ところがそのときの校務員が死んで、彼の学校での「コレクション」の中からトレヴァーの筆跡の紙切れが見つかった。これは死んだときに握り締めていた遺書らしき紙の前半部分で、その文章から自殺の線が消えて再捜査が始まる。
彼が死んだ日、何人かの生徒がトレヴァーと同じく居残りを命じられていた。
担当教諭は教室を留守にしていたが、モニターカメラが教室を録画していた。
録画の過程で何者かによるアリバイ工作のあとがあり、居残り組の当時の生徒にその日の様子を聞く。
ボリスはその頃、トレヴァーにつきまとっていたラクエルという女生徒がいたことを証言、またカメラのアリバイ工作は化学室へ硫酸を盗みに入るためのものだったことを告白する。
ドーンはトレヴァーとホットラインでの会話がきっかけで親しくなった。彼女の秘密を知ることで、ボリス・ラクエル・トレヴァーは「自殺同盟」から「ドーンを救う」という別の方向へ動き始めていたこともわかってくる。
ドーンは母親の再婚相手に性的暴行を受けていた。
***
トレヴァーはもともと傷つきやすい若者で、「なんとなく生きにくいから死にたい」というような現実離れした毎日を送っていたのに、守りたい女の子に会って生き方を見直すようになる。置いてきぼりをくった友人はひねくれて自分は死ぬ、と言い張る。なんとか思いとどまらせようと必死で説得したトレヴァー。
事故だった、というのが真相でした。
このエピソードには事件のこといっぱいで、ミラーがどうこう、、という会話があるだけ。リリーの猫がどうとか、は前のエピソードだっけ。
*
キャスリン・モリスはリリーとは全然違う女性。
わたしはリリーみたいな女性なら話しやすいと思うけど、キャスリンみたいな女性大全開な女性はちょっと苦手です。
職場に得意先からの電話でも、場内放送マイクでもいつでもお色気たっぷりの女性がいるんですが、そういう声を替えるタイプの女性がいるのは、それを好む男性がいるからだと思うんですよね。好む男性が少なければそういう女性が増えるはずない。
ところが
「あのしゃべり方なんとかなりませんか~?」
というカゲの声が聞こえてくる。しかも男性から。
実はわたしも職場で必要のない色気を振りまくような声色を使う人は苦手。
何が言いたいか、というと、、、「CSIマイアミ」でそういう声の女優さんいるでしょ?あの女優さん見ると、あの話し方が必要なのか?とものすごーく疑問なのだ。
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アルツハイマーかと思った。(自分が)
いつまでたってもスカパーが録画できないもんだから。
あれはスカパーチューナーの録画予約画面に問題があるんだ!!(言い切ってしまう)
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録画したのは日曜日。ようやく録画できたんだ~と思ってみていたら、その最中に爆睡。Σ(゚д゚)オイオイ
ようやく火曜日になってちゃんと見られました。
眠いときに逆らいすぎると体調崩すので、眠いときには寝る!
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