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韓国の絵本を借りてきて家で読んであげるんだけど本選びがやっぱり難しい。
でも、頼りになるのが日本でのベストセラーブックの韓国語版とかがあるのでありがたい。
例えば「ぐりとぐら」シリーズ、「えだまめくん」シリーズとか・・・最近の日本の新書とかも早々と入ってる。
読んであげたかったのよーーっていうのも見つかったり。
韓国の本、欧米の本と様々で図書館にある絵本全部よんであげたいなーーと欲張りになってしまうぐらい。
もうひとつ、返却されてる中から選ぶ。
誰かが選んだ本、ここからも手っ取り早くいい本が探し出せるかもっと思って。
3人の名前で一人5冊ずつなので15冊ぐらい毎回行くたびに借りるんだけど、やっぱり韓国語で読んであげるのは簡単なことでないね。
難しい発音の言葉、初めて聞くような言葉にはつまりながらあたしもやっとのことで読んでいます。
途中で「これだめだ、むずかしいからアッパに頼もう」とかになったり、ゆ君聞きにくいときもあるやろうなーーとか思う。
で今日借りてきた本「にじいろのさかな」シリーズ二冊。
これが韓国版むずかしくてほんとつまりつまり読んだ。
つまりつまり読むと読むことに必死だったりして内容あんあまりわかってなかったり・・・。
何回かよんであっそっかーーみたいな。
ゆ君にも少し難しかったかな?と。で日本のサイトで内容を調べると対象年齢が4-5歳からーーと書いてあった。
うちのゆ君は5月で4歳にになるので少しむずかしかったかも。
でもやっぱりこれは絵がきれいでほんとに海の中の様子が感じられるので絵をみてゆ君楽しんでいたのもあるかも。
改めて図書館ってただでこんなにたくさんの絵本を見れるってなんてステキ^^って思ってしまいます。