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2026/05/03
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先日、オークションで入手したモデルガン。 「新品同様」というフレーズに違わない、非常にコンディションの良いモデルだ。 もちろん未発火である。 木グリつきながら、望外の安価で入手できた。 刻印もしっかり入っており、セレーションもくっきり、眺めていて楽しい。 600g弱と、最近のエアガンを持ちなれた手には軽く感じられるが、カートを装填 すれば、それなりに重量も感じられる。MGCのM9の金型が手直しされ、タナカから蘇ったように、GMシリーズも復刻され ればいいのに・・・などと、つい思ってしまう。MGC-MG-SF-CQB-01 posted by (C)kirk1701MGC-MG-SF-CQB-02 posted by (C)kirk1701MGC-MG-SF-CQB-03 posted by (C)kirk1701
2009/05/01
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双眼鏡での観望が充実してくると、天体によってそれぞれ観望する 時の適正倍率・視野が異なるため、何本か揃えたくなる。 22 X 100mm,8 X 56mm, 2.3 X 40mm と既にあるので、60~70mmで 20倍程度のものを探していた。 また「ユーハンター」に乗るために重量制限もある。 「上見りゃ切りなし」なので、予算の上限を決めて購入したのが この双眼鏡。 20 X 60mm 2.2°である。 ファーストライトは大好きなM45(プレアデス星団)と決めていた。 ユーハンターに固定すると、さすがに重い。この双眼鏡辺りが限界 のようである。あちこちをレンチで締めて、調整する。 よく晴れた宵の空。既に西に傾いているM45に向ける。 身体を固定しても少しはブレる、M45が、架台に載せているので、 望遠鏡で観るように、ピタッと静止する。 あまりの美しさに溜息がもれる。22 X 100 では視野いっぱいに なってしまうM45が、程良く視野内に広がり、文句なしである。 明け方、さそり座の散策も楽しい。いい1本である。 PENTAX_20X60 PCF WP II -01 posted by (C)kirk1701 PENTAX_20X60 PCF WP II -02 posted by (C)kirk1701
2013/03/24
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◆絶版・金属モデルガン。 ⇒YouTube 最近になってオクで入手したSMG規格モデル 昭和50年代後半になって、M1910など本格的なモデルが発売 されるまで、国際産業のモデルガンはスルーしてたっけ。 何度も書くが、あの異形のP-38(笑) このモデルも、良くも悪くも昭和のモデルガン。 ただ、グリップ部の形状を見ると、アルタモントの細身の グリップが付くかもしれない。今度やってみよう。
2020/01/07
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KSCの代表機種だった93R。 ハードキックになったり、廉価版になったりと相変わらず健在だ。 ハードキックのHWは今も大事にコレクションしている。 (→http://plaza.rakuten.co.jp/kirk1701/diary/200507270000/) もちろん、初代もだ。 ABS版は今年の夏祭りで、盗られてしまったが(涙) 今回のモデルは、スライドを換装してあり、コンペ付近の形状は 銃というより、工作機械の一部のようである。
2006/11/13
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年末から年始にかけて、時代劇の供給が激減しており、飢餓状態にある。 この作品も「どうせ黒木メイサ・・・」(実写版ヤマトのトラウマw)と あまり期待しないで観たのだが、いやいや非常に面白かった。 主人公の中澤琴は、江戸初期の女性剣術家・佐々木 累や会津の中野竹子ら とともに、時々名前は出てくるものの、主人公としてしっかり描かれた作品 は、私は観たことがなかった。 今回のドラマは、アクション時代劇というカテゴリながら、琴については、 史実のポイントは忠実に押さえられており、観終わった感じも爽快だった。 ちなみに「剣客商売」に登場する女性剣士・佐々木三冬のモデルは、私は 時代的にも佐々木累かと思ってきたのだが、今回、ドラマ内では描かれ なかったが、中澤琴が戊辰戦争後「自分より強い男でないと結婚しない」と して、結局誰も彼女に勝てず、独身を通した、という逸話があると知り、 琴もモデルの一人だったのかな?などと思ったりもした。 こちらを大河にしてくれた方がいいのに。 IMGP2311 posted by (C)kirk1701
2017/01/10
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2026/05/02
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楽しい昔の名作だが、最近の作品に較べると台詞も、否、テンポそのものが かなり早いのはなぜなんだろう? ネットでサッと調べてみたが、明確な回答が見つからなかったので、ここは ひとつ楽しみながら推測してみたい。 事情を御存知の方には笑われてしまうかも知れないが。 1.世の中みんなテンポが速かった。 高度成長期に入る頃で、世の中が良い意味でセカセカしていたので、映画 も自然にテンポアップした。 2.二本立て 当時の映画は二本立て以上が当たり前だったので、1本あたりの尺が抑え られてしまうので、内容が薄くならない様、テンポアップした。 3.経済的理由 フィルムなどが高額だったので、まったり使われると費用対効果が落ちる のでテンポアップした。 まだまだありそうなので、今後も昔の映画を観賞しながら考えてみたい。 DSCF0246 posted by (C)kirk1701
2015/09/28
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昭和40年代~50年代、SAAは、ほとんどのメーカーが発売していたと言ってよい程、 モデルガンの定番商品であった。 私が最初に手にしたのは、まだ、ガス抜けの頃の製品だったか。 ある親戚筋の叔父さんが買ってきてくれたのだが、あまりに高価だったことを知り、 親父が返してしまったのだ。(今思っても残念である) その後、マルシンの「フロンティアJr」と呼ばれる、リアルサイズより、ひとまわり小さい SAAとガンベルトを入手したのは、小学校6年生の頃だった。 指が擦りむけるくらいの練習を重ねて、家族・親戚・友人が驚くほど、華麗(?)な ガンプレーを習得した。 その後、CMC、国際などのモデルガンを入手し、待望のマズルフラッシュが楽しめる ABS製の黒いモデルガンを六研,ウェスタンアームズ,CMCが発売した。 重量を稼ぐためと安全性のため、銃身直径の半分がウェイト兼インサートで埋まって いるものもあったが、嬉しかった。 パーツの破損はあたりまえの強度だったが、西部劇ファンには嬉しかった。 やがて、ガスガン時代になり、タナカからカート式のSAAが発売され、とりあえず弾は 出たが、どこに飛ぶかはわからない。それでも、涙が出るほど嬉しかった。 今、ペガサスシステムを搭載して、5m先の紙コップを早撃ちで飛ばせるSAAが 手元にある。 タナカ(オートは・・・まあ・・・)さんには、本当に感謝している。
2006/10/10
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2023/05/23
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2023/06/27
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2023/11/21
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2021/05/26
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