122話「新たなる門出」
ギャングの病院襲撃事件でヨーカスを身を挺して守ったボスコが苦難を乗り越えて退院にこぎつける。本人の希望はあくまで職場復帰。
テロリストは取調べ中に吐血を始め、ほかにも急激な体調悪化を見たクルーズたちは放射性汚染の危機を感じてボスに相談。しかし結論は出ないまま救急車が到着。カルロスらが装着していた放射能探知機が大きく作動し、署内の民間人はただちに避難させられる。被爆した容疑者と接触した人間はただその場に取り残されて1時間は待機させられた。テロリストは服の中にセシウムを持っていた。
123話「至上の愛」
以前ブレンダンが病院までつきそった少年ベンから携帯に小声で連絡が入る。父親が刃物を持って家に来たがかくれているらしい。詳しいことを知らされる前に危険を察知したベンは会話途中で切った。ただならぬ状況を心配したブレンダンは病院に彼の自宅住所を問い合わせて駆けつけると、ベンの母親らしき女性が刃物で刺され、意識を失いかけていた。ほかに人影はない。捜す手立てが見つからず、ベンの父親の姉の家へ行く。父親は精神科で処方された薬を持っていて、薬が切れると妄想が始まりベンが心配された。
ボスコは射撃訓練場で視力に問題があって照準が合わせられない。
124話「死刑宣告」
交通事故で横転した葬儀社のバンから遺体がふたつ詰め込まれた棺が見つかる。
運転していた男は何も知らないとうそぶく。しかし防腐処理をされた遺体から運転手の指紋が見つかった。
ギャング団のマドックスが自分たちの情報を外にもらした者たちを殺して、他人の棺に入れていたらしい。情報を提供した人間の家族の危険を感じて情報を提供しようとしない。
クルーズはテロリストによる被爆の検査で血液を提出していた。医師には別の危険を指摘され治療を開始するよう勧められるが彼女は拒否する。
125話「闇を継ぐ者」
宝石店強盗の通報がありサリーたちが駆けつける。サリーが以前婚約指輪を購入したその店はセキュリティが甘かった。犯人のうちひとりは車で逃走中逮捕したが、インフルエンザのような症状を見せる。駆けつけたカルロスが彼の吐血を顔に浴びる。
病院では中国人医師が重いインフルエンザのような症状で、担当医師は国立衛生研究所のコナー医師に連絡する。コナー医師が到着時は病状の悪化はなかったが、その後突然悪化する。インフルエンザではなくてSARSの可能性を含んでいた。
ヨーカスのところにボスコの職場復帰情報が来る。射撃テストの替え玉を断わったこともあり、どうやって合格したのか彼女は探りを入れ始める。
***
フィニーが自殺にいきつくまでのタイとモンローの様子、録画失敗して見てないんですわ~~~。・゚・(ノ∀`)・゚・。
どうなってんのか。
どんなに悪い父親でも自分には大事な父親だった、とブレンダンはベンに本心を告白。純粋な子供にはかないませんね。
クルーズとの一件で責任を感じていたボスコは自分の命をかけてヨーカスを守ったのに、それを盾に現場復帰の裏工作を頼むなんてねー。。。脚本、おかしいでしょうに。人間性がそのたびにコロコロ変わる。
だけどクルーズは何の病気なんでしょうか。
国立療養研究所というと、FOX CRIMEで放送されていた「M.I」ですね。
コナー博士の吹替えがFOX CRIMEの放送の声と違うので思いっきり違和感ありです。放送局が違うとせっかくのクロスオーバーエピソードも台無し。
そういえば「M.I」の方を見てたらヨーカスが刑事で登場する回もありました。
カルロスが治療されるシーンは次の回とのクロスオーバーなんですね。
今頃わかったんですが、見る時期がいちいち違うので忘れてます。
***
朝、うっすら雪が積もってました。
でも天気がよかったので昼間は天気よかったです。
ママチャリで走るにはニット帽が欠かせません。
兄の家に寄って、隣の弟の子供たちが外にいたので声をかけたら不審顔。
「誰かわからへんのやろ~?知らないおばちゃんに見えるかも知れんけど(ここで帽子をとって)らるおばちゃんやで~」
と言うとぱっと顔を輝かせて あ~~~~
という反応。ふふふ。
子供はいいねー
おまけに来年もうひとり甥か姪が増えるの。ワクワク♪o(^o^o)(o^o^)oワクワク♪
はっきり言って年齢的には孫みたいな(゜▽゜=)ノ彡☆ギャハハ!!
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