とうとう本筋に入ってきました。
どう見たって怪しさ100%のリズの夫・トム。
レディントンの怪しさはまたひとつ謎を残しましたが、トムの手はレディントンに負けず劣らず血で真っ赤です。しかも凶悪犯の顔。
マコ・タニダって日本人男性の名前にしたいのだろうけど、いつものように無理があるなあ。
「ENT」で通信士官の女性の名が「ホシ・サトウ」って言うのにも最後まで違和感あった。
もうちょっと本当らしい名前にすればいいのに。←いらん世話?
カウボーイがあっさりトムに殺されてしまったところも、トムにしつこくつきまとっていたジョリーンが同じようにトムにあっさり息の根を止められてしまうところも本日の驚きのシーンでした。
ここからトムは誰に雇われているのか、レディントンの娘はどこにいるのか、リズはレディントンにとってどういう存在なのか、、は徐々に明かされていくのかなあ。
リズと会うたびにデレデレモードのレディントンを見てて思うのは、リズはレディントンにとって最も大切な女性の娘なのかな、ということです。
自分の娘ならあれほどデレデレせずにある程度厳しくするだろうし?
客がたったひとりの「白鳥の湖」て、バレリーナはともかく、生演奏はどうなん?
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バレリーナで思い出した!
Eテレで土曜日にローザンヌ国際バレエコンクールを見ました。
見ごたえありましたー
2月のものを編集してあったと思うのですが、それにしてもみなさん背中がキレイ、そして無理な力が入らない、どこで静止画を撮ろうと完璧なまでに美しいポーズ、など、魅せられました。
バレエ音楽といえばチャイコフスキー(が好き)
もううん十年前にサンリオの人形アニメで「くるみ割り人形」を見たことを思い出しました。
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