一度廊下へ誘い出そうと骨折を装った芝居を打ったときに彼女の症状が嘘ではないと知ったと言う。
新聞のコラムによってファンレターも脅迫状も山ほど来ていた。そして服役者の相談に乗ることもあったレイチェルの部屋を訪ねた男によって、彼女の部屋に押し入ろうとしていた(?)ストーカーまがいの男がいたことが判明する。
部屋に残されたトランシーバーは近くに住む少年とのやりとりに使っていたらしい。その少年はレイチェルがオレンジ色の服の男に無理やり部屋を連れ出されていたところを目撃していた。
連れ出した男は近くに住むクリーニング店の店員だった。(東洋人はみんなクリーニング店勤務か?=マシオカがゲストです・日本人なのに名前は明らかに中国人やんか~)
彼はレイチェルから50ドルで部屋から連れ出して欲しいと頼まれたのだった。
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今日のエピソードはいつもとかなり雰囲気が違います。
命の危険はなく、ややコミカルな人物の描き方、終わり方も画面が丸く閉じていくところなんか、古いハリウッドのコメディみたいです。
ボスとダニーが一緒に歌ったり、ビアンカの父親はギャングだったり、設定がまるで漫画みたい。でもほんわかと楽しめました。
そんな楽しいモードの中、薬物依存のマーティンのお話は棚上げに決まってます。。。
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あれ?ヒノキってパワフルなんやねー
今日も断続的に鼻水だしていたのは、マスクしていかなかったから。
だって暑いし。
暑いから窓開け放してくれちゃって、鼻水出るし、ほんと情けないわ。
花粉症が一気に治る薬の開発してくだされ~~~
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