成功を収め、ディズニーと肩を並べるまでになった。というような内容を180字で。(内容は間違ってるかも) 5.単語英訳 (15問)・水墨画 ・書道 ・漢字 ・豆腐 ・五重の塔 ・占い ・狛犬 ・屏風 ・てんぷら ・おたく ・往復切符 ・犯罪率 ・刺青 ・いじめ ・天守閣 酷い答え、つづり間違いがあり、間違いまくりました。直前に見ていた私の持っている単語帳に「おたく」とあり、覚えてた。ラッキー。6.回転寿司に関する英訳 回転寿司が普及したことで、高級だった寿司が身近になった。 お祝いや特別な客へのおもてなしだったのが、簡単に好きなだけ食べることができるようになった。食生活は豊かになったが、その一方で日本人は何かを失ってしまったように感じる。 というかんじの内容。 英作文。私の英作文は、語彙力がなく、詰めが甘い。中学生の単語しか使ってないかも。大文字と小文字、ハイフンなどの場所が、間違ってたりするし「日本語→英語」の能力が弱く、同じ表現を何度も繰り返してつまらない文章にしてしまう。*来年に向けて。・とにかく日本文化に関する英単語を覚える・英作文に使える語彙を増やす。和訳や要約は難しい単語が出ず、素直な問題だったので来年はレベルや出題傾向が変わらないのなら、なんとかなるかもしれないと思いました。日本文化の説明を英文で書く練習をすればいいかな?<<地理>> 自己採点 57点過去問とかやっていて、「地理はなんとかなるでしょ」とほっといたら難しかった。ネットの評判でも今年は難しかったらしい。石見銀山は出題されるだろうと思っていたが温泉津温泉は知らなかった。函館の温泉も知らないし。明治村博物館も初めて聞いた。ヤマハリゾートつま恋。ヤマハだから静岡というのは、いいとしても、名前がまぎらわしいので、余計なお世話だが変えたほうがいいと思う。それは、東京ディズニーランドが浦安にあるとかいう以上の大問題だ。<<歴史>> 自己採点 57点解いてるときは楽勝ムードでしたが 家で自己採点したらあちこち間違ってた。がっくり。 地理と点数変わんないし・・・。あと、永平寺は福井県ですよね? 福井に選択肢がマーキングされていない。家の実家は曹洞宗なので、おいしい問題だったんだけど、出題ミスということで全員正解になっちゃうのかな(涙)<<一般常識>> 自己採点 62点出生率を間違った。よく話題にしてるし、よく覚えてる数字なのになんでだろう。変な数字を選んでた。自分がよくわからん。去年の地理&歴史の合格点が54点ということなのでぎりぎりいけるかもしれないしぎりぎり駄目かもしれない。気になるけど・・・今は英語の勉強をしとこう。英語は通らないはずだから、来年も受けるからね~。
2007.09.05
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今日、おーちゃんを抱っこして、本屋に入った。すると、おーちゃんが、本屋の前のカフェに入りたがり「ぎゃー」と声をあげた。と、まもなく、通りすがりの長身の男の人がおーちゃんの頭をばしっと叩いたのです。え?おーちゃんも、驚きで泣き止み私もその人を驚いて見つめたら(声もでなかった)「ごめんなさい・・・」と一言言って、急いで出て行きました。びっくりした。叩かれただけでよかった。抱っこしてたのに。抱っこしてても、急に刺されることもあるかも。人とすれ違うだけで、もう、怖い。
2007.09.05
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お盆のはじめに父が闘病を終え永眠しました。それで、お葬式だのなんだの済ませて1週間ほど前に帰ってきましたがこっちの生活に戻るのに忙しく、ひさびさのネットです。いろいろ書きたいことがありますが今日はとりあえず、リン君の胎内記憶話し。私「(ももたろうのお話のあとで)りんはりんごからうまれた、りんごたろうなんだよ」りん「え?ちがうよ~。ぼくは、ここ(はらを指差す)からきたんだよ。暗かったよ」私「えええ!?暗かった?」リン「うん。暗くて嫌だったの。寂しかった。おーちゃんがはやくこないかな~と思ったの。 ねえ、ママ、もういっぴき産んで?」突然、語ったのでびっくりした。気を取り直して、別の日。私「赤ちゃんのとき、おなかで泳いだり、ジャンプしたり、キックしたでしょ?見たよ(超音波で)」リン「ちがうよ~。眠ってるんだよ~、このなかは。よだれが(←羊水か?)あってね~。中で大きくなっちゃうの」私「へー」リン「ママはめがねかけて、おなかが痛くなってね~、病院にいったんだよ。それで、もぐもぐと食べちゃってね。おなかが大きく膨れて、出てきたの。」最後のほうは、もしかして、私がおーちゃんを産んだときの記憶かも。と思ったが、おなかが痛くなって、病院に行き、病院で昼食をとったのはりんくんの時だな~。おーちゃんの出産の日のことだとしても、覚えてるなんて、おもしろいぞー!おーちゃん、発音が悪く、すごい赤ちゃん言葉。かわいいけど。耳が悪いのかな?でも、かわいいけど。「ママ、いないなーい、ちゃっあ(←しちゃった)「おーたん、てー」(ぞうさん、歌って。おーちゃんにやらせて。のどっちか)「まま。たい」(ママと行きたい、か、桃を食べたい)日々、暗号解読です。内容はしっかりしてるんだけど。このあいだ、おともだちのようくんを「おーっくーん」と呼んでいた。それは自分の名前では?と思っていたけど、ようくんが「はーい」と返事をしていた。この二人の間では通じ合っているらしく、会話になって、うなづきあってる。かわいい。テレパシー?
2007.09.03
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私の父の病状が悪いので、しばらく帰省します。夏中になってしまうかも。
2007.07.06
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寝る前リンくんが「バイクのおもちゃがない!」と騒いで寝ないでいたので「朝になれば枕元に走ってくると思うよ」と言うと、信じませんでした。そこで私 「あのさー、知らないの?おもちゃって、子供が寝てるときは勝手に動いてるんだよ」リン「えええええ?知らない。…。」私 「今は、遊びに行ったんだと思うよ。さっき、君がお風呂に入ってる間に動いて。 ねえ、本当に、子供が見てないときおもちゃが動くってこと知らないの?」リン「うん!知らんかったー!そうなんだあ。 …じゃあ、つくばエクスプレス(←プラレール)も、トラックも、 みーんな、みーんな動くの?」私 「そうだよ。バズも遊んでるよ」リン「ひゃぁあああああ」翌日、枕元に寝る前探していたバイクのおもちゃを置いておきました。そして、ダメ押しの一手。私「ほらほら、みてみてー!バイク、ここにちゃんと停まってるでしょ!」リン「うわあ。ほんとだあ。なんでなんで?」私 「走ってきたんじゃない?」リン「どうやって?どうやって?」私 「こう・・・ジャンプしてさ」パパは「ママにだまされて…かわいそうに」と影で言ってました。
2007.07.03
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おーちゃんが、私の口に手を突っ込み「やめて」というと号泣・・・というのを繰り返していて、「もうやめてよ!」と激高したところ、リン様に「ママ、そんなに怒らないであげて。おーちゃんはまだこどもだから、わからないんだよ」と、とめられた。そのリンくんのおいのり。「みんなのからだがよくなりますように。 みんなのあたまがよくなりますように。」一生懸命考えていたが・・・そんなにあたまがよくなりたいのか?何か、怒りすぎてるかも。コツがつかめてると思うときは、怒らなくても子供を誘導できるのにいったんそのコツをうっかり忘れると、何もかもうまくいかなくなるというのを繰り返しています。歌うとか、遊びで気をそらすとか、思い出すときは簡単なんだけど調子が悪いと「怒っても言うことをきいてもらえない!」などと切れているかんじ。
2007.06.26
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次男坊、おーちゃんはちびっこながら、どんどんかわいさを増す一方、ぐれていく長男リンくん。最近は落ち込むことが多く、家庭内で、楽しく過ごせなくて悩んでいました。昨日は、幼稚園でお漏らしした事を隠されました。でも、履いてるパンツと半ズボンが朝とは変わっている!問い詰めると「僕はその話が嫌いだな~!」だってさ。怒鳴っても言うことを聞かないのはわかってるので、怒鳴るよりちくちくと意地悪を言ってしまいます。たとえばお風呂入れたいときは「お風呂入らないでね~。」と、明るく優しい口調で、でも意地悪な雰囲気でいいます。それが、一番早く、お風呂に入ってもらえるから。でも、こんなの、良くない、怒鳴るほうがいい、って思うんだけど怒鳴ったら自己嫌悪になるし、優しく言えば無視されるし・・・。ふー。昨日までの暮らし。リン、3時半にバスで自宅前に帰宅。「今日は?どこいくの?どこの公園?」という具合。月曜日は、スイミングあり、英語ありで、満喫らしいが他の日、公園に3時半から出かけていき、6時ぐらいになってやっと帰宅する生活。(しかも、バスの中でとことん眠ってくるので、夜、10時になっても目が冴えている)朝は、普通に起きてくるし。夕食をきちんと作る時間もとれないし、おーちゃんはおーちゃんで、お外遊びが長いので、また、一日中、屋外で暮らす私。それで、疲れて切れがちなのもあり、半ば藁にをもすがる勢いで「家が平和でない」と連絡帳に書いたら先生が「りんくんは、毎日「もっと遊びたい~」と泣いています。年少さんはやることが遅いので、どうしても遊ぶ時間が短くなってしまいます。それでストレスが溜まっているのではないでしょうか。延長保育をしてはいかがでしょう?」ということで1時間、申し込んでみました。すると「りんくんの場合、1時間では短いと思います」ということで、2時間にしてみた。で、今日がはじめての延長保育。2時から2時間ということで、4時にお迎えに行くと「えー!?もう、お迎えにきたの?僕は帰らないよ」で、おーちゃんも園庭で遊ぶ気満々。そのまま5時まで遊ぶのを見てました。先生も一緒につきっきりで遊んでくれてねえ。(6人ぐらいの子供に、3人ぐらいで遊んでくれてたので)おーちゃんは、帰り「もっと遊びたい~」と泣きました。それを見た先生が「あー。りんくんとおんなじだあ^▽^」と言ってました。最近、ますます、そっくり兄弟です。5時にお帰りの子が多かったので、その流れで帰宅できました。帰宅して、一緒に少し簡単な夕食を作って(とにかく、納豆にオクラときゅうりとしそとねぎとたまごを投入したものを、ご飯にかけたのと、タラモ・サラダ・・・それから、デザートにキウイ。)プラレールで遊んで、本を読んで、お祈りしまくって(←寝たくないらしく、時間稼ぎのため延々と思いつく限り歌とお祈りをする)、耳かきをして寝ました。終わったら、ちょうど夜9時でした。久々に平和です。まあ、これならなんとか生きていけそう。理想は8時就寝なんだけどねえ。明日も2時間延長保育。おーちゃんも離れていきぎみだし保育時間長いほうが幸せみたいだし私、来年すぎたら働けるかも。
2007.06.13
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・パパ、ひげ食べられる?・スプーンが牛乳になったらどうする?・ミッキーマウスがコップになったらどうする?・ウンチが平らになったらどうする?こんなことばかり言い出した。歌は、おならの歌が多い。うんちっちという絵本が大好き。そういう時期のよう。
2007.06.10
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リンは「なんで?」という攻撃をしてこないと思っていたが最近、しつこく「これはどこで生まれたものなんだろうね?」と聞いてくる。カキ氷とか、練乳とか。「どうやってつくられたものなんだろうね?」というバージョンもある。チョコレートとか。いちいち「チョコレートは外国からカカオ豆をとってきて、つぶして牛乳と砂糖を入れて混ぜるんだよ」と答えると「じゃあ、明日、作ってみようよ!」と無理難題が降りかかってきたりする。「なんで?」のほうがマシだったか・・・。
2007.05.30
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あまりにもお片付けしないリンくんに業を煮やして全てゴミ袋にいれ、別室に閉じ込めました。すると、その中からギターを引っ張り出し寂しそうに歌うリン君。その歌の歌詞は「やってはいけないことがあるぅ~ おもちゃをすてーることぉおおおお♪」そして、祈ってた。「てんのかみさま。 ママがやさしいママになりますように。 イエスさまのおなまえによっておいのりします。 アーメン」・・・いいけど・・・。おーちゃん。眠くてたまらんかったらしく、3時半ぐらいに、フローリングの床に突っ伏して、寝てた。さっきまで起きて絵を描いてると思ってたのに、いつの間にか。そして、今日わかったんだけど、身長が1歳半検診から1センチも伸びてなくて成長曲線を下にはみ出た気がします。パパに似たのかも。どうりでちいさくてかわいいと思った。同じぐらいかと思って声をかける子が、みんな1歳前半なのも、うなづける。
2007.05.30
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絵本「No!David」がつぼにはまったおーちゃん、もうすぐ2歳。はだかで家を飛び出すシーンで「くっく!くっく!」とデイビッドくんが靴を履いていないのが気になる様子。てゆうか。その前にパンツだろ!?と心の中でつっこんでしまう・・・。言葉も増えてきたけど、私にしか通じない。「ビ」えび「カ」かさ「ナ」さかな「ちょうちょう」はいえる「プリッ」Please「アポー」Apple「プー」くまのプーでも、「ちょうちょう」と「ちんちん」は得意・・・。パパに痛くされると(頭とかかわいがって激しくなでられたり)「パパー!パパー!」と私のほうにきて、パパを恨みがましい目で見つめ指さす。だいぶほがらかになりました。怒られて泣くとき、舌が震えるのがかわいいです。
2007.05.29
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産休後、アメリカに転勤。ということで、寂しくなります。今日が最後のサークル参加でした。お友達のほうは、すごく寂しそうにしていたんだけどリンはわかってない様子。スイミングは休みでした。私の英語はVaccanation(予防接種)という単語を使ってみました。単語を覚えるって難しい。書いたほうが覚えるのかなあ。
2007.05.28
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リンの英語のカナダ人の先生の主催で、カナディアンバーベーキューでした。ふれあいの里という、超ロング滑り台がある筑波山の中腹にある場所で必死で遊んでました。先生のご主人は日本人ですが。素敵な人でした。つかれたけど、楽しかった~。カナディアン・・・なのは、ハンバーガーなのだそうです。コストコで購入したという、ハンバーグがおいしかったです。市販品なのに、意外~!
2007.05.27
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ショッピングセンターで、そこにいた女の子と遊び始めたリン。しばらくたって、人が減ると、二人で戦いごっこがはじまった。「プリキュア」に変身する女の子。そして、リンも、プリキュア5のどれかに変身するのを待っている。が、リンは「ウルトラマーん、セブン!!!」と叫んでウルトラマンに変身。「そうじゃなくて・・・」と変身のせりふ&振り付けを1から一通りやりなおしてまた待つ女の子。また、ウルトラマンに変身するリン。以下、同じやり取りが10回以上ずーっと続いていました。すれ違ったまま、同じ事を続けるリン。正義の味方同士で戦おうとしている。けれども、お互いに相手が自分のお話に入ってきてくれるのを待って無限ループ。本当に、無限なかんじ。おーちゃん。初消え事件勃発。子供の夏服を見ていると、おーちゃんが忽然と消えてました。テレビとお絵かきのあるコーナーにリンといたはずが。ママっこのおーちゃんは、私にくっついてきて「ママー」と自分が行きたいほうに私をひっぱるはずなのに!?さらわれるとしたら、声をあげそうなのに、私以外に抱っこされたら絶対泣くのに!?なんで?と頭の中がまっしろに。ショップの人に放送を頼んで、あたりをうろうろしていたらおじさんが「もしかして、このぐらいの大きさの男の子、捜してる?」と声をかけてくださり「おかしいなあと思ったんだよ。あっちに歩いていったよ。」と。見ると、遠くの一番はじっこの雑貨屋さんのおもちゃ売り場で、にこにこ遊んでるおーちゃんが!!!ありえなーーーーーーい!!!!おーちゃんに限って、おーちゃんに限って、ママから離れて、違うお店に入って平然と遊ぶなんて・・・。子供って、突然進化するんですね。もっと気をつけなくては。反省です。
2007.05.24
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リンが、すごく汚い言葉を使ったので「あー。お口が黒くなっちゃった」と言うと、心配して「かがみ~っ鏡、見せて!」とおろおろしてました。鏡を見たらおしまいだと思い、「その前に、謝りなさい。ごめんなさいしなさい」と言うと「ごめんなさい」と言います。そこで、口を見せてもらい「よかったね、元の色に戻ったよ~」と言ったら鏡を確認しにいって、口の中を何度も確かめて「あー。よかったー!よかったー!元通りだよ!」と感激してました。ういやつよ。
2007.05.23
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幼稚園の親子遠足でした。大型バスにのって1時間、国立ひたち海浜公園という、遊園地が併設された広大な公園へ。おーちゃんをおひざに抱っこしていこうと思ったら、ひとつの座席に二人で並んで座って、一緒にシートベルトしてました。到着して、まず、結構歩いてたまごの森という場所で、記念撮影。その後、自由行動。うちのちびっこたちは、それぞれが自由行動。自由すぎるよー。卵の形の遊具が点在している森なのですがリンもおーちゃんも人がいないところへそれぞればらばらに走っていきます。いや、人はいるんだけど、他園の人も沢山来てて、リンの園の子のいないところに行っちゃうのです。他のお母さんと話しをするどころか、どこにいるかもよくわからない。しかも、リンは広い公園の中でどこにいるかわからなくなったりするので定期的に探して捕獲。で、お昼です。お昼はなんとか合流して、みんなで食べました。韓国人のママがみんな分と作ってきてくれた韓国風の海苔巻き、おいしかった!中にハムと卵焼きとにんじんとほうれん草が入っていて、ゴマとごま油の風味がするものです。小さい赤ちゃん連れなのに、ご飯を5合炊いて、沢山作ったんだって。すごすぎ~><韓国人のママは他にも何人かいるんだけど、別の父母の集まりのときもおいしいチャプチェを、これまたみんな分作ってきてくれてました。風習?で、食べ終わると、遊びに行きたいリンくん。「卵にのぼりたい」としきりに言っています。で、園のおともだちが「りんくん、メビウスやろうよ~!」と誘ってくれてるのに「いやだ。ぼくは、あそこに行くんだから!」と拒否。そして、一人、園のお友達は誰もいない遠くの遊具に走っていきました。回収するまで、かなり探しました。それで、他の皆さんは連れ立って、遊園地のほうに移動してしまったのですごいブルーに・・・。「なんで?なんで?なんで、同じ園の子と一緒にいたいと思わないの?ママが見えない遠くに行ったら、もう見つからないかもしれないんだよ?ここは知らない場所なんだよ!?」などととかーっとなって怒ってたらそれを感じ取ってのことなのか?近くにいた人が「どこから来たんですか?これぐらいのときがかわいいですよね」と話しかけてくれてそれでちょっと冷静になりました。冷静に考えたら、他のクラスのママはまだゆっくりしていて一緒に移動してくれる人もいて。で、落ち着いて観覧車へ。これは、楽しかったです。本当はお友達と乗っておしゃべりしたかったけど・・・。それから、クラスの子が沢山いる水遊びのところに行ってみると担任の先生も一緒に水浸しで遊んでくれています。服を脱いでリンも参加・・・と思ったら「水が冷たいからいやだ」と戻ってきて服を着てしまいました。それで、また個人行動。でっかい形容しがたい遊具があり。トランポリン上の円錐型の滑り台というか・・・なにせ、大きく遊べるものがあって、そこで遊んでいました。最後にソフトクリームを食べ、クマカステラを8クマ買い、終了。帰りのバスはおやつを食べまくり園に戻りました。園の遠足っていうか、本当にただひたすら「親子」遠足でした。もう、ママは眠い。しかし。3時過ぎに園に到着すると子供たちはここからが本番とばかりに、5時ぐらいまで遊びまくって「まだ遊びたい」といいながら仕方なく帰宅したのでした。(ここでは、園のお友達と遊んでいたので、「誰も遊んでくれない」というリンの告白に「嫌われてるのか?」と心配したことが杞憂だったとわかり良かったです)帰りの車で「このあとはLガーデンに遊びに行きたい」と言われ、切れ気味に。いっぱい遊んだから、夕ごはんも食べないで寝るかもね、などと他のママたちは言ってて。私も自分は今すぐいつでも寝れる・・・という状態でいるのに結局、おーちゃんが寝たのは9時過ぎ、リンが夜寝たのは、10時でした。私は、途中で何度も怒り、ついには無視。無視ってだめなんだよね。子供の心を傷つけるんだよね。などと理屈では理解しつつも「あーもう、勝手にして。勝手におきてて。でも、勝手にするなら話しかけないで」と。最近、ぜんぜん冷静じゃありません。なんでかなあ。四六時中疲れてる気がする。精神的にかも。子供もなかなか寝なくなって、パパは帰宅が遅いし、日曜日の教会も、結局おーちゃん連れて行ってるし、とにかく今、一人になれる時間がないからかも。一人になりたい。子供と離れたいと思ってしまう。勝手な親だなあ。
2007.05.22
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人はパンだけで生きるのではない、とよく言われるのですが私は今まで、意味を間違って捉えていました。余暇も芸術も必要・・・ということかと思ってました。でも、今月の幼稚園の歌がタイトルの通りなのでやっと、これが聖書の言葉で「神のことば」がなければ・・・という意味だと初めて知りました。いやあ。驚いた。リンが「かみってどこにいるの?」というので、とりあえず上を指差したら「あ。ほんとうだ。げんきかなあ。かわいいねえ」と言いました。かわいい!?何を見たのか、謎です。今日も「ダンゴムシってかわいいねえ」としみじみしていたリン君。どんな世界を見ているのか・・・おーちゃん。生まれ変わりました。完全に。もう人見知り君ではありません。にらみません。そして、生き生きと遊びまくり「やっぱり、リンくんの弟だったね~!」と言われるほど活発君に。おしゃべりも、上達してきました。語彙は少ないけど。「ここ、くっく」とか足を指差して言ったり「あむあむ、うめー」(ごはんがおいしいね~)「あっち!あっち!ぷー」(あっちでプーに乗りたい)こんなかんじ。かわいい・・・。
2007.05.15
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リン君。今日も忙しい月曜日で、ハッスル、ハッスルな感じでした。幼稚園から戻り、公園へ行き、滑り台やアスレチックなどで遊んだあと、スイミング。「すっきりした~!とーっても楽しかった。ママ大好き(でへ)」で、「英語だよ」と告げると「やった~!」といそいそと車に乗り込み英語へ。書き取りもまったく出来ていないけど、神妙にやっています。英語終わったら、また公園で遊びまくりそして、さらに「ぼく、今度はテニスもやりたいな~」などと、言っています。ママは・・・いやだな。これ以上。すごいやる気を感じる。そして予想通り、毎日、同じ幼稚園に通うということに飽きてる感じ。(公園通うときも、同じ公園では嫌がったので、なんとなく予想していたのです)しかも、お友達は子供がいれば、もともとの知り合いでなくてもいいらしい。刺激を求める男、リン。対する、「繰り返し大好き」なおーちゃん。お歌が得意です。お祈りも得意です。同じことが同じ場所で同じように始まるのが好きです。今いちばん好きなのはくまのプー。プーに乗って、プーの歌を聴いて、プーの塗り絵をして、プーの本を読みたい人。人っていろいろだねえ。
2007.05.14
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母の日に、長男が、私の絵を描いて額縁の部分にシールがはってあるものを園からお持ち帰りしてくれました。シールは○とか■とかでいろんな色のもの。絵は、予想外にも、ちゃんと顔の土台が書かれてました。顔のとこは肌色で、髪のところは黒で、顔の部品は黄色でまるが描いてあり人間の顔に見えなくもないような感じ。黄色を使ってくれてうれしかったです。優しいときママだそうです。園では、割と自由に好きに描く園なので、鼻が何個もあったり、面白さが炸裂しているらしい。(この、創作物の自由さ加減も、入園の動機でした)他の子の絵を見に、デパートに行ってみようかな~。
2007.05.12
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リン、ケアンズの公園のシャワーで水を頭からかぶれるようになりスイミングが俄然、楽しくなってしまった様子。お友達がやめても続けるそうです。英語も、現地の子供とは、「Hello!」と「I'm sorry」を言っただけだったけど影でこそこそと「I like chocolate.I like ice cream」などと小声で言っていました。帰国後はモチベーションがあがったらしく、くまのプーを英語で見たいとかケアンズの古本屋で買った、トイストーリーのキャラクターブック(ちなみに$3)を読んでくれとしつこいです。もちろん、今日の英語もやるきまんまんでした。一時はやめようかと本気で考えたほど問題児だったのにね・・・。おーちゃんも、今日は開放的でした。歌も歌って、ものすごい遊んでた。
2007.05.07
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4月25日の日記から、書き始めました。が、思いつくまま書いているので、長く、写真もなく、よみづらいです。(自分のために、細かく書いてるので・・・)写真は後日、入れたいとは思っているんですけど。
2007.05.07
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子供って神様みたいだなと思います。愛してくれて、ゆるしてくれるから。今日は足を思いっきりかどにぶつけたので、ちょっと泣いていたら息子二人が駆け寄ってきてリンは「いたいのいたいの飛んでいけ~」とふうふうしてくれました。おーちゃんはすかさず手にティッシュを取って、涙を拭くように顔を拭いてくれ頭をなでてくれました。今が一番、幸せなんだろうなあ。
2007.05.02
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二人ちびっ子連れ旅から・・・。案外、いけるもんでした。ケアンズは、自然は素晴らしかったけど何もかもが高かった!!!が。コアラ、カンガルー、野生ロックワラビー、野生エリマキトカゲ、アオウミガメ、沢山の珊瑚と魚たちには会うことができました。いろいろ。さかのぼって日記に書こうと思います。リンは今日から早速、幼稚園に行きました。おーちゃんも、泥んこ遊びをしたり、元気です。時差がないと、こんなに楽かという感じです。人見知りが激化している、おーちゃん。まーくんママに抱っこされたら目をつむってぐったりとし「僕は・・・僕は・・・いません。ね?見えないでしょ」という態度。もしくは熊にあったごとく、死んだふりをしながらそーっと体をよじらせて、私のところに戻ってきます。面白すぎ。
2007.05.02
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フランクランド諸島へ行くツアーに行きました。フランクランド諸島は、一日100人しか上陸できないと決まっているなんの設備もない無人島です。(なので、トイレは船に戻ってするしくみ)もとは大陸の一部が切り離されたものなので、厳密に言うとグレートバリアリーフではないが、珊瑚、珊瑚、珊瑚の島。天気は快晴です。ケアンズの海は茶色いので、きれいな海を見るためには島にいかなければいけませんが大陸から一番近いのがグリーン島で一番有名。2番目がフィッツロイ島。(これも、大陸から分断された島)事前に、ほぼフィッツロイに行こうと考えていたら、フィッツロイにあるリゾート施設が工事中で年内は使えないとか。そんな中途半端な・・・と迷っていたところで見つけたのがフランクランド諸島です。このなかのノーマンビー島というところに行くツアーが催行されています。海の透明度がいまいちとか、酔ったとかいう人がいる一方で大陸に近いのに、すっごく珊瑚がいるとか、海もきれいという噂。木陰もあり、子供も楽しめ、ファミリー向きとか。それに、リバークルーズつきなのも、魅力。(海を走らなくていいように、川を30分ぐらい走ります。川は、波がないので酔いません)ホテルには日本人スタッフのタエさんが来てくれました。いろんな説明も、英語の説明の後、日本語で説明してくれました。まず、バスで南下。いままで北上しかしなかったので、景色が新鮮です。それで、藪の中に船着場があり、そこから乗り込みます。なぜか、私たちは、ベビーカー持参してしまいました。よく考えたらホテルからバスだし、あとは船だし、どこで使うつもりだったんだろう?結局、船におきっぱなしで、お荷物でしたが。リバークルーズ中はワニがいないか、結構見てたけど、わかりませんでした。運が良かったら見えるらしいんだけど、ガイドとかないからね~。自力では困難ですわ。海は、私以外は涼しい顔をしてましたが私は、あと5分乗っていたら、間違いなく酔っていたと思います。ほんと、船が苦手です。(下に水着を着ていて、それが苦しかったせいなのかも)島に到着したら、船から小さいボートに乗り換えて、それで島まで行きます。珊瑚を傷つけない位置に船が停泊するためです。海の透明度は・・・う~ん、いまいちかも。アジアとか沖縄のきれいさには勝てない感じ。汚くはないけど白っぽいです。ああ。アウターリーフまで出られないから仕方ないけど。ちょっとショックでしたが、ここにはここのよさも見つけました。上陸すると、まず砂が珊瑚のかけらと貝だらけ。ロブスターの殻などもあります。浅瀬はさすがにきれい。海の色も、透明度うんぬんをぬかしたら、絵葉書みたいにきれい。テントが2箇所あり、砂浜に近いほうが日本人用に割り当てられたみたいでした。それに気がつかなくて、日陰が多いほうに荷物を置いてしまいました。そこは日本人以外の人が使うとこだったみたい。でも、注意もされなかったので、そのままにしておきました。パパはシュノーケリングに出かけ、私たちはビーチでちゃぷちゃぷ・・・などと思っていたらおーちゃんが抵抗。一人、ちまちまと砂遊びです。どんどん肌が焦げていきます。うちの息子たちは運よくパパに似たらしく、赤くならないで黒くなります。一人で遊ぶだけでなく「ママも!」と強要。たまに相手してあげるだけで、一人で波打ち際で遊ぶリン君。ああ。ママもそっちで遊びたいよ・・・。水は結構冷たかったです。入るのに勇気がいるほど。気温はすごーく、暑いんだけどねえ。なんでしょうねえ。もう秋だからかしらねえ。ケアンズ市内から来ている日本人の親子もいました。国際結婚組みですね~。このとき会った人、帰国のとき空港で遭遇したら、某旅行会社のスタッフさんでした。一緒に遊んでくれたりしましたが、このときはおーちゃんの人見知りがひどくて話し込むという感じにはなれませんでした。お昼前にはおーちゃんはお昼寝に。日本人以外用の木陰にはドイツ人とか、いろんな人がいたんですがほとんど老人たちです。この中のおばあちゃんが、いい人でした。リンとおーちゃんをかわいがってくれて、写真を撮らせて!と撮っていきました。(純日本人な顔が、ハートに響いたのかしら)おーちゃんはレジャーシートの上で大の字で寝てたのも受けてたし、リンが飲み物を飲んだらカウントしておくチェックシートに落書きしそれを発見してしかったら、おばあちゃん軍団に爆笑がおきました。それで「いいわよ、いいわよ、大丈夫よ」って言ってくれて、ほっとしたよ~><。お昼はビュッフェ形式で、えびがうまい。リンとえびにはまって、何回もおかわりしてしまいました。おーちゃんは寝ていたので、フルーツを紙コップにいれて、食パンをナプキンに包んで確保しておきました。食事を狙って、鳥たちもやってきます。オウムがくるかな~?と期待していたけど、見られませんでした。午後はまず、島探検。木の実や、海の生き物(カニ、なまこ、クモヒトデ)とかを説明しながら島を一週します。私は、おーちゃんを網のスリングで抱っこして、なんとかついていくので精一杯。まあ、これはこれでいいかな?戻って、半潜水艦に乗り、水中を見ます。水はやっぱり、白っぽいです。でも、珊瑚はやっぱり、さすが。今までみたことない量と種類の珊瑚、そして珊瑚のそばには魚たちが。シャコガイも大きいのがあちこちにいます。熱帯魚も、私はマニアじゃないので「こんなの初めて!」という大きなきれいな魚もいて満足。珊瑚は白化しているエリアがあるのですが、サイクロンが来て、かなり打撃をうけたそうです。もしかして、この透明度の低さも、サイクロンのせいなのかも。さらに、アオウミガメー!!!なんと5匹も見てしまいました。そんなに沖に出たわけではないのに、本当に海に亀が泳いでました。(じっとしてるほうが多くて、岩みたいだったけど)やっぱり、来てよかったね~!ゆっくりのんびり、島で過ごした一日でした。夜は和食。米も日本の米でおいしいと言われたけど、「まずくない」という感じだと思う。本当は、前の日に見つけたトラットリアに入りたかったんだけど、どこにあるんだか、わからなくなったんです。それで、近場では値段が安めだった和食にしました。おーちゃんは、カリフォルニアロールを食べまくりリンはそば。かれは帰国後もざるそばにはまっています。
2007.04.28
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夕食後、韓国人がやっている中国式指圧をしました。すっごく安かった。30分10ドルとか。「痛いよ~」などと文句を考えてたはずなのに気がついたらよだれたらして寝てて「おわりましたよー」と何人もの人に言われてやっと自分のことだと気がついた次第です。すっきり。私が先にマッサージしたので、次はパパの番です。おーちゃんは最初寝てました。パパを待つ間、リンは、暇なお兄さんたち何人かに、かわるがわる「高いたか~い」などされおおよろこび。かわいいね~って言ってもらって、お姉さんに抱っこされ、ゆらゆら揺らしてもらっているうちに眠ってしまいました。ほんと、得だなあ、彼は。おーちゃんは、目覚めると、周囲が5~6人の人に囲まれている状態でした。みんなが「かわいー!」と言って、ほっぺをつついたり、手をにぎったり・・・。最初、薄目をあけて状況を確認したあと、再び寝たふりにはいりましたがみなさんがほおっといてくれません。つんつんつん。また薄目をあけるおーちゃん。状況は変わらず。声を殺して、目を閉じて、ひっぃひっぃと泣き始めました。お兄さんたちがあやしてくれます。逆効果でした。ついに、大声で泣き始めて、もう大惨事な状況に。すみません。リラックスしてる皆さん・・・。途中で、オージーのおじさんが「彼はいくつなの?」とか聞いていきました。「もうすぐ2歳」と答えると、すごくびっくりしてました。小さいって。うちの子は大きくて、生まれたとき5キロでとか言ってた。すごいね~。韓国人の子も大きいよね~。日本人は小さいよね。パパがマッサージが終わるころには、おーちゃんもやっと冷静さを取り戻してくれました。それにしても、中国人も韓国人も赤ちゃんにやさしいよね。タイに赤ちゃん連れで行くと天国らしい。マレーシアでも優しいなと思ったよ。日本もアジアだし、昔はこんなんだったのかな?だとしたら、もっと子供を育てやすいしみんな子供を産もうと思うんじゃないのかな。
2007.04.27
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ひゃっほ~!2日目は、フリーでした。本当は、この日にフランクランド島に行きたかったけどこの日はツアーが休みなので仕方ない。クランダ行きに急遽変更です。しかも。ツアーではなく、自力で往復。だって、ツアー高いんだもん。本来なら、クランダへは観光列車というものがケアンズから走っていますが3月だかにきた、サイクロンのおかげで、現在復旧作業中。列車は使えないらしい。そこで、私が考えたルート。行き バス(2$)帰り スカイレール(←ロープウエー。世界一長い) +山のふもとからタクシーかバスかなにか(←要するに行き当たりばったり)この2ドルのバス。1時間に1本ぐらい(しかも曜日で細かく時間が違う)うえに大型バスよりも個人営業の普通のバンみたいな車の便数のほうが多い。パパの寝坊につきあってたら、小型のバンに乗ることになった。見ると、すでに満席に見える。だめもとで、「大人二人、子供二人なんだけど、子供は抱っこでいいんだけど」と聞くと「大丈夫。ちょうど空いてる」と。本当か!?一番後ろに乗っていた、白い長いひげのインドでヨガやってそうなおじいさんが手招きをしている。隣に、おーちゃんを抱っこして座った。それから、真ん中あたりに1席あいてたらしい。そこにパパがリンを抱っこして座る。ベビーカーは扉の前のスペースに積んでくれた。(このバン、「荷物積むスペースもあるよ」などと、でかでかと外側に書いてある。そんなスペースが、この車のどこに?)そもそも日本人はだれもいませんでした。日本人の若者だと思っていた二人の男の子は韓国語で話してたし。途中、空港近くのホテルを経由していた。一人降りて、一人乗った。どこに乗るのかとおもったら、助手席につめて座ってた。とにかく暑いよ・・・。なぜ、子連れでこんなことをしているのか、一瞬わからなくなる。でもさ。昨日の半日ツアーに行って思ったけど日本語のガイド「も」ついているツアーというわけではなくてね日本人を集めて、日本語でガイドされると、外国気分が薄れるよね~。ちょっとは楽しみたいよ。で、山道を走りぬけ、クランダへ。まず、インフォメーションへ行くと「何がしたいの?」と聞かれ「バタフライサンクチュアリ(蝶々保護区)」に行きたいというと割引券をくれた。ラッキー。でも、保護区は予想より狭かった。正規料金は15ドルだけど、高いと思った。たぶん、ガイド料が含まれているからだと思う。(受付のお姉さんにもそのように確認された。「狭いよ?いいの?」とか)時間がなく、せっかくの説明を聞いている暇がなかったから残念。でも、意外な収穫が。おーちゃんが蝶々を見たら「ちょうちょ!」という言葉を突然、言い出しました。その後も、ずーっと、蝶々をさがしては「ちょうちょ」と言いまくってます。得意げ。リンも、そういえば、本物の蝶を見て「ちょうちょ!」って言い出したんだった。蝶々のあと、もう一度インフォメーションで、スカイレールと鉄道の乗り方を聞く。鉄道は一部区間のみ運行しているので、往復のらなければいけない。しかも、走らないと間に合わないよ!とせかされて、クランダのマーケットを走り抜ける。が、間に合わず。スカイレールだけに乗って、かえることになった。スカイレールに乗る前、パパはタバコを吸いに行き、ブリスベン在住のクロアチア人と話し込んでいた。「中国人か?」と話しかけられ「オーストラリアは最高だよな~!」とか言ってたらしい。「今、妻は俺の金をつかって、買い物しまくってる」とかも。私たちのとこまで一緒に来て、少し話した。スカイレールには2駅あり、途中下車が可能。降りてもいいし、通過してもいい。1駅目のみどころは、バロン滝。2駅目のみどころは、熱帯雨林。(ガイド付き)私たちは、バロン滝だけ行ってみた。2駅目は乗換えのみ。スカイレールはものすごい想像を絶する高さで、バロン滝も、日本では見られない岩の高低差。加えて、熱帯雨林の植物が、何もかもとにかく巨大。日本では超田舎に住んでいたのに自分が大きいと思っていた私ですが「ああ。自然って、大きい。自然には勝てない」と生まれてはじめて思いました。自分が砂のように感じるって、これか~!という感じ。自然の中で、そういうことを感じながら生きたらまともな人間になりそうな気がします。それで、その高いスカイレールから下を見下ろして、目をこらしていると。。。ユリシスが!完全な野生のユリシスが、熱帯雨林の中をきらきらと青く光ってと飛んでいきました。ユリシスを一日3羽以上見ると、幸せになれるそうです。今が一番幸せだと思ってたけどこれは、幸せの前兆なのかな?(ちなみに、一度見ると、幸せが約束され2度見ると、金運が、そして、3度で永遠の幸せが約束されるそうです)*ちなみに。さらに後日、クランダ方面に出かけた日、道路でひらひら~と舞うユリシスにお目にかかりました。見ただけで幸せな気持ちになります。さらに進むと、眼下には急に視界が開け、ケアンズ一帯が見渡せます。サトウキビ畑。運がよければグリーン島まで見えるかな?(グリーン島は珊瑚で出来ているので、高さがなく、天気がいい日にうっすら見えるという感じです。)ケアンズのサトウキビ畑には毒蛇がいるそうです。スカイレールを降りると売店があります。降りる瞬間に勝手に写真をとられて、ほしければ購入するという遊園地的なシステム。まんまと写真を購入しました。それから、バスを待ちます。乗り方がわからないので、とにかくアイスを食べながら待ち続けます。(一応、時刻表はある。)バスがきて、運転手さんに乗せて~と言うと、チケットを買って来いと言われました。どこで買うかよくわかんないよ。そこで売店に戻って、「ケアンズに帰りたいんだけどどうすべき?」と聞くと売店のおばちゃんは「タクシーのほうがいいよ。タクシーは$25だよ。バスだと、子供もいれると$30かかるから、タクシーのほうが絶対いいから」とタクシーを呼んでくれようとします。ややこしいぜ~!!!でも、外についてきてくれて、子供がちびっ子でおひざに乗れると理解してくれ、無事、大人二人の料金$20、バスに乗ることができました。しかし、行きはもっと遠くまで行くのに一人$2、帰りは近いのに$10。運営会社は違うけど、謎の料金システムです。帰りのバスはホテルまで送ってくれました。途中で、「traidewinds macloed」という宿泊設備を発見。こ、これは!昨日、ツアー予約のときに、間違えて入力していたホテルと同じ名前!やっぱり、完全に間違った場所に送迎を頼んでしまっていたんだ。宿泊しているホテルとはぜんぜん違う場所でした。reconfirmしといて良かった~!初日の半日ツアーのとき、集合しなかった人がいたら、ガイドさんは「きませんね。じゃ、行きましょうか!」と結構あっさりとおいていっちゃってたからね~。気をつけないとおいていかれるみたいです。アバウトなかんじです。さて。昼間ですが、そういえば。バスに乗るまでの間もいろいろありました。お昼は、バス停に近かったので、昨日と同じところでパパは中華、私たちはおにぎり。目の前のスーパー、ウールワースで水を購入しました。ついでに買ったおかし、cherry ripe 。これ、好きかも。やみつきかも。中に、毒々しいチェリーが入っていて、海外のお菓子独特の「すっごい甘い」感じ。おーちゃんに奪われました。チョコのお菓子はいっぱい売ってるけど、カカオ含有率は低そう。夜は、疲れを吹き飛ばすために、プールに入りました。水、冷たかった。冷たいのを無理やり泳いでいたら、人が集まってきたけど、みんな水に手をつっこんで「え?」って顔をして戻っていきました。うちのパパと子供たちだけが、無理やり泳いですっきり。ジャグジーも冷水でした。それから、夕食。夕食は、どこも高いみたいなので、うろうろといろんなお店を広範囲に見て歩きました。毎日、フルコースというわけにもいかないのでね~。それで、ナイトマーケットのフードコートを見つけ、そこで食べることに。イタリア系のお姉さんが素敵なイタリアンの食事をすることに。リンとおーちゃんは、フィッシュ&チップス。それから、パスタ。ボロネーゼ。私はシェフのおすすめ・・・というビーフステーキ。(よく考えたら、昨日も食べた)パパはクロコダイルのステーキを食べてました。クロコダイルのお味は…鳥。脂肪のない鳥。少しくさいかも。食べられなくはないから、飢えるぐらいなら食べるけど、あえて注文しなくてもいいような気がします。あっさりしたものが苦手なパパも苦戦しています。ボクサーにお勧めなのでは?
2007.04.27
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半日ツアーから戻ると、もう夕食時。シャワーしてから、海岸通りを散歩しつつお店の値段などをチェックしながらどの店に入ろうか物色してあるきました。値段がねえ…高いんだよね。みんな。(後から、もっと内陸に行けば安いお店もあることに気がついた)一人50ドル以上かかってしまうかんじ。でも、そんなお店もオープンエア(というのかな?)で外と中に境目もなく、雰囲気も見てればわかります。そんな中…なんだかとってもおいしそうなお店が。BARNACLE BILL′S SEAFOOD INN (バーナクル ビルズ シーフード イン)迷った末、このお店に入ることに決めました。後から知ったことには、ここは老舗のおいしいお店だったのです。 私はビーフステーキ、パパはシェフのお勧めの海鮮盛り合わせリンとおーちゃんはキッズサイズのフィッシュ&チップスを注文。とはいえ、量はそれぞれ想定量の倍です。でも、おいしかったな~。帰りに、隣の席に座っていたオージーらしきおじさんがおーちゃんに「バイバーイ」と手を振ってくれました。すると、あの、日本では話しかけられると目を瞑ってぐったりとし「僕はいません!」と寝たふり(死んだふり?)するおーちゃんが「バイベーイ」などと言い、手を振るではありませんか!!!!おーちゃん…君はいったい!?そういえば、とにかく、ケアンズについてから楽しそうなおーちゃん。めったに怒ることもなく、はしゃぎまくっています。あの、不機嫌な人が。海外でだけ愛想のいい人…、外国人とはお話したい人…そんな人がうちにはもう一人います。パパです。パパ。おーちゃん、パパ似か。そういえば、すぐ怒るところもそっくり。最近では顔もそっくりと評判。その夜。おーちゃんは1時間ほど夜鳴きでした。結構、辺鄙な位置の部屋で、最初は「変えてもらおうか?」と思うほどだったけど夜鳴きのおかげで「こんな部屋で助かった」という感じ。
2007.04.26
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5時19分、無事到着。息子たちが寝ているのを起こして、まず、入国です。ケアンズは入国審査が厳しいのです。卵製品、乳製品など一切だめ。機内食で残ったスナック類や日本のジュースなど、おーちゃんが泣いたときのためにとっておいたのですが空港の途中に用意してある、持ち込めないものを入れるゴミ箱へ直行です。薬も持っていたので、申告することに決めていたため透明の袋に入れ「Medicine」と表書きし、中の処方箋などはすべてネットで調べて英訳したものを添付していきました。入国審査のおばさんに「薬持ってるのね?風邪薬?」というようなことを聞かれそうだと答えると「3番に行って」と言われたような気がします。なんかThreeって言ってた気がするからねえ。3番は、たぶん申告ありの列なんだけど、誰もいません。申告なしのほうは、結構、行列になっていて、荷物をあけさせられたりしていました。申告なしにすると、却って「本当か!?」と疑われると、いうことをネットで読んでいたので、今回は申告ありにしてよかったです。で、いきなり通過。ベビーカーにぶら下げているビニール袋も確認されず。心配になって、自ら、おじさんに「これはナチュラルウォーターで、これは、風邪薬が入ってるんだけど」と説明すると「No problem!」と言って、リンとおーちゃんに記念のステッカーをくれました。わーい!ついでに、私の英語通じてる~!わ~い!外に出ると、日本人のツアースタッフが待っていました。他の人と合流を待ち、ホテルへ向かうバスへ。バスは旅行会社のツアーデスクのあるリーフカジノホテルへ到着。ここ、泊まるホテルとは町の中央をはさんで、真反対の位置にあります。いやな予感。みんなで会議室のようなところに連れて行かれて、オプショナルツアーとかの説明がはじまりました。説明会というやつらしい。今まで、説明会のあるツアーに参加したことがなかった私。大抵、迎えに来た人が「じゃ、帰りの日は○○時に迎えにくるから。」で終了だったような・・・。(ハワイとかだとあるのかな?)「へえ…これが、説明会ってやつか」と思っていたら時間がかかるからと、子供がソファーに眠れるように、毛布などスタッフの人が用意してくれました。説明会はパパに任せて、私はおーちゃんとトイレに行ったり、リンをソファーに寝かせたりして休憩です。オプショナルも街で申し込むつもりだったので、申し込まず、両替だけして終了。午後からの半日観光だけが、申し込んでありました。午後のツアーの集合場所がなんと、この場所。宿泊ホテルの近くの公園で時間をつぶそうと思っていたのに・・・事前の計画丸つぶれです。仕方ない。とにかく朝食だ。ホテルでバイキングの朝食は一人35ドル、コーヒーとパンのみなら10ドルと聞き街で食べることにしました。よさそうな、人が入っているカフェを見つけて、そこで「Big Morning Special」とアイスカフェモカとアイスカフェラテを注文。全部で35ドルでした。中身はトースト2枚、目玉焼き2個、ベーコン5枚ぐらい?、トマトで煮てある豆(山ほど)、焼きトマト。やっぱり、多かった・・・。おーちゃんは、豆が気に入ったみたいで食べまくってます。カフェは、ちょうど、エスプラネードラグーンという人工ビーチプールの目の前。このプール、砂浜もあって、すっごく広いのに無料なんです。浅いところも広々しているので、お子様にぴったり。たぶん、海水なのかな?水がしょっぱいです。リンは、食事中にトイレに行きたいと言い出したので、ここのトイレに走りました。トイレには更衣室兼シャワーもついていて、これも無料でした。(ケアンズの海は干潟のような感じで、ビーチがある部分も、海の水が茶色です。なので、泳げません。野生のフラミンゴとか、ワニもいるらしい)ホテルに戻り、手荷物から子供の水着など用意し、再びラグーンへ。集合時間まで水遊びです。子供は元気に遊んでいます。大人は交代交代で、日陰のベンチでうとうとしてました。ツアー集合時間は2時なので、お昼も食べなくてはいけません。街のほうへ行ってみることに。ところで。朝食を食べていても、プールで遊んでいても、街を歩いていても日本人がいません。「ケアンズは日本人、日本語だらけ」と聞いていたけどG.W.の2日前というだけで、ぜんぜん外国だな~という感じ。日本語メニューもおいてあるけど、英語で話しかければ英語でかえってくるし。でも、道幅が広いので、ちょっと「つくばみたい」とか思っちゃった(笑)信号は、ボタン式なんだけど、青信号の間にほとんど渡りきることが出来ません。なので、途中で面倒になって、ボタンも押さず適当に信号無視で走って渡ることにしました。完全に車優先です。結局、ウールワースの横にあるショッピングモールのフードコートで私はおにぎりを食べました。パパは中華。外国でまずい和食を食べなくても・・・と思っていた私ですがお子様がいるとおにぎりは便利です。オーストラリア米なのかな?とにかく、粒がよくわかんないほど圧縮されたおにぎりなのでおーちゃんが食べてもぽろぽろこぼれず、ある意味食べやすい。味は…大人は敢えてたべなくてもという感じ。店員さんも完全に日本人です。(ケアンズはワーホリで来てる人もいっぱいいるので、和食のお店や大きいレストランには日本人の人がいます)なんか、へんな感じ。近くに語学学校があるのか?語学学校に通っているらしい若者集団もご飯を食べに来ていました。中国人、韓国人とか、とにかく東洋人だらけのビルでした。途中の道で「REEF INFO」というお店でフランクランド諸島へ行くツアーを申し込みました。フランクランド諸島のノーマンビー島は、私がぜひぜび行ってみたかった島。正確にはグレートバリアリーフではないのですが、珊瑚が沢山見られる手付かずの無人島で一日100人しか島に上陸してはいけないそうなのです。本当は、アウターリーフに行ってみたいけれど、船が苦手な私。おまけに子供も二人。ショップの人には「ミコマスケイ」が絶対きれいだから!と薦められましたがミコマスは木がないのです。(木がないので「ケイ」なのです。木が生えると「島」になる)木がないところって、暑いよね。暑いと、ずーっと船で波に揺られ・・・ウップ・・・・(失礼)。フランクランド島へは、バス→河川クルーズ→海クルーズ(30分)ということで海は30分で済むのです。河川クルーズの景色も見られるし!で、このツアーは近畿日本ツーリストで渡されたものは164ドル。このショップのバウチャーには139ドルと書いてあります。(が、25ドル別途支払いが当日にあるので、結局、同一料金!?)催行している会社は一社なので、どこで頼んでも一緒かなあと思っていたのですがパパがディスカウントはできないのか?と言い出しました。そしたら。「ああ。それなら。この、質問用紙のバウチャーを書いてくれたら109ドルのツアーを134ドルのツアー内容にアップグレードできるんだ」と。見せてもらうと、英語だけど、簡単な内容の質問が並んでいます。(スタッフの対応は?とか、もっとツアーをよくするためには?とか。)結局、その値段で申し込みました。(その場では申し込まず、ランチが終わってから行くと店員さんが変わっていて「そんなバウチャーしらないけど?」と上司の女の人を呼び女の人が「これよ」と引き出しから出してきた。すると「ああ!これね~。忘れてたわ。わっはっは」と笑ってた。そんなんでいいんだ!?)まあ、とにかく、ラッキーだったなあ。ここで、ちょびっとトラブルも発生。ツアーの申し込みでPickupのホテルを入力している店員さん。「traidewins(←ホテル名) Macloed」と書かれている。なんだべ?Macloed?確かめると、「通りの名前。ホテルの前の」ということ。なんせ、こっちは着いたばかり。通りの名前なんて知りません。ふうん。で終了。だったが、気になって、後で地図を眺めると、えっらい遠い通りです。私たちが泊まってるホテルはどう見ても、Esplanade沿い。Macloed St.はそっから3ブロックは離れている。私たちの英語は超あやしく、さらに敵はオージーイングリッシュまで混ぜ込んでくる会話。噛み合ってないかも!?結局、確認しに次の日行ったら、やっぱり間違ってて、もうちょっとで「迎えがこないよ~><」と泣くはめになるとこでした。何事も、確認、確認で行きましょう。話は変わり、半日ツアー。どきどきツアー社の半日観光です。植物園、動物園(コアラ抱っこ写真つき)、バンジージャンプ見学、ヨーキーズノブ・ビーチ見学という内容。植物園。植物、全部大きかったです。動物園。ワニが大きい。カンガルーの餌付けが楽しかったらしい。コアラの写真もいっぱいとれました。正規の写真以外に、自分のデジカメにもいっぱい撮ってくれました。ワニを持った写真も撮れた!そしてバンジージャンプ見学、最高!リン君は「バンジーする人!」と言われて、ツアー人数22人中一人「はーい!」と手をあげ「やりたいよ~」ともだえてました。ガイドさんも、スタッフのお兄さんも、面白がって「この子がバンジーするよって、連れていっちゃって(笑)。パパと一緒に飛ぶか聞かれたけど、パパが却下。結局、ガイドさんと「次、来たら飛ぼう」と約束して納得したリンくんでした。行く前は「こんなの見てどうするんだ?」と思ったけど、下から見てもかなり迫力でした。下が、滝つぼになっていて、船で助けにいくんだけど、周りが山なので、見ていてもぶつかりそうな感じ。みんなも、かなり見入ってしまっていました。ビーチは・・・前にも書いたとおり、茶色い。おまけにくらげも出るらしい。初日から盛り沢山だな。まだ書き終わらないや。夕食のこともあとで書きます。
2007.04.26
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旅行に旅立つ人々パパ(ごく普通のサラリーマン)ママ(私)リン(3歳 幼稚園年少さん)おーちゃん(1歳)出発の日がやってきました。が、その前にすることが。パパは出勤。リンは登園です。(今日まで午前保育です)出発の飛行機は20時代、空港集合時間は18時半。ここからなら、16時に家を出れば間に合います。ほらね!パパは出勤できるでしょ?と説得して、ツアーの出発日を一日前倒しにし、ツアー料金をリーズナブルにする作戦です。が、出勤したために、パパはなんと作業靴を履いて帰宅。「くっ・・・靴を会社に忘れてきてしもた~っ!!!」16時に出発は出来ましたが、向かった先はまず会社。さっき、出てきた会社に私服で戻り、靴をとって出かけなければいけません。頼むよ、パパ。子連れなんだから、早く行って、続いてる席をとらないといけないのにさあ。空港には、集合時間ジャストに到着。でも、チェックインカウンターに、並んでいる人もいません。空いてる。成田自体も結構、まだ閑散としています。席も、無事、3席固めて取れました。ケアンズは空港が小さいため、小型の飛行機しか離発着できません。そのため、機材は常に2列・3列・2列の並びのカンガルーマークのカンタス機。(JALとカンタス航空の共同運航便です)おーちゃんは、席をとっていないので、真ん中の3席を確保しておきました。リンが寝る可能性があるため、おーちゃんの抱っこ紐(魚とり網のようなやつ)と簡易ベビーカーで行きました。国際線にベビーカーを持っていくのは初めて。いつまで乗れるのか聞くと、搭乗口まではつかえるとのこと。国内線と同じです。到着してからは、荷物と一緒に出てきます。そうそう。安いツアーではありましたが、ケアンズ直行便(7時間)でいけました。混んでいると、シドニー経由やブリスベン経由という場合もあるらしいです。飛行機に乗ってみると、ガラガラ。私たちは、スクリーンの席の後ろの3席だったのですがスクリーン前3席も、誰も座っていません。横も空いてるし。ラッキー♪離陸して、シートベルトサインが消えたら、すぐに移動して前の3席にパパとリン、もとの席におーちゃんと私で座りました。スクリーン前のシートは、肘掛の部分にテーブルが入っているため肘掛を上げることができません。そのため、おーちゃんは邪魔な肘掛を上によけて2席に枕をしきつめて、普通にごろんと横になって寝たのですがリンは横にはならず、座席を倒して寝たようです。JALの人がチェックインのときにスクリーン前の席にしなかったのは親切でしてくれたことのようでした。おーちゃんはすぐに寝ました。リンはテレビが面白いと言って、ずっとスクリーンを見ておきてました。夕食が来て、リンのチャイルド・ミールの食器がカラフルでかわいいものでした。とっておけばよかったと思うほど。リンは大好きなパスタで、かなり喜んでました。それから、おもちゃも。Wigglesとカンタスのロゴの入った、水色と黄色の不織布のバッグに入っています。Wigglesの塗り絵や迷路の冊子、色鉛筆と鉛筆削り、車の形をしたお絵かき先生のようなおもちゃ(←おーちゃん、大変、重宝しました)。盛りだくさんでした。二人分くれました。が、その必要もなく、子供たちは眠る人とテレビを見る人に別れ・・・
2007.04.25
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4月25日から、5月1日までの7日間で、オーストラリアのケアンズに行ってきました。とりあえず、文字でとにかく書きまくっておきます。あとで整理したり、写真をつけられたらいいと思うんですけど読みにくくてごめんなさいね~。急に思いついて、4月になってから旅行代理店に行き申し込んでからおーちゃん(1歳)のパスポートを申請&取得しばたばたと行ってきました。おーちゃんは、一人、かっこいいIC旅券です。知らない間に、旅行代金以外に飛行機で燃油サーチャージなどというものをとることになっていて旅行代金はかなり抑えたつもりだったのですが、サーチャージが一人2万4千円。私に断りもなく、そんな変化が起こっていたとは。ショックな出来事でした。オーストラリアといえば、ビザ。このビザの取得がネットでできます。ETASという名前です。旅行まで日にちがなく、代理店では時間がかかりすぎるのと手数料が高いので、自分でネット申請していきました。自分で申請すると、一回20$で、クレジットカードから引き落としでした。これは、日本語で申請できるので、特に問題なかったです。旅行代理店は、保養所契約をしている関係でJTB利用ですが近畿日本ツーリストのHolidayツアーで行きました。ツアーの内容は、飛行機+ホテルのみのものです。しかも、オーストラリアは夜便で朝到着なのですがアーリーチェックインはできないというプラン。これについてはあんまり深く考えず、チェックインまで過ごす方法だけ考えていきました。寝つきが悪いとか、疲れやすいとかいう人は、アーリーチェックインしたほうがいいと思う。ホテルはBグレードのプランにしました。重要だったのは、子供プールがあり、できれば広めのプールがあることでこのグレードのみ、なぜか朝食付きプランだったので。朝食は、個別にホテルで食べようとすると、毎食一人35ドルとか、かかります。町のカフェで食べれば、うちの場合では、全員で30ドルぐらいですがいちいち、毎朝、子供を二人連れてぞろぞろと町に繰り出したくないしねえ。朝食は大事です。ケアンズで最低限したかったこと。☆コアラ抱っこ☆グレートバリアリーフに行く☆熱帯雨林(とくに、絞め殺しの木を見たい)☆南十字星を見る☆スーパーで買い物☆本屋こんな感じで、出発の日が来ました。
2007.04.25
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りんくん。今日は、午前保育のあと、スイミング。そして英語。どちらもやるき満々。スイミングも水に沈むのは無理かと思ったら最初は逃げたけど、2回目はがんばってた。水に沈んだ輪を拾ってくるの。(先生の補助つき・・・というか、先生に沈めてもらうんだけど)スイミング終わって「英語だよ」と言うと「やったー!!!」英語は、ワークブックを使い始めて、文章で話す練習が始まってこれも楽しんでいて、座ってお話も聞けるようになってしまった。そして、6時就寝。月曜日はとにかく大満足みたい。おーちゃんは、スイミングを見学していて、プールに行きたがります。ある意味、おーちゃんのほうが向いてそう。(お風呂で、まねをして自らお湯を頭からかぶってる人なので)泣くと長いですが。照れると、目をつむって、隠れたつもりになってるのとおもちゃを取られそうになると後ろに隠すんだけど私からは丸見えなのがかわいいです。ついでに、おーちゃんはまだやわらかいからねえ。
2007.04.23
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昨日はJAXAの一般公開にロケットを見に行ってきました。JAXA内には、2種類の宇宙服を着た人が何人か歩いていて一緒に写真を撮ってくれました。テレビで見たことのある、無重力の訓練装置とか見てうれしくなりました。リンくんも写真取り捲りで「うひょー!」と興奮してました。今日は旅行準備。なんだかとにかく、忙しいです。
2007.04.22
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おーちゃんのパスポートができました。ICチップが入ってるやつで、私のよりかっこいいです。そんなことになるとは思わなかったので若い写真が長持ちするほうがいいかと思い、10年旅券を取った私。なんとなくうらやましい。で。今日はハードな一日でした。9時半にリンを園バスに乗せると即効で私とおーちゃんは車で水戸へ。水戸なんて、ひとりで行ったことないので、地図を広げて一人ナビ。なんとかパスポートを受け取り、帰途へ。今、幼稚園は午前保育なので、延長保育を1時半まで頼んでいたので途中でリンを回収しそのまま、リンのスイミングが2時から!さらに、スイミングが終わると、4時からの英語サークルへ・・・。今日のスケジュールだけ見たらなんか、すごい教育ママみたいじゃない???で、全部、なんとか終わると、リンは「ママ、だいすき。スイミング、こわかったけど、おもしろかった」と言ってあっという間に眠ってしまいました。(はじめてのスイミング。泣かないで出来たから、上出来です!)おーちゃんは、ゆうべ15時間も寝たんです。それなのに、車の中で2時間ぐらい寝て、リンと一緒に夜も寝てしまいました。具合悪いのかしら?熱はもうないし、元気のように思えるんだけど。相変わらず、恥ずかしがって、人をにらんでいます。にらんでるわけじゃなくて、少しでも隠れようとしている顔なんだけど隠れられてないので、目が細くなってにらみ顔に・・・。それに気がついたママは、結構、やみつきでわざとおーちゃんをじーっと見つめて照れ顔を楽しんでくれたりするんですけど・・・それまでは「あら?怒ってるの?」って言われちゃうので、やっぱり損かな~。
2007.04.16
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パパはいろいろあって、昨日会社を半休したのもあり、入園式にでられませんでした。仕方なく、おーちゃんを連れて行ったので写真とるどころじゃなかった。集合写真で、がまんだ。リンの学年は全部で20人になりました。先生は二人で一人が10人ずつのグループを組んで面倒をみるみたいです。今年は男性のK先生になりました。Kせんせいはおーちゃんが好きらしい。学年があがるとき、3人がいろんな事情でいなくなったので9人ぐらいが新入園かな?でも、プリに来ていたから、知ってる子もちらほら。以前にちょっと書いたんだけど、私の英語の先生がリンの変化に驚き友人に推薦したため、入園したハーフの女の子が、いました。本当に入園したんだ・・・幼稚園の伝道師、リン。一歳下のHちゃんがプリを卒業し、入園したのでお話していたら「リンくんはやさしいよね。Hとも遊んでくれるんだよ」って言われてびっくり。小さい子とも遊ぶなんて、知らなかったよ。やさしい自由人、リン。今日の私のスーツは水色でリボンがついてるやつでした。リンが選びました。というか、他の色のは「だめだめだめだめ。」と試着もさせてくれなかった。本当は、紺が良かった。水色は、もう、この顔と体ではきつい気が・・・。でも、「今日は、ぜんぶ、かわいい!」と言ってたから。うふふふふ。終わって、病院へ。長引く風邪。私も日曜日、39度。おーちゃんも40度9分まで上がってびっくりだったけど落ち着いてきました。今日は、ほとんど平熱。リンは、一度熱が出たあとは、少し微熱が出るぐらい。(でも、彼にしてはひきずっている)インフルエンザ検査をして、マイナスだったけど新型インフルエンザ?と思うほど、ひどかった。耳鼻科でもらった気がする。
2007.04.10
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おーちゃんのパスポート。本当にやばい。未成年は戸籍謄本がいるそうだ。申請用の書類じゃなくて、旅行雑誌とか見て「戸籍抄本か戸籍謄本」というのをみて戸籍抄本を取り寄せちゃったよ!!もしかして、G.W.は家で廃人かも(笑)ゲド戦記「影との戦い」すばらしすぎです。もう、ページ開くごとに名言ばっかり。魔法使いファンタジーということで、ハリポタなどを想像してたんだけどぜんぜん違いました。もう、ぜんぜん。深すぎです。大人が読むべき。
2007.04.07
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G.W.にケアンズのツアーに申し込みました。無理無理スケジュールで25日(水)の夜発7日間。夜発だから、パパは昼間仕事にいけるでしょ?だから休みは26日からとればいいよ!1日に帰国して、2日には会社いけるじゃん。2日しか休みとらなくていいよ!などと、過酷なスケジュールを要求。だって26日以降って、すっごーく、高いんだもん。パパは「安くどこかへ行きたい。でも、どこがいいかは考えてない。あんた考えて。おーちゃんが2歳になる前にどこかに行くのだ!」というので、子連れだし、ケアンズということになりました。パパが旅行に行きたくなった理由はわかっています。だって、言い出す2~3日前に、今までためていた旅行の雑誌をこっそりトイレに移動したんです。それを見て、急に思い出したに違いないんです。本当は、ドイツにいってみたかったけど・・・ごめんなさい><。おーちゃん、12時間フライトはむりっぽい。気に入らないと地面転がり君だから。「ホーチミン」という案もありました。フライト6時間で、夜便だからちょうどよくてねえ。でも、やはり理想はリゾート系ホテルでのんびりして、観光とか繰り出して、帰ってきてホテルで泳いで・・・という感じ。ホーチミンはシティーなので、ホテルのプールもあんまり凝ってないみたいであきらめました。いつか行きたいな。でも、そのときには、アンコールワットも行きたいぞと思ったのでした。(ちなみにJTBの人にも止められました。「子連れで行く人いません」って(;;)なにはともあれ、超大急ぎでおーちゃんのパスポートを取らなくては。しかも、戸籍は他県に郵送でお願いし、返送を待つ形。間に合うのかな。ETA(電子なんとかビザ)も自分でやることにしたので、(パスポートが出来上がるであろう日から、旅行まで日数がないため、業者では間に合わない)ちょっぴり不安。でも、がんばらなくちゃ。そして、コアラを抱っこするのよ~!!!
2007.04.03
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乾燥して、肌がかゆかったらしいリンくん。「ママ~!カニに刺されたから、おくすり塗って~」カニは刺さないよ!?何かあると「ああ、もう、ほころびちゃう><」と言ってます。意味わかってるのかな~?最近、車でずーっとくまのプーのCDを聞いているので、まねっこです。おーちゃん。「ちゃ」「くっく」「たった」「あけて」「いや」「パン(←ごはん)」「プープー(くまのプーさん)」滑り台とお砂場とかたはめが好きです。ものすごい人見知りで、ほめられたり注目されたとたんにやぶにらみするので・・・みなさんに「おーちゃん・・・怒ってるの?怒ってるのね?そんな目で見ないで(;;)」って言われまくっています。でも、英語のサークルのママたちのことは大好きで私がパン屋に行かないと言ったらMちゃんのママの手をとってパン屋に引っ張っていこうとしてました。お恥ずかしい・・・。この間、いらいらしていらいらが止まらなくて怒りまくっていたら、りんくんに「やさしいママになってね」とお願いされ「怒りたくないけど怒っちゃうんだよ~」としくしく泣いていたら「いいよ。いいんだよ」となぐさめてくれました。おかげで優しいママに戻ったけどさ・・・なんか・・・親としてどうよ!?と思った夜でした。
2007.03.29
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無事、年々小さんの修了式も土曜日に終え、春休みとなりました。私の父が癌の手術のため、木曜に出発し、一泊して金曜日には戻ってくるという強行軍だったため、かなりぼろぼろの状態での修了式出席でしたがリンは名前を呼ばれると「ハイ!」と元気に返事してくれたのでほっとしました。修了式は卒園式を兼ねているのですが、これが感動で・・・人様のお子さんながら、涙ぐんでしまいました。まず、一人ずつ、卒園証書の文章が違うのです。「○○さんは、いつもお友達に優しかったですね。その優しさをもって、神様と歩んでくださいね」という風に。そのあと、園長先生が握手しながら、子供にだけ聞こえる声で、何か言ってくれます。いいなあ。ここを卒園させてあげたいなあと思うような式でした。どうなることやら・・・。(ちなみに、本当は一泊ではなくて、春休みまで実家に長くいようと思ったのですが、父はその後ICUに入り(予定通りです。意識はしっかりあります)当分、面会謝絶ということ、病院と実家は遠すぎるし子供二人連れでは手伝えることもないので戻ってきました)昨日は日曜礼拝でしたが、牧師さんはいまだ、卒園児のことを気にかけていて小学校に行ってからのことを心配していました。教会に来ている人がみんなで子供のことを気にかけてくれていてとくに、核家族にはありがたい環境です。で。今、読書に励んでいます。先週は「トムは真夜中の庭で」を読みました。(幼稚園で知り合った方のおすすめで)やっぱり、児童文学好きかも。今、河合隼雄さんの「子供の本を読む」と「ファンタジーを読む」を読んでいてこれが終わったらゲド戦記とかのファンタジーを読む予定です。秋にリンが入園してから、かなり本を読むようになりました。今まではキリスト教関係の三浦綾子さんや遠藤周作さん、マザーテレサの本、他の入門書など目に付くものをとにかく濫読していたのですが(聖書を読んだら確かに、洋画や洋書の読み方が一変しました。すごいよ~)三田誠広の「ダ・ヴィンチの謎ニュートンの奇跡」、面白かったです。これ、中学の卒業ぐらいに読みたかった!!!読んでいたら、まったく興味のなかった理系の勉強をもっともっと熱心にできただろうに・・・と、かなりの面白さを感じ、今、無理やりパパに読ませようとしています。梨木香穂さんの「春になったら苺を摘みに」というエッセイも良かった。なんか、ちょうど神様のことを考えだしたときにクエーカーのこととか、神学を学んだことが書いてあり、はまりました。私はどこへ行こうとしてるのか?わかんないけどとにかく読んでいてついでに、結構熱心に大人の英語の勉強もしちゃったりしてます。ぜんぜん、ネットを見る時間も書く時間もみつからなくてごめんなさい。さらに、風邪もひいてます・・・。
2007.03.19
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さて。噛付きなどあったものの、なぜか女の子にもてているリンくん。連絡帳でも連絡があったものの、さらに、土曜日にあった幼稚園のチャリティーバザーで女の子のお母さんから、うれしい話を聞けました。「うちの子がはじめて、幼稚園に行きたくないって行った日に『りんくんとおやつを食べた*^^*』ってうれしそうに帰ってきたのよ」うふふふ。さらに、おやつを食べるとき、ある女の子のほうに近寄っていき「ここで食べよう!」と私を呼ぶので「もしかして、Sちゃんと食べたいのかな?」と冗談で言った私。しかし、近くにいたSちゃんのママがこっそりと「Sはね~、りんくんのことが好きみたい。かっこいいとか、毎日、帰りの車でりんくんの話をしているのよ」悲しいことがあれば、うれしいこともあるのでした。しかし、りんくんは、ごく最近までうんちをパンツにもらしてたので私は、そのことでお友達に嫌がられるんじゃないかしら?などと考えていたのでした。杞憂でよかったよかった。おーちゃんは人見知りです。人を見ると顔を私にくっつけるので、合う人合う人に決まって「あらら?眠いのね~」と言われています。慣れた相手なら平気なんだけど。
2007.02.26
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