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八月朔日さんComments
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会社を定年退職してから「自営業」やっていた祖父さんでしたが、どうやらこの不況&時代の流れにより、このごろは開店休業状態でした。そこに持ってきて今回の一連の顛末で、もはや「事実上の廃業」。ですが、送られてきた申告用紙には、一応「屋号」が書いてあったり;。
ということで、今回からは自分が祖父さん名義で「医療還付申告」をすることに。そもそも昨年末の入院などで軽く10万越えたのもありますが。
このほかにも、御祖母さんの居宅サービス代とか福祉機器レンタル代なども含まれるというので、計算してみたら。
両方で10万越えている。(おい)
ということで、今回はそんなこんなで30万強(保険からの支払い引き込みで)あった医療費関係の領収書。早速地域の申告書作成会場へ。
今話題の「e-Tax」をその場でしてくれました。カードリーダーやら何やら初回にいる、とかありましたが、会場では税務署の人がそのあたり個人ナンバーを取ってくださったりで、ハードルをクリアしてもらった感じ。
必要事項を入力し、意外と簡単に作成終了。次回からはこのナンバーで、自分で申告できるそうなw。
ちなみに、うちの場合。(おばあさんが配偶者であり、障碍者。自分と娘は祖父さんの扶養ではない)
八千円少し、戻るそうな。もしかしたら、eタックス初回サービスも込みかもですが。
来年は、もっと医療費多くなるし。還付は増えても、まずは出費が増えます;。