「007 スペクター」21世紀のボンドにスペクター
100万ポイント山分け!1日5回検索で1ポイントもらえる
>>
人気記事ランキング
ブログを作成
楽天市場
092108
ホーム
|
日記
|
プロフィール
【フォローする】
【ログイン】
北新地マニア 編集長のつぶやき
< 新しい記事
新着記事一覧(全567件)
過去の記事 >
全て |
カテゴリ未分類
|
政治
2020.11.02
無責任の極みで終わった都構想。まさに税金の無駄遣い
カテゴリ:
カテゴリ未分類
都構想は反対多数で終了した。
個人的には支持する政党も今回の賛否についても
一切、関与したくない。これを前提に書かせていただきます。
ここまで『愚の骨頂』だった無責任の極みの選挙。
本当に「市民をバカにした後世にも残る恥ずべき選挙」だった
この事実を全ての政党に属している議員は肝に銘じて欲しい。
■公明党
国政では自民党の金魚のフンみたいに付いて回り、
今回は自分達の議席が危ういと感じた瞬間に維新に付く。
「今後はゼロベースで考えていきたい」と中立の立場に
戻るかのような中途半端発言。
■維新の会
反対多数を受けての会見で何故、代表が政界引退の話を
しなければならないのだろうか?
けじめ。彼が言った言葉だが、もし仮に本当にケジメを
とるのならば、自分達の政策を今まで以上に推進して
自民党と切磋琢磨します!と発言するだけで良かったはず。
政治家としての力量不足と言うなら最初から立候補するな!
そう思わざるを得ない。
■自民党
幹事長が言った言葉だが、では、なぜ選挙になるまで
議論を交わさなかったのか?または交わす努力を止めたのか?
貴方達が維新の会と互いに納得できる所までの議論を行わず、
そしてイイ意味での妥協をせずに己の主義主張を貫いた事も
今回の愚の骨頂とも言える選挙を生んでしまった事を痛感し
それ以上に、今回の住民投票も5年前と同じように僅差で
反対票が上回る結果となった。
先日も書いたが、この「拮抗した原因」を作ったのは
派閥やしがらみ。くだらない権力など力関係でしか付き合いが
考えられない無能な政治家、府議会・市議会のメンバー全員に
大きな責任がある。
市民を中心に賛成にするか?反対にするか?
ギリギリまで悩ませ、苦しませ、そして最大の負の財産。
【分断を生んだ】事は絶対に許される事ではない。
この大罪を償うのは、今、この瞬間から、市民には
どうでもいい派閥や人間関係をリセットして、本当に大阪市や
大阪府を今以上に良くする事だけを考え、己の身を削って
市民・府民のために公私ともに考え、動き、結果を残す事。
これ以外に罪を償う事は出来ない。
そして、その大罪を償う気持ちや自信や信念が無い。もしくは
弱いのなら、任期満了を待たずに今スグ!明日にでも辞めて
一人の市民。一人の府民として生きる事を選ぶべき。
反対派も賛成派も、お互いに市民・府民には「心の傷」が
大きく残り、後悔ばかりが残った本当に「くだらない選挙」
そして、コロナ禍に貴重な税金を無駄遣いされた選挙。
個人的には、一日でも早く、この愚策ともいえる選挙の事を
忘れられる日が来る事を心から望みます。
お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
いいね!
0
シェアする
最終更新日 2020.11.02 01:10:05
コメント(0) |
コメントを書く
< 新しい記事
新着記事一覧(全567件)
過去の記事 >
ホーム
フォローする
過去の記事
新しい記事
新着記事
上に戻る
【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね!
--
/
--
次の日記を探す
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
広告を見てポイントを獲得する
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
エラーにより、アクションを達成できませんでした。下記より再度ログインの上、改めてミッションに参加してください。
ログインする
x
X
© Rakuten Group, Inc.
X
共有
Facebook
Twitter
Google +
LinkedIn
Email
Design
a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧
|
PC版を閲覧
人気ブログランキングへ
無料自動相互リンク
にほんブログ村 女磨き
LOHAS風なアイテム・グッズ
みんなが注目のトレンド情報とは・・・?
So-netトレンドブログ
Livedoor Blog a
Livedoor Blog b
Livedoor Blog c
楽天ブログ
JUGEMブログ
Excitブログ
Seesaaブログ
Seesaaブログ
Googleブログ
なにこれオシャレ?トレンドアイテム情報
みんなの通販市場
無料のオファーでコツコツ稼ぐ方法
無料オファーのアフィリエイトで稼げるASP
ホーム
Hsc
人気ブログランキングへ
その他
Share by: