上田喜四郎の実践「日月神示」

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2019.11.12
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カテゴリ: 時事

​​​ 祝賀御列の儀
 当ブログへ来訪の皆様、今回もご訪問ありがとうございます。更新が遅れていましたが、今回は、私、喜四郎が

11月10日 祝賀御列の儀

​​​ ​に主催者側の一員として関わりを持たせて頂き光栄なことですが、少し前から多忙を極めていました。




奉祝者数約11万人9000人という数は、いかに国民から慕われているかが分かります。これは、上皇、上皇后さまが「平成の時代」に体現された「国民に寄り沿う象徴天皇制」の結果だと思います。





一部の方が、パレードの奉祝者に加われず残念な結果になったことには、同情しますが、日本の警察が最高レベルの警備をしてこそ、御皇室の安全が保てるので、非難をする気にはなりません。
​ かつては、​



昭和 34 (1959).4.10   19 歳が皇太子夫妻に投石
​​東京都皇居前で御成婚パレードの皇太子夫妻が乗った馬車に、長野県の浪人生 (19) が投石し、さら​に馬車に駆け寄ってよじ登ろうとしたが、警官隊に逮捕された。
​「天皇制には反対だ。こんな人を集めて道を開けさせるなどけしからん。引きずり落として訊いてみ​ようと思ってやった。ふたりが結婚するだけで 2 3 千万円もつかっている。税金は福祉事業につかうべきだ。こんな馬鹿げた行事は今後いっさいぶちこわしてやる」
​ と自供。家にあったノートには「税金をつかう虫を殺せ」などと書かれていた。​
精神分裂症と鑑定され、保護処分となった。​


 今回は、このような事件が起きず、本当に良かったと思います。





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最終更新日  2019.11.12 03:24:15
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