もえる商魂(サラリーマンの副業を考える)

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2018/03/06
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カテゴリ: 商売
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この世でいちばん大事な「カネ」の話 (角川文庫) [ 西原理恵子 ]
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「生まれて初めて触ったお金には、魚のウロコや血がついていたのを覚えている」
-お金の無い地獄を味わった子どもの頃。
お金を稼げば「自由」を手に入れられることを知った駆け出し時代。
やがて待ち受ける「ギャンブル」という名の地獄。
「お金」という存在と闘い続けて、やがて見えてきたものとは…。
「お金」と「働く事」の真実が分かる珠玉の人生論。

第1章 どん底で息をし、どん底で眠っていた。「カネ」がないって、つまりはそういうことだった。/
第2章 自分で「カネ」を稼ぐということは、自由を手に入れるということだった。/
第3章 ギャンブル、為替、そして借金。「カネ」を失うことで見えてくるもの。/
第4章 自分探しの迷路は、「カネ」という視点を持てば、ぶっちぎれる。/
第5章 外に出て行くこと。「カネ」の向こう側へ行こうとすること。/谷川俊太郎さんからの四つの質問への西原理恵子さんのこたえ





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最終更新日  2018/03/06 06:59:54 PM


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