ひなたぼっこ
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月イチ介護診察日。病院が社交場に検査があると思い、母を検査室の前で待たせ、私が受付。でも検査がなく、診察だったので、母を検査室まで迎えに行ったら、どなたかと話しています。私たちは昭和46年まで借家に住んでいましたが、その当時、隣に住んでいたかtqでした。私の兄がまだ赤ちゃんだった頃、おっぱいが足りなかったので、その方がお乳がよく出るので分け飲ませてくれたそうです。その方は母のことを見つけ、すぐそばに来て、昔話に花を咲かせていたようです。病院が即席社交場となっていました。薬が減る診療かに戻り、自分で血圧を測定し、すぐ診察に呼ばれました。デイサービスのおたより帳から血圧を拾うと低い値ですが、病院で図ると高い値が出ます。医師に「病院に来てすぐ血圧測った?」と聞かれ、デイサービスの値を見て、血圧の薬を1個減らすことになりました。息子いわく医師の白衣を見ただけで血圧が上がる方もいるそうです。もうひとつ整形外科を回り、痛み止めの塗り薬と鍼薬を処方してもらいました。ひざの痛みの軽減は膝がいつも痛いというので、「サポーターをするのはどうですか」と質問すると「あれは軽症の人、痛いのがごく初期の人がするもの。 反対に締め付けられるだけだからいらない」と言われました。どうしたら軽減できるかと尋ねたら「プールでの水中散歩。よく歩くし体重がかからない」「椅子に座り足を上に上げること(筋力をつける)。でも何百回という単位でナイト効き目ない」デイサービスでペダルこぎがあるといったら、それもお勧めされました。薬局で薬を一包化してもらい、包みに日付まで入っていて、母一人でも管理しやすくなりました。痛み止めは医師に「基本的に痛い時だけ」と言われ別にまとめませんでした。娘いわく常に飲むと腎臓に負担がかかるといわれたので、まとめなくて良かったです。薬剤師がかかりつけ制になった、と説明を受けました。受け持ちを持つことで、その方の様子が把握できる、わからないことがあったら何でも聞いてほしいお電話させていただいたり、伺うことがあるかもしれません、と言われました。息子に伝えると、もし家に来ると言う事があったら料金は発生するのか確認するように、と言われました。ケアマネさん来る月に一度わたしが来るのに合わせて、ケアマネさんも来訪してくれます。母の様子や、心配事、診察の結果や薬について聞いていきます。
2016年09月13日
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