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むしろ、被災地で懸命に生活されている被災者の姿を見ると、私、喜四郎の方が見習って、「もっと頑張らなくてはならない」という気持ちになります。
私、喜四郎は平成23年3月は、首都で公のため働きつつ、千葉県の麻賀多神社を守り
(詳細は、 http://plaza.rakuten.co.jp/kisirou/diary/201503110000/
)
平成24年1月に、たった約1ヶ月弱の間だけ岩手県釜石市の被災地で復興支援活動をさせて頂きました。

あの日から5年が経過し、復興は未だ道半ばの中で、被災地に今では毎年1回、顔を出す程度になってしまいました。

http://www.m-kankou.jp/event/13037.html/
東日本大震災のような地球規模の被害の前には、自分の力がいかに非力で無力なのか思い知らされます。ただし、非力でも
の関係の仕上げをアップします。まず、事実のみをありのままに公開します。

西光寺は、フリーメーソンが仮本堂を寄贈したお寺です。
http://www.sotozen-net.or.jp/teqw/j20110714.html

上部の白い建物が平成26年当時の西光寺です。一般の人には、何の建物か判らないと思います。 続いて、イスラエルが残した記念像です。

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日本人へのメッセージ

意味深なマーク
日月神示にも六芒星の記号
皆神神社内のカゴメ之宮のマーク
「 ス メラ神国とユツタ神国と一つになりなされて末代動かん光の世と、影ない光の世と致すのぢ ゃ 」
日月神示「一火○(ヒカリ)の巻」第6帖
この謎を解くことが、私、喜四郎にしかできない、犠牲になられた方々への鎮魂だと思いました。