PR
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着
カテゴリ

本日は、天皇陛下(継宮明仁陛下)が82歳になられた誕生日です。私、喜四郎は、日本国の象徴であり、神社の宮司の頂点に立たれておられる天皇陛下を尊敬しています。 そして、私、喜四郎は、幣立神宮の氏子の一人として、過去数回、伏見宮殿下とお食事をご一緒させて頂いたこともあり、肌で御皇室の血統というものを感じました。よって、これから記す内容は、決して御皇室を批判するつもりは、毛頭ありません。ただ、事実を記し、そこから「ある可能性」について述べていきます。
12月23日 天皇誕生日
12月24日 クリスマス・イヴ(イエス=キリスト誕生日 前夜祭)
12月25日 クリスマス (イエス=キリスト降誕の日)
普通の人なら祝日、イベントづくしで嬉しい程度かもしれませんね。ただ、女性が妊娠し出産するまで、普通は「 十月十日 」と言われています。妊娠には、色々なケースがありますが、御皇室ともなれば出産予定日を何月くらいに設定するかは考えると思います。まして、日本の激動の時代を生き抜かれ、全ての戦争責任は自分にあるとマッカーサーの前で述べられた智勇兼備の


「 昭和天皇 」
であれば、なおさらだと思います。平成天皇は、昭和8年にお誕生になられました。そして、昭和8年以前から軍部の独裁が始まっていて、昭和8年2月(平成天皇誕生の十ヶ月前)には日本が国際連盟を脱退し国際社会から孤立していきました。
日本がアジアの覇権国家になれても、世界の覇権国家になれないのは、暴走した軍人でも理解はしていました。
そのような中、 昭和天皇
が皇太子を救世主の降誕の日 12月25日
または 24日
に誕生するよう、子作りされたとしたら、明らかに「軍事的」意味合いより、「精神的」特に、「 救世主
=イエス・キリスト
の再臨
」を願われたのではないのかと思います。
「日月神示」にも次の帖があります。
「スメラ神国 (日本) とユツタ神国 (ユダヤ) と一つになりなされて末代動かん光の世と、影ない光の世と致すのぢゃ」
日月神示「一火○(ヒカリ)の巻」第6帖
万世一系の御霊統が御活動され、「日月神示」にも記された日本とユダヤのお役目が、やはりあると考えます。
日月神示「キの巻」第4帖 2020.03.12
日月神示「富士の巻」第四帖 2020.03.04
日月神示「天つ巻」第2帖 2020.02.09