PR
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着
カテゴリ
今回のテーマは、時事問題についてです。まず次の動画を参照して頂けると助かります。
悲しいことに、米国サンフランシスコ市
設置されている中国民間団体寄贈の慰安婦像と碑文の受け入れをめぐる決議文書に、エドウィン・M・リー(中国名: 李孟賢
)市長が22日に署名し た。像と碑文は今後、市の公共物化されました。この事態に対して、大阪市長は姉妹都市解消の対抗措置にでました。
私、喜四郎としてはこの対抗措置を、英断だと思います。ですが、その前にこの
エドウィン・M・リー
なる者について、気になる記事がありました。
「60年続く日米の姉妹都市の間に軋轢を入れた慰安婦像を受け入れたリー市長の背景には、現地中国コミュニティ権力者の共産党江沢民派の「女傑」の力添えがあった。」
http://www.epochtimes.jp/2017/11/29760.html
アメリカでも中国勢力は浸透し、地元の有力な中国人が操っていたということです。
そして、この件で、もう一つ危惧すべきは、
アメリカで認識されることは、世界のスタンダードになり易い
という点です。韓国の慰安婦が下火なら、中国単独で慰安婦をグローバルスタンダードにしようと画策していると見るべきだと思います。
そして、このような中国勢力の動きは以前から日本でもありました。
簡単に言えば、ハニートラップの一種です。こんな政治家は、日本国民のためでなく、在日中国人の利益を図る政治家と言えるでしょう。
在日中国人勢力は、侮りがたしです。
8月13日 都内にダブルレインボー 2020.08.14
令和二年七月豪雨と50日の雨 2020.07.30
京アニ放火殺人事件から1年 2020.07.19