2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全28件 (28件中 1-28件目)
1
掃除機のゴミパックを交換しました。ゴミパックは新しいものを購入していました。掃除機メーカー純正のものではなく、各社共通で使用できるものです。掃除機の型に応じて、ゴミパックの口の紙を切り取れるように切込みが入っています。以前、使用していたゴミパックとは違う種類を購入したので、切り込みところの形も違います。で、ゴミパックをセットして掃除機のスイッチを入れると。ギュイ~ン、ギュイ~ンとすさまじい音を立て、まったく吸引しません(@_@;)ゴミパックの取り付け方が悪かったのかと思い、確認してみました。一度とってまたつけて、再度スイッチを入れてみましたが、同じ(-_-;)もう一度、ゴミパックを取り出して、よ~く眺めてみたら…。あ!切り込み箇所を間違えていました(^_^;)ゴミパックをもう一つ出して、きちんと切り込みを取ってつけたら今度は大丈夫でした。う~ん、ゴミパック一つ無駄にしてしまいました(^_^;)最近の掃除機はゴミパック不要のものが多いですね。カセット式などで、そのままゴミをポイッ。ゴミパックがないほうが、わざわざゴミパックを購入する手間も減るし、扱いも楽なのでしょうか?私が子供の頃の掃除機はゴミパックなどありませんでした。掃除機を開けてゴミを捨てて。その際、埃がたってイヤでした(-_-;)ゴミパック式が登場したときは、すごいなぁと思ったものです。なのに、今またゴミパックなしが新登場とは。
2005.01.31
コメント(4)

長男(5歳)がおねしょをしたので、お布団のお洗濯をしました(>__
2005.01.30
コメント(8)
久々に図書館へ行きました。図書館の検索システムが新しくなっていてちょっとびっくり。図書館は、書店とは違う味わいがあっていいですね。心が洗われる気がします。なにより購入するわけではないので、深く考えなくても興味持ったものはどんどん手にとることができます。面白くなくても、途中までしか読まなくても「損」はありませんから☆イザベルの毎日がしあわせ 誰もが癒される14の方法(著者:イザベル・ロサーダ/雨海弘美|出版社:ソニー・マガジンズ) は、借りてきた中の1冊です。著者が悟りの境地を手に入れるため、様々なセラピーやワークシップに参加する体験をまとめた本です。なので、「お片づけ」とは直接、関係はないのですが。プロローグのなかに「私には、家を整理整頓できる人間は暇をもてあましているからだという思い込みがあったのだ。」とあって苦笑いしました。以前は、私もそういう思い込みを持っていました。でも、お片づけに必要なのは、暇(時間的余裕)より気持ち(心理的余裕)のほうが大きいですよね。結婚する前、週末はいつも図書館に行っていました。雑誌を読んだり、新聞各紙を読んだり、数時間は図書館で過ごしていました。もちろん、帰宅時は数冊本を借りて。週末を1人で過ごすというと淋しく聞こえるかもしれませんが、当時の私はちっとも淋しいとは思いませんでした。当時は会社勤めをしていて、残業とか出張とかもあって忙しいと思っていましたが、帰宅後や休日は自分の自由に時間を使っていました。今はほとんど家にいるので、他人には暇だと思われることもあるのですが、1人になる時間がなくて自由が少ないです。ずっと家にいるとイライラしがちなので、図書館はいい気分転換になります♪ただし、本を借りてきて本ばかり読んでいると家事が進まないと言う副作用がありますが(^_^;)
2005.01.29
コメント(4)
今日は金曜日、ピカピカ光るものを磨く日ということで窓拭きをしました。今日は比較的暖かく、窓拭きによい日でした(*^_^*)年末に拭いたので、あまり汚れていない…ように見えてもそれなりに汚れていました。まぁ、汚れてから拭くよりも汚れないうちに拭くほうが楽ですね。で、ベランダ側から窓の外側を拭いていると、部屋の中から見ていた次女(1歳7ヵ月)がよってきて。私がスプレーして窓を塗らして拭いている様を見て、自分もまねしようと思ったのでしょう。手を舐めて(爆)つばをつけてから、手で窓を拭いていました…(^_^;)お母さんは、つばで窓は拭きませんから!(残念!)
2005.01.28
コメント(6)
今日は木曜日「木」ということで、フローリングのワックスをかけました。AURO ビースワックス(床用) を使いました。何度か蜜ろうワックスをかけたので、AUROは何だか久しぶりです。水拭き感覚でできるので、とても手軽です。この手軽さは蜜ろうワックスにはない…と思いつつ、蜜ろうワックスのしっとりとしたツヤはないのがさみしいかも(^_^;)以前は家具調こたつで食事していましたが、昨年末にダイニングテーブルを購入して食事するようになりました。すると、子ども達の食べこぼしが目立つのです(>_
2005.01.27
コメント(4)
節約生活のススメ(著者:山崎えり子|出版社:飛鳥新社) は、数年前に購入した本です。当時、話題になりました。今、検索してみたら【楽天ブックス】節約生活のススメ最新版節約生活のススメ(アイデアいっぱい編) ( 著者: 山崎えり子 | 出版社: 祥伝社 )など、続編も登場していました。本書はタイトル通り「節約」の本なのですが、単にお金をかけないというわけではなく、無駄をなくし、シンプルだけど心豊かな生活を目指すものです。本書で、曜日ごとの家事ローテーションや酢をお掃除などに利用する方法を初めて知ったような気がします。著者は、以前はあまり家事が得意ではなかったようです。というか、節約とか掃除とかそういうことを考えずに暮らしていた様子。「以前は、からなり散らかっていたので、突然の来客にあわてふためきましたが、今はそんなバタバタもなくなりました。掃除が下手で、整理が苦手だったからこそ、さまざまな試行錯誤を繰り返した結果、曜日ごとの家事により、家事の流れを確立することができたのです。」(本文より)これを読んだ当初、自分も曜日ことのローテーションをやろうとしましたが挫折しました(^_^;)「昔は片づけが下手だったけど、今はできるようになりました」というような記述の本を読むと、自分もがんばろうと思うのですがいつも失敗していました(>_
2005.01.25
コメント(10)
年末に体調を崩し、大掃除が途中で終わっていました。リビングの照明器具がそのままで、気になっていました。中に小さな虫が入っているみたいだし…(>_
2005.01.24
コメント(4)
テレビ東京系列放送「ソロモンの王宮」を見ました。新聞テレビ欄に「近藤典子さん」とあったので。以前は毎週のようにテレビに登場されていたので、よく拝見していました。本もたくさん購入しましたよ。久々に拝見したのですが、やはりすごいですね。お話によると、もとは家事が苦手で収納下手だったとか。引越し荷造りや荷解きを請け負う会社を始めてから、収納がお仕事になったそうですが。収納が苦手だったから、工夫されてそれが広く受け入れられたのでしょうね。他の方の日記やサイトで、収納やお片づけに関する記述を拝見します。整理整頓が得意でインテリアにこだわった方のサイトは、すごいなぁとため息しかでません(>_
2005.01.23
コメント(2)
そろそろ確定申告の季節がやってきました…。私は少し在宅で仕事をしています。扶養家族の枠内なので、所得税はかかりません。だけどっ! 源泉徴収されているんですね(^_^;)申告することで還付金が入るんですっ。おまけに、申告しなければ住民税まで請求されてしまうんですっ。以前は、書類作成するのがめんどくさくて仕方がありませんでした。私の場合、さほど計算が面倒とか記入が大変と言うわけではないのです。仕事を頂く先は一箇所からで金額も些少ですしね。前年度、申告しているので税務署から申告用紙が郵送されます。これに記入して、返送すればいいだけなんですが。申告用紙は控えがあるので、保存しておけば次の年に参考になると思いながら、紛失していたり(^_^;)やらなきゃ、やらなきゃ…と思いつつ、3月になってしまうのが例年のパターンでした。でも、昨年から自分の行動パターンを少しずつ変えれるようになってきました。申告用紙の控えをきちんと保存しておきました。で、申告用紙が郵送されてきたら、すぐに書類作成しました。昨年度の控えを見ながら、今年度の収入を記入して…なんだ、やればすぐに終わるじゃん。成功哲学とか自己啓発とかDr.コパの本とかに同じことが書いてあります。「気がついたことはすぐにやりましょう」何でも時間がたてばたつほど、面倒で嫌になりますね。気がついたときに、パパッと片付けてしまうのが開運のコツらしいです。…夕飯の後片付けがまだでした(^_^;) 片付けてきます(^_^;)
2005.01.22
コメント(4)
先日、子ども部屋の机を片付けましたが、子供心にも自分の場所がきれいになったのがうれしかったみたいです。遊びにきた長女(7歳)のお友達にも「わ~、(長女の名)ちゃんの机、片付けたんだね。いいなぁ」と褒めてもらってご満悦。今まで長女の邪魔ばかりしていた長男(5歳)も、自分の机でお絵かきしたりするようになりました。子どもにも分かるようにしておけば、ある程度は自分でも片付けますしね。こういう様子を見ていると、お片づけって大切だなぁと改めて思います。親(大人)の少しのフォローで、子どものやる気は変わってくるんですね。…クローゼットがぐちゃぐちゃなんです(^_^;)ここを片づけたら、長男も自分で洋服を仕舞えるかな?
2005.01.21
コメント(2)
小さな手帳を買いました。手のひらサイズで鉛筆が付いています。キッパリ! たった5分間で自分を変える方法 ( 著者:上大岡トメ | 出版社:幻冬舎 ) のなかに『07 忙しい時は、「やらなきゃいけないこと」をすべて書き出す。』『09 メモ帳を持ち歩く。』という項目があります。前からスケジュール帳は使っていますが、日付ごとの予定欄ばかりでメモのページは多くないです。メモのページに書くと「足りなくなったらどうしよう」とかつまらないことを考えてしまう。ToDoListや思いつくことを記入するには不向きで。全部の日付欄に予定を書くわけではないので、そこに書けばいいのですが、欄を意識しすぎて(>_
2005.01.20
コメント(4)

明日、いわゆるママ友さん方をお呼びすることになりました。ダイニングテーブルを購入したので(笑) 子どもが幼稚園&小学校に行っている間に新年会でもしようかと。子どものお友達ではなくて、私のお友達をお呼びするのは久しぶりです。なんか緊張します(笑)先日、リビングは片付けたのですが、リビングから丸見えの子ども部屋が…。何しろこのありさまで(^_^;) 机の上がぐちゃぐちゃ。せめてここだけでも何とかしようと思い、マルチラックで机の上部に棚を作りました。 以前からあったマルチラックに追加した形です。長女(小1)と長男(幼稚園)の机の上を連結し、安全のために耐震用のつっぱり棒をつけました。長男の机の上にあったペンとか折り紙とか雑誌の付録などを棚に上げたので机の上がすっきりしました♪長女のほうも机の上にあった小物類を置きましたが、新年度になれば古い教科書を置くつもりです。もっと工夫の余地があるというか、まだまだごちゃごちゃして見えますが(^_^;)これでも頑張ったんですよ(長女と相談しながらゴミ袋一杯捨てました)とりあえず前進はしたということで、疲れたので寝ます(爆)
2005.01.19
コメント(6)

前回の続きです。↓は、廊下側から見たリビングです。ダイニングテーブルの横におもちゃ入れを置いていますが、死角になって目立ちません。 反対側から見るとこんな感じ↓です。 カラーボックスを使って次女用のおもちゃ入れを作りました。前からあった2段のカラーボックス(アイリスオーヤマ CBボックス CX-2 ホワイト)をもう1つ購入し、横に並べました。きちんとした家具を購入しようと思ったのですが、ちょうどいい大きさが見つからなくて…。(また、カラーボックスに頼ってしまった^^;)パイン集成材にウレタンニスを塗って天板にしました。天板は超強力両面テープで固定しています。側面に使っていないウォールポケットをタッカーで貼り、マガジンラックにしました。その日の新聞やケーブルテレビの番組カタログなどを入れています。今回初めてタッカー(マルチタッカー WT-227Y)を使いましたが、予想以上に良かったです。思ったより力もいらないし、しっかり固定されましたよ☆
2005.01.17
コメント(8)

昨年末の検討課題として残っていたリビングの模様替えをしました。 以前は家具調コタツで食事をしていましたが、これを処分してダイニングテーブルを購入しました。そのため、台所わきにおいていたカウンターもどき(8/22の日記参照)を処分しました。テレビ台の横にカラーボックスをおいて次女用のおもちゃ入れにしていましたが(11/24の日記参照)、テレビ台とテイストが違うために違和感がありました。また、次女もこどもちゃれんじを始めたので、本や付録を収納できるようにカラーボックスを拡張し、テーブル横におきました。(拡張したカラーボックスは明日の日記に記載します☆)
2005.01.16
コメント(0)
って何でしょう(^_^;)先日、小学校からのお便りにありました。1/15に「左義長」を行いますとのこと。しめ縄飾りや書初めを持ち寄って焼くとのことです。どんど焼き?ちょっと検索してみました。「小正月に行われる火祭り。宮中では正月一五・一八日に清涼殿南庭で、青竹を立て扇・短冊などを結びつけて焼いた。民間では竹を立てて門松・注連縄(しめなわ)・書き初めなどを焼き、その火で餅を焼いて食べて無病息災を祈る。どんど。どんど焼き。さいと焼き。さんくろう焼き。ほちょじ。ほっけんぎょう。」(大辞林より抜粋)やっぱり、どんど焼きのことですか(無知ですみません^^;)毎年、しめ縄を飾るのはいいけど、後始末に悩んでいました。マンションですし、自宅で焼くのは無理。神社に持っていったりもしますが、子どもと行くにはちょっと遠くて。昨年末、しめ縄づくりがありました。毎年、しめ縄づくり~左義長は実施されているそうです。長女が小学生になってから初めて知りました。地区の行事ということで、必ずしも小学生だけが対象というわけではないようですが。子どもがいないor未就学の乳幼児しかいない場合、なかなか情報が入ってこないものですね。小学校で焼いてもらって助かりました♪(灰ももらいました)
2005.01.15
コメント(4)
日曜日に廃品回収があるので、ダンボールのお片づけをしました。夫の部屋にダンボールの山がありました。以前、せめて畳めばいいのにというと「中身が入っている」中身は何かと問えば「緩衝材」(^◇^;) 緩衝材を取っておく必要があるのかと問えば「何かを送るときにいるかも。ネットオークションに出すとか」で、あ~たはネットオークションに出品したことがあるのですかっ?私の記憶にある限りはないのですけどっ!私にうるさく言われた夫は、少し部屋の片づけをしていました。いざ片づけだしたら面倒くさくなったのでしょう。パソコン部屋にダンボールとか緩衝材とか置いていく(怒)これどうするの?と聞くと「いらんなら捨てて」(-_-メ)とまぁ、こんなわけでゴミ袋一杯の緩衝材を処分しました。日曜日にダンボールを出せば、ちょっとすっきり♪ガラクタ捨てれば自分が見える 風水整理術入門 に、処分するものをいくつかの箱にわけておくとあります。例えば、人に譲る、売る、リサイクルするものは、リサイクル箱へというように。「リサイクル箱を空にする締め切りを設けましょう。そして期限が過ぎてもその中に入っているものを、あっさりと捨てるのです。(中略)可能な限りものをリサイクルして、あなたの「ガラクタ」を再利用できる人がいるのなら、そこに届けてあげたいと思います。でも自分の経験からいうと、多くの場合そのものは家に居座り続けるのです。あなたがこのクリアリングのプロセスに慣れるまでは、人にプレゼントすることは考えない方が良いかもしれません。とにかくできるだけ早く、それを処分するのです。」(第十六章『あなたの「ガラクタ」の処分の仕方』より)他の本にも同様のことが書いてありました。家を片付けるには不要品を処分するのが一番。もったいないからとリサイクル、フリマやオークションを考えていてはいつまでたっても片づかない。もったいないのは、「不要品がしめる場所」そして「時間」やるなら期限を決め、期限内にできないときは、いさぎよく処分しましょう。私もネットオークションに出そうと思いつつ時間がたっているものがあります。先日、デジカメで画像撮ろうとしたら、電池切れでそのままに(^_^;)やります! で、売れなかったらいさぎよく処分することにします。
2005.01.14
コメント(6)
落書きというか…。掃除機をかけようと子ども部屋にいったところ、床が汚れている(*_*)水性ペン? スタンプ台?多分、長男(5歳)が出しっぱなしにしていたものを次女(1歳)がいたずらしたのでしょう。はぁ(ため息)この種のことは何度となくありました。だからっ! きちんと仕舞っておきなさいとあれほど言ったでしょう!!>長男と、いない人(長男は幼稚園)に言ってもしかたがないので、床を拭きました。軽く拭いてもとれません。すぐに気がつけば、簡単に落ちるのですけどねぇ。仕方がないので、アクリル毛糸で作ったポンポンたわし(「ナチュラル・クリーニング」参照)に水を含ませて石けんを泡だててからこすりました。あっさり落ちました(^^)vその後、ぞうきんで何度か水拭きして泡をとりました。(後で本を確認したところ、石けんを落とすには「酢水をスプレーして布で拭く」とありました)子ども部屋は、昨年末にワックスをかける予定が体調を崩してしまい、そのままになっていました。床が汚れたのは、ワックスをかけなさいという啓示かもしれません(^_^;)
2005.01.13
コメント(0)
八兵衛…じゃなくて(^_^;)今日は、長女のピアノのレッスンおよび長男の幼児サークルの日でした。今年初めてです。なので、幼児サークルへいって先生にご挨拶しようと思ったら「お月謝、先月分を頂いていないので…」と言われてしまいました(恥)帰宅後、慌てて探してみると、ありました(-_-;)お月謝袋にお金を入れたまま(汗)そのまま忘れていたのですね(大汗)しかも、ピアノの月謝袋も同じくお金を入れたままで(大恥)以前、月謝袋が見つからず、慌てたことがありました。結局はいつも置くところ(机脇の棚)にあったのですが、他の本などの間にまぎれてしまっていたのです。なので、ビニールケースに入れて置くようにしました。また、袋分け(12/3の日記参照)しようとお金を入れて安心して忘れてしまったようです(-_-;)両先生に2か月分のお月謝を払い、お詫びをしてきました。収納場所を決めても、袋分けしても、忘れたらダメじゃん>自分はぁ…。おまぬけ(-_-;)
2005.01.12
コメント(6)
11日は鏡開きなので、ぜんざいを作りました。圧力鍋を使って小豆から煮ました。だいたい毎年、ぜんざいを作っています。初めて作ったときは大変だと思いましたが、今回はわりとすんなりできたように思います。今年で結婚して10年になります。結婚前はあまり家事をしていなかったので、結婚後、苦労しました(^_^;)特に料理は夫と嗜好が違うようで、けちばっかりつけられました(怒)ただでさえ苦手意識をもっているのに、文句言われてますます料理嫌いに(-_-;)いやいや作っているものだから、自分でもおいしくない(-_-;)まぁ、悪循環ですね…。主婦向け雑誌で「20分でできる夕食」とか「手間なしスピードクッキング」とか料理の特集を見かけます。雑誌のレシピを切抜きしたり、料理番組を見たり、私なりに勉強してみましたができない。私は不器用で手際が悪い。もたつく。手際よくやらなくては~と意識しすぎてよけい出来なくなっていたのですね。ということに気がつき、「手際のよさ」を求めずに「時間をかける」ことにしました。つまり、20分でぱぱっと夕飯準備するのは無理だから、前もって下ごしらえをしたりしておくとか。買い物も、以前は節約のために新聞折込ちらしなどをみて「特売」からメニューを考えるべきだと思っていましたが、私には無理だと分かりました。子どもが増えてからはこまめにスーパーに行くのも難しいですし。週に一度、生協の個別配達を利用しています。食材の宅配も利用していましたが、あまりきっちり決められても家族の好みで量が足りなかったり逆にあまったり。結局、割高になるのでやめました。あまり買い物に行かなくなったので、無駄なものを買わなくなりました。結果として以前よりは食費が減り、節約になっています。生協に注文する際にある程度メニューを決めているので、材料を見ながら、明日は幼稚園のお弁当があるので、夕飯にはこれを作って残りを幼稚園のお弁当にして、朝食はこれを食べようとか、考えるようになりました。事前に考えておけば、作りながら考えるより手際よくできます。煮物などは時間をかければ、それなりにおいしくなります。なので、以前よりは料理への苦手意識が減りました(上手とはいえませんけど)まだ結婚する前のことですが、あるエッセイに「家族のために料理を作ろうと思うから感謝されないと腹が立つ。自分のために料理を作り、ついでに家族の分を作ると思えば気が楽になる」というようなことが書いてありました。当時はピンときませんでしたが、今なら分かります。夫はいろいろ言いますが、私は私が食べておいしい料理を目指したいと思います(爆)料理だけでなく、お片づけも自分が楽になるためだと思えば楽しくなるかも?
2005.01.11
コメント(12)
11日から幼稚園、小学校ともに新学期です。新学期に向けて持って行くものなどチェックしました。しかし…。休みの間に子どもといっしょに子ども部屋を片付けようと思っていたのに。年末は家族みな体調を崩し、年始は夫の実家へ帰省。実家から帰宅後は「ぼんやり」している間にお休みが終わってしまいました(^_^;)昨年、私なりにお片づけや掃除にがんばった…はずなのに、なぜかうちは片づいていないです(汗)リビングのカウンターもどきなど家具を減らしたので、中身があふれているということもあります(^_^;)中身もかなり減らしたんですけどね。ゼロにはならなかったので。カタログや雑誌などを収納できるようにテレビ台を大きいサイズに変えようかと思いました。ネット検索やカタログを見ても思うようなものはありません。昨年ダイニングテーブルを購入した近所の家具屋さん(11/23の日記参照)に行ってみました。当初、思っていたようなものはなかったのですが、これもよいのではと思う形状のものがありました。質の良いもので、あっさり予算はオーバーしました(^_^;)バーゲン中で通常価格よりは下がっているものの…(後でネット検索したら定価ははるかに高いです)そのまま保留にして帰宅したのですが、帰宅後、夫にそのことを告げると「高い!」の一言。これは、私のへそくりから出すので…と言うと「テレビを買い換えないのに(古いタイプなので変えたいらしい)台だけ変えるの?」前にテレビ台の話はしたじゃん(-_-;) その時に言ってよっ。あふれ出ているものを収納するところがいるのよっ。このサイズなら今より大きなテレビにしても大丈夫よっ。とはいえ、夫のいわんとするところも分からなくもないので検討中です。「中身はこれ以上減らせない」と思っていましたが、本当に減らせないか?あるいは、他のものを減らして収納することができないか?など、努力の余地はあるなと。「これがあれば片づく」とか思って収納用品などを買っちゃったりするのですが、活用しなければ不要品が増えるだけ(-_-;)買う前に物を減らせないか、よ~く考えたいと思います。そして、買うときはその場しのぎの間に合わせではなく、きちんとしたものを買おうと思います。先日何かで「整理整頓していても、ゴミ(不要品)はゴミ」というのを読んで、ちょっとショックでした(^_^;)整理整頓してれば、必需品以外をおいていてもいいかと思っていたので。確かに、どこにどのようにおいてもゴミはゴミですね(とほほ^^;)
2005.01.10
コメント(6)
婦人公論(1/22号)を買ってみました。キッパリ!(幻冬舎)の著者である上大岡トメさんが登場しているからです。今まで新聞の紙面広告を見ただけで、婦人公論はヘビーそうだと思って読んだことはなかったです(恥)(トメさんのお話はとても参考になりましたが、「おうち」のこととは直接関係ないのでここでは省きます)「婦人公論 井戸端会議」というコーナーで「地震に備えて今すべきこと」というのがありました。世界の地震の一割が日本で起きるそうです(*_*)昨年、新潟県中越地震がありました。そして、もうすぐ1/17。阪神淡路大震災から今年で10年です。きちんと地震のことを考えるべきですね…。本記事の中で『自分の家を「凶器」にしないために』阪神淡路大震災で亡くなった人のうち85%は自宅の下敷きになったそうです。自分の健康を検診をうけて確認するように耐震診断をうけ、地震に強い家にする…。というのはすぐには実行できませんが、家具の配置を固定したり、ガラスに飛散防止シートを貼ったりなどできることは少しずつ対策していこうと思います。特に「夜、寝るときは必ずカーテンを閉めましょう。地震で割れたガラスが、カーテンによって家の中に飛び込んでこないよう、防いでくれます」(本文より)夜はいつもカーテンを閉めますが、絶対、忘れないようにしようと思いました。「防災に完璧はないんです。まず“減災”。災害を減らして死ななければいい。生きていれば復興できるわけだから。」(本文より)
2005.01.09
コメント(2)
今日は不燃ゴミの日でした。年末年始スケジュールでいつもとは違う曜日です。古くなったプランターを処分しました。実は、植えていた植物があったのですが、なんとなく育ちが悪くて。とりあえず、そのままバルコニーに置いていましたが…。夫の実家から戻ってきてびっくり\(◎o◎)/!鳥の糞が山積みになっていたんです…。うちは都心部と言うわけではないので、近くに公園でもなんでもあるのですよ…。なぜにマンションのバルコニー部分のわずかな「土」のスペースに(涙)一つ二つではなくて本当に山積みになっていたので、ビニール袋にそのまま中身をどさっといれ(こちらは可燃ゴミ)、プランターは不燃ゴミとして出しました。プランターをどけてみると、まわりにも落ちていました(T_T)数日間、留守にしただけなのに(涙)年末にバルコニーの大掃除をしたのに(大涙)鳥さんのバカ…(T_T)
2005.01.08
コメント(6)

カタログハウス の「通販生活」が届きました。私は通販生活歴16年なんですが、やっぱり面白いです。AURO ビースワックス(床用)を使い始めたのも、同誌の影響です。他にもいくつか購入したものもあります。本誌に、スタンド(目に優しいプロ仕様 アイメイト)が載っていました。私は在宅で少し仕事をしています。日中はいいのですが、夜、子どもが寝た後でやろうと思うと、目が疲れやすくて困っていました。以前は、机にスタンドをおいていました。親のおさがりでしたが、本格的なものでした。クランプ式でアームの調子が悪くなり、処分してしまいました。で、他のもので代用しようかと思いましたが、これが頼りない。目に優しくない。良いスタンドを見つけても、価格が折り合わない(^_^;) なんとなくそのままになっていました。日常生活において、明かりは大切なものですね。明かりにより、作業の効率が変わってきます。くらしイキイキインテリアコーディネート塾(NHK出版)によれば、年齢により必要な明るさは変わるそうです。20歳基準にした比率では、40歳は1.8倍の明るさが必要だとか。最近、以前より見えにくいと思ったのは、近視が進んだというより加齢によるものだったのかも…(^_^;)読書や机上での作業に必要な明るさ(JIS規格)は、500~1000ルクス。アイメイトは、この基準をクリアしています。愛用者(プロの漫画家)の方のコメントでもなかなか良さそうです。先日、臨時収入もあったことですし(1/5の日記参照)買うかなぁ(なんか買い物ばかりしています^^;)
2005.01.07
コメント(2)
夫の実家から戻ってきました。やはり自宅はいいですね♪数日前の日記に書きましたが、夫の実家は一軒家(昭和の造り)です。マンションである自宅に比べ、造りにあそび(「ハンドルのあそび」とかの「あそび」)があります。小学生や幼稚園児(長女、長男)を考えれば、この「あそび」が子どもの自由度につながり、いいと思います。が、乳幼児(次女)で考えた場合、マンションのフラットな空間の方が安心なんですね(^_^;)実家は2階屋なので階段があります。階段が気に入った次女は何度となく登ったり降りたり。1歳児が1人で階段を昇り降りするのは怖いので、大人(だいたい私)が付き合います。寒い中、階段を登ったり降りたり。暖房のきいた居間に入ろうとしたら「ふぎゃ~」と怒る。なだめすかして居間に入っても、誰かが出入りすれば(ドアが開けば)すかさず階段へ(-_-;)義両親がいて、上の子たちの相手や家事をしてくださるので私は次女の相手ができましたが。以前、幼稚園児のママさんに「マンションいいよね」と言われびっくりしたことがあります。その方のお宅は、一軒家で築数年。まだ新しく、空間にも余裕があってうらやましく思っていたので。理由を聞けば「段差が少なくて(子どもに)目が行きやすいでしょう。階段も怖いしね」確かに。乳幼児の死亡は家の中での事故が多いとききます。階段からの転落やお風呂で溺れるなど。夫の実家に行くと、ヒヤヒヤするときがあります。また、トイレや洗面所もフラットなマンションの方が小さな子供には使いやすいかも。それぞれに長所も短所もあるということですね。何もかも完全な家はないので、工夫できることは工夫して短所を補いつつ、長所を活かした生活を目指したいですね。
2005.01.06
コメント(6)
帰省したついでに、地元の銀行の口座を解約しました。ずっとほったらかしだったので、片付けてしまおうかと。複数の口座を解約しました。残高は合計で約35000円\(^o^)/せいぜい2~3000円だと思ったのに。なんでもお片付けはするものですね☆
2005.01.05
コメント(2)
引き続き、夫の実家からです。夫の実家は一軒屋で、築30年ぐらい? 台所と居間が続きで、廊下をはさんで和室二間。2階に二間です。今風の「バリアフリー」などではない造りです。長女が赤ちゃんの頃は、段差につまづいたり、階段に登ろうとしたり、目が離せませんでした。だけど、家の造りに余裕というか「遊び」(「ハンドルの遊び」とかの「遊び」)があるというか。子どもが少しぐらい騒いでも、それを吸収するぐらいの余裕があるんですね。マンションのフラットな空間では子どもの動きに目が行きすぎるところがあるのですが、ここならばそれほど気にならない。過干渉にならずに親にも子供にもいいかもしれません。(だからといって、急遽、お引っ越しするわけにもいかないのですけどね^^;)
2005.01.04
コメント(4)
こんにちは。夫の実家でパソコンをお借りして日記を書いています。携帯からではやはり書きにくいですね。夫の実家は一軒家です。自営で同じ敷地内に工場があり、広々しています。工場があるため、住宅街からは少しはずれているところにあります。なので、子どもが多少騒いでも平気。いつも「静かにしなさい」「飛ばない(マンションなので)下の人に迷惑でしょ」と怒鳴っていますが、ここでは子どもをしかる回数が減ります。毎日のことですから、こういうことって重要ですよね。
2005.01.03
コメント(4)
明けましておめでとうございます。夫の実家で携帯から書いています。まずは新年のご挨拶を申し上げます。今年もよろしくお願いしますm(_ _)m
2005.01.01
コメント(3)
全28件 (28件中 1-28件目)
1


![]()