たった3日前にもホテルで学生が同じような手口で殺されていた。
窒息死。しかも被害者に抵抗の跡はない。
被害者は犯人に抵抗せず、ベッドに縛り付けられて性的暴行も加えられていた。
被害者の共通点を探るうち、犯人像が浮かび上がる。
ふたりの共犯。
チームはホテルの責任者と、子供の頃、養父に虐待を受けていた従業員のアダムの共犯だと確信してふたりから事情聴取する。
***
ここ3週間ばかり、ちゃんとBONESが見られていません。
途中で寝ちゃうのだ。
そこで、寝ない時間帯にみようと努力したんだけど、また寝た。
つまらないのか?
それにひきかえ、クリミナル・マインドに対するわたしの集中力。
絶対見逃さないもんねー(´∀`*)
そして今回のエピソードは先日の「リーパー」なんかよりも犯人役のなりきり度合いがすごかったのでまあ驚いた。
別人じゃないのさ。
アメリカっていう国は映像文化を大事にする国民性だとわたしは思うんですが(歴史が浅い国なので、日本のような古代の遺産がないからか)
それゆえに役者の層が厚い。
日本のような若くてキレイなだけのタレントはドラマに使ってもらえないのだ。(例外もあるみたいだけど)
若くてキレイでも演技力を求められる。
なければ選ばれないから。
そういうわけで犯人役はキレイで演技力があったんだと思います。
で、ふと思ったんですが、番組の中では「排水管ブラシ」扱いされてしまった線の細いマシュー・グレイ・ギュブラーも、、、、女装したらめちゃくちゃ美しいのではないか?と。。。
あかん?そういう想像…
以前、お昼休みに見てた「笑っていいとも!」で、
女装する男性がその美しさを競うコーナーを見たことがあって、あれにはひっくり返りそうになるほど綺麗な普通の男子がいたのを思い出したのでした。
いや、ものすごく勇気いるでしょ。公衆の面前で女装を晒すの。
え?勇気いらない?
最近、女性のほうがよっぽど男らしかったりするよねー…
肉食系女子と草食系男子か。
今回のエピソードとは無関係ですがw
ふと頭をよぎったのでした。
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