遺体の主はジャレッドというSF作家で、彼は強迫性障害を持っていた。
ブースはスイーツ博士にプロファイルを要請する。
作家だったがその出版社から2冊で契約打ち切りを言い渡されていた。
編集者に会ったブレナンは「セクシーな科学者」と言われ憤慨する。
ジャレッドは精神科医が政府の助成金で運営するOCDの克服プログラムに参加していた。精神科医を疑ったが、ジャレッドは優秀な生徒で与えられた課題を達成したらしい。
遺体と一緒に見つかった靴についたコーヒーかすとハエの卵にまつわる情報を集め行く。コーヒーショップの店員とはトラブルがあったものの、後日和解していた。
花屋の女主人と交際していたらしい。28歳も上だったが、ジャレッドは本気だった。
ジャックは相変わらず荒れている。そしてブレナンには新たに助手が入っていた。彼が優秀だということはブレナンも承知している。
会話の中でブレナンはジャレッドが年上の女性と付き合っていたことを助手のウェンデルに問いかけるが言葉足らずのために誤解される。
自分が上司から愛人関係を迫られていると勘違いしたウェンデルはアンジェラと話をする。苦労して借金を作り大学を卒業した、というウェンデルの言葉をアンジェラは借金先がギャングだとこれまた勘違い。
ジャックたちは様々な分析をしてもジャレッドの死因と、加害者を突き止める糸口が見つからない。ジャックは施設に入院中のザックに事件のファイルを渡して分析の協力を頼む。
するとザックは分析を終了して、施設を脱走して研究所に報告に来る。
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妙な終わり方だったんですが、シーズン3が消化不良だったんですもんね。
HOUSE M.Dのシーズン4と同じ時期がシーズン3だったようで、脚本家協会のストのせいで予定より早く終わらせる必要があったみたい。
そのせいでシーズン3の最終話はものすごい駆け足だったし、無理があった。
---と思います。
そもそも殺人事件の犯人のはずが(ザックね)供述書が曖昧じゃなきゃ、そんなはずないでしょう~?という疑問が。
で、ザックにかけよる研究所の皆様方。
ウェンデルはそれだけで失意のうちに去った、というのでしょうか?
そう思わせるシーンがあったけれど、説明はなかったのでどうでしょう。
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実は前回のエピソード分、書いてないな。
闘犬のやつね。
途中で2,3分寝ちゃった。(⌒▽⌒)アハハ!
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