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仕事がとってもハードでスケジュールがいっぱい。でも、万博の予約画面とは毎日にらめっこしている。今は、イベント予約を狙っているので事前予約はかなり我慢している。一番狙いは、8/17に行われる予定の渡辺貞夫リズムワールド。前回、ジャパンウィークの公開リハを見に行ってとてもよかったので今度は一家そろって行きたい。そこで!現在は、7/16までのパビリオン事前予約の落穂拾いをしている。が、なかなかうまくいかないものだねー。△がついていても4人分の確保はできない。次回以降の日程は、7/10と7/25は決定。7/25は、「どこニチ端末」の予約に成功したのだ。話は変わるが、この「どこニチ端末」の予約もかなり苦労した。本当は、24日に取りたかったが、1時間粘って無理だった。これも回線スピードが遅いせいだなあと思っているが...。そこで、ひとまず、15日の17:00~のを予約しておいて、次の日に予約変更で再チャレンジした。すると、何とか予約ができた。7/10は、キャンセル拾いができたらいいなあと思い、仕事の合間にチェックしている。子どもが子ども会の行事に参加するから昼からしか行動できないし。グローバルコモン2中心に回ろうかな。あとは、3日、20日辺りに行こうかなーと考えている。2日に行こうかと思ったけれど、スクールボランティアが入っちゃって無理。そうそう、ヨーヨー・マのイベントもあるので予約の葉書も必死で書いているよ。外れても瀬戸会場のイベントが2日間あるのでぜーったいに行く!もちろん、子どもとともに。その日は整理券なのかな?まだ公式発表がないけれど、朝早くに瀬戸会場!って決めている。シルクロード大好きの私が放っておくはずのないイベントなのだ。本当はnobodyknows+のライブも行きたかったが子どもの習い事の関係で断念。事前予約の我慢もつらいね。
2005.06.28
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子どもへ買った本。愛知万博のオフィシャルグッズになっている。DVDもついていて、本のEndingはDVDになっている。私も一通り読んでみた。本の内容は、マモタンファミリーとマモタンのお友達のお話になっている。とても「ほんわか」している内容で、思わず笑顔になる。最後にDVDを見て、ちょっとほろりときた。DVDではマモタンが旅に出る。そして...。最後の「オチ」は、「やっぱり万博なんだな。」と思った。しかし、私と子どもは興ざめをしなかった。想像しながら子どもと話をした。「スローライフ」と「優しさ」について改めて認識させてもらえる本だった。いいお話に出会えたなあと思った。マモタングッズもあるので、次に万博へ行くとねだられそうっす。
2005.06.26
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初万博の妹とその息子、2回目の万博の妹の娘、それと私と母と娘の6人で行った。お互いの旦那様は出勤であった...。この日は、久々に尾張旭駐車場を使った。10時前、予定通りに到着。ここで、叫ぶ!!道路から駐車場の様子を見るなり「えーーー!!混んでるうう!!」そう、私たちが使用していた頃には想像もつかないくらいにすごい人だった。名古屋空港駐車場、三好駐車場が満車の影響が出ていたのかもしれない。シャトルバスへは30分~40分ほど待って乗り込む。「東ゲートはどんなに混雑しているだろう」と半分どきどきしながらバスに揺られる。東ターミナル到着は11時頃。東ゲートは、空いていたので10分かからずに通過できた。これが西ゲートだったら、大変なことになっていたと思う。グローバルハウス/オレンジの予約が11:30だったので、早速センターゾーンへ向かう。1.バイオラング 3月に来て以来だったので、変化に感動。とても綺麗にお花が咲いていた。 バイオラングの七夕企画をやっていたので、子どもたち3人が短冊にお願い事を書いて飾ってきた。 どんな風にバイオラングに飾られるかはわからないので、報道が楽しみ。2.グローバルハウス/オレンジ まず、NHKのスーパーハイビジョンシアター。これは、25日から変わるので前回と同じ。 でも、綺麗で迫力ある映像は変わらない。 妹は感動していた。 次に、コース内の世界の宝物を見て回る。 前回にはなかった「トゥマイ猿人」の顔の復元模型を見ることができたので感動。 さらに、遣唐使の墓誌。本物を見ることができて感動2倍。 平安時代の頃のものなので、見ることができて嬉しかった。3.マンモスラボ 前回は2段目からの見学だったので今度は前からの見学にした。かなり押されて辛かった。 動き出しそうな、生きているみたいな感じがして不思議だった。==ここでお昼ご飯。==4.グローバルコモン1:イエメン館 前に来た時とは違ってかなり整備されていた。 今回2回目。 2階のヘンナ(ヘナ)書きコーナーでは、500円で書いてくれていた。 友達情報で、カタール館よりも丁寧に書いてくれるというのでお金を出して書いてもらった。 蝶がお花に止まっている絵で満足なのだ。(^^)5.コモン1:イラン館 初入。イランが昔のペルシャだとは知らず驚き。(無知もいいとこ?) 少しイランを見る眼が変わった。6.コモン1:ネパール館 3回目。曼荼羅が美しい。仏教系はやっぱりいいなあ。と思った。==ここで時間が迫ってきたので日立グループ館へ。==お昼過ぎてからも人が多く、また、気温も上昇で子どもたちバテ気味7.日立グループ館(14:00~の予約) 登録受付で育ててきたいるいるとらしらのバーコードを渡す。 写真を写し、名前の入力をされる。 それから、プレショーとして機械を持ちながら絶滅危惧種等の勉強をしていく。 プレショーとはいえ、結構勉強になりおもしろかった。 子どもも夢中で見ていた。 いよいよバーチャルの世界へ... フクロウ博士の案内の元、次々と動物たちに会っていく。これがおもしろい。 カメ(タイマイ)との触れ合い後、いるいるが泳いできた!!名前も下に「いるいる」と表示される。 感動的な再会だったと勝手に思っている...。でも、元気そうで良かったって思った。 子どももらしらに会えてよかったと話していた。 日立グループ館、もう1回、いやもう2回はいきたいと思うくらいに良かった。素晴らしかった。==ここでモリコロメッセを目指すが、途中でトルコアイスに惹かれて並ぶ。■トルコアイス 「どんどるまん」の歌が流れる中、並んだ。あまりにも暑いのでお店のお姉さんにビールの話を していたら、「トルコビールありますよ。持ってきましょうか?」と言ってくださった。 そこで、お願いした。トルコの黒生ビール。1杯500円。 これを妹と2人で飲んでみて、第一声が「おいしい!!」。 喉も渇いて、暑くてという気候の中、おいしさがきっと3倍くらいになっていただろうが、 黒ビールの割には飲みやすかった。苦味が少なくてすーっと入っていった。 これを見ていた子どもたち「あー、ずるーい。」と叫んで、お茶を飲んでいた。ごめんねー。 肝心のトルコアイスは...パフォーマンスがおもしろかったのともちもちっとしていた。==モリコロメッセ90分待ちを見て子どもの一人が「イキタクナーイ」と言い出したために断念。==地球市民村を通過してグローバルコモン6へ。8.地球市民村 衣服の一生のブースを見て子どもたちはスタンプ押し。(わかっているのかいないのか) ナチュラルフードカフェの近くの畑を見てコモン6を目指す。9.グローバルコモン6:ラオス館 多分、2回目。仏教寺院の緻密な彫刻が印象的。10.コモン6:マレーシア館 3回目にして初めて展示の「貝」が動いているのを発見。細かいところまで行き届いていたのね。 ここで、ロティーチャナイを頼む。 コモン6内の休憩場所へ行き、食べ始めると子どもたちが争奪戦を始めた。 私は、ちょっと不完全燃焼。でも、ロティーチャナイは子どもたちにも大人気の食べ物なのだった。 やっぱり、カレーにつけて食べるのがいいのかな?11.コモン6:ベトナム館 ベトナムの民族衣装などを売っていた。今度来たら「フォー」を食べたいと思った。12.コモン6:ブルネイ・ダルサラーム館 最初のジャングル内に虫や動物が隠れているのでそれを探すのに夢中になっていたのが、 妹の息子と私の娘。 結構、木々が豊富な国だなあと思っていたらボルネオ島の一部の小さな国だった。 名前は聞くけど場所は初めて知った。13.コモン6:南太平洋共同館 2回目。まだオオシャコガイは到着していなかった。残念!14.コモン6:ニュージーランド館 3回目。相変わらず大きなヒスイの原石をさわってみる。 初体験の妹家族は感動していた。 タッチパネルでみんな必死で遊んでいた。 しかし、私はこの館のおかげでニュージーランドにも興味を持ったのだった。15.コモン6:フィリピン館 2回目。妹の娘が行きたいとリクエストしたので行った。 動かない「コーコー」(フィリピン館のマスコット)が展示されていた。 マッサージの予約が終わってしまっていたので残念だった。==ここまでで、大体17:30過ぎ。そこで帰路へ。でもその前にSHOPへ。■公式記念品ショップ(三越) 松坂屋があまりにも並んでいたので三越へ。 セントレア(中部国際空港)のマスコット「謎の旅人フー」と モリゾー&キッコロのコラボピンバッチがまた売り出されていたので早速購入。 子どもには、「ゲコゲコモリゾー」を買った。 うちの娘は「鳴り物」好き。その前にも鳴るモリゾー&キッコロを買ったわけで。==========と、これでこの日の万博は終了した。この日には、1つエピソードがある。地球市民村の近くでモリゾーとキッコロが姿を見せていた。もちろん、周りは人だかり。それでも子どもたちは走っていってキッコロとモリゾーの近くへ行った。まず、キッコロへ突進。キッコロは小さい上に押されまくられ、さらにばしばしたたかれて大変な状態だった。そのため、写真は撮ったがキッコロが半分入ったかどうか。次にモリゾーへ突進。モリゾーは大きいので比較的良かった。そこで、写真を撮ろうと考えた。横からで、モリゾーの顔が半分入ればいいと考えて、「○○、××、△△、こっち向いて~!!」と大声で叫んでいたら、なんと、モリゾーがカメラの方へ向いてくれたのだ!最初は、「何だかこっちの方を向こうとしているなあ、気のせいかなあ」と思っていたが、違った。私たちのためにカメラへ顔を動かしてくれたのだ。「はい、OK!」と写し終わるとモリゾーは、また元の正面へ向いた。その時は、あまりにもすごい人で脱出することしか考えていなかったが、お礼を言うべきだったと反省。しかし、モリゾーの優しい一面を見てとても感動した。この場を借りて、お礼を。「モリゾー、ありがとう!」
2005.06.20
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ついに「日立グループ館へ行く」ボタンを押す日がやってきてしまった...。何だか淋しいと思いつつ、今朝は「チチュウカイモンクアザラシ」のらしらちゃんを「海」へ帰した。第6段階の途中で育成度は26まで成長してくれた。クイズには不正解が多くてごめんね。らしらちゃんを今朝帰したのは、旦那のパソコンに入っていたので夜では旦那が見ることができないなあと考えたから。子どもにボタンを押してもらい、らしらちゃんは、日立グループ館で会うための「メッセージ」を残して海へと帰っていった。今、私のパソコンでは「コガシラネズミイルカ」のいるいるちゃんがまだ泳いでいる。いるいるちゃんは今晩「海」へ帰す。第6段階最後まで育ったので大きくなった。仮想で野生動物を育てるとはいえ、感情移入してしまい本当に淋しいなーって思っている。うう、涙が...。でも、本当に傷ついた野生動物の場合はどうするんだろう?まずは水族館等へ通報し、そこで保護してもらい傷が癒えたら自然界へ帰すというのがルールなのか?ドルフィントレーナーコースかアクアリスト養成コースの学生に聞いてみよう。何はともあれ、明日、日立グループ館で「野生」に帰った、らしらちゃんorいるいるちゃんと会えることを楽しみにしているよ!!
2005.06.17
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11回目の万博行き。子どもは妹の家へお泊り。6/11(土)朝から雨の天気。にも関わらず、早朝から万博駐車場は満車や混雑だった。この日は、「渡辺貞夫リズムワールド」フィナーレの公開リハーサルがあるのでそれを第1の目的に行った。PM1:OO頃出発。駅前のコインパーキングへ車を停めてJR+リニモで向かう。この時は一人旅だがコインパーキングの空きが見つからず、エキスポシャトルへ乗ることができたのがPM1:20頃。もたついた...。リニモは昼にも関わらず混雑。企業パビリオンBゾーンが見えてくると傘傘傘にびっくり。多いことはわかっていたがここまでとは思わなかった...。のが感想。北ゲートから入り、どうやってEXPOドームまで行くか考えた。この雨の中歩くのもいやだなーと思った。そこで、会場内交通手段。キッコロゴンドラは混んでいそうだし...グローバルトラムを使うか!と決定。10分ほど待って乗り込みスローに楽して移動。 コモン3停留所に到着してから、一路、EXPOドームへ。この頃は、雨も小康状態になり歩きやすくなる。PM2:30にEXPOドームへ到着。PM2:00からだったので既に始まっていた。この時間のリハーサルは整理券無しで入れるので立ち見で遠かったが一応見ることができた。ここから順番に紹介。1.渡辺貞夫のリズムワールド公開リハーサル ブラジル、ポルトガル、セネガル、アメリカ、日本の子どもや10代の若者のグループによる演奏と渡辺貞夫グループの演奏、そして全員のセッションが行われた。 とても迫力があって、とても楽しかった。 これを見て、音楽は国境や民族を超えて会話になるんだと改めて感じた。 素晴らしかった。 渡辺貞夫さん目当てでもあったが、それ以上に素晴らしいセッションを見ることができて感動した。2.コモン4:コーカサス共同館 2回目の訪問。 お昼のテレビ中継でここからグルジアブースに「百万本のバラ」の女優の肖像画が展示されたという情報を得て行ってきた。 これが、その肖像画である。===ここで、喉が渇いたので何か飲もうとさまよい歩く。===結局、西エントランスにて「ブラックタピオカ入りココナッツミルクティー」を飲みついでにおなかも満たされる。日本ゾーンを少し探検してから、再度コモン4へ。3.コモン4:ポルトガル館 いつもなんで並んでいるのかな?と思っていたが謎が解けた。 最初にポルトガルとはこんなところという映像を見せるために入場の制限をかけていたのだった。 ポルトガルといえば、ザビエル、火縄銃、今日本で使われている一部の言葉の起源(例えばカステラという言葉は元はポルトガル語)くらいしか知らなかったが、実は、コルクの生産量が多いということを初めて知った。 館内もコルクの壁になっていてさわり心地も良かった。 ちょっと勉強になって満足。4.コモン4:ロシア館 ここもいつも並んでいる人気のあるパビリオン。偶然にも並んでいなかったのでさっと入ってみた。 最初に目に入ったのは、「バイカル湖」の紹介。バイカルアザラシが映像に出ていなかったのが残念だった。 次に目に入ったのがマンモス。グローバルハウスでは写真撮影ができないが、ここではできたので撮影した。 それが、これ。 他には、ロシアで採取できる鉱石、スペースシャトルの模型、ナノテクノロジーなどの技術も紹介されていた。 見ごたえは十分である。===ここで、出張会議のため遅れてきた旦那と合流===5.コモン4:チェコスロバキア館 中には不思議な楽器の数々。ウォーターピアノ、ウォーターオルガン、石の打楽器などなど。これは、子どもを連れてくると喜びそうな空間だった。 このままチェコのレストランへ行く。ここからが、飲食のはしごの始まり...■チェコのレストラン 日本初上陸というチェコの生ビールの白ビールを注文。 料理は、旦那が「ビール醸造農家のビーフステュー」(シチュー)、私が「野菜クリームソースのかかったサーロイン」を頼んでみた。 料理は、どちらも美味しかった。 ビールも美味しかった。ごくごく飲めてしまうという印象。 次にベルギー館へ行き、バーへ。■ベルギーのバー やはり、噂が噂を呼び並んで待っている人が多数だった。 そのためか、中は回っていない様子。 10分ほど待たされて入ると、「もうおつまみ類は全て売り切れました。」 えー、つまみなしでビール?と思った。 とりあえず、気を取り直して頼もうとするがなかなかオーダーを取りに来ない。 ちょっといらいらして、「すみませーん」というと「ちょっと待って」という一言。 ようやくオーダーをしてもらったが、何だか印象が悪かった。 ビールの味はというと、普通の白ビールは普通の味だった。サクランボの味のビールは甘さと苦さが同居していて変だった...。 我々の隣にいた人たちはベルギーワッフルをつまみ代わりにしていた。 人手不足で回っていないなあという印象が強く残った。6.コモン3:イタリア館 ここからは、コモン3へ。3度目のイタリア館。 踊るサテュロスは、本当に不思議。腕はどんな形だったんだろう?表情からは、何をやっていたんだろう?と毎回見るたびに考えてしまう。 2階のカフェへ■イタリアのカフェ 時間もPM7:30くらいになり、残りが少なくなっていた。チーズの盛り合わせを頼んでみた。ブルーチーズがまあまあ美味しかったのが意外だった。 旦那の頼んだ「イタリアサラミのパニーニ」は、サラミがとても塩辛くて最後まで食べることができなかった。 旦那がまだおなかが満たされないということで、西エントランスのフードコートへ。 そこで、チヂミを食べてやっと満足。 旦那曰く 「やっぱりアジアの方がいいなあ。」だって。 結局、ワインの試飲までしてPM9:30くらいまで会場にいた。 帰りのリニモはやっぱり混んでいた。 しかも、万博八草方面の方がすごい人だった。 PM6:30頃に長久手日本館前を通ったら、まだ「110分待ち」の看板が出ていたので何時になると空くのかとぞっとした。 ちなみにドイツ館もPM8:00前くらいでもまだかなり並んでいた。 次は、18日(土)日立館とグローバルハウスオレンジの予約済みで、妹の家族と一緒に行くことになっている。
2005.06.12
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瀬戸会場へは3月に行ったきり、なかなか足を運べないでいる。長久手会場が広すぎる。まだ森の自然学校もグローイングビレッジも行っていないわけで。しかし「瀬戸愛知県館」や様々なワークショップへ参加したいし、海上の森を歩く里の自然学校への参加も目論んでいるのであと4,5回は行きたいと思っている。その3月に「瀬戸日本館」で「群読 一粒の種」というパフォーマンスを見た。客席と舞台が一体化した迫力のある素晴らしいパフォーマンスで是非もう一度見たいと考えている。この出演者の中に、昨年3学期に教えた学生と同姓同名の名前を発見。女性で、ダンスコース専攻の現在2年生。ダンスには関係ないと思われるコンピュータの授業にきちんと出席していた一人でとても真面目であった。この名前であまり同姓同名もいないと思うけれど...うーん...と悩んだ。先日、学校内でその彼女と同じクラスの男子学生とひょっこり会った。その時、聞いてみたらやはり出演しているとのこと。しかも、同じ学校のダンスコースから他に3人出演していると話してくれた。おそらく、すごい倍率のオーディションだったと思うが合格できたのがすごい!また学校で会ったら、いつ出演するのかを聞いてそれに合わせて見に行きたい。「一粒の種」は、まだ瀬戸日本観へ行っていないという方には是非見ていただきたい素晴らしいパフォーマンスであると宣伝しておこう!
2005.06.07
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