家の中には人体標本を置いてアランに訴えるモーリーンがいた。
標本は彼女の父親で、彼女は父を晒しものにされたくない、埋葬したいと言う。
事務所に戻ると別の依頼人が待っていた。セラピストで、解雇された理由が「地球外生命体を見たから」
法廷に行くとセラピストの雇用者側の弁護には「ハンド」ことジェリーが担当となっていた。再会を喜ぶふたり。
しかしジェリーは見事な仕事ぶりで、いつものアランのような余裕たっぷりな態度。
ふとアランは自分が負けるのではないか、という錯覚に陥る。
デニースは事務所内でブラッドが若い女性と親密そうにしているところを見て嫉妬する。結婚を受け入れず、ひとりで子供を産む自分に不安になりブラッドに当り散らす。
ブラッドはできれば結婚をしたいというが、デニースにはその選択は受け入れられない。可能性を知るためにカウンセリングに話を聞いてもらうことにする。
ブラッドの持論を聞くとカウンセラーもあぜん。
女性が選ぶのは壁紙、デニースが仕事をやめて専業主婦になることを望み、それがお互いの立場が対等だと自信満々なのだ。
クレアがクラレンスを自宅への夕食に招く。そしてその夜は帰らないで欲しい、と予告する。
額に汗してアランに相談するクラレンス。。。なんじゃそれ。
***
アラン、サイテー。と一瞬思ったものの、弁護士ってある意味ペテン師みたいに理論武装が必要な商売なのか、と今更気づくのです。
日本ではそうではないはずなんだけど。必要なら心理作戦ね。
デニーはベサニーに連れられてユダヤ教の寺院に行くはめになる。
子供たちのいたずらに応戦しようとして、ラビにガムが命中してしまい、訴訟に持ち込まれてしまう。デニーの発言にベサニーはあきれて立ち去る。
デニーは相変わらず~
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今朝は資源ゴミの収集があったので、どっさり荷物持って集積場所へ。
資源ゴミの回収は自治会では月一なのです。
時間がかかりすぎるので何往復もしていられない(収集時間は30分だし)、半月に一度は市の施設に持ち込みます。
何を隠そう、重いものを持つのが大嫌いなのだ。
マンションに住むようになってから灯油ファンヒーターを使うのはやめたし、駐車場から自室までが遠いから食品の持ち運びもストレス。生協の配達も頼んでいます。
根性なしなんだよねー。
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