ゆるっといろいろ

ゆるっといろいろ

2002.11.22
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カテゴリ: カテゴリ未分類
最近、あまり更新していない、オススメ本ですが、読書にはぼちぼちと励んでおります。そんな中であった本で「闘う国家(杉山茂樹・著)」を読んでいて、ふと思ったのが、今年のワールドカップにオランダが出ていたら楽しみが増えたののになあ~ってこと。

結果的にフランスが予選で早々に敗退してしまったり、優勝国ブラジルも組織と言うよりも個人技的チームだったりしたので、攻めて攻めて…というチームが少なかった印象があります。

オランダって超攻撃的らしい(詳しくはないの)ので、ガンガン攻撃する試合が見られたのかも…なんて思うと惜しいことをしたなあ、なんて思うのです。

逆にベッカム人気で日本国内ではワールドカップ1番人気(日本の次に!)だったイングランドのサッカーというのは通ごのみではないらしいんですね。

そういえばそんな話を聞いたことがあるなあとは思っていましたが、この本で再確認できて、次のワールドカップに向けての楽しみも増えたような気がします。

オランダと言えば、フェーイエノルトの小野選手ですね。クラブチームと代表チームの違いも比べてみるとおもしろいかもしれませんね。

国代表チームは強いのに、クラブチームが弱かったり、その逆も。スペインってクラブチームは強い(世界一や欧州一になっている)のに、国代表は…。そういうのもなんだかおもしろいなあって思いました。





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最終更新日  2002.11.26 16:33:20


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