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オプンチアの動きが活発になってきた。アズレア青磁色の茎節に長い刺。今年も、蕾がいっぱい。大丸盆育てている中では、一番大きい茎節。茎節の大きさは、25cmくらい。新茎節の色の変化が楽しめる。サンタリタ紫だった茎節が、元の色に戻ってきた。これは茎節ばかりだが、蕾が付いている苗も有った。どんな花を咲かせるか・・・ガラパゲイア金色の刺。ガラパゲイアの中では最強???今年も、蕾だらけ。5~6cmの鮮やかな黄色の花を咲かせる。
2026.05.05
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行く度に草取り。今日は4列草取り。前回草取りをした場所は・・・目立たなかった雑草が、だいぶ大きくなっていた。雑草も大きくなっているが・・・植え付けた苗も育っている。ウィンゾリーバロニー 年によって、伸びたり詰まったり・・・ どちらも、初めての鉢ごと植え付け。今年は、どのくらい育つか・・・
2026.05.05
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草取りをしたり古葉を整理したり・・・いくつか子株が隠れていた。ムシに囓られているが、良い感じの縞斑。地味系???まだ、良く分からない。これも、良さそうちょっと気になる子株。
2026.05.05
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今年は、面倒くさがらずにコーデックスも外に出して・・・鉢のまま植え付けてみた。ジゴシキオス・プベッセンス比較的低温にも強いのか、無加温ハウス内で、葉を落とさなかった。現地では、塊茎部はほとんど地中にあるらしい。ということで、前回の植え替えでは深めに植えた。自宅では、木洩れ日が当たるくらいの場所に置いてあったが・・・ここは、どうだろうか???キフォステンマ・パキプス塊根の表面にはひびが入り、年数が経つにつれて数も増えるらしい。10年以上育てているが、確かにそんな感じ。一度だけ花が咲いたことが有る。ブドウ科ということで、ブドウにそっくりな花。残念ながら、結実しなかった。イベルビレア・リンドヘイメリ一昨年開花。雄株みたいだ。これも、塊根部は地中に埋まっているらしい。イベルビレア・テヌイセクタずいぶん前に実生したが、5個蒔いて1株しか育たず・・・塊根の大きさも、直径1cmくらい長さ5cmくらいだった。上の画像は、2024年に実生した中で1番大きい苗。翌年には、開花結実。塊根の直径は6cm。平均サイズは3~4cm。これも低温に強いのか、自宅屋外軒下で越冬し動き始めている。最初に実生したものは、何だったのか・・・ピレナカンサ・マルビフォリア昨年の実生苗。1年足らずで、基部の幅は5cmくらい。成株は1m以上の塊茎になるらしい。フォッケア・ムルチフローラ大きくならないと花を咲かせないらしい。現在、基部の幅は7cmくらい。ゲラルダンサス・マクロリザス形がいろいろ。まだ、花を咲かせたことが無い。2018年に実生、2021年はこんな感じ。
2026.05.04
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経費節減のため、行きは在来線と路線バス。富士駅から路線バスで新富士駅。帰りの新幹線の切符を購入。これで、帰りの交通費の心配は無し。新富士駅からは、徒歩7~8分相変わらず混んでいた。11時過ぎでも、駐車場待ち。店舗数は130以上。エケベリア、アガベ、サボテン、塊根植物、ビカクシダ、蘭・・・何でもあり。見ていて飽きない。お持ち帰り品は、斑入りのシャークスキン2株とスノーグロー。これで、栄一さんと梅子さん一人づつ・・・こんな感じで、植え付け。活着したら、鉢ごと地植え。上手く越冬できたら・・・来年は、直植え。シャークスキンを入手してから・・・少し気になっていた斑入り。○○グローという名前が付いたアガベ。そこそこ耐寒性が有りそうで見た目も綺麗なので気になっていた。スノーグローという名前のものが販売されていたので・・・とりあえず、1株購入。スノーグローはアテナータとオカヒーの交配種、ブルーグローの選抜品種らしい。他にサングローというスノーグローより黄味が強い品種も有るらしい。アテナータとオカヒーの交配種は、個体差が大きいのか・・・1株だけ育てているオカヒーは・・・地植え、ノーダメージで越冬している。耐寒性の強弱の差も大きいのか・・・
2026.05.04
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ユッカやダシリリオンの隙間に植えてあったブラヘア・アルマータ。周りを整理したら、よく見えるようになった。掌状葉も、良い感じで出るようになってきた。こちらは、蒔ききれなかった種をバラ蒔いた場所。勝手に発芽して、そのままの状態。生存競争に勝った苗が、掌状葉を出すようになった。良い色・・・密集状態。手前の、茶色の細い葉は・・・ダメになったロストラータ。何本育つか???
2026.05.04
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2022年にオドラータ”シルバー”と”グリーン”という名前で購入した種子。ココスヤシ、ブラジルヤシという名前で流通しているらしい。隙間に植え付けた苗が、いつの間にかだいぶ大きくなっていた。残念ながら、どれも緑色。小さくても、耐寒性は強いみたいで・・・どれも、ノーダメージ。幹幅は、5cmくらい。もう1カ所。こちらは、2株植えて有る。 癒着しそう。どうしようか・・・
2026.05.03
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前回から約2週間。どれも、順調に新葉を伸展中。昨年は、長い葉で1.5mくらい。今年は、どのくらいになるか???ゴツゴツとして・・・なんとなく、アフリカ亀甲流みたいに感じる塊茎部も気に入っている。数株育てていた亀甲竜は・・・数年前の9月初旬、雨に当てて全滅させてしまった。亀甲竜の方が管理に手間が掛かる。地植えリュウビンタイも、問題無し。写り込んでいるのは、降雪でダメになったオオタニワタリ。
2026.05.03
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銀葉が綺麗なヤシ。暑さ寒さに強く、それほど大きくならないらしい。初めて実生したのは2020年。鉢やプランターにバラ蒔くだけで、発芽の管理も楽。根が深く伸びるので、深めの鉢やプランターが良さそうだ。2回目は、なかなか発芽しない種子も有ったが・・・庭先にバラ蒔いてから、発芽した。どれも、2022年に地植え。現在は、こんな感じ。葉の色は、いろいろ・・・降雪と積雪にも負けずに・・・脱落者無しで越冬している。幹も良い感じになってきた。
2026.05.02
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紫が濃くなったり(冬季)薄くなったり(夏季)するが・・・1年のほとんどが、紫色のオプンチア。2024年5月に植え付けたチビ苗。3株の中では、一番茎節が増えたか???反対側から花芽???大きい方。これも、順調に生長中。暑くなってきて、紫が薄くなってきた。
2026.05.02
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ダメになったと思っていたベネズエラ・・・復活!!!脇芽と子株が生きていた!しかし・・・周りにいろいろ植えてしまった。ベルビルの子株サルミアナ・アンガスティフォリアの子株勝手に生えた松どうしようか・・・
2026.05.01
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降雪と積雪で痛めつけられたタイシルバー。ダメになった葉をカットして、軒下に避難していた。よく見ると・・・白い鉢のタイシルバー。新葉が出ていた!こちらは・・・動きは無し。頑張れ!1年遅れで実生したタイシルバー。これも、動きは無し。1つは、幹が見えるが・・・他の2つは、潜ってしまった。どれも、緑の葉を残しているので・・・その内、新葉を見られるだろう。ついでに物置の上で越冬した、いろいろのレボルタ。なんと・・・1株は新葉を伸展中。2枚目の新葉も出ていた。黄金ソテツということで、購入した種子からの実生苗だが・・・今年も、普通の葉みたいだ。
2026.05.01
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積雪にも負けずに越冬。この時期になれば・・・もう、大丈夫だろう。ノーダメージ。薄い覆輪斑???古い葉は、斑が抜ける???新しい葉のトップスパインだけ、うねってる???子株も順調に生長中。どんな顔になるか・・・
2026.04.30
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先日、鉢ごと植え付けたドルステニア・ギガス。もう気温は問題無いようで・・・動き始めた!後列右側の苗。主幹の先端部枝の先端部前列左側の苗。主幹の先端部枝の先端部後列左の苗主幹の先端部に、チラリと新芽。枝の先端部こちらも、チラリと・・・もう1鉢は、まだ、動きは無い。そろそろか???
2026.04.30
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2015年にタイの業者さんAdeniumseedsから購入した種子からの実生苗。アラビカム”ブラックドラゴン”、”イエメン”、タイソコトラナムS1という名前の種子を購入。ブラックドラゴンとイエメンは、8割くらい発芽。S1は1個も発芽しなかった。ブラックドラゴンとS1(左側の何も発芽していない部分)イエメン 場所を取るので、形が良くなりそうな苗だけ残して・・・名前は、分からなくなった。ブラックドラゴン???2~3年前から、花が咲くようになった。幹も良い感じ。もう1株。花芽???イエメン???3株開花すれば、種が採れる???少し、欲を出して・・・大きい鉢に植え替え。
2026.04.29
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今年は、断崖の女王の様子がおかしい。昨年の葉を残したままの苗、新芽を出したばかりの苗、開花中の苗。生長が、バラバラ。昨年の葉を残したままの苗。塊茎部には、新芽らしきものも見られるが・・・新葉を出したばかりの苗。開花中の苗。塊茎部には・・・また、たくさんの新芽が見られる。毎年、花は十分に咲いているが・・・3年くらい結実していない。今年は、どうだろうか???
2026.04.28
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出窓のパキポディウムは・・・今が、一番花が多い。ウィンゾリーは花盛り。こんな感じで、雌しべが残っている花は・・・結実していることが多い。えびす笑い結実した莢が大きくなってきた。2つめの花茎も開花中。エブレネウムも結実したみたい。イノピナツム完熟する前にダメになる莢も有る。まだ、油断できない。
2026.04.28
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2022年に実生したオバティフォリア。他にパリー、パラサナ、クリサンサなど実生したが・・・パラサナ~問題無く越冬したが、翌年の梅雨???に全滅。パリー~寒さは問題無いが、多湿と高温に弱い??? 夏を越せなかった感じ。クリサンサ~パリーと同じ様な感じ。オバティフォリアだけが生き残っている。低温にも高温にも強光線にも多少の過湿にも負けない超強健種???フロスティーブルー(右)だけが、購入苗。左は実生苗。実生苗なので、微妙な違いが有るみたい。オバティフォリア・・・手間が掛からずに楽しめるベストアガベ?
2026.04.27
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葉の先端が枯れ込んできて、ダメになったかと思っていたダシリリオン(不明種)反対側から。葉先の様子がおかしい。よく見たら・・・花芽。花茎が伸びていた。先端が葉の刺に引っかかっているみたいだ。直してみたが・・・花茎は上に伸びることが出来るか???2022年3月に地植え(白い鉢)2022年10月はこんな感じ。(右端のダシリリオン)
2026.04.27
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カタバミが取り切れない。他の雑草もたくさん生えてくる。寒くなるまで、草取りは終わらない・・・しばらく、現実逃避。吉祥天が良い感じ。親株1親株2少し、色が違う。親株1の子株孫株まあまあ子株を出すみたい。今年も、いくつか取れるか???
2026.04.26
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久々に初期に植え付けをした場所の草取り。だいぶスッキリ!雑草に隠れていた子株も発見!五色万代は、ずいぶん子株を出していた。クラッシスピナも・・・株元に、5個子株を出していた。こんなに大きくなった松も発見!枝を出している。2年目?3年目?今年の発芽苗。
2026.04.26
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屋外に出してから3週間くらい。昨年は、お休みだった黒肌白刺ガラパゲイア。今年は、1株動き始めた。 (左は8号深鉢、右は9号菊鉢)新芽が2カ所???大きい方は、動きは無し。今年もお休み???どちらも同じ様な管理だが、茎節の厚さとか大きさとかいろいろ違う。大きい方が茎節が薄い。小さい方が茎節に厚みが有る。どちらも、2段目と3段目では茎節の色が違う。良く分からないオプンチアだ。小さい方に・・・また、カイガラムシが付いた。消毒しないと・・・1月に訪問した信州西沢サボテン園さん。ハウス内地植えの黒肌白刺ガラパゲイアは・・・ 「毎年コンスタントに新茎節を出している。」とのこと。やはり、地植えの威力か・・・
2026.04.25
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久しぶりに雨が降って・・・鉢のまま植えた小苗は、一息ついている感じ。イベルビレア・テヌイセクタウンカリーナ・ルーズリアナピレナカンサ・マルビフォリアそして・・・また、雑草だらけ・・・ヒルガオAIに聞いたらイヌビユ属の一種。畑や荒れ地に生えるらしい。メヒシバカタバミカタバミは結実しているものも・・・ニッケルシーが・・・また、カタバミに飲み込まれそう。
2026.04.25
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屋外に出すついでに植え替え。どちらも5号鉢。右は10年以上前にCactus & Succulents Society of America(CSSA)からの購入苗。新品種ということで、お一人様5粒。2粒発芽、1つが残っている。10年以上経っても・・・まだこんな大きさ。育て方が下手くそか???根はこんな感じ。ちょうど良い植え替え時期だったか???青い鉢は6号深鉢、もう1つは8号鉢。先に屋外に出ていたバオバブフォームの隣に置いた。新品種というのは、バオバブフォームだったか???
2026.04.24
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2024年、シーザー、ハデス、フィリグリー、レッドキャットウィーズル、剣竜など・・・いろいろ小苗を購入した。今冬の降雪でボロボロになっただけで無く、タグも無くなって・・・何だか分からなくなった。フィリグリー???シーザー???ブラック&ブルー??????先日のチタノタ同様、鉢底から根を出していた。植え替えるのが面倒なので、隙間を見つけて地植え。寒くなるまでに復活できた苗だけ、堀上げる予定。
2026.04.24
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華厳の次くらいに生長が遅い。どれも、2022年に購入した苗。派手な縞だったり地味な縞だったり・・・縞は黄色が濃かったり白っぽかったり・・・いろいろで面白い。子株もいろいろ・・・白っぽい派手目の縞斑(隣の小さいアガベは、ライムエッジの子株)濃い黄色の縞斑昨年植え付けた子株もいろいろ・・・上の画像の縞斑、手前から。
2026.04.23
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日が当たらくなった庭先に残っていたエケベリア。マディバとブラックローズだったか???こいつらも地植え。今回植え付けたマディバと積雪に負けずに越冬した、ネオンブレーカーズ。ブラックローズ???マディバネオンブレーカーズ株分け出来そう???
2026.04.23
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降雪、積雪にも負けず・・・いくつかエケベリアが生き残った!ザラゴーサ2株とも生き残り・・・そろそろ花が咲きそう。レモンベリーだったか???自宅に残っていたエケベリアを、いくつか持って来た。左の2鉢は、何だか分からなくなった。右端は、マディバhybだったと思う。隙間に植え付け。日陰のアガベはイシスメンシス×フィリフェラ
2026.04.22
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白い中斑のアメリカーナ。アメリカーナの中では、1番生長が遅い感じ。2022年の購入時とあまり変わらない大きさ。というか・・・葉の数が少ない。大きさはあまり変わらないが・・・子株はいくつか出している。寒さでダメになるといけないので、昨年末もいくつか鉢上げしている。寒さは問題無かったようで、古葉の陰に1つ子株が隠れていた。少し、小さいかとも思ったが・・・気温の高さは十分みたいなので、堀上げた。新根が2本出ていた。そのまま隙間に植え付け。先日植え付けた、小苗と子株。左端が、今回植え付けた子株。昨年末、鉢上げした子株はこんな感じ。鉢上げしない方が、良かったかも・・・1番綺麗に育っている苗が、こんな感じ。アメリカーナ”華厳”それほど大きくならず、手間も掛からず・・・不精者にも、良いアガベかもしれない。
2026.04.21
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オプンチア・ピリフェラは1株しか無いので・・・昨年出た茎節を1枚カット。挿してみた。用土には特に手を加えず、ただ挿しただけ。親株。茎節は大丸盆より一回り小さい感じで・・・増え易くも増えにくくも無く、普通の感じ。剪定鋏には少し太めなので、ノコギリで切断。アガベの下葉整理用に購入したノコギリ。刃の先端部が細めなので、隙間に差し込みやすく大きいオプンチアにも使いやすい。切り口は500円硬貨くらいの大きさで、切断面はこんな感じ。大丸盆昨年、茎節を1枚挿したら・・・新茎節を3枚出して・・・今年は、1段目から3カ所、2段目は4カ所新芽を確認。サンタリタ今年は、蕾も有りそう。アズレア昨年に続いて、今年も新芽が多い。しっかり根を張って、勢いが付いてきた???今年も、花を見られそう。
2026.04.20
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昨年は屋外越冬。もしかしたら、大丈夫かも・・・残念ながら、降雪と積雪で痛めつけられたチタノタ。ボロボロになってしまった。1株は先端がポロリと取れてしまったが・・・残りは堅さが有って、まだ生きているみたい。どれも、鉢底から根が出たり表土に根を出したり・・・根詰まり状態みたいだ。このままでは、ダメになるだけ。どうしようか・・・植え替えるのも面倒だし・・・ということで、寒くなるまでは地植え。雑草を抜いて、植え付け場所を確保。どれも簡単に鉢から抜けなかった。カチカチの根鉢。用土が、しっかりと鉢の形になっている白鯨とか海王とか・・・隙間にも植え付け。立ち直れるか???
2026.04.20
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降雪と積雪でボロボロになってしまったリュウビンタイ。復活!大きい鉢植え苗。小さい鉢植え苗。地植え苗。脱落者無しで・・・全員復活!
2026.04.19
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やはり雨が多くなってくる3月中旬以降は危険なようで・・・越冬できたかと思われた植物が、いくつかダメになっていた。昨年は、傷みながらも復活したポタトラムは・・・壊滅状態。トライアングルパームもダメになってしまった。空いた場所には、トックリヤシを置いた。エケベリアは、強健な種類も有るみたい。畑の隙間に植えてみようか・・・アロエも壊滅状態。ハオルチアピクタとか玉扇とかは、窓が白くなってしまったが・・・オブツーサは斑入りでもそこそこ耐えるか???十二の巻は、春先の降雨にも負けなかった。今年の越冬は、良い勉強になった。
2026.04.18
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ウィンゾリー、昨年の実生苗。3鉢残っている。1番形の良い鉢。生き残りが少なかった鉢。少し徒長気味の鉢。このままにも出来ないので・・・植え替え。頑張って・・・もう1鉢。水遣りを忘れていたみたいで、萎れ気味。ここで、挫けて終了。少し光量が足りないが・・・もう少し気温が上がるまでは、ここで我慢してもらう。親株は、開花中。とりあえず、授粉しておこうか・・・
2026.04.18
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保険代わりに、屋内に残しておいたデカリー。動き始めてしまった。このままでは、徒長してしまうので・・・屋外に移動。先に屋外に出ていたデカリーは・・・まだ、動きは無し。手前の2鉢は、マダガスカルの業者さんからの購入品。茶色の鉢は、ワンダーカクタス重田さんとのトレード品。黒い深鉢は2017年に実生した苗。どれも変わらない大きさになったが・・・太っている部分に近いところで、主幹をカットしたが塊茎が太りそう。どれも、花を咲かせたことが無い。どのくらいで開花するのか???
2026.04.17
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4月も半ばを過ぎたが、ほとんど動きは無し。昨年とは違う、最低気温は高いが日当たりの悪い場所に置いてあった。ということで、屋外に移動。ついでに、状態を確認。幹は、問題無さそう。昨年挿し穂と取った枝。ずいぶん小枝を出した。こちらは、一昨年取った枝???よく見ると・・・花芽らしきものが付いている枝も・・・新葉が出ている枝も有った。このまま、物置の上に置いた。
2026.04.17
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直植えにしたり鉢ごと植えたり・・・いくつか動き始めた。ゲラルダンサス・マクロリザス画像では見にくいが、他にもいくつか新芽を出している。ということで、ハウス内に残っていた1鉢も畑に移動した。イベルビレア・テヌイセクタ(雌株)生長が速いようで・・・蕾が付いていたフォークイエリア・コルムナリス活着したみたいで・・・葉の数が増えてきた。1番育ちが良かった苗。微妙・・・
2026.04.16
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良い感じになってきた挿し木苗。後列が2020年、前列が2021年の挿し木苗。挿し木苗でも、幹は太る。幹が太るかと・・・3年前に、主幹をカットした挿し木苗(上の画像、手前の2鉢)。2本だけなので、なんとも言えないが・・・主幹を短くした方が太っている。鉢底から根が出ているので、植え替え。カチカチというほどでは無く、ちょうど良いタイミングだったか???抱き込んでいた鉢底石を落としただけで・・・後は、そのまま植え付け。どちらも一回り大きい、6号と7号に植え付け。寒くなるまでは、物置の上で管理。
2026.04.15
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exoticaからの購入苗。コンパクトで、盆栽風の樹形が気に入っている。1株だけだが、ダメにしないで十数年育っている。とても生長が遅い。 (2016年、2020年)表土の苔が目立ってきたので植え替え。6~7年植え替えをしていなかったかも・・・根は良い感じ。一回り大きい鉢に植え替え。今回は、下向きに出ていた枝をカット。初めての挿し木。上手く活着するか・・・
2026.04.14
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今日も、いくつか鉢植え苗を持って行った。オプンチア・ウルガリス・レインボー、キシロナカンサ”フロストバイト”、アデニア・グラウカ。ウルガリス・レインボー少し触れただけで、新茎節が外れてしまった。茎節が外れやすい???外れた茎節を隙間に植え付け。キシロナカンサ”フロストバイト”キシロナカンサの中では、寒さに弱いらしいが・・・もう、大丈夫だろう。一回り大きい鉢に植え替えて、植え付け。左は、オバティフォリア”オルカ”アデニアグラウカ。昨年の実生苗先日、ハウス内では昨年とは別の雌株が開花。授粉したら結実。手当たり次第授粉したが・・・自分で数をコントロールしている???どれも、結実した花は3個。昨年結実した雌株は・・・花も少なく、結実したのも1個だけ。収穫後のケアが足りなかった???
2026.04.13
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一度地表に顔を出してから・・・また潜っている地下茎が、たまに見られる。今回は、ベルビル。以前、アメリカーナとかフェロックスとか大型種だったと思う。 生存戦略??? 「近くに出すぎた。もう一度潜って伸びてみようか」 みたいな感じ???それほど潜っていなかった。こんな感じで、土を被せてみた。ついでに、通路の真ん中に出ていたベルビルの子株・・・踏みつけられる前に、外して植え替え。太い地下茎。何本か根が出ていた。越冬でダメになったデスメティアーナの跡に植え付け。デスメティアーナの子株みたいなものが残っていた。復活したらどうしようか・・・降雪時には雪に埋まっていたニッケルシー。今度はカタバミに飲み込まれそう。全滅したと思っていた子宝草が復活中。不死鳥は見当たらない。子宝草の方が強い???
2026.04.13
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昨年の、実生苗を植え替え。どれも、自家採種種子からの実生苗。蒔いた時期は、1ヶ月少々の差が有るが・・・大きさは、こんな感じ。1つおかしな苗が有った。よく見ると・・・根と幹が捻れて、癒着している。外せそうも無いので・・・そのまま植え付け。他の苗は、こんな感じで植え付け。親株、昨年も一昨年も2月に花を咲かせていたが・・・今年は、未だに動きは無し。今までと置き場所を変えたからか・・・(今年の置き場所は日が当たらず、潅水も少ない)手前の小さい鉢は、どれも2020年の挿し木苗。もうしばらくは、屋内管理の予定。
2026.04.12
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また、小苗をいろいろと持って行った。今回は・・・ウンカリーナ・ルーズリアナイベルビレア・テヌイセクタ ドルステニア・ギガス~挿し木苗と実生苗アガベ・笹の雪以前2株地植えにして、ダメにしてしまったが・・・笹吹雪が越冬できたので、場所を変えてリトライ。アデニア・ゴエッツィー購入した年に開花しただけで・・・その後、10年以上花を咲かせていない。その前に、草取り。カタバミだらけ・・・少し綺麗になった。
2026.04.12
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隙間を探して・・・アガベ・笹の雪昆虫に囓られたり、枯れたり・・・ダメになったコノフィツムとリトープスを植えてあった場所。隙間にも植え付け。ドルステニア・ギガス~鉢のまま植え付け(手前の2鉢が実生苗)。ウンカリーナ・ルーズリアナイベルビレア・テヌイセクタ先日植え付けた、雌株の周りに植え付け。アデニア・ゴエッツィー今までは・・・屋外では地面に直置きだったが、今回初めて深く埋めてみた。2回目の開花が見られるか???
2026.04.12
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雑草が発芽ラッシュ。抜くのが面倒なので・・・手袋をして表土をかき混ぜる。これで大体取れる。後は、植物を眺めながら・・・大きくなって目立つ雑草を抜く。イシスメンシス×フィリフェラ積雪にも負けなかった。エケベリアこれもノーダメージ。レモンベリーだったか???ベニシジミGoogle画像検索によると、ニホントカゲ(幼体)らしい。成体になると青い部分が無くなってくるらしく、大きさも20cm以上にもなるとか・・・活動前の、ひなたぼっこ中???今回は、松を2本発見。子葉が展開している。こちらは、発芽したばかりみたいだ。ウンカリーナ、パキポディウムなどの双子葉類・・・ユッカ、アガベなどの単子葉類・・・松は多子葉類ともいうらしいが、松などの針葉樹類は裸子植物(果実を作らないで胚珠が剥き出し)松の子葉の数は・・・ 「通常6〜10枚程度(種によっては3〜20枚以上の幅がある)」らしい。毎回のように新しい発見が有って、飽きない。
2026.04.11
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今年、遂に手を出してしまったエンセファラルトス。 「耐寒性もそこそこ有って、強い植物だ。」ということで・・・先月末からは、屋外雨ざらし。雨が降った後は・・・ホリダス凄い勢いで水を吸っている???今までで、1番樹液が多い。プリンセプスも、葉をカットした跡から樹液を出している。トリスピノーサスは、樹液はほとんど見られないが・・・成長点の先端が、だいぶ尖ってきた感じ。新芽が出る???レーマニーと白色変異種ということで、昨年7月に購入したレボルタ。レボルタの葉は、白から黄緑色になってからは・・・ほとんど変化は無し。最初に出ていた葉は、緑にならずに白いまま枯れた。栄養素でコントロールされていた???次の葉は、どんな色がでてくるか???レーマニー他のエンセファラルトスと比べると、ずいぶん葉を閉じている感じだが・・・とりあえず、生きていそう。小苗は・・・まだ屋内管理。レーマニー(左)とヌビモンタヌス”ロブスタ”
2026.04.10
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冬季、屋内に取り込んだビスマルキアの鉢の隙間に置いてあったイベルビレア。最低気温は12~3℃だと生長を続けるようで・・・ビスマルキアを屋外に出した時に鉢を移動させたら、しっかり鉢底から根を出していた。蔓もよく伸ばしている。太い根が出ていたので、鉢をカットした。自生地では直径35cmほどの大きさの平べったい塊根になるらしい。1株は、大きめの鉢に植え付けたみた。寒くなるまでは、畑に鉢のまま埋める予定。どのくらい育つか・・・
2026.04.10
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冬季、ビカクシダを取り込んだ屋内の最低気温は12℃だった。ということで、屋外に移動。コロナリウムとホルタミーは、物干し場の外壁。昨年と同じ場所。期待の小苗。コロナリウム”シンチャンタブリ”~2024年の胞子培養苗残りは・・・全員槇の木に吊した。ビーチー”シルバーフロンド”ブルーボーイホーンズサプライズ胞子が付いている。ホーンズサプライズは、マダガズカリエンセとアルシコルネの交配種。どんなのが出るか、少し気になる。蒔いてみようか・・・
2026.04.09
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2019年に購入したアリ植物。ダメになったり放出したりで・・・現在残っているのは5株だけ。どれも、日焼けさせてしまいキズ持ち。例年通り槇の木に移動。ヒドノフィツム・パプアナムミルメコディア・ベッカリーミルメフィタム・セレビカム(左)とヒドノフィツム・パプアナム最初に日焼けさせてしまったヒドノフィツム・パプアナム。もう大丈夫か???学習しないで・・・翌年も、日焼けさせたパプアナム。セレビカムパプアナム今年は、大丈夫か???
2026.04.09
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たくさん蕾を付けていたアデニアグラウカ。雌花が咲いていた!赤みがかっている蕾が雌花。数は十分。雄花も咲いていたので、授粉してやった。雄花の数も、十分。今年は、昨年より種が採れるか・・・
2026.04.08
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