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おつかれさんです。ホープフルステークスが終われば・・・お次は・・2025年の中央競馬ラストのジーワンと言えば・・・・もちろん・・・グランプリの有馬記念ですよ。いつもは色々能書き垂れてますが・・今回はスパッとシルシとカイメを公開したいと思います。それではドン。本命は・・・もちろん・・・昨年の有馬記念の勝ち馬・・・・ではなく・・・ジャパンカップ同様、ジャスティンパレスに打つことにしました。これはジャパンカップが終わった時点で決めてました。馬券的中のお世話になったイクイノックスやドウデュースと同世代で、この馬自身にも2023年の天皇賞春で6万オーバーの馬券的中でお世話になったので、その感謝とリスペクトの気持ちを込めて本命を打つことにしました。12月28日の有馬記念の勝ち馬3頭の共通点は、馬名が9文字の馬で引退レースだったという共通点が影響しているかどうか・・・・その答えはもちろん・・・・イエスですよ。ここから先はここから先は色々悩みましたが・・正直絞り切れず手広くいきたいと思います。いつもは△3までなのですが、どうしても△4、△5の馬をドンマイでしょうと切ることが出来ませんでした。馬場がそこそこ時計のかかる想定なので、両外国人ジョッキーが騎乗する2頭の馬の評価は控えめな予想ですが・・・これでもし1・2着に来たらアッパレくれてやりますよ。世相馬券は・・・高市早苗首相の3-7関連の馬券と、某市長の卒業証書チラ見せ19.2秒関連の馬券もワンチャンありそうなのは気のせいですかね・・特に、高市早苗首相の三連単馬券(三着に1.エキサイトバイオ、15.エルトンバローズ)が来たら、高市早苗首相の大フィーバーですね。。あとは、6/3に逝去した長嶋茂雄氏にちなんだ馬券は、予想馬券ともろ被りしたので、世相馬券からは外してます。以上、2025年有馬記念の馬券設計でした。カキコ時点で、秋ケイバのジーワンは的中なしですが・・・ホープフルステークスで初ヒットで、有馬記念で連続ヒットのホームランとなればいいですね。(※明日のアーリーモーニングから、バケーションに出かけるため、フライデーナイトにカキコして、公開はサタデーイブニングにセッティングすることにしてます。)それではよいお年をおむかえください。気が向けば、またどこかで現れたいと思います。しばしの別れ。
2025年12月27日
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おつかれさんです。2025年の実働も終わり、年末の至福の時を過ごしている今日この頃で、いつもなら、有馬記念が終わってて、どこか物足りなさを感じる年末年始休暇なのですが・・今年は、有馬記念とホープフルSが控えているということで、例年以上に楽しみが多い年末年始休暇ではないでしょうか。明日から、近距離ながらバケーションに行くということでやや早めに現れた次第です。年末ジーワン第一弾・・ホープフルステークスのシルシとカイメはこちら。このレースがジーワンになってから初当たりを期待するところです。そういえば・・ホープフルステークスのジャスティンの馬が3枠・・有馬記念のジャスティンも確か・・それではお次は有馬記念のお話です。しばしの別れ。
2025年12月26日
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どうもです。いよいよ、有馬記念ウィークですね。これをカキコしている時点では、今年の秋ケイバの馬券的中ゼロの状態で、昨年と同じ状況です。そんなことはさておいて・・最近のラストジーワンは、ホープフルステークスでしたが今年の有馬記念は12月28日に行われるということで、今年最後のジーワンとなります。有馬記念ウィークデーといえば・・・もちろん・・毎年恒例の2025年有馬記念オカルトと馬番適当予想ですよ。それでは行ってみましょ~■オカルト1.12月28日の有馬記念傾向12月28日の有馬記念の傾向を探ってみたところ、意外にサンプルが少なく3つしか見つかりませんでしたが、とりあえず分析してみました。3着以内に入った馬の条件がこちら。① 性齢・前走傾向 前走はG1レース(天皇賞秋 or ジャパンカップ or 菊花賞 or 凱旋門賞)で1着以外という共通点。 1着馬・・・G1勝利馬 出走予定馬で唯一前走G1勝ちのレガレイラには不利なデータ? その他前走1着馬は・・・G2レース勝ち馬のミステリーウエイだけ・・ ここから注目馬を絞り出すのは、ムリゲー・・・・ もう一つ勝ち馬の共通点として、そのレースが引退レースだったという意味だと・・ (注目馬) 今回ラストランとなる・・ジャスティンパレス、タスティエーラ あたりになるのかな~ 2・3着馬・・・3歳 or 5歳 or 7歳の牡馬で、3・7歳馬はG1未勝利馬、5歳馬はG1勝ち馬 (注目馬) 3歳馬:エキサイトバイオ、 5歳馬:タスティエーラ、7歳馬:シュヴァリエローズ② 人気の傾向 1番人気はすべて3着以内で、4番人気 もしくは14番人気が馬券圏内に来てますね。 14と言えば・・馬番14も来ていたりしますね・・ということは14の数字が一つのポイントか・・ (注目馬) 1番人気候補 レガレイラは安泰?、 4番人気候補 メイショウタバル、14番人気候補 サンライズジパング ※ 内閣総理大臣交代があった年・・2008年は14番人気が来ている。 ということは今年は14番人気が来るというか、荒れるか・・③ 馬名の傾向 3着以内の馬名の文字数がすべて奇数という共通点 1着馬:9文字、2着馬:5・7・9文字、3着馬:7文字 (注目馬) 9文字:ジャスティンパレス、ミュージアムマイルなど →ここから勝ち馬が出る?? 7文字:タスティエーラ、ダノンデサイルなど →ダービー馬が3着争い? 5文字:レガレイラ →連覇ならず今年は2着か?■オカルト2.2025年の世相馬券 ① 高市早苗(さなえ)首相、おまけに誕生日も3/7 ・・・馬連 3-7、枠連 3-7、3連単 3→7→(エのつく馬) ②長嶋茂雄氏 6/3逝去 背番号3 誕生日:1936年(昭和11年)2月20日 ・・・単勝(複勝) 3、馬連 3-6、枠連 3-6 ③某前市長 チラ見せ19.2秒 ・・・3連単 1→9→2オカルト1・2から、今年のカイメが出てくるかどうか・・その答えは、もちろん・・・別の話まで・・・・焦らずにお待ち・・・・・いただくまでもなく、イエスですよ。■オカルト3.2025年の有馬記念馬番適当予想昨年までは、私の気分次第で、振り分けていて、適当ではない・・というどこかからの声が聞こえてきたような気がしましたので、今年はエクセルのRAND()関数の値をソートしたので、完全に機械的・・つまり適当予想です。この中で的中した馬番の馬券を買おうと思います。※後日編集13番枠が当たったサンライズアースが故障で回避のため、エルトンバローズに修正しました。※エキサイトバイオが優先かと思ったのですが、エルトンバローズの方が優先度高かったんですね・・こうしてみると・・エンペラー2頭が揃った8枠が匂いますね・・2025年秋ケイバの馬券は、まだノーヒット状態ですが、ここで一発サヨナラの特大ホームランを狙って、このウィークデーで頑張って予想を組み立てたいと思います。さすがに2年連続での秋ケイバ完封負けは何としても避けないと、私の沽券にかかわります。それではまたウィークエンド(フライデーミッドナイトか、サタデーアーリーモーニングあたり)に現れたいと思います。アディオス
2025年12月22日
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おつかれさんです。仕事のトラブルがあり、稼働が上がったジスウィークデーでしたが何とか落ち着いて、まったりしたジスウィークエンドを過ごしている今日この頃です。2025年のJRA平地ジーワンも残すところ3つで、ジスサンデージーワンは、2歳マイル王を決める朝日杯フューチュリティステークスですか。来週も2歳ジーワンがあり、そちらにメンバーが流れている感もあり、出走頭数も14頭と少な目ですが・・それでも中々の粒ぞろいなメンバー構成で、面白いレースが期待できそうです。それではシルシとカイメをドン。2週続けて、サカイ君の馬に本命を打つことにしました。先週はダメダメでしたが、今週こそは・・というところですね。これが終われば・・・来週は2025年のラストサンデー・・・年末グランプリの有馬記念ですね。毎年恒例の、馬番適当予想とオカルト分析をどこかでやろうかなと思います。うまくいけば、今年の実働も残すところ5日。さっさとやり過ごして、年末バケーションを過ごしたいと思います。それではまた・・アディオス_/_/~~zz
2025年12月20日
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おつかれさんです。2025年12月も半ばに差し掛かり、街ゆく人の半袖の人も1・2人しか見なくなりつつある今日この頃ですが・・(外国人のマッチョ系の人がたまに半袖で歩いてんすよね~~)古馬のジーワンも残すところ年末のグランプリレース有馬記念となりましたが・・その前に2歳ジーワンが3連続で行われますね・・今回はその第一弾で、2歳女王を決める阪神ジュベナイルフィリーズですか。昔、ヤマニン馬の1・2着の馬連を当ててマンバケンを当てて以来、20数年当ててないレースなのですが・・頑張って予想してみました。シルシとカイメをドン昨日の夜に馬券買ったのですが・・その時は枠連のオッズがもう少しあったのですが・・このカキコ時点ではトリガミになってますね・・まだ2025年秋ケイバ当てておらず、2024年と同じ状況ですが・・・まず一本当てたいところですね。簡単ですが・・・阪神ジュベナイルフィリーズのブログでした。それではまた来週。アディオス_/_/~~zz
2025年12月13日
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おつかれさまです。12月の最初のジーワンはもちろん・・・秋のダート王を決めるチャンピオンズカップなんですよ・・師走らしく・・・ちょぃと忙しめなので・・シルシとカイメのみで。来週から2歳ジーワンが3つ続きますが、それらは簡易版のみにしたいと思います。グッドラック
2025年12月06日
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お疲れさんです。11月ラストの実働も終わり、家でまったりとしている今日この頃です。11月も終わり・・・11月のラストサンデー・・・と言えば・・もちろん・・・そう。日本の首都、東京の競馬場で行われる競馬の祭典、ジャパンカップなんですよ。海の向こうから出走を表明していた馬が数頭いたはずなのですが、実際に来日したのは1頭だけで、その1頭は世界レーティングナンバーワンの馬で、敬意を表したいと思います。カキコ現在の人気順を見ると、1番人気:前走の天皇賞秋を快勝したマスカレードボール2番人気:昨年のダービー馬のダノンデサイル、3番人気:世界ナンバーワンのカランダガン、4番人気:今年のダービー馬クロワデュノールと続いていますが・・この中に勝ち馬がいるのか・・その答えはもちろん・・・・それではシルシをドン。本命はもちろん・・・今年の天皇賞秋の勝ち馬・・・ではなく、2年前の天皇賞春勝ち馬のジャスティンパレスをチョイスしました。近2走の宝塚記念、天皇賞秋では無印で、結果3着に来てマイ馬券の天敵的な存在でしたが、2年前の天皇賞春では6万オーバーの万馬券のお世話になっており、昨年のこのレースでは対抗シルシを打って5着まででしたが、今年は馬券圏内・・と言わず頭を取ってほしいですね。勝った天皇賞春と同じ馬番1でさらに期待できますね。ディープインパクト産駒のジーワン勝利を期待するところで、これが最後のチャンスと思い、この馬に本命シルシを打つことにしました。対抗はもちろん・・・今年のダービー馬ではなく、世界レイティングナンバーワンのカランダガンをチョイスしました。3月のドバイシーマクラシックではあのダノンデサイルの2着に敗れてますが、それ以来ヨーロッパのジーワンで2着の後の3連勝中で、さらにデビュー以来3着以内を外したことがないと来ているので、世界ナンバーワンに敬意を表してこの辺のシルシを打つことにしました。今年のダービー馬クロワデュノールは3番手評価になりました。状態面とか言われてますが、それは欧州で走ってきたカランダガンも同じで、カランダガンに重いシルシを打つのであれば、この馬も同等の評価をしなければならないかなと思いました。カランダガンと評価差はほとんどありませんが・・・あえて言うなら、出走決定が遅れて状態面でやや不安がある点がマイナスで3番手の評価になりました。4番手に、今年のダービー2着馬・・・ではなく、4歳馬のアドマイヤテラをチョイスしました。ダービーの後に行われた東京芝2500Mの目黒記念を勝ち、前走の京都大賞典では1番人気ながら4着まででしたが、勝ち馬とのコース取りの差によるもので力負けではない印象でした。ジーワン未勝利馬の中では一番期待できる1頭かなと思い、この辺のシルシを打つことにしました。久しぶりに葦毛の芝ジーワン勝ち馬を見たい気もします。そして、1番人気のマスカレードボールは5番手評価となりました。天皇賞秋を快勝していて1番人気に推されており、確かに強い馬だとは思うのですが、突き抜けた強さを感じず、上のシルシ馬のどれかに足元をすくわれるイメージが浮かび3着までかなと思ってます。年末のレースにも出てくる様ならもっと上のシルシを打とうと思いますが・・・さすがに3連戦は厳しいですかね・・あのカランダガンに勝ったダノンデサイルは6番手評価となりました。扱いに悩みました。内目の枠であれば、もっと上のシルシを打つところでしたが、夏の海外遠征からの休み明けでどうかなと思い、この辺のシルシとなりました。これも年末のレースにも出てくる様なら、もう1つ2つ上のシルシを打ちたい馬だと思います。穴馬には、昨年のジャパンカップ2着馬のドウレッツァをチョイスしました。外目の17番枠で、一見不利に思える枠ですが、この馬の傾向を見ると外目の枠に入ったときにいい結果を出しているように見えて、逆に走りやすい枠なのかなと思い、抑えることにした・・というところですね。天皇賞秋で本命にした2年前のダービー馬は・・・もちろん、ドンマイでしょう・・・でもめっちゃ悩みました。カイメは以下のとおりです。今回は予算拡大版の7000円です。ジャパンカップが終わった瞬間に、2025年の年の瀬に突入するわけですが・・ジャパンカップを当てて、気持ちよく年の瀬を迎えたいところですね。お次は秋ケイバのダート王者を決めるチャンピオンズカップですか。まずは出走馬の情報集めからですね。頑張って当てに行きたいと思います。それではまた来週。アディオス_/_/~~
2025年11月28日
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おつかれさまです。今週のサンデージーワン、マイルCSの予想とカイメをアップしときます。お次は、今年の東京のラストジーワンであるジャパンカップですね。本命はもちろん・・・前走は海外で走ったあの馬なのかどうか・・・その答えはもちろん・・・・別の話・・・まで、焦らずにお待ちください。アディオス_/_/~^zzz
2025年11月21日
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おつかれさまです。2週間ぶりのカキコですね。ミッド・オブ・ノーベンバーで、今年も残すところ50日を切り、町を歩く人の半袖率も、ゼロになりそうで・・ならないという感じの今日この頃ですが・・ここから今年のラストサンデーまで、ぶっ続けでジーワンが続きますが、その第一弾のジーワンと言えば・・もちろん、3歳牝馬と古馬牝馬の女王を決めるエリザベス女王杯ですか。昨年末のグランプリホースが1番人気のようで、前走の宝塚記念ではドンマイの無ジルシとさせていただき案の定着外でしたが、今回は如何に。それではシルシとカイメをドン。本命はもちろん、昨年の有馬記念の勝ち馬・・・ではなく、3歳牝馬のリンクスティップをチョイスしました。新馬戦から重賞までの3走は京都で2・1・2着と好走して、そこから春のクラシック戦線では馬券圏内にギリ入るか入らないかという感じの惜しいレースで、秋のトライアルでは中山で1番人気を裏切る結果となってしまいましたが、好走実績のある京都に戻ってきたのがプラス材料で、何より、大外枠の弟デムーロ君と言えば、今までも何回か来ているイメージがあるので、これはもうね・・というところで、本命としました。対抗はもちろん、1番人気の馬・・・ではなく、本命馬と同じキタサンブラック産駒のココナッツブラウンをチョイスしました。出走レース数が12と5歳にしてはやや少ない感じもしますが、馬券圏を外したのが2回しかないという安定感と、前2走の北海道の重賞で連続2着と力をつけている点を評価して・・本当はこの馬を本命にしようかなと思ってましたが・・大外の弟デムーロ君の脅威にはかなわず、対抗となってしまいました。1番人気のレガレイラは、3番手評価となりました。前走の中山のジーツーレースは強い勝ち方で、馬の評価的にはもう1つ上のシルシもありましたが、鞍上が京都のジーワンで結果を出せていない感のある戸崎君ということで評価を下げました。一番の悩みどころだったのは、武豊さんのエリカエクスプレスの扱いでドンマイでしょうと無印にした秋華賞で2着に来ており、さらに武豊さんの進言で、エリザベス女王杯出走したという情報もあり、今回は特に前を主張する馬も見当たらず、マイペースで逃げられそうなので、期待はできるのかなと思ったのですが、上位シルシの馬との相対評価でこの辺のシルシになったというところですね。2・3着期待で。5番手は3歳牝馬のパラディレーヌをチョイスしました。この馬もリンクスティック同様、新馬戦からの3走は京都で1・1・3着と好走して、前走の秋華賞で3着と京都で安定した結果を出しているというところで、シルシ馬候補としては考えていたのですが、最内の1枠が当たってしまったというところで、後ろからレースを進めるこの馬にはマイナスな点になるかなというところでこの辺のシルシとなりました。その他は上記のとおりです。カイメは、昨日の夜にIPATで馬券購入していたのですが、この時点では各カイメでもう少しオッズがあってトリガミはないはずだったのですが・・オッズも下がりトリガミのカイメも出てきて・・なんてことを気にしてもしゃ~ないので、当たればいいかなという感じですね。この秋はまだ的中できておらず、昨年の秋に続き的中なしになるのではという焦りも、ないこともなくもなかったりすることもない感じですが・・・まず1本ですね。以上。エリザベス女王杯でした。これが終わるとお次は秋のマイル王を決めるマイルチャンピオンシップですか。ネクストウィークエンドは暦通り3連休と言いたいところなのですが、サタデーの夕方からミッドナイトまで実働が入ったので、ここには早めに現れるか、シルシとカイメのみでコメントなしの簡易バージョンか、もしくはスキップするかもしれません。新たなジーワン馬が現れるのか・・・その答えはもちろん・・・別の話まで焦らずに・・・お楽しみに待ちましょう。では・・アディオス_/_/~~
2025年11月15日
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お疲れさんです。先週末から南の国に帰省しており、月曜日に帰京し火曜日から4日間の実働をこなして、今日から三連休で、家にこもってまったりとしている今日この頃です。11月に入り、半袖率も肌感覚で10%位まで下がり、2025年秋競馬も中盤戦に差し掛かろうとしていますが・・ジスサンデージーワンは・・・秋古馬三冠レースの第一弾の天皇賞秋ですか。フルゲート18頭には満たないものの、ジーワン馬や重賞勝ち馬が揃い、楽しみなメンバー構成だと思います。1番人気は、3年連続の勝利馬番である7番枠から発走する今年のダービー2着馬で、後は、並み居るジーワン勝ち馬が続いているようですが・・それでは、シルシとカイメをドン。本命は・・・もちろん・・今年のダービー2着馬・・・ではなく、おとどしのダービー馬のタスティエーラをチョイスしました。出走メンバー中、唯一の複数のジーワンを勝っている馬ですね。昨年の天皇賞秋では人気薄ながらドウデュースの2着に来ていて、今年の春も香港のジーワンを勝っていて、まだ力の衰えはなく、馬券圏内は堅いだろうというところで、この辺のシルシとなりました。ダービーを勝った時のレーンジョッキーが騎乗するのもプラスポイントですね。対抗は・・・もちろん・・・今年の皐月賞馬のミュージアムマイルをチョイスしました。ダービーでは、距離不安からドンマイでしょうということで無印で結果着外でしたが、今回は2000Mでちょうどベストとは言わないまでも、こなすでしょうと。フライデーナイトのレインによる馬場次第でしたが、今日の東京レースの結果を見てると、馬場も回復し、割と早い時計も出ているので、この馬の評価を上げて、この辺のシルシを打つことにしました。1番人気のマスカレードボールは、3番手の▲シルシとなりました。確かに東京コースで安定した結果を出していて、ダービー2着馬で天皇賞秋はベストな舞台なんでしょうけど、ここでは過剰評価な気もして評価を下げることにしました。前哨戦を1つ挟んで欲しかったですね。1・2か月後の次走で出てくる様なら、一つor二つ上のシルシを打ちたいと思います。宝塚記念を快勝して、マイ馬券のお世話になったメイショウタバル・・ジスウィークデーで、サタデーナイトでレインになるという話があったので、馬場が悪くなるようなら本命か対抗にしようかなとも思っていたのですが、上でカキコした通り、馬場が良くなったということで、評価を下げざるを得ないのかなというところで、ギリギリ抑えの評価になりました。良くて3着に残ればいいのかなと・・暮れのレースに出てくる様なら、上位1~3番手評価もあり得るのかもしれないですね。その他は上記のとおりです。ホウオウビスケッツ・・昨年の天皇賞秋3着馬で、今年も中穴人気してますが、2年連続で毎日王冠2着、中京の金鯱賞2着で、左回りで結果を出していることから、ここでも期待できるのかなと。ブレイディヴェーグ・・近走はマイル中心の路線など迷走気味ですが、今回は得意コースであると思われるので、割と軽視はできないのかなと。クイーンズウォーク・・(中京ですが・・)左回りの2000Mでは勝率100%なんですよね・・外枠に入ったのも、この馬には有利だと思うし、割と軽視できないかなと。という感じです・・・他はドンマイです。。シランケド・・馬券設計で結構苦労して、三連複・・混戦模様の割に、そこまでオッズがついてなく・・何とか高配当になるような馬券のカイメを検討しましたが、締め切りの17:30まであと1分だったので、ここは、当てればいいかなという感じの馬券設計にしました。今年の秋ジーワンは、まだ的中ゼロなので、ここはしっかり当てたいものです。以上、2025年の天皇賞秋でした。これが終われば、ネクストサンデーはジーワンは中休みで、それ以降は、ラストサンデーまで、ぶっ続けでジーワンが行われますね。。それでは2週間後のサタデーイブニングあたりにまた現れたいと思います。アディオス_/_/~~
2025年11月01日
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お疲れさんです。今週の実働はこれで終わり、明日から来週月曜日まで有休取得し、南の国へ帰省してきます。そのため、ジスサンデーケイバの書き込みができないので、早めに現れた次第です。ジスウィークは、急に寒くなり、半袖率もダダ下がりな今日この頃ですが・・10月ラストサンデージーワンといえば・・もちろん、3歳牡馬クラシックの菊花賞ですか。ダービーは、本命→対抗を当てて、3連単もぴしゃりと当てて、見事に2025年ダービー馬券師の称号を得ることが出来たので、この菊花賞も当てて、ダービー・菊花賞の2冠馬券師の称号ゲッツを目指して、こんな感じの予想と馬券設計をしてみました。それではシルシとカイメをドン。菊花賞トライアルの勝ち馬と、その2着馬で某メジャーリーガーと同じ名前の馬が人気を集めてますが・・マイ本命馬は、そのどちらでもなく、さらにその3着馬のジョバンニをチョイスしました。これは、だいぶ前に決めてました。クロワデュノールの2着になった馬は重賞を勝っているというデータがあり、中でも今年の凱旋門賞勝ち馬もクロワデュノールの2着馬と来ている。例外はクロワデュノール新馬戦の2着馬はさておき・・ホープフルステークスの2着馬・・・・つまりジョバンニの2頭が重賞勝ちがなく、重賞を勝つとすればここかなというところで、期待を込めて本命を打つことにしました。対抗は、ダービートライアル勝ち馬のエネルジコをチョイスしました。ダービー・菊花賞の2冠馬のマイドリームは今年も実現しませんでしたが、ダービーと同じ東京2400Mを勝っていて、そして今回菊花賞を勝てば、準2冠馬ということでね・・そういう期待を込めてこの辺のシルシを打つことにしました。後は上記の通りです。馬券発売前で配当が分かりませんが、馬券のカイメは、上で行こうかなと思います。トリガミでもいいです。菊花賞が終われば、いよいよ11月に入り、今年も残り2か月ですか。天皇賞秋は混戦模様だと思いますが、本命は宝塚記念でお世話になった馬なのかどうか・・・その答えはもちろん・・・・別の話まで焦らずに、お待ちください。ほぼ決まってます。それではアディオス_/_/~~zzz
2025年10月23日
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おはようございます。こんにちは。こんばんは。この間10月に入ったと思えば、もう10月も後半になってしまい、20数年続いている某刑事ドラマも始まり、待ちゆく人の半袖率もだんだん下がりつつあり、日々秋深まっている今日この頃ですが、秋といえば・・もちろん・・ジーワンですよ。ジスウィークから3週続けてジーワンがあるわけで、ジスサンデーケイバは、その第一弾・・3才牝馬ジーワンの秋華賞ですか。3歳牝馬ジーワンの中では、予想が一番難しいというか苦手意識のあるジーワンで、マイメモリーの中では、馬券的中実績があるのはアカイトリノムスメが勝った2021年秋華賞だけですね。今年も予想で悩みましたが・・とりあえず、シルシとカイメをドン。オークス馬のカムニャックがやや抜けた1番人気になってますが、今年は抜けて強い馬がいないと思ってるので、混戦模様とにらみました。レジェンド武豊さんが乗る逃げ馬にもシルシを回そうかなと思いましたが、マイルまでしか持たないのでは・・という距離不安は思いませんでしたが、今回は前目でケイバする多く、マークがきつくなるかなというところで、シルシから外しました。後ろから差してくる馬に有利な展開で、いい枠に入ったと思う桜花賞馬のエンブロイダリーに本命シルシを打つことにしました。対抗は、同じ差し馬のセナスタイルをチョイスしました。母のヌーヴォレコルトは、今回と同じ岩田の親父さんが乗って2着だったので、母で取れなかった秋華賞を取ったらロマンですね。1番人気のカムニャックは3番手▲の評価になりました。エンブロイダリーとどっちにしようか迷い、東京の2000Mならばカムニャックを本命にするところでしたが、京都内回り2000Mで外すぎる枠がどうかなというところで、評価を下げる形となりました。その他のシルシは上記のとおりです。カイメは、上位人気3頭を軸にした馬券設計が中心ですが、上位人気3頭が崩れたときに備えたカイメも用意しました。とりあえず次のレースの資金くらい稼げれば御の字という感じですね。意外に思ったのが、エンブロイダリーとセナスタイルの馬連11-13・・2番人気と3番人気の馬連なのに、カキコ現在30倍オーバーのオッズがついてるので、ちょっと不気味だなと。大量買いが入り、最終的には20倍前後になるのかなと思いますが、さらに下がって、トリガミ配当にならないことを祈ってます。そんなこんなの秋華賞です。明日は、サンデー実働で出勤し、来週の後半は休暇を取って南の国へ旅に出るので、菊花賞のカキコできるか分かりませんが、気が向けばカキコに現れたいと思います。今年もダービーと菊花賞の2冠馬の誕生はなりませんでしたが、私自身が、今年のダービー馬券を当ててるので、菊花賞も当てて、ダービーと菊花賞の2冠馬券師の称号をゲッツできればと思います。それでは、アディオス_/_/~~
2025年10月18日
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お疲れさんです。休日の実働から戻ってきました。10月のサンデー実働といえば・・もちろん・・・毎年恒例のフランスでのビッグレース。そう。凱旋門賞ですね。毎年、日本のトップホースがトライして、今度こそはと期待をしては跳ね返されていますが・・・今年はどうなんでしょうね。。私的には・・・今までで一番期待が大きいと思っています。皐月賞では勝ち馬にスピード負けで2着、ダービーでは強い勝ち方で、ダービー馬券も取らせてもらい・・フランス現地での前哨戦は重馬場で勝利と。皐月賞を勝つスピードが逆に、凱旋門賞ではジャマになるのかなとのマイセオリーで、欲を言えば菊花賞を勝って、ダービー・菊花賞の2冠馬になってから来年凱旋門賞に行ってほしかったのですが・・今年挑戦すると決まった以上、全力で応援しますよ。他の日本馬2頭もいますが・・・・・・ところですが、頑張ってほしいものです。欲を言えば日本馬のワンツースリーなんてね・・そんなこんなで、今年の凱旋門賞のシルシとカイメをドン。本命は・・・もちろん・・・クロワデュノールを指名しました。3年前、今回と同じダービーを勝って凱旋門賞に臨んだドウデュースの時は穴馬の★シルシ扱いでしたが・・・今回は、本命シルシ打ってやります。枠が厳しいとかありますが・・・そんなん関係ないです。フランスダービー2着馬のクアリフィカーと、フランスオークス勝ち馬のゲゾラを軸にした馬券設計としつつ、ちょっとチキッて、昨年凱旋門賞2着馬のアヴァンチュールを軸にした3連複馬券も保険で抑えた馬券設計としました。まだ凱旋門賞の馬券を当てたことがないので・・・今度こそは当てられるといいですね・・それでは約2時間後まで、焦らずに待ちましょうということで。アディオス
2025年10月05日
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ご無沙汰しております。レジェンドジョッキー武豊さんが、宝塚記念で感動的な勝利を上げて、マイ馬券もゲッツさせてもらいそれから2025年の真夏のシーズンもなんとかやり過ごすことができて、プロ野球の順位もそろそろ決まりつつあり、もうすぐ2025年秋シーズンに入ろうとしている今日この頃です。秋といえば・・もちろん・・・ケイバ。秋ケイバの最初のジーワンといえば・・・もちろん・・・秋の短距離王決定戦のスプリンターズステークスですね。このブログで何度もカキコしてますが。。短距離ジーワン・・・春の高松宮記念と、秋のスプリンターズステークス・・・マイ馬券歴25年目で・・・まだ一度も馬券的中させたことがないです。あとは、馬券を買うようになってから新設されたヴィクトリアマイルとホープフルステークスの馬券を的中させたことがないですが・・高松宮記念とスプリンターズステークスは、ずっと行われており、短距離ジーワン49連敗中ですかね・・50連敗阻止に向けて・・・設計したシルシとカイメはこちら。堅いと読んで1番人気を本命にしたら荒れて、荒れると読んだら堅い結果という鬼門のジーワンですが・・・こうなれば・・・1番人気のサトノレーヴを信じて・・・頭固定で行ってみようと思います。配当は安くてもいいので、とりあえず当てたいんですよ。といった予想をすると、荒れるジーワンになるんですかね・・・ネクストサンデーは国内のジーワンは休みですが・・・10月最初のサンデーナイトのケイバといえば・・・もちろん・・・フランスの凱旋門賞なんですよ。日本馬が3頭出走予定で、それぞれ前哨戦を勝利しており、期待が持てるところですが・・お世話になったあの馬を全力で応援しますよ。それでは、実りのある2025年秋となることを祈りつつ・・・気が向けば、また現れたいと思います。その時まで焦らずにお待ちください。アディオス_/_/~~
2025年09月27日
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どうもです。2025年春競馬のグランプリレース、宝塚記念・・いかがでしたでしょうか。私はというと・・・もちろん・・・こんなん当ててました。本命に指名した、武豊さん騎乗のメイショウタバル・・懸念は武豊さんのJRAジーワンで83勝していて、その単勝人気の最低が4番人気。つまり5番人気以下ではジーワンを勝ったことがなく、予想ブログをカキコした時点では5番人気でした。天気の不安定さもあって単勝人気順が目まぐるしく入れ替わっており、メイショウタバルは最終的には4番人気になるだろうと思っていたのですが・・天気が回復し馬場状態が良くなり、逆に7番人気まで下がってしまったので、こうなると、メイショウタバルの頭はないのかな~~とあきらめていたのですが・・・なんのなんの・・・先頭で最終コーナーに入り、2番手に対抗のべラジオオペラがいて、こうなればべラジオオペラがメイショウタバルを交わして、メイショウタバルが2着に残って、馬連と枠連ゲッツできてくれと思っていたのですが・・そこからさらにメイショウタバルがべラジオオペラを突き放して、先頭でゴールインし・・これで馬連と枠連ゲッツは確定しましたが・・・問題はその後ですよ。。3着争いしている馬の中にゼッケン5の数字が見えて・・そう。。★シルシをつけた14番人気のチャックネイトがいるではないですか・・このままなら・・・給料1か月は言い過ぎだけど・・・家賃2か月分はもらえる・・と思っていたところに、シルシをつけなかったジャスティンパレスとショウナンラプンタに交わされ惜しくも5着で、20万オーバーの配当は逃しましたが・・・いい夢見させてもらいました。そんなことより・・・何より、武豊さんが7番人気の馬でジーワン勝利して、それを当てたことの喜びがめちゃくちゃでかいです。武豊さんの馬をいつも本命にしているわけではないですが、本命にするときは大体馬券的中しています。ワールドプレミア(2019年菊花賞3番人気)ドウデュース(2021年朝日杯FS3番人気)ドウデュース(2022年日本ダービー3番人気)ドウデュース(2023年有馬記念2番人気)そして・・・メイショウタバル(2025年宝塚記念7番人気)それ以前でも、ディープインパクトでの菊花賞3連単馬券を取らせてもらったり、キタサンブラックでの天皇賞秋の3連単を取らせてもらったりと・・マイ馬券に貢献してくれる、本当にありがたいジョッキーですね。あと、マイ馬券の天敵である横山ファミリーの中にあって、兄やんだけは味方のようですね・・2023年有馬記念のタイトルホルダー3着、2025年べラジオオペラ1着、そして今回のべラジオオペラ2着。と、これで3回マイ馬券に貢献してくれました。そんなこんなで、マイケイバ歴30年近くで、一番思い出に残る宝塚記念でした。そして・・・今年上半期の馬券成績をドン・・例年通り、上半期までの予算は40000円で、18760円の黒字収支。昨年の宝塚記念が終わった時点では、同じ40000円予算で550円の黒字収支でしたが、得意だったはずの下半期で的中ゼロ・・というマイケイバ史上初の大失態を犯してしまったので・・昨年と同じ轍を踏まないように、2年ぶりの年間黒字収支に向けて一生懸命頑張りたいと思います。それでは、気が向けばビッグレースで現れたいと思います。それまで、焦らずにお待ちください。2025年サマーシーズン、熱中症に気を付けてお互い頑張りましょう・・・ということで・・アディオス
2025年06月15日
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お疲れさんです。半袖率が徐々に上がっている今日この頃ですが・・2025年春ジーワンもジスサンデーでラストですか。んでもって、春のラストジーワンといえばもちろん・・グランプリの宝塚記念ですね。昨年の回収率が過去最低だった傷心が癒えぬまま・・今年のカキコは控えていたのですが・・今回はビッグレースということで参上しました。ダービーまでカキコはしていなかったけど・・馬券のほうはチョボチョボやってて、成績はこんな感じです。11戦して3回的中で、フェブラリーSと大阪杯ではちょい当たりで回収率が低かったのですが・・ダービーで盛り返して現在プラス収支まで持ってきました。宝塚記念の予算は6000円でここを外すと、マイナスに転じてしまうので、きっちり当てたいところです。シルシとカイメはこんな感じです。雨が気になるところで、単勝人気が目まぐるしく入れ替わっているようですが・・明日の購入締め切りまで、入れ替わるでしょう。本命は、武豊さんのメイショウタバルを指名しました。重馬場での阪神重賞の勝率100%に期待というところです。武豊さんは、ジーワンでは4番人気以下では勝ったことがなく、カキコ現在5番人気ですが・・・最終的には4番人気になると信じてます。対抗は横山ファミリー兄やんが乗るべラジオオペラを指名しました。これも阪神では勝率100%に期待というところですが・・阪神で2200まで持つかなという若干の懸念で少し評価を下げました。3番手は、ケガで長期休養明け後は重賞で安定しているヨーホーレイクをチョイスしました。そのほかは、上のとおりですが・・カキコ現在1番人気で昨年末のグランプリホースはって?ん~~まぁ・・・その答えは・・・・もちろん・・・ドンマイでしょう。それでは良き宝塚記念デーをお過ごしください。また秋のビッグレースで現れたいと思います。アディオス
2025年06月14日
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どうもです。2025年東京優駿、いかがでしたぁ~~私はというと・・マイバースデー5/13ではケーキを食べてなかったので、3週間ほど遅ればせながら自宅でのケーキを食べながら、テレビで見ていたのですが・・べリベリーナイスなダービーレースだったと思います。マイバースデー5/13といえば・・・マイラッキーナンバーの13・・といえば・・そう。本命馬のクロワデュノールの馬番が13。そして、2025年のダービー馬券は・・・こんなん当ててました。本命◎クロワデュノール(13)と、対抗〇マスカレードボール(17)の馬連と、この2頭を軸にした三連複、三連単が当たり、馬連:8960円、3連複:8970円、3連単:8460円で合計26390円(予算8000円)のゲッツでした。会心の当たりだったと思います。今年はカキコはしてませんが・・フェブラリーステークス:5490円(予算2000円)、大阪杯:7990円(予算2000円)の当たりはあったものの、馬連の的中だけというすっきりしない馬券成績でしたが・・久しぶりの的中で、小躍りしている今日この頃です。これでダービー馬券は2017年ワグネリアン、2020年コントレイル、2022年ドウデュース・・に続いて4度目の的中です。前回的中した2022年のドウデュースの馬番13番に続いて、今回のクロワデュノールも13番での的中と、格別な思いがありますね。ダービーウィークデーでは、1着クロワデュノール、2着マスカレードボール・・どっちを本命にしようかずっと迷ってましたが、馬番確定でクロワデュノールが13番になった時点で、腹を決めました。どっちもナイスレースだったと思います。ダービーを勝ったクロワデュノールは、父のキタサンブラック同様、菊花賞を勝って、ケイバを初めてからまだ見たことのないダービー・菊花賞の2冠馬になって欲しい思いが強いですが・・秋は凱旋門賞なんですかね~~いずれにせよ応援はしたいと思います2025年ダービーも終わり、いよいよ2025年の夏が間近ですが・・2025年ダービー馬券師として、今年の残りのシーズンを頑張りたいと思います。また気が向けば、ビッグレースで現れたいと思います。それでは、ごきげんよう。
2025年06月01日
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おつかれさんです。昨年の馬券回収率が過去最低だった傷心で、ブログカキコから遠ざかってました。嘘です。昨年の年末から早いもので5カ月が経ち、今日は、日本ダービー・・俗にいう東京優駿ということで、カキコしたいと思います。と言っても時間がないので、シルシだけ。皐月賞馬はって・・その答えは・・もちろん・・・ドンマイでしょう。それではよきダービーデーをお過ごしください。またいつか。
2025年06月01日
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どうもです。ジスイヤーの実働は何とか終わりました。予定通りにはいかず、来年持ち越しになったタスクもあり、来年初めはかなり忙しめなのは確定ですが・・それはさておき、トラブルが無ければ9連休なので、ひとまずのんびりと、2025年のカウントダウンを楽しもうかなと思う今日この頃で・・ラストサタデージーワンと言えば、もちろん・・・2歳王者を決めるホープフルステークスですか。実働終了後、出馬表とレースVTRを見て決めたシルシはこちら。ハイドーン・・クロワデュノールが抜けている感じで、レースVTRを見ても確かに強いのでしょう。とはいえ、今年の秋ケイバは的中無しでして・・年間予算100000円に対し、60000円程度の赤字なので、できればそれを回収したいということで・・ここはあえて、今年の2歳重賞を3勝している若手騎手のホープ佐々木君騎乗のマジックサンズを本命にチョイスしてみました。対抗は、クロワデュノールになってしまいました。今回赤字回収で、3連単のみのカイメにするので、クロワデュノールの頭はないと腹をくくることはできず、対抗にチョイスすることになりました。3番手は、今年の有馬記念の勝利ジョッキー戸崎君騎乗ののマスカレードボールをチョイスしました。その他は、上の表通り・・今回逃げ馬や、先行馬が多いようで、そうなると差し馬有利な展開になると思われ、先行や前目でケイバする人気上位馬はバッサリ切りました。カイメはこちら・・はい、どどーん。3連単のフォーメーションで勝負し、オッズは56.5~1863.9倍の範囲そして、◎→〇→▲のカイメを600円買い足してみました、オッズは137.1倍これが当たれば10万オーバで、一気に巻き返せる算段です。4年連続黒字に向けて、ラスト勝負行ってらっしゃい。それでは、気が向いたらまた現れたいと思います。さらば・・・
2024年12月27日
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どうもです。今年は、例年同様あまり変化がない年ではあったものの、最後になって、仕事で忙しい日々が続いており、ややお疲れな今日この頃ですが、なんとか、有馬記念イブを迎えることができる喜びを噛みしめながら、カキコしている今日この頃です。それでは、前編に続いて、残りのシルシ馬上位4頭を含め全頭上げてみましょうか。ハイ、ド~ン。本命は、もちろん・・・今年のダービー馬、ダノンデサイルをチョイスしました。前編でカキコした、昨年の有馬記念とのもう一つの共通点・・・それはこの2つ前のカキコの馬番適当予想で予想した馬番。このダノンデサイルが的中してしまいました。だからという訳でもないのですが、調教VTRで、一番キレイな走りをしているように見えたので、調子はよさそうだなと。前走の菊花賞でも本命にしたのですが、出入りの激しいペースで、ちぐはぐなレースだったのですが、それでも、最後は伸びてきていたので、力はあるのかなと。いうところで、もう一回本命に指名したいと思います。マイ馬券の天敵ファミリー親父に、もう一回かけてみたいと思います。対抗は、もちろん、今年の菊花賞馬、アーバンシックをチョイスしました。前編で上げた、今年の漢字が「金」の年の有馬記念のオカルト、ルメール君が馬券圏内に来ているということで、馬券圏内はダノンデサイル以上に堅いでしょうと。ただ、内目の枠というのが、どうしても引っ掛かり、昨年のスターズオンアースで大外枠から2着まで持ってきたルメール君の腕なら、克服する可能性は高いとは思いつつ、言語化しづらい懸念から、やや評価を下げて、この辺のシルシとなりました。ただ、ダノンデサイルとのワンツーは、考えづらいかなと思います。3番手評価には、今年の大阪杯勝ち馬のべラジオオペラをチョイスしました。ちまたの調教評価も高いというところで、状態はいいのかなということでチョイスしました。父ロードカナロアということで、距離不安が言われていますが、同じロードカナロア産駒のサートゥルナーリアが2着に来た実績もあり、そこは大丈夫かなと。あと、これまたマイ馬券の天敵ファミリー兄貴の騎乗馬なのですが、兄貴には昨年の有馬記念のタイトルホルダー3着で、マンバケンのゴチになったことがあるので、再びそれにあやかりたいと思います。4番手評価には、前走アメリカのブリーダーズターフで2着のローシャムパークをチョイスしました。中山コースでは重賞勝ちを含め、結果を残しており、今回のコースは向いているのかなといことで、抜擢してみました。カキコ現在8番人気で、近年は1~3番人気からしか勝ち馬が出ていないのですが、穴人気馬で勝つとしたらこの馬なのかなと思います。2015年の有馬記念を8番人気で1着だったゴールドアクターの再来を期待したいところですね。こうなったら、荒れてもいいかなと。以上、前編で上げた3頭も含め、2024年有馬記念のシルシ馬7頭でした。予想のカイメはこちら。ハイ、ドーン。あえて本命のダノンデサイルと、対抗のアーバンシックのワンツーパターンは買いませんでした。オッズが下がるから、というのも少しはありますが、横典さん騎乗のダノンデサイルは、好位でレースを進めると思うので、それをルメール君騎乗のアーバンシックがマークした場合、ダノンデサイルはつぶされて、前残りができないかなと。逆に、アーバンシックが後方で足をためるレースをした場合は、ダノンデサイルを捉えきれず3着までかな?ということで、ワンツーのカイメは避けました。あとは、ドウデュースが取り消しになったことで、べラジオオペラとローシャムパークの勝ち目が出たかなというところで、これらを頭にした3連単馬券を設計してみました。3連複も、ダノンデサイルとアーバンシックを軸にするのは、上位シルシのべラジオオペラとローシャムパークのみに絞り、ダノンデサイルを軸にした場合と、アーバンシックを軸にした場合で分けようかなと思ったのですが・・この両方が飛んだケースも少し考えて、珍しくボックス買いも入れてみました。馬連は、横山親子馬券ということで、ダノンデサイルとべラジオオペラの馬連だけ入れてみました。そして、馬番適当予想で的中したダノンデサイルの単勝馬券を厚めに買いました。これは昨年のドウデュースと同じパターンですね。あとは、馬番適当予想で、的中したのがダノンデサイル以外に9番のディープボンドと、15番のハヤヤッコも的中しているので、この3頭の3連複馬券も入れてみました。ドウデュースの古馬3冠を見ることがかなわなくなった今、久しぶりに荒れた有馬記念を見てみたいなと思います。12月22日の有馬記念のオカルト・・勝ち馬の名前をローマ字にすると、最後が「U」で終わる馬というのが継続するのかどうか・・その答えは、もちろん・・・12/22の15:45頃まで焦らずに、楽しみに待ちましょう。ということで、メリー有馬記念アディオス_/_/zzzzz
2024年12月21日
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どうもです。今週は、所用で、フライデーアフタヌーンに半休を取ったので、4.5日間の実働でした。やるべきタスクは、山ほどあるのですが、今年のラストウィークに力を温存させるべく、今週の実働時間は程ほどに抑えました。さて、いよいよ来ましたよ。2024年ケイバの総決算のグランプリレース、有馬記念。シルシを組み立てて、馬券設計をしようかなというところで、衝撃的なニュースが飛び込んできて・・ファン投票1位のドウデュースの出走取消・・これは参りました。素直に本命にする予定でいたのですが・・これもまたケイバ。仕方ないですね。マイケイバヒストリーで2番目にお世話になった馬なので、種牡馬の道で、ケイバ界の将来に貢献して欲しいものですね。今までお疲れ様でした。ということは・・・今年の有馬記念は、昨年と似ているような気がするのは俺だけかな?昨年は、ファン投票1位のイクイノックスが、天皇賞秋とジャパンカップを連勝して、引退で有馬記念回避で、2024年有馬記念ファン投票1位のドゥデュースが天皇賞秋とジャパンカップを連勝して、結果的に有馬記念回避。そして、どちらもジーワン勝ち馬が多数出るという豪華なメンバー構成。それと、昨年の有馬記念と共通点がもう一つあるのですが、それはもちろん。。次の話まで、焦らずにお待ちください。そして、この前のカキコで匂わせていた、もう一つのオカルト・・を再掲すると・・・①勝ち馬は 前走 ジーワン1着馬 で1番人気②2番人気が、2着→3着→2着→3着と来ているので、今年は2着か。 ⇒そうすると、1番人気・2番人気の馬券を買っておけば当たるってこと?③ルメール君が馬券圏内に来ている。でしたが・・その答えは・・・今まで過去4回、今年の漢字が「金」だった年の有馬記念のオカルトでした。今回のマイ予想と馬券設計は、このオカルトに沿っているかどうか・・・その答えも・・・もちろん・・・次の話までお待ちください。そして、今年の有馬記念の世相馬券はこちら。1つ目は・・3年続けて、NISA馬券を購入です。今回は、2・3枠に有力馬が入っているので、割とあるのかなと。2つ目は・・今年の世論を賑わせた人物として、東京都知事選で一躍有名になった石丸伸二氏と、今年、内閣総理大臣になった石破茂氏・・・どちらも「石」がついているということで、石馬券なるものを取り上げてきました。そして、今年の有馬記念のシルシ馬7頭の内、5~7番手評価の抑え候補を上げてみたいと思います。ハイ、ド~ン。5番手の△2シルシには・・・川田君騎乗のスターズオンアースが入りました。昨年と同じ評価で、ルメール君の好騎乗で大外枠の不利を克服して2着だったのですが、今回は真ん中の枠で、昨年よりケイバがしやすくて、逃げ馬もおらずペースも落ち着くと思われるので、長くいい脚を使えれば、昨年みたいな結果もあり得るのかなというところで、この辺のシルシとなりました。6番手の△3シルシには、坂井君騎乗のジャスティンパレスが入りました。昨年は、本命まで考えて、結局評価を下げて案の定・・馬券圏外だったのですが、今回は、乗り役が代わって、シルシをどうしようかなと考えたところ・・コーナーの多い小回りコースだとやや厳しいかなと思い、ただ実力は上位なのは確かなので、3着候補として抑えて、この辺のシルシとなりました。穴馬候補には、エリザベス女王杯のスタニングローズをチョイスしました。エリザベス女王杯で上位に来た馬は、有馬記念でも好走しやすいイメージがあり、オッズ妙味から抑えてみました。残り4頭のシルシは・・・また別の話まで焦らずにお待ちください。それでは、次回に続きます。 しばしの別れ。
2024年12月20日
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どうもです。いよいよ有馬記念ウィークデーとなりましたね。昨年のドラマティックな有馬記念からもう1年経つんですね。早すぎです。有馬記念ウィークデーといえば・・・もちろん・・・2024年有馬記念オカルトと馬番適当予想ですよ。まず・・今年は、12月22日 に行われるということで、12月22日有馬記念の傾向を探ってみました。それがこちら。① 勝ち馬は、1991年を除くと、古馬:ジーワン3勝以上 3歳馬:ジーワン馬で、前走3着以内② 海外出走馬がそれなり馬券圏内に来ている③ 宝塚記念勝ち馬は抑えておく必要あり? (マーベラスサンデー、タップダンスシチー、オルフェーヴル、リスグラシュー)④ ルメール君は不調? (2019年アーモンドアイ9着)⑤ 武豊 2・3着が多い⑥ 2番人気馬が馬券圏内に来ている⑦ 馬番6が連勝中そして・・2019年の有馬記念のオカルトをカキコした時、こんなカキコをしていました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~2019年12月14日のカキコより抜粋勝ち馬の名前をローマ字にすると、最後が「U」で終わってますね~出走予定馬にも該当する馬が何頭かいますね。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~そんで、2019年12月22日の有馬記念の勝ち馬は、リスグラシュー・・・Risugrasyu で勝ち馬の名前をローマ字にすると、最後が「U」で終わっているというオカルトは継続。今年の出走メンバーでの該当馬はこれだけいるんですよね~ダノンデサイルローシャムパークプログノーシスアーバンシックスタニングローズシャフリヤールドウデューススターズオンアースジャスティンパレス有力馬ばかりで・・この中に勝ち馬がいるのか・・・その答えはもちろん・・・ね。実は、もう一つのオカルトがあるのですが、これは、サタデーの本予想の時に上げます。ヒントはこちら。①勝ち馬は 前走 ジーワン1着馬 で1番人気②2番人気が、2着→3着→2着→3着と来ているので、今年は2着か。 ⇒そうすると、1番人気・2番人気の馬券を買っておけば当たるってこと?③ルメール君が馬券圏内に来ている。2024年有馬記念馬番の適当予想です。出走登録22頭の内、除外対象の馬は外しています。何の根拠もありません。この馬番予想が的中した場合は、1頭だけならば単勝か複勝馬券を買おうかなと思います。2023年のドウデュースに続くか。2024年の世相馬券になりそうなネタはこちら。今年の人物石破茂 氏 誕生日2/4 自由民主党総裁(第28代)石丸伸二 氏 誕生日8/12斎藤元彦 氏 誕生日11/15 第53・54代兵庫知事 大谷翔平 氏 誕生日7/5 背番号 17世相NISA・・馬連2-3、枠連2-3、ワイド2-3※3年連続ですが、こちらは間違いなく買います。それでは、有馬記念ウィークデーを楽しみましょう。アディオス
2024年12月16日
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こんばんは今週は5日間の実働で、かなり忙しいウィークデーでした。街行く人の半袖の人は、1人は見たのですが、それだけだったかな~というくらい半袖率が先週より0に近づき、冬らしくなってきた今日この頃ですが・・冬の始まりと言えば・・・年末のジーワンですよ。今年のジーワンも残すところ、3つとなりましたね。ミッドディセンバーのサンデージーワンと言えばもちろん・・・2歳のマイル王を決めるジーワン朝日杯フューチュリティステークスですか。先週同様、工事中の阪神競馬場に変わり、京都競馬場での開催ですか。ジスウイークデーも、先週同様何かと忙しくて、レースVTRや調教VTRを見れなかったですが新聞を眺めてさらっと予想しました。それではシルシトカイメをドン。本命は、マイルの新馬戦と、マイルの重賞を2連勝しているトータルクラリティをチョイスしました。京都のロングラン開催で馬場が荒れ気味なのと、夜に一時雨予報とのことで、力のいる馬場になるのかなというところで、そういう馬場にあっているイメージのあるバゴ産駒ということで、この辺のしるしとなりました。対抗は、武豊さん騎乗のアルテヴェローチェをチョイスしました。トータルクラリティとほぼ互角扱いですが・・阪神マイルならこっちを本命にチョイスしてましたが、今の京都の馬場適正差で、シルシを下げました。ジョッキーには来週よろしく頼むぞ・・・となるかどうか・・その答えは・・・もちろん・・・ね。3番手は、前走の東京マイル重賞でアルテヴェローチェの2着だった、タイセイカレントをチョイスしました。新聞ではハイペース予想とのことで、そうなると大外枠のこの馬が、道中足をためて、最後の直線で、大外捲りで馬券圏内まであるかなというところで、この辺のシルシとなりました。4番手は、パンジャタワーをチョイスしました。前走は東京1400Mの重賞勝ちということで、阪神マイルなら絶対シルシをつけないのですが今回は京都マイルということで、距離は持つのかなというところで、この辺のシルシをつけてみました。5番手は、アドマイヤズームをチョイスしました。前目でケイバする馬で、今回内目の2番枠を引いたということで、条件が有利に働くかなということでこの辺のシルシをつけてみました。6番手は、ミュージアムマイルをチョイスしました。ちまたの評価が高く、2番人気ですが・・マイルの新馬戦は3着で、その後マイルより距離が長いレースで2連勝しているところで、阪神や東京マイルならもう二つくらい上のシルシを打つところなのですが、今回の京都マイルではちょっと疑問かなというところで、評価を下げてこの辺のシルシとなりました。穴馬には、ルメール君騎乗のアルレッキーノをチョイスしました。新馬戦は逃げて2着、未勝利戦は逃げての勝ちで、前走の東京マイル重賞では1番人気で逃げずに5着敗退・・今一つ掴みづらく、取捨選択に迷った末、この辺のシルシとなりました。以上7頭をチョイスしました。カイメは、トータルクラリティ軸の馬連と、いつもの3連複フォーメーションそして、シルシが完ぺきだった場合のボーナスとして3連単1・2着流しの馬券設計としてみました。春ケイバは、そこそこ当てて、プラス収支だったのですが、秋ケイバは・・・これまでまだ当たりゼロですよ。マイケイバライフで秋ケイバ当たりゼロは、さすがに記憶にないので、焦りたいところですが・・・焦ってもしゃーないので、気長にやりますよ。そしてこれが終われば、いよいよ2024年のグランプリレース、有馬記念ですか。3世代のダービー勝ち馬をはじめ、たくさんのジーワン勝ち馬が出走するわけですが・・本命はもちろん・・・・秋古馬三冠を目指すあの馬なのかどうか・・・その答えは・・・もちろん・・・・また、別の話まで、焦らずに・・・お待ちください。そして、年末恒例の有馬記念、馬番適当予想、どっかでやりますよ。昨年は、馬番適当予想で的中したドウデュースの単勝馬券を的中させたので、そのアゲインと行きたいところです。それまで、しばしの別れ。アディオス_/_/~~
2024年12月14日
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どうもです。12月の1週目も、あっという間に終わり、街行く人の半袖姿も2・3人くらいしか見なくなり半袖率もゼロに漸近しつつあり、年の瀬という感じがする今日この頃ですが・・年の瀬と言えば、ケイバ。12月前半戦のジーワンと言えば、もちろん・・・2歳ジーワンシリーズ。ジスサンデージーワンは、2歳女王を決める阪神ジュベナイルフィリーズですか。阪神は工事中で、京都での代替開催ですね。阪神マイルは、マイ馬券的に苦手なイメージがあるのですが、京都マイルは、そこそこ当てている印象なので、頑張って予想したいところなのですが・・とりあえずシルシとカイメをドン。今年の2歳馬の情報は・・・マイ脳内にインプットされていないのと、ジスウイークデーは何かと忙しくて、レースVTRや調教VTRを見れなかったですが新聞を眺めてさらっと予想しました。なんか、実力が飛び抜けた馬がおらず横一線な感じがします。本命はもちろん・・・デットーリさん騎乗の馬・・・ではなく池添君騎乗のショウナンザナドゥをチョイスしました。前走の東京マイル重賞では、今回の1番人気馬との位置取りの差で負けましたが、負けて強しで、レース評価はこちらの方が高いとのこと。今回逆転もあるかなということで、この辺のシルシとなりました。対抗はもちろん・・・ルメール君騎乗の1番人気の馬・・・ではなく戸崎君騎乗のコートアリシアンをチョイスしました。スタートが悪いものの、新馬戦と重賞で2戦して、最後の直線は上がり3ハロンは最速なので、ゴール前直線がの平坦な京都コースは合っているかなというところで、この辺のシルシとなりました。3番手はアルマヴェローチェをチョイスしました。理由はシンプルで、京都ではハービンジャー産駒を買えというマイポリシーによるものです。1番人気のブラウンラチエットは4番手評価となりました。初輸送がどうかなという懸念があり、評価を下げた形ですが・・3着以内は可能性高めだと思います。デットーリさん騎乗のメイデイレディは5番手評価となりました。海外馬の2歳マイル戦への適性が未知数なので、買うべきか買わないべきか・・迷うところで・・欧州なら迷わずきるところですが、日本馬も結果を出しているアメリカジーワンでそこそこの結果を残してきた馬なので、無視はできないかなというところで、この辺のシルシとなりました。穴評価は、カキコ現在10番人気のランフォーヴァウをチョイスしました。前走京都マイル重賞を1番人気で勝っているのですが、レースレヴェルが低めというところで、今回の人気を下げているようですが・・そうなるとオッズ妙味で抑えておこうかなと思いました。今回は予算削減なので、シルシ馬は6頭のチョイスです。カイメは・・本命馬から、シルシ上位2頭への馬連流しと、上位シルシ3頭を軸とした3連複馬券で勝負して、余り金で、好配当取れたらいいなという感じの馬券を買ってみました。これが終われば12月も後半になり、今度は2歳ジーワンの朝日杯フューチュリティステークスですか。2週続けて、ヴェローチェの馬に重たいシルシが付くのかどうか・・・その答えは・・・もちろん・・・また別の話まで、焦らずに考えたいと思います。あと、明日は、日本に近くの海の向こうで、国際ジーワンがあり、日本馬も何頭か出走するみたいなので、頑張って欲しいですね。それでは、またネクストサタデーイブニングに現れたいと思います。アディオス_/_/\\zz
2024年12月07日
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どうもです。11月のラストサタデーなこの頃。昨日の夕方も半袖で東京の街を歩いている人がちらほら目についたものの、街行く人の半袖率が日に日に下がりつつあり・・ジャパンカップが終わった後の夕日の寂しさから、2024年の年の瀬の到来を感じられる今日この頃ですが、年の瀬の週末と言えば、もちろんケイバ。そして年の瀬の最初のジーワンと言えば、もちろん秋ケイバダート王を決めるチャンピオンズカップですか。レヴェルの高い3歳世代は1頭しか出ていないところに物足りなさが感じられるものの、古馬勢はダート1線級の馬が揃い、面白いレースが期待できそうですが、さて。それでは、今回のシルシトカイメをドン。本命は、もちろん昨年のこのレースの勝ち馬で・・・・すよ。今回は素直に、1番人気のレモンポップをチョイスしました。1800Mの距離が長いとか言われてますが、昨年のこのレースを勝っているし、なんだかんだ言って、国内レースでは連を外してないんすよね。配当妙味で他の馬の本命も考えてみましたが、2着圏内は堅いかなというところでこの辺のシルシとなりました。最期の引退レースを勝利で飾ること期待しています。対抗は、もちろんフェブラリーステークスの勝ち馬 ペプチドナイル・・なんですよ。今年のマイルダートジーワンを勝ってますが、元々はマイルより長い距離で結果を出してきた馬ということで、適正としてはレモンポップよりこちらの方に分があるかなと思い本命も考えたのですが、ここはレモンポップの内枠の利がでかいかなということで、この辺のシルシとなりました。3番手は、前走の中京ダート重賞勝ち馬のハギノアレグリアスをチョイスしました。昨年も中京ダート重賞勝ちからこのレースに挑んで6着でしたが、昨年は11番枠で外枠での結果で、今回は3番という好枠を引き当てたので、昨年よりは着をあげるのではという期待から、この辺のシルシとなりました。4番手は、韓国ダート重賞の勝ち馬のクラウンプライドをチョイスしました。一昨年はこのレース2着で、昨年は韓国ダート重賞の勝ちからこのレースに挑んで着外と惨敗でしたが、ハギノハイグレアス同様、1番という好枠を引き当てたので、昨年よりは着をあげるのではという期待から、この辺のシルシとなりました。5番手は、昨年のこのレースで12番人気から2着に突っ込んできたウィルソンテソーロをチョイスしました。直近3走は地方ジーワン勝ちも含め2着以内と安定はしており、上位シルシも考えたのですが・・3・4戦くらい2着以内を続けた後でボロっと着を外したりするのがこの馬の傾向で、そして今回は、そろそろ着を外すタイミングかなという一抹の不安から、評価を下げてこの辺のシルシとなりました。6番手は、唯一の3歳馬のサンライズジパングをチョイスしました。フォーエバーヤングに代表されるように、今年の3歳ダート戦線はレヴェルが高く、サンライズジパングも上位にいるのは認めますが、中央競馬の左回りでいい結果を出しておらず、そこに一抹の不安があるかなというところで、3着候補としての抑えまでとなりました。年末の地方ジーワンに出るようならば・・・もうふたつみっつ上のシルシも検討したいと思います。穴候補は、昨年のこのレース3着馬のドゥラエレーデをチョイスしました。昨年のこのレースのマイ予想でも穴候補にチョイスして、結果3着だったので、そのアゲインを期待するというところですね。カイメは、いつものように3連複のフォーメーションと馬連中心で行きたいと思います。この秋ケイバ、まだ的中無しなので、ここで一本当てておきたいなと思います。これが終われば、12月のジーワンと言えば・・もちろん、2歳馬のジーワンシーズンで、今年は阪神の代替開催で京都マイルのジーワンですか。2歳ジーワンを京都マイルでやるのも中々新鮮味があるところで、ネクストサンデージーワンは、2歳女王を決める阪神ジュベナイルフィリーズですか。本命は・・・海外のレジェンドジョッキーがこのレースのために乗りに来るあの馬なのか・・・その答えは、もちろん・・・・また別の話まで、焦らずに・・・じっくり考えたいと思います。まずはメンバーチェックからですね。それでは、ネクストサタデーイブニングに現れたいと思います。アディオス_/_/~~zz
2024年11月30日
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おつかれさんです。風邪だか何だか分からないのですが、咳が全然止まらず、一度病院で薬を処方してもらったのですが、それでも咳が収まらず、もう一度病院に行って別の薬と吸入器を処方してもらって、様子見なのですが、それでも収まらずどうしたもんかなと思っている今日この頃ですが・・そんなこんなで、寒かったり、暖かくなったりの繰り返しで、秋深まっている今日この頃ですが、秋と言えば・・・もちろん・・ケイバ、そして11月ラストサンデージーワンと言えば、もちろん・・・ジャパンカップですか。今年のジャパンカップは、近年では珍しく海外から大物の参戦もあり、国内の馬もそれなりのメンバーが揃い、面白いレースが期待できそうですが、さて。それでは、シルシトカイメをドン。本命は・・もちろん・・・今年の2冠牝馬・・・・ではなく、ディープインパクト産駒でヨーロッパから参戦しているオーギュストロダンをチョイスしました。評価の高い今年の2冠牝馬ですが、これを本命にはしないという腹は決めていたものの・・上位シルシ4頭の内どれを本命にチョイスしようかで正直かなり悩み、カキコが遅れました。結局、ディープインパクトへの思い入れが決め手になりました。マイケイバのヒストリーで、一番お世話になった馬は言うまでもなく、ディープインパクト。20年くらい前にディープインパクトの推し活をやっていて、国内のジーワンレースは全て現地観戦して、馬券も取らせてもらったりして、産駒にもかなりお世話になっていると。そして、そのラストクロックであるオーギュストロダンの引退レースで、父が勝ったジャパンカップを選んでくれたということで、敬意を表してこの馬をチョイスしました。ジャパンカップで最後に馬券対象になった海外馬は2006年のウィジャボードで、その時勝ったのがディープインパクトだったので、それ以来海外馬が結果を出せていないジンクスを、ディープインパクト産駒が破るのを見てみたい気もします。対抗は、本命と同じディープインパクト産駒のジャスティンパレスをチョイスしました。昨年の天皇賞春を勝った時は、6万オーバの馬券を取らせてもらい、それ以降惜しいレースはあるものの勝ち切れておらず、東京芝2000Mの天皇賞秋で、昨年2着、今年4着で、2400Mに距離が延びるここでは、先頭まであるかなということで、この辺のシルシとなりました。本命との差は・・・勝った後のロマンの差ですね・・1番人気のドウデュースは3番手評価となりました。国内で一番強いのは間違いなくこの馬でしょうと。それは認めます。マイポリシーであるのですが、ジャパンカップは強い馬が足元をすくわれやすいレースで、足元をすくわれない化け物級の馬もたまに現れますが、このドウデュースは化け物かと言われると・・取りこぼしがあって愛嬌のあるヒーローという感じなので、ここは足元をすくわれると予想したのと、最近の皐月賞で強い勝ち方をした後、ダービーで1番人気になり結果2着の馬が多いですが、そのイメージで、2着臭がプンプン漂うというところで、この辺のシルシとなりました。4番手にはもちろん・・2冠牝馬が来る・・・・のではなく、今年のキングジョージ勝ち馬のゴリアットをチョイスしました。今年の凱旋門賞の勝ち馬や、オーギュストロダンにも勝ったことのあるこの馬の本命も考え、特に1番枠を引いたことで先行でレースできれば突き抜ける可能性もあるかなと思ったのですが、欧州の不良馬場で結果を出していることから、日本の高速馬場への適性が懸念されるので、評価を下げました。これがクリアできたとしたら、圧勝もあるかなと思います。ルメール君騎乗の今年の2冠牝馬は5番手評価となりました。ルメール君は、近年の日本ダービーで、たまに牝馬で参戦して人気を集めていましたが、いずれも、惨敗はしなくても馬券圏内にはわずかに届いておらず(サトノレイナス5着、レガレイラ5着)たしかにチェルヴィニアはこの2頭よりも強く、同世代のダービーではいい勝負はできたとは思いますが、今回は古馬混合ジーワンなので、ここでの過剰な期待は危険かなというところで、評価を下げました。馬券圏内に来たらアッパレをくれてやりますよ。6番手には、もう1頭の2冠牝馬のスターズオンアースをチョイスしました。前走のドバイでは、ルメール君の負傷トラブルなどもあって着外でしたが、それ以外では馬券圏内を外しておらず、しかもジーワンでは不利な大外枠を引いては、勝ち負けまで来ており、今回も大外枠で、無印にはできないかなというところで、シルシを打ちました。穴馬には、昨年の菊花賞馬のドゥレッツアをチョイスしました。イメージは、4歳の時のキセキが2着だった時の2018年のジャパンカップで、マイペースで逃げることができれば、勝ちまではないけど、馬券圏内は十分あり得るかなということで、この辺のシルシとなりました。以上7頭をチョイスしました。カイメは、今回ジャパンカップなので予算拡大版の8000円で勝負です。オーギュストロダンとジャスティンパレスを頭候補とした3連単とオーギュストロダンとジャスティンパレスの3連複2頭軸流しで勝負したいと思います。あとは、ジャスティンパレス-ドウデュースースターズオンアースのマンバケンのお世話になった3頭の3連複を買い、馬券妙味から、オーギュストロダンーゴリアット、オーギュストロダンージャスティンパレスのワイド馬券を入れてみました。以上、2024年ジャパンカップの予想でした。ジャパンカップが終わった後の夕日の寂しさから、年の瀬の始まりを実感されるのはいつものことですが、いよいよ2024年師走への突入ですよ。今年はどんな師走になるのか・・・実働は忙しいとして、それを乗り切ったら暦上9連休の年末年始ですよ。その楽しみをモチベーションとして、あと1カ月頑張っていこうと思うのですが・・その前に、咳を何とかせねば・・ですね。そして12月最初のジーワンと言えば・・もちろん、秋のダートチャンピオンを決めるチャンピオンズカップですか。本命は・・・昨年のこのレース勝ち馬なのかどうかは・・・・もちろん・・・また別の話まで・・・焦らずに、じっくりと考えたいと思います。それでは、ネクストサタデーナイトまでには現れたいと思います。アディオス_/_/~~zz
2024年11月23日
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どうもです。今週は、久しぶりに5日間の実働で、普通なら週2回は現場出勤、残りは在宅勤務なのですが・・先週からの風邪が思いのほか抜けきれず、オール在宅勤務となってしまいました。自分の風邪で、最後まで残るのが喉の違和感や咳の症状・・この症状で苦しんだのが・・3年前にコロナになった時で、その時は病院ではコロナと診断されず咳止めの薬を処方されても、全然治らずで・・結局循環器内科で診断したところ、コロナと診断されて、発見が遅れたので、今回はその3年前と同じところで診察を受けたところ、コロナではなかったです。咳止めの薬を処方されて、それで様子を見ることになりました。まぁ熱はないのでね・・という訳で、今週は待ち行く人の半袖率はカウントしてませんが・・11月も後半戦になり、秋深まる今日この頃。秋深まれば深まるほど・・もちろん・・2024年のケイバもクライマックスに近づいてるわけであり・・今週のジーワンと言えば・・・もちろん、秋のマイル王を決めるマイルチャンピオンカップですか。昨年のマイル戦線の馬たちよりは見劣りするものの、今年のマイルメンバーがそこそこ揃い、ヨーロッパのジーワンで結果を出した馬の参戦で、面白いレースが期待できそうですが、さて。それではシルシトカイメをドン。京都での週末の雨の影響がどうかなというところで、それ次第で軸馬のチョイスが変わるのですが、ここは、雨の影響は30%位という前提で予想してみました。そして、本命は・・・もちろん・・・ヨーロッパのトップマイラー・・・ではなく、昨年のこのレースの勝ち馬、ナミュールをチョイスしました。やっぱりハービンジャー産駒と京都の相性がいいというマイイメージが大きいですね。母父・・つまり祖父ダイワメジャーもこのレースを連覇しているので、それに続けというところですね。対抗は・・・もちろん・・・一昨年のこのレースの勝ち馬・・・ではなく、前走東京マイルのジーツーレースの勝ち馬のジュンブロッサムをチョイスしました。今年のケイバは戸崎君は要チェックというところですね。3番手には・・欧州トップマイラーのチャリンをチョイスしました。雨の影響が50%以上ということであれば、この馬を本命にしようと思っていたのですがそこまで残らないのではないか・・という巷の意見もあり、やや控えてこの辺のシルシとなりました。4番手には、昨年のエリザベス女王杯勝ち馬のブレイディヴェーグをチョイスしました。この馬の取捨選択に、非常に悩みました。1800~2200Mで結果を出していて、今回初のマイルレース。出遅れ傾向があるこの馬で、外枠ならばもう二つくらい上のシルシも考えられたのですが、内枠に入ったので、やや控えてこの辺のシルシとなりました。ルメール君騎乗云々は、ゼロではないものの今回のシルシはあまり関係なかったです。2000M以上では騎手の腕が影響されるもので、それ以下だとやっぱり馬の力が大きいと思ったのでね。5番手には、たびたびマイルジーワンでは重たいシルシを打ってはワンパンチ足りないソウルラッシュをチョイスしました。正直ジョッキーでシルシを下げました。若手の団野君は悪くないのですが、今回老練な外国人ジョッキーがそれなりの馬で参戦するので、上でマイルレースでは騎手の影響は少ないと言ってはみたものの、やっぱりこのメンバーでは、重たいシルシは打てなかったです。来たらごめんなさいってことで。6番手には大外枠のエルトンバローズをチョイスしました。ちまたの調教評価が抜群に良かったということで抜擢してみました。穴馬には・・・マテンロウスカイをチョイスしました。前走はあのドウデュースが勝った天皇賞秋で5着と健闘しており、馬の力は今回の出走メンバーでは上位なのかなと。このレース勝ち馬でもあるモーリス産駒というのも気になるところ。マイ馬券天敵ファミリーオヤジさん騎乗は差し置いてチョイスしてみました。以上7頭をチョイスしました。カイメは、シルシ上位2頭の馬連を厚めに買って、あとは、いつもの通り3連複フォーメーションで勝負し、余り金で3連単1・2着2頭軸流しで少し夢をみようという馬券設計にしてみました。これが終われば11月も終わり、11月ラストサンデーのジーワンと言えばもちろんジャパンカップですか。これまたヨーロッパの大物の参戦とあって、近年にない盛り上がりを見せているようで、それを迎え撃つのが、日本の総大将ドウデュースをはじめとし、2世代の2冠牝馬などですか・・本命はこのなかにいるのかどうか・・・その答えは・・・もちろん・・・また別の話まで、焦らずに・・・・・お待ちください。腹は決まってます。以上、7チャンネルのジャパンカップの番組を見ながらカキコしているこの頃です。それでは、ネクストサタデーイブニングに現れたいと思います。アディオス_/_/~~
2024年11月16日
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どうもです。2週間ぶりのカキコです。先週末は、みなみのくにへ帰省してました。台風が懸念されましたが、ちょうど台風が過ぎた後に飛行機が到着し、台風の影響はありませんでしたが、夏みたいな暑さで、ずっと半袖でした。連休が過ぎて首都圏に戻ってきたところ、打って変わって暖房が必要なほどの寒さで、待ち行く人の半袖率はゼロではなかったですが・・、10%は切っていましたね。そんなこんなで秋も深まる今日この頃ですが、秋と言えばもちろんケイバ。11月の最初のジーワンと言えば、もちろん、牝馬の女王を決めるエリザベス女王杯ですか。今年のエリ女は、3歳の秋華賞組の出走がなく、また牝馬のトップどころは今月末のジーワンとか香港ジーワンに回るため、出走メンバーがやや寂しい感じですが、外国人ジョッキーが短期免許でやってきているので、馬の対決というより、ジョッキーの対決が見どころという感じですかね。そんなこんなですが、ひとまずシルシトカイメをドン。本命は・・・もちろん・・・昨年のホープフルステークス勝ち馬・・・・では・・・なく・・・もなく・・・素直に、ルメール君騎乗の1番人気 レガレイラをチョイスしました。父スワーヴリチャード、母父ハービンジャーで、菊花賞を勝ったアーバンシックと同じような血統背景と来ている。菊花賞ではスワーヴリチャードという点が未知数でしたが、京都でも悪くないなと。ハービンジャーの影響が強いのかもしれないですが・・血統的に京都はドンピシャだというところで、この辺のシルシとなりました。対抗は、ディープインパクト産駒のサリエラをチョイスしました。馬の力はジーワンではワンパンチ足りないところありますが、この出走メンバーのレヴェルであれば、ムーア君の腕で、実力以上の結果を出すのでは・・という期待感から、この辺のシルシとなりました。3番手は、シンティレーションをチョイスしました。夏の条件戦を勝った後、前走のジーツーレースでは2着と来ており、本格化している可能性があるというところで、この辺のシルシとなりました。4番手は、ハーパーをチョイスしました。昨年は3歳ジーワンとエリザベス女王杯では馬券圏内と安定して結果を出していて、その後惨敗続きですが、それは牡馬のトップどころの対戦だったためなのか、それとも、早熟でピークが過ぎたのか・・今回は前者にかけてみて、昨年のエリザベス女王杯3着アゲインを期待してこの辺のシルシとなりました。5番手は、シンリョクカをチョイスしました。今年は3戦して、ジースリー3着 → 落馬 → ジースリー1着と 安定しているので力を付けているのかなと評価を上げようかなと思ったのですが、ジョッキーが若手で経験値に不安があり、外国人騎手が来ない春馬のレースであれば、もう二つ三つくらい上のシルシもありましたが、今回はここまでのシルシとなってしまいました。6番手は、2番人気のホールネスをチョイスしました。レビューが遅く4歳でまだ6戦しかしておらず、条件戦ながら3着以内100%というところで、ちまたの評価が高い様で、例年のエリザベス女王杯の出走メンバーなら見向きもしないところですが今年の小粒なメンバーなら、ワンチャン三着くらいはあるのかなというところでこの辺のシルシとなりました。穴候補には、キミノナハマリアをチョイスしてみました。理由は一つ、父がハービンジャーだからです。以上7頭です。カイメは・・・レガレイラのアタマ固定オンリーも考えたのですが・・どうしてもムーア君のサリエラの1着の目を捨てることが出来ず、サリエラ・レガレイラを1着候補、サリエラ・レガレイラ・シンティレーションを2着候補、残りは3着候補としたフォーメーションで勝負したいと思います。そこそこオッズもつくので、買い足しはなしで・・そして馬連に、上位シルシ3頭のボックス馬券で勝負したいと思います。今回は、マイ馬券天敵の横山ファミリーがいないので、予想は楽・・なんてことはありませんでしたが・・この秋ケイバ・・まだノーヒットなので・・ここで一つ当てたいところですね。これが終われば・・年末まで毎週ジーワンとなり、お次は秋のマイル王をじーw決めるマイルチャンピオンシップですか。本命はもちろん・・・昨年のこのレースの勝ち馬なのかどうか・・・その答えは・・・もちろん・・・また別の話・・・・まで、焦らずに・・・・考えたいと思います。それでは、またネクストサタデーイブニングに現れたいと思います。アディオス_/_/~~zz
2024年11月09日
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どうもです。さて、10月のラストウィークエンドとなり、街行く人の半袖率は、マイカウンターで25%位と、だんだん低くなっており、私自身は、半袖で歩くのは少し辛いかなという感じで、より一層、秋深まっている今日この頃ですが・・・秋と言えばもちろんケイバ。そして、10月のラストサンデージーワンと言えば・・もちろん・・・天皇賞秋ですか。今年の天皇賞秋の出走メンバー。今年の皐月賞馬は怪我で出れなかったものの、ジーワン馬が6頭に加え、ジーワン馬以外でも今年の重賞戦線を盛り上げた馬の参戦で、豪華メンバーが揃い、見ごたえのある天皇賞秋になるのかなと思います。先週匂わせた通り・・本命はもちろん、三冠牝馬・・・なのかどうか・・・その答えは。。。もちろん・・それではシルシトカイメをドン。本命はもちろん・・・3冠牝馬・・・・・・ではなく・・・一昨年のダービー勝ち馬で、昨年の有馬記念勝ち馬のドウデュースをチョイスしました。結構早い段階で決めていたものの、今週末は天気が悪いとの予報もあり、重馬場は向かないのは分かってるので、悪天候なら別の馬を本命に変えるつもりだったのですが、なんとか持ちこたえそうなので、ここはブレずにドウデュースをチョイスしました。天皇賞秋がベストな舞台でしょうと。鞍上は武豊さん。今まで色んなダービー馬で天皇賞秋を勝ってきた実績を買いました。ドウデュースのジーワン3勝、すべて本命にして馬券的中させているので、ここも自信高めのシルシを打つことにしました。(天気不安が無ければ鉄板まであったのですがね・・)対抗はもちろん・・・昨年の天皇賞秋2着馬・・・ではなく・・・今年の大阪杯勝ち馬のべラジオオペラをチョイスしました。昨年のダービー4着後の休養明け以降ジースリー勝ち→ジーツー2着→ジーワン1着→ジーワン3着と、安定した成績を残しており、4歳世代では一番力のある馬だと思ったのと、また枠がいいということで、この辺のシルシを打つことにしました。マイ馬券天敵ファミリーには散々泣かされており、ダービーでは弟の馬に本命を打って惨敗、先週の菊花賞ではオヤジの馬に本命を打って惨敗ときており、3度目の正直を期待して今度は兄貴に重たいシルシを打ってみました。3番手はもちろん・・・オールカマー勝ち馬・・・ではなく・・・マイ馬券天敵ファミリー弟騎乗のソールオリエンスをチョイスしました。馬の状態が非常に良好とのちまたの評価もあり、抜擢しました。天気が悪く馬場が悪くなった場合、もうひとつふたつ上のシルシもあったと思います。ここ6年で天皇賞秋5勝しているルメール君騎乗のレーベンスティールは4番手評価となりました。重賞3勝しているのですが、1800Mと2200Mでの勝ちで、しかも1800Mでは3着以内と非根幹距離では安定しているものの、2000Mや2400Mと言った根幹距離では、惨敗しているのが気がかりで、2000Mの今回では評価を下げることになりました。3冠牝馬は5番手評価となりました。昨年のジャパンカップで、あのイクイノックスの2着もあり、今回1番人気の評価をされているようですが・・ドバイの後のひと頓挫あり、7カ月の休養明けで、持ち上げられすぎな感じもしたので、ここは評価を下げることにしました。次走で順調ならばシルシをもうふたつみっつ上げる予定です。ここで1着に来たらアッパレくれてやりますよ。6番手評価は、昨年のダービー馬タスティエーラをチョイスしました。ダービー勝ち馬は天皇賞秋と相性がいいというイメージで、チョイスしてみました。タスティエーラの父サトノクラウンと言えば、2017年キタサンブラックで勝った天皇賞秋の2着馬で、馬券のお世話になったので、そのアゲインを期待したいところです。穴馬には、ダノンベルーガをチョイスしました。ドウデュースやイクイノックスといっしょに走ったクラシック戦線では、上位人気に評価されて、惜しくも馬券内には入れず、ただドバイジーワンとかでも2・3着に来ており、切るに切れない存在で、人気落ちしているここでは馬券妙味があるかなということで、チョイスしました。以上7頭をチョイスしましたが・・・今年のダービージョッキー騎乗の馬はって?まぁドンマイでしょう。カイメは・・ドウデュースとソールオリエンスが入った4番枠とべラジオオペラの1枠との枠連で勝負したいと思います。あとはドウデュースが万が一飛んだ時に備えて、べラジオオペラとの2頭軸にした3連複フォーメーションにし、余剰資金でドウデュースを頭にした3連単馬券で、武豊さんが1着の時はルメール君2着が多いので、ルメール君の馬を2着候補にしてみました。これが終われば11月になり、ネクストサンデーはJRAジーワンは一旦お休みで、再来週からはいよいよ、ジスイヤーラストまで、ずっとジーワンですよ。この秋ジーワン。予想は穴馬も含めかすりはするものの、微妙にかみ合わず、馬券的中はゼロですが、4年連続黒字収支に向けて頑張っていきたいと思います。そして11月最初のジーワンと言えば・・・もちろん・・・牝馬の世代争いとなるエリザベス女王杯ですか。牡馬とのジーワン勝ちがあり、そしてルメール君が騎乗予定のあの馬が本命なのかどうか。その答えは・・・もちろん・・・・また、別の話まで・・・・あせらずに・・・・じっくり考えたいと思います。出走メンバーチェックからですね。それでは、再来週のサタデーイブニングまで・・ごきげんよう。アディオス//
2024年10月26日
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どうもです。今回は、いつもより早い時間帯でのカキコとなりました。特に理由はなく、家でまったりしたサタデーを過ごしているからです。(いつものサタデーはどこかに出かけているのですが・・)待ち行く人の半袖率が上がったり下がったりで、今日の半袖率は、75%位と言ったところでしょうか。暑かったり寒かったりで、身近に体調を崩している人もちらほらいますが、私は、何とか持ちこたえています。ただインフルエンザワクチンを受けた後で、微熱が出て、倦怠感がありましたが、今は可もなく不可もなくといった感じです。あとは、プロ野球の日本シリーズへの出場チームも決まりつつあり、秋シーズン恒例の刑事ドラマも始まり、CMにも鍋が出てきて、秋深まりつつある今日この頃ですが秋と言えばもちろんケイバ。そしてジスサンデーケイバは・・牡馬クラシック3冠目の菊花賞ですか。非常に悩みましたが、過去の菊花賞の結果を見て決心しました。悩んだのはもちろん・・・普通なら悩むこともなく、今年のダービー馬にスパッと本命を打つところですが、ジョッキーがあのマイ馬券の天敵ファミリーの親父だからです。それでは、シルシトカイメをドン。本命はもちろん・・・今年のトライアルレース勝ち馬・・・ではなく、ダービー馬のダノンデサイル・・つまり、マイ馬券の天敵ファミリーの親父をチョイスしました。菊花賞の勝ち馬は派手さはないけど淡々とレースを進めるイメージがあり、ダノンデサイルもそれに該当するかなと。あと、ダービーと菊花賞の2冠馬は、過去に2頭しか出ておらず、最後に出たのは1973年タケホープで、それ以降50年以上出ておらず・・過去の2頭の共通点は、皐月賞には出走していない点で、今回のダノンデサイルもそれに該当すると。あとは、横山典さんの菊花賞と言えば、1998年のセイウンスカイが勝った菊花賞で、この時の断然1番人気と言えば、武豊さん騎乗のダービー馬スペシャルウィークで、今思うと、このスペシャルウィークが一番ダービー・菊花賞の2冠馬に近かったんだよね。それを横山典さんが阻止したのですが・・・当時の馬番が今回と同じ4番であると。ちなみに、当時の武豊さんの馬番が17番で、これまた今回と同じであるのはオマケ。ここまでくると、さすがに横山典さん騎乗のダノンデサイルを本命にしない訳には行かないでしょうという判断になりました。対抗は、セントライト記念2着馬のコスモキュランダをチョイスしました。弥生賞勝ち馬は過去4年連続馬券に絡んでおり、そのうち2頭勝ち馬がいるのですが、これらは前走セントライト記念を使った馬であると。もっともこの2頭の菊花賞は阪神でのものというのはおいといてね。。ここまでくると、コスモキュランダを本命にチョイスしようかなとも思ったのですが、ダノンデサイルの菊花賞勝ちの機運と比べると・・やや劣るかなということでこの辺のシルシとなりました。3番手には、日本海ステークス勝ち馬のヘデントールをチョイスしました。これは昨年の菊花賞の勝ち馬と同じで、新潟2200Mで実績のある馬は菊花賞と相性がいい傾向が見られるのと、この馬自身、ダービートライアルでは1番人気で着外に沈んでしまい、重賞戦線からは脱落してしまったもの、新馬戦では後の皐月賞馬の2着で、それ以外は負けなしと来ているので、まだ底を見せておらず、もう少し上のシルシも考えたのですが、外枠という点でやや評価を下げてこの辺のシルシとなりました。ルメール君継続騎乗なら本命もあったのですがね・・セントライト記念勝ち馬のアーバンシックは、4番手評価となりました。ダービーでは、マイ馬券天敵の横山ファミリー弟騎乗に関わらず、本命指名して着外となり、菊花賞ではルメール君に乗り替わり、リベンジの本命シルシも考えたのですが、どうしてもスワーヴリチャード産駒という点が引っ掛かり、距離適性というより、菊花賞勝ちの機運がやや弱いかなというところで、この辺のシルシとなりました。抑えにはキズナ産駒のショウナンラプンタ、きさらぎ賞勝ち馬のビザンチンドリームをチョイスしました。どちらもは、ちまたの調教評価が高めだったことが理由で、シルシを打つことにしました。穴馬には武豊さん騎乗のアドマイヤテラをチョイスしました。これは、1998年菊花賞でワンツーを演じたのが横典さんと、武豊さんということで、武豊さんのジーワンは4番人気以下での勝ちはないので、今回の勝ちは難しいけど今回は2着か3着に来てくれたら御の字です。以上7頭チョイスしました。って、JRA最年長ジョッキーが騎乗の馬がいないって・・・まぁドンマイでしょう。カイメはダノンデサイルを軸とした馬連馬券とダノンデサイルが飛んだ時に備えて、コスモキュランダを軸に加えた3連複フォーメーション馬券とし、余った200円で3連単馬券といった馬券設計としてみました。馬券云々というより、ダービー・菊花賞の2冠馬の夢をかなえて欲しいものです。菊花賞が終われば、10月ラストサンデージーワンの天皇賞秋ですか。ここ数年の天皇賞秋は非常に豪華メンバーが揃うのですが、今回も劣らず豪華メンバーが出走を予定しており、面白いレースが期待できるのかなと思います。本命は、3冠牝馬なのかどうか。その答えは・・・・もちろん・・・・また別の話まで・・・焦らずに・・・・お待ちください。腹は決まってます。先週はダービー馬を菊花賞本命にするという匂わせて、その匂わせ通り本命に指名したのですが、来週ももちろん・・・。それではネクストサタデーに現れたいと思います。アディオス_/_/~~zzz
2024年10月19日
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どうもです。10月も中盤になり、街歩きしていたら6:4で長袖が多かった感じで、待ち行く人の半袖率が徐々に下がっており、秋深まりつつある今日この頃ですが・・秋と言えばケイバ、ミッドオクトーバーのジーワンと言えば・・もちろん3歳の3冠目のジーワンで、今回は3歳牝馬3冠目の秋華賞ですか。ここ数年、ずば抜けた実力を発揮して、見事に牝馬三冠を達成した馬が何頭か出ていますが、今年のメンバーは3冠がかかった馬もおらず、混戦と言った感じですが・・とはいえ、春ジーワンで結果を出した馬が、人気を分け合っている感じですかねそれでは予想行ってみましょうか。シルシトカイメをドン。本命は、桜花賞でお世話になったステレンボッシュをチョイスしました。オークスでお世話になったチェルヴィニアと悩みましたが、出遅れ癖と5番という内目の枠が気になり、京都の内回りでは出遅れると致命的な不利にもなりかねないかなというところで評価を下げました。もし10番よりも外目の枠であればシルシは逆転していたところでした。3番手は、夏の牝馬重賞勝ちのコガネノソラをチョイスしました。オークスでも3番手評価にして着外でしたが、右回りとなる今回は、左回りだったオークスよりも適性が高いのかなというところで、リベンジのシルシを打つことにしました。4番手は、トライアルレース勝ち馬のクイーンズウォークをチョイスしました。ジーワンではワンパンチ足らないキャラなのかなと思い、シルシを打とうかどうか悩みましたが、今週の京都は内目の枠が有利という傾向らしいので、ワンチャン馬券圏内はありそうということで、この辺のシルシを打つことにしました。5番手は、タガノエルピーダをチョイスしました。新馬勝ちから、いきなり2歳牡馬ジーワンに殴りこんで3着に激走し、桜花賞トライアルは1番人気(4着)になるほどの実力馬で、近2走の結果が振るわず人気を落としていますが、右回りの2000Mで勝っている実績があることから、ここで激走もワンチャンあるかなというところでシルシを打つことにしました。6番手は、ランスオブクイーンをチョイスしました。未勝利勝ちから、いきなりオークスで5着と激走し、その後で条件戦の勝ちはあるものの、普通はジーワンに出れない状態だったのですが、今年は出走フルゲート割れのラッキーもあり、秋華賞出走にこぎつけることができたということで、ここでもオークス以上の再現はあるかなというところで、シルシを打つことにしました。穴馬には、秋華賞トライアル勝ち馬のクリスマスパレードをチョイスしました。新馬戦、条件戦と連勝後、オークストライアルは出遅れで負け、何故か地方交流のダートレースで惨敗はあるものの、秋華賞トライアルを勝っているので、出遅れやダートレース以外では負けがない・・つまり底を見せておらず、不気味な感じもするので、この辺のシルシを打つことにしました。以上7頭をチョイスしました。カイメは、1・2番人気をシルシの軸馬にしているので、三連単メインで攻めてみました。今年の春の3歳牝馬ジーワン・・桜花賞とオークスはともに馬券的中しており、牝馬3冠馬券師になれるといいですね。そして、秋華賞が終われば、10月も後半になり、今度は牡馬クラシック3冠目の菊花賞ですか。ケイバを初めて20数年、皐月賞・ダービーの2冠馬、皐月賞・菊花賞の2冠馬、そして3冠馬は何頭かみてきたものの、ダービー・菊花賞の2冠馬は出ていないので、ぜひ見てみたい。とずっと言ってきたのですが・・今回は一番のチャンスなのかなと・・ただ、その鞍上がマイ馬券との相性が最悪な、横山ファミリーの親父ですよ。横山ファミリーの親父で最後に的中したのを振り返ると・・、あの英雄ディープインパクトが勝った2005年菊花賞で、横山ファミリーの親父はアドマイヤジャパンに乗って2着だったで、3連単70000オーバーの配当をゲッツしたのですが、それ以降は、馬券買ったら来ないし、買わなかったら来るという何とも天邪鬼で、ことごとくマイ馬券的中の邪魔をされているのですが・・今回はダービー馬を本命にする・・・・かどうか・・・その答えは・・・もちろん・・・また別の話まで、焦らずに・・・考えたいと思います。めっちゃ悩み中・・それでは、ネクストサタデーイブニングに現れたいと思います。アディオス_/_./zzzzzz
2024年10月12日
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おつかれさんです。日本ではジスサンデー秋ジーワンはお休みですが・・10月の最初のサンデーと言えば・・・もちろん・・・フランスでの凱旋門賞ですよ。今年も日本調教馬が出走するということで馬券が買える幸せを噛みしめつつ頑張って予想してみました。ここ2年、馬券圏内3頭の内2頭は当てているるものの、もう一頭が惜しくも馬券から外れるという惜しい予想が続いてますが。。今度こそ、初めて凱旋門賞的中を目指して。。しるしとかいめをドドン今回、重馬場が予想されるということで、ロンシャンの重馬場で結果を出している馬を軸にしてみました。4歳牝馬のブルーストッキングか、重馬場のジーワン2連勝中の3歳牡馬のソジーで、どっちを本命にするかで迷いましたが・・・にするか・・・ほぼ同列です。イメージとしては2022年のアルピニスタのパターンで・・あのドウデュースやタイトルホルダーがビッチャンビッチャン馬場に苦しんでいる中1頭だけ水かきをつけているような走りが思い出されたので、同じ牝馬の方を本命にしてみました。スタミナが問われるイメージから2400Mよりも長距離で結果を出していた馬にシルシを付けていましたが・・ここ数年の凱旋門賞傾向を見ると、意外とマイル~中距離で結果を出している馬の方が、凱旋門賞で走っている傾向があるので、シルシの傾向を変えてみました。こんな感じで、日本人騎手が乗る2頭も頑張ってほしいものですね。これが終われば、10月も中旬になり・・・いよいよ3歳ジーワンも最後の3戦目ですよ。その最初は、牝馬の秋華賞ですか。(クラシックではないので・・)春1冠目の桜花賞と2冠目オークスで馬の方は、勝ち馬が違ってますが私の馬券は、2冠中なので、3歳牝馬3冠馬券師を目指して、頑張って予想したいと思います。本命は・・・トライアルレースで強い勝ち方をした馬なのかどうか・・・その答えは・・・・もちろん・・・また別の話まで・・・・焦らずにお待ちください。ほぼ腹は決まってます。それでは、ネクストサタデーイブニングに現れたいと思います。アディオス_/_/~~
2024年10月06日
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ご無沙汰しております。春ケイバラストジーワンの宝塚記念が終わったのが、つい数日前だったような気もしますが、もう3カ月過ぎたんですね・・この3カ月・・・政治的なニュースが色々飛び交っていたものの、個人的には何もなかったのですが・・いかんせん暑かっただけの2024年サマーシーズンでした。プロ野球の優勝チームも決まり・・・(カキコ時点では、セリーグはもうすぐ決まりそう・・)20年以上続いている某刑事ドラマの番宣も流れているのをみて、2024年秋の到来を感じる今日この頃ですが・・・秋といえば・・もちろん・・ケイバですよ。秋ケイバ最初のジーワンといえば・・・もちろん・・・中山の短距離ジーワンスプリンターズステークスですよ。それではシルシとカイメをドン。重賞2連勝中の上がり馬が、ジーワン馬2頭を抑えて1番人気ですが・・如何せん、マイ馬券と相性が悪いジーワンなので、昨年のスプリンターズステークスと、今年の高松宮記念の勝ち馬・・つまり、昨年のスプリンターズステークスの1・2着馬を軸にチョイスしてみました。昨年はマイ予想を裏切って、1・2着になったので、今回はマイ予想に応えて、1・2着になって欲しいものです。あとはトライアルレースの勝ち馬、1番人気の上がり馬、高松宮記念3着の香港馬を紐にチョイスし、そして高松宮記念で本命に指名して裏切られた馬を穴にチョイスしてみました。馬券を買い始めた2001年から、国内のジーワン馬券は、ほぼ100%買っているのですが短距離ジーワンは的中させたことがなく、高松宮記念と合わせて50連敗目前なので何としてでも回避させるべく、手堅めの馬券設計にしてみました。ネクストサンデーはジーワンはお休みですが・・・凱旋門賞で馬券が買えるので、予想をカキコしてみようかなと思います。それでは、ネクストサタデーイブニングまで、ごきげんよう・・
2024年09月28日
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どうもです。3週間ぶりのカキコですか。今年の上半期も残すところあと10日足らずで、春ジーワンも残すところ1つとなり、春ケイバのラストを飾るジーワンと言えば、もちろん、グランプリの宝塚記念ですか。宝塚記念と言えば、例年阪神競馬場で開催されるのですが、今年は京都で開催されるとのこと。京都での宝塚記念と言えば、18年前の2006年、京都競馬場の現地まで遠征して、見に行きましたよ。しかも、その年2回目の京都遠征でした。(1回目はゴールデンウイークの天皇賞春でした。)まさに、今でいうところの、ディープインパクトの推し活ですよ。あの時は雨の中でのレースで、先行するバランスオブゲームをディープインパクトが差し切ったのを覚えています。そして、今回も雨予報とのことで・・しかも出走頭数も同じ13頭でフルゲート割れと、共通点が色々あるので、レース展開ももちろん・・それではシルシをドン。本命はもちろん・・・あの2006年の宝塚記念の勝利ジョッキーが騎乗するファン投票1位の馬・・・ではなく、国内で唯一ディープインパクトに勝ったことのあるルメール君騎乗のジャスティンパレスをチョイスしました。正直かなり悩みました。昨年の天皇賞春ではルメール君が騎乗したジャスティンパレスで、マンバケンのお世話になりました。それ以降は別のジョッキーが乗って、宝塚記念は何とか3着でマンバケンのお世話にはなったものの、特に有馬記念では本命まで考えた挙句、ジョッキーで評価を下げた結果、案の定道中で後ろに下げすぎて、先着馬を捉えきれず4着まででした。そして、今回は馬場が悪くなり、前残りのレースが予想されるということで、ルメール君が騎乗したレース全て、前目でレースして、4戦4勝と勝率100%という点を評価して、この辺のシルシとしました。父のディープインパクトに続いて、京都の宝塚記念勝利に期待したいところですね。有馬記念でお世話になった武豊さん騎乗のドウデュースは、対抗までとなりました。武豊さんに乗り替わっての1番人気の時は、迷うことなくシルシの評価を下げて、今回のようにバリバリ主戦のお手馬で1番人気の時は、本命にして、マイ馬券的中に貢献してくれているので、今回も本命シルシをうちたいところでしたが・・ドウデュースという馬の戦績を見ると、ジーワン3勝全て2・3番人気で、1番人気だと勝ったことがないので、1番人気の今回は取りこぼす可能性も考えられるというところで、この辺のシルシとしました。ただ、武豊さんのクリスマスイブ有馬記念3連覇中に続き、京都の宝塚記念の2連覇を期待したいところですね。3番手は、グランプリ男池添君騎乗のプラダリアをチョイスしました。京都がリニューアルオープンして以降、2戦2勝と京都巧者で、そのうち1勝は重馬場での勝利ということで、重馬場で行われるであろう今回、このプラダリアに向いた展開になるだろうということで、この辺のシルシとしました。4番手は、天皇賞春では本命シルシを打って惜しくも2着だったブローザホーンをチョイスしました。晴で良馬場予報であれば、無印かなと思っていたのですが、道悪巧者と言われており、雨天と重馬場予報ということで、マイシルシを勝ち取った形となりました。5番手は、大阪杯2着のローシャムパークをチョイスしました。大阪杯では阪神の内回り2000Mへの適性に不安があり無印として、2着に来られてしまい、しかも勝ち馬や、11番人気のルージュエヴァイユを入れていただけに悔しい思いをさせられたのですが、今回は京都で非根幹距離2200Mということで、シルシを付けない訳には行けないかなと。ただ、重馬場への適性不安から、これ以上のシルシは打てませんでした。晴予報で良馬場だったら、もう2つ3つ上のシルシまであったと思います。6番手は、天皇賞春で4年連続で馬券圏内に来ているディープボンドをチョイスしました。昨年、一昨年の宝塚記念では、2・3番手のシルシを打って、阪神が良くなかったのか馬券外でしたが、今回は、得意な京都に変わるということで、3年連続でのシルシとなりました。元々乗っていた和田君だったら、もう1つ2つ上のシルシを打つところでしたが、今回は幸さん(年上なのでさん付け)ということで、ここまでのシルシとなりました。(なんで乗り替わったんだろう・・)穴馬には、カラテをチョイスしました。イメージとしては2006年の宝塚記念のバランスオブゲームで、数戦おきに重賞を勝っており、前走大敗して人気を下げて3着に来ていると。それと似ているのが、今回のカラテなのかなと。東京のマイル重賞や、新潟2000Mの重賞を勝っており、それも惨敗を繰り返してはたまに勝っている感じで、今回も数戦2けた着順が続いての参戦となることから、今回、穴をあけてくれるのではという期待と、某新聞の調教評価もそこそこ高めだったということで、穴馬としてチョイスしました。以上7頭チョイスした訳ですが、今年のダービージョッキーの息子兄弟が騎乗する4歳馬の2頭はって?弟が騎乗する馬は悩みましたが、まぁドンマイでしょうとキリ、兄の方が騎乗する大阪杯勝ち馬は迷わず、まぁドンマイでしょうとキリました。人馬ともにマイシルシをもらえなかった悔しさをバネとして、秋ケイバで巻き返すことを期待しています。それではカイメをドン。今回は春のグランプリということで、予算を奮発して5000円でのトライで、オール3連系馬券です。本命のジャスティンパレスは馬券圏内は堅いかなということで、この馬を軸として、その他のシルシ馬への三連複流し馬券をメインとしています。ジャスティンパレス1着のパターンは、対抗のドウデュース、3番手のプラダリアを2着候補とした、3連単系の馬券と、対抗のドウデュースが勝つパターンとしては、ルメール君が乗るジャスティンパレスが2着とした3連単系の馬券としました。(ここ最近、武豊さんが勝つときの2着馬はルメール君のケースが続いているので今回もこれでドンマイでしょう)万が一、軸の2頭が飛んだ時は、プラダリアとブローザホーンを軸とした3連複2頭軸流し馬券も保険として、買い目に入れてみました。昨年に続いて宝塚記念2連覇・・・春秋グランプリ3連覇と行きたいところですね。これが終われば、2024年サマーシーズンですか。サマー競馬は、苦手なのでお休みなので、お次は、涼しくなったころに現れたいと思います。20数年来の悲願である、スプリンターズステークスの馬券的中を目指して、短距離ジーワンの予想感覚というか馬券設計技術を磨くかどうか・・・焦らずに頑張りたいと思います。アディオス_/_/zz
2024年06月22日
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おつかれさんです。今日の安田記念いかがでしたぁ~今回は、サンデー実働で、リアルタイムで見ることが出来ず、実働が終わった後に、JRAホームページで、結果を見たのですが・・カキコしているということは・・もちろん・・・こんなのを当ててました。今回はIPATログイン可能時間帯過ぎていたので、結果照会からのスクショです。1着は、香港馬のロマンティックウォーリアーでした。日本の独特の高速馬場で、3着までと思ったのですが、やっぱり、戦い慣れてますね。さすがです。今年のジーワンで1番人気が勝つのは、今回は初めてなんですね・・2着は、対抗にチョイスした、武豊さん騎乗のナミュールでした。前走のヴィクトリアマイルでは本命にして、着外に飛んでしまったのですが、今回はシルシ通り、2着に来てくれて、マイ馬券的中に貢献してくれました。さすがです。武豊さん・・・宝塚記念もよろしく頼む・・・かどうか、その答え・・・もちろん・・・イエスですよ。重ためのシルシを打つと思います。3着は、本命にチョイスした、モレイラ君騎乗のソウルラッシュでした。ジーワン未勝利で、モレイラ君がジーワン馬にしてくれるのではという期待もありましたが、やっぱり、ジーワン馬とは、少し差があったようですね。それでも3着は立派です。(マイ馬券的中に貢献してくれたので。)そんなこんなで、5週連続東京ジーワンで、3回馬券的中したので、打率6割です。馬券的中していない2レース、ヴィクトリアマイルと、日本ダービーでも、勝ち馬こそ、穴人気で外しましたが、2着馬と3着馬は当たっていたので、ほぼパーフェクトと言っても、いいでしょう。そんなこんなで、春ジーワンは残すところ宝塚記念ですが・・・春ジーワンの収支をドン。春ジーワンの予算40000円のところ配当40550円で、宝塚記念の予算5000円を外してもプラス収支確定です。秋ジーワンの予算は60000円なので、4年連続での年間プラス収支を目指して、今年残りのジーワンも頑張りたいと思います。それでは、3週間後のサタデーイブニングまで、ごきげんよ~
2024年06月02日
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おつかれさんです。野暮用で、カキコが遅くなりました。そんで、明日は久しぶりのサンデー実働で、朝が早いので、今回は短縮版で。今週は、東京の5週連続ジーワンのオーラス、安田記念ですか。香港馬の一流どころがやってきて、日本のマイル路線一流どころが迎え撃つという構図ですが・・気になるのは天気で、ウィークエンドは雨が降ると言われてましたが、TOKYOのサタデーは、何とか天気が持ったという感じで、サンデーは雨が降るのか、それ次第で、予想が変わってくると思うのですが・・・それではシルシとカイメをドンもし雨が降って、ビッチャンビッチャンな馬場になるんであれば、今年のダービージョッキーが騎乗する馬に重たいシルシを打つところでしたが、何とか天気が持つ方にかけてみました。日本の馬場では、走り慣れている日本馬の一流どころの上位人気馬に分があるのかなという予想をしてみました。気になるのは、カキコ現在16番人気のエアロロノアで、常に人気以上の着順に来ているのと、今年の東京ジーワンは、ヴィクトリアマイルとダービーで荒れているので、今回も荒れるとしたら、エアロロノアの一発あるかなというところで、単勝とワイド流しを買ってみました。これが終われば、春ジーワンも残すところ宝塚記念ですか。今年はいつもの阪神ではなく、京都で開催されるということで、その点を考慮した予想をしなければならず・・・本命は、もちろん、・・・また別の話まで、焦らずに、じっくりと考えたいと思います。それでは、また3週間後のサタデーイブニングに現れたいと思います。アディオス_/_/zz
2024年06月01日
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おつかれさんです。今週は普通に5日間の実働、少し忙しめでしたが、何とか乗り切りました。あそうそう。我がハイスクール時代からよく見ていた刑事ドラマの映画の新作が、昨日から上映されたとのことで、早速行ってきました。レイトショーで見たのですが、前の真ん中の列は俺だけで、特等席での鑑賞でした。そんなこんなで、5月のラストサタデー・・・といえば、もちろん、春ケイバのクライマックスともいえる、3歳馬の頂上決戦の東京優駿・・・いわゆる、ダービーですか。今年の3歳牡馬路線・・・を振り返ること、まず昨年末のホープフルステークスは、牝馬に勝たれて、牡馬のレヴェルが疑問視されてましたが、年を越して、3歳になり、皐月賞はレヴェルの高いレースと言われ、何だかんだで、例年に勝るとも劣らないレヴェルの高いダービーが期待できそうで何よりですが・・皐月賞で本命に指名して、強い勝ち方をしたジャスティンミラノ・・・ダービーではもちろん・・・・ね・・・それでは、ダービーのシルシをドン。本命は・・・もちろん・・・ルメール君が騎乗する、ホープフルステークス勝ち馬の牝馬・・・・ではなく、皐月賞4着馬のアーバンシックをチョイスしました。鞍上は、マイ馬券の天敵である・・・否・・・であった、横山ファミリーの弟の横山武ですよ。昨年の有馬記念で、横山兄さんのタイトルホルダー3着でマンバケンに貢献してくれたので、天敵から仲間になってくれたと思ってます。横山武君・・・単勝1倍台の馬で臨んで2着だったのが2回あり、その2回ともマイ本命馬にチョイスされなかった・・・その悔しさをバネに、これまで精進してきたと思うので、その成果をいかんなく発揮し、マイ馬券に貢献して欲しいところですね。対抗には、もちろん・・・無敗でここに臨んでくる、3番人気のスプリングステークス勝ち馬・・・ではなく、皐月賞5着馬のシンエンペラーをチョイスしました。これは皐月賞と同じ評価ですね。ジョッキーは20代の坂井瑠星君、海外のUAEダービーを勝ったり、ケンタッキーダービーでは、グレーな不利を食らいながらも3着と惜敗など、いろんな経験をして成長しているはずなので、その成果をいかんなく発揮し、マイ馬券に貢献してほしいところですね。3番手には・・・もちろん・・・皐月賞勝ち馬・・・・ではなく、カキコ現在2番人気で、皐月賞6着馬の牝馬レガレイラをチョイスしました。2歳時点ではホープフルステークスで牡馬を蹴散らしてジーワンを勝ったりしてますが、3歳になって、牡馬も成長してきているはずなので、ホープフルステークスのようにはいかないなというところで、勝ち馬候補にはチョイスできず、評価は上がらなかったのですが・・3週続けて、マイシルシ通りの着順という結果を出しているルメール君騎乗ということで、内枠の有利を生かして、上位に持ってくるのでは?という期待から、この辺のシルシとなりました。そして・・・1番人気の皐月賞馬ジャスティンミラノ。4番手の評価となりました。巷では、共同通信杯を勝った時点で、皐月賞よりもダービーで勝つ馬と言われてましたが、俺的には、皐月賞でこその馬と思って、本命に指名し、見事に強い勝ち方をして今回1番人気になってますが・・・今回同じようなケースで過去、横山武君が単勝1倍台の皐月賞勝ち馬2頭で、本命シルシを打ちませんでしたが、それは馬の実力はあるけど、ジョッキーが若くて未熟というのが理由でした。そして、案の定勝てなかった訳ですが・・・今回の戸崎君・・・こちらはベテランジョッキーで、いい感じではあるのですが、皐月賞の走りをみて、ダービーでは・・・・2400Mという距離がネックになりそうというところで、評価を下げざるを得ず、この辺のシルシとなりました。5番手には・・・・もちろん・・・皐月賞2着馬・・・ではなく、ここに青葉賞勝ち馬で、レジェンド武豊さん騎乗のシュガークンをチョイスしました。この馬の偉大な兄キタサンブラック、その主戦武豊さんということで、心情的には重たいシルシを打ちたいところでしたが・・皐月賞組と比べると、やっぱり1枚落ちるなというところで、この辺が精一杯でした。まぁ頑張ってほしいですね。6番手評価には、別路線組のダノンエアズロックをチョイスしました。中山の弥生賞では着外でしたが、それ以外はすべて東京コースで3戦3勝とまさにダービー向きの馬であることと、モレイラ君がいくつかの選択肢の中でこちらを選んだことが理由です。穴馬には、皐月賞13着馬のビザンチンドリームをチョイスしました。新馬戦、きさらぎ賞では出遅れながらも上がり最速の足を出しての連勝で、前走の皐月賞は競馬になりませんでしたが、距離が延びて広い東京コースのダービーでこそ実力を発揮できるかなと。しかも有利な内枠に入り、馬券内に潜り込める期待が持てるかなというところで、この辺のシルシとなりました。以上7頭チョイスしましたが・・・川田君騎乗の無敗馬とか、ミルコデムーロ君騎乗の皐月賞2着馬はって?まぁドンマイでしょう。今回は眼中になかったです。前者は、やっぱり勝ったレースレヴェルが低かったのかなと。後者は、馬がさすがに使い過ぎで、疲れがあるでしょうと。お次に、カイメをドン。今回はダービーということで、予算拡大版の8000円でトライです。3連単は、1着候補の馬には、20代の若手ホープ2人が騎乗する馬とし、2着候補は、20代の若手ホープ2人に加え、先週のオークスのワンツージョッキー3着には、ビザンチンドリームを外した、シルシ馬にしました。(ビザンチンドリームを入れると、当たった時の税金払いがめんどくさいので外しました)3連複は、シンプルにアーバンシックを軸として、シルシ馬に流すカイメとし、購入金額は3000円予算で、IPAT自動振り分けとしました。今回の馬券設計のポイントは枠連で、アーバンシックのいる4枠と、シンエンペラーとジャスティンミラノのいる7枠の枠連を厚く買いました。サンデーになってオッズが下がらなければいいというところですね。残り1000円は、配当を少しでも増やすのと、保険代わり(トリガミあり)の馬連としました。そんなこんなの2024年のダービー予想と馬券設計でした。これが終われば・・・ダービーロスを感じつつ、2024年サマーシーズンへ入っていくわけですが・・もう1週東京のジーワンが残っており、古馬の春マイル王を決める安田記念ですか。香港で日本馬を蹴散らした、香港馬が参戦してくるということで、盛り上がりをみせているようですが、本命は、もちろん・・・・・・別の話まで・・・・・焦らずに・・・・じっくり考えたいと思います。それでは、明日の15:40に、イッツ、ショータイム!アディオス_/_/~~
2024年05月25日
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どうもです。オークス、ナイスレースでしたね。馬券はいかがでしたぁ~私はというと、レース後にカキコしているということは・・・もちろん・・・こんなのを当てました。3連複16.9倍*300円=5070円、3連単8060円で、〆て13130円のゲッツで、10130円のプラス収支でした。1着のチェルヴィニア。桜花賞惨敗からここに来たということで、不安視されてましたが、杞憂に終わりましたね。さすがルメール君です。ルメール君が復活してから、NHKマイルカップ:アスコリピチェーノ・・2着(マイシルシ:〇)ヴィクトリアマイル:フィアスプライド・・2着(マイシルシ:〇)そしてオークスで本命にして1着と、3週連続で、マイシルシ通りの着順ですよ。来週も・・・もちろん・・・・ね・・・2着のステレンボッシュ・・・2着臭がプンプンするというマイ予想通りでしたね。でも強い競馬だったと思います。3着のライトバック・・・スタート前の入れ込みで不安でしたが、いい脚を使ってくれたと思います。ジョッキーは、来週もよろしく頼むぞ・・・否・・・それはまた別の話・・桜花賞でチョイスしたシルシ馬は、オークスでも同じシルシをつけ、オークスに不出走で、空いたシルシのところには、別路線組の馬をチョイスしましたが、終わってみると、未勝利上がりの1勝クラスが5着に来た以外は、上位は桜花賞組が独占でしたね。何はともあれ、ステレンボッシュの牝馬クラシック2冠達成は叶わずでしたが、私自身が、桜花賞、オークスと、馬券的中で、牝馬クラシック2冠馬券師となることができました。牝馬クラシック3冠馬券師への夢の続きは、10月まで焦らずに待ちたいと思います。今年のジーワン、難しいと思っていたのですが、桜花賞、NHKマイルカップ、オークスと、3歳牝馬にお世話になりっぱなしですね。来週も、3歳牝馬が人気の一角となってますが・・・お世話になるかどうか・・・その答えは・・・もちろん・・・・イエスですよ。何かしらのシルシは打つ予定です。それでは、ダービーウィークデーの実働を、チャチャッと乗り切り、ダービーウィークエンドを迎えたいと思います。それでは、サタデーイブニングまでごきげんよ~
2024年05月19日
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おつかれさんです。今週は、特に変化もなく普通に5日間の実働でした。変化・・・あえて言えば、待ち行く人の半袖率が少しずつ高くなり、春から夏への移り変わりを感じる今日この頃ですが、季節はまだ春ってことで、春の終わりと言えばもちろん・・・3歳クラシックの2冠目ののシリーズですよ。そして、ジスサンデーのジーワンは、3歳牝馬クラシック2冠目の優駿牝馬・・・いわゆるオークスですか。ここ2年、桜花賞の勝ち馬がオークスを勝っていて、今年も桜花賞の勝ち馬が人気を集めているようで、3年連続で2冠牝馬の誕生なるかというところですが、それでは、いつものように、シルシをドン。本命にはもちろん・・・・今年の桜花賞勝ち馬・・・で・・・・はなく、桜花賞で本命に指名したチェルヴィニアをチョイスしました。前走は惨敗でしたが、主戦ジョッキーのルメール君が負傷で乗れなかったり、レース中も不利を受けたりしての結果だったので、度外視でOKでしょうと。今回はルメール君が復活し、他の有力馬がいる中この馬を選んだということもあり、本命チョイスのリトライで行こうと思います。対抗には、桜花賞勝ち馬のステレンボッシュが入りました。これも桜花賞と同じ評価ですね。昨年の阪神ジュベナイルフィリーズでルメール君が騎乗して2着になったことがあり、ルメール君は、普通ならジーワン勝ち馬であるこちらを選ぶはずですが、それを選ばなかったことがどうしても引っ掛かるなと。あと新馬戦から桜花賞まで5戦して、1→2→1→2→1着と繰り返していて・・今回は2着?。あと、戸崎君と言えば・・2016年オークスで、本命のチェルヴィニアの母チェッキーノに騎乗して2着。などと今回、どうしても2着臭がプンプンするということで、この辺のシルシとなりました。3番手には、スイートピーステークス勝ち馬であるコガネノソラをチョイスしました。先週から一昨日くらいまでは、もう1つ2つ上のシルシも、五月の空を見ながら考えました。ここ数年のオークスの傾向を見ると、やっぱり桜花賞組が強いのと、ローテーション的にも桜花賞組が有利かなというところで、別路線組のこの馬の評価を下げることになりこの辺のシルシとなりましたが、一発あっても全然よく、勝ち馬候補の1頭に入れたいと思います。4番手には、フローラステークス勝ち馬のアドマイヤベルをチョイスしました。東京2000Mで安定した結果を出しておりもう1つ上のシルシも考えましたが、同じ東京で距離400M延長がどう出るかな~という一抹の不安から3着候補であるこの辺のシルシとなりました。5番手には、桜花賞3着馬のライトバックをチョイスしました。桜花賞では7番人気であったライトバックを5番手評価にチョイスし3着に来て、見事に3連複をゲッツさせてもらったのですが、さらにオークス向きで、さらにパフォーマンスが上がるだろうとの巷の評価もあるとのことで、今回もこの辺のシルシを打つことにしました。6番手には、東京マイル重賞勝ち馬のクイーンズウォークをチョイスしました。桜花賞では8着と振るわなかったのですが、こちらも、主戦ジョッキーの川田君がオークス向きとの太鼓判を押しているとのことなので、今回もこの辺のシルシを打つことにしました。穴馬には、フラワーカップ勝ち馬の三アネーロをチョイスしました。フラワーカップ勝ち馬からオークス直行といえば、先週のヴィクトリアマイルにも出走したスタニングローズが2着だった2年前のオークス。10番人気ながら対抗シルシの〇と高めの評価をして、結果2着に来てくれたのですが、この時は、桜花賞でマンバケンのお世話になったスターズオンアースを無印という暴挙に出て、馬券を外すという大チョンボをしてしまったという教訓から、今回は桜花賞で結果を出した馬もチャンとシルシを打って、フラワーカップ勝ち馬から直行のこの馬もシルシを打つことにしました。以上7頭をシルシ打ったのですが・・・チューリップ賞勝ち馬で桜花賞4着馬であるあの馬はって? 桜花賞に続き、ここでもまぁドンマイでしょう。さすがに使い過ぎでしょう。ジョッキーには来週のダービーでよろしく頼むぞということで。こうしてみると、桜花賞でチョイスした馬4頭は、オークスでも同じシルシとなってますが・・これはもちろん・・・偶然・・・・ではなく、熟慮を重ねて、あえてこうしました。お次にカイメをドン。ほぼほぼ桜花賞と同じカイメで、3連複を中心とした買い目で、3連単は、1着候補はチェルヴィニアとコガネノソラ、2着はステレンボッシュ固定で、3着はチェルヴィニアとコガネノソラ以外のシルシ馬としました。あと、チェルヴィニアとコガネノソラの馬連にオッズ妙味を感じたので、買い目に入れることにしました。(当日になると、どこまでオッズが下がるのかな~)以上、2024年のオークス予想と馬券設計でした。これが終わると、いよいよダービーウィークデーが始りますよ。今年の年初めでは、3歳馬のレヴェルに不安があり、ダービーはどうかな~と思っていたのですが、やっぱり楽しみなメンバー構成で、いいレースが期待できると思います。皐月賞で本命シルシを打って、見事に勝ったジャスティンミラノホープフルS勝ち馬のレガレイラ・・・が人気を集めているようで、この2頭に騎乗するのは、今週の上位人気2頭に騎乗する戸崎君とルメール君ということで、この二人のワンツー決着が、2週連続で続くのか・・・その答えは・・・もちろん・・・・別の話まで・・・焦らずに・・・お待ちください。マイ予想は、ほぼ固まってます。それでは、ネクストサタデーイブニングまでごきげんよ~アディオス_/_/\\zz~~
2024年05月18日
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おつかれさんです。2024年ゴールデンウイークロスで過ごしたジスウィーク、4日間の実働でしたが、その中で、ミッドナイト呼出しがあり、タクシーで駆けつけてトラブル対応したという日がありました。エンジニアの末端人である私ごときで乗り切れるかなと思いましたが、何とか乗り切れました。開放されたのがフライデーヌーンで、アフタヌーンは帰宅して、爆睡し、サタデーの呼び出しはなかったので、通常のウィークエンドを過ごせている今日この頃です。5月のサンデーと言えば・・もちろん・・すべて東京でのジーワンシリースで、今回はその第二弾、古馬牝馬のマイル女王の座を競う、ヴィクトリアマイルですか。ヴィクトリアマイルといえば、過去の三冠牝馬とか、ジーワンをいっぱい勝っている名馬が勝っているレースですが、その反面、人気薄の馬が勝ちをさらって、荒れることもあるレースでもあります。今年のメンバーを見ると、ジーワンを複数勝っている馬は出ていませんが、そこそこのメンバーが揃い、好レースが期待できそうですが・・それでは、シルシをドン。本命は、もちろん、昨年のマイルCS勝ち馬で、今年のドバイターフで2着だった馬・・・ではなく・・・・もなく、素直にナミュールをチョイスしました。正直先週のサンデーまでは、本命評価してませんでした。というのは、東京マイルの本命像としてマイルよりも長い距離で結果を出している馬というマイポリシー・・これは先週も言っており、それで馬券的中したのですが、このナミュール・・・勝按がすべてマイルレースなのでマイラーというイメージがあり、東京マイルではちょっと足らないかなと見ていたのですが、改めてマイルより長い距離での結果を見てみると、オークス3着、秋華賞2着、そしてドバイターフ2着と、結果をだしているところを見ると、やっぱり逆らえないかなと。そして、マイ馬券の伝道師であるレジェンド武豊さんということで、鉄板にしようかと思ったのですが、2・3着のイメージもあったので、わずかに鉄板には届きませんでした。対抗は、もちろん、昨年の秋華賞で、あの三冠牝馬に迫った馬・・・ではなく・・・ルメール君騎乗のフィアスプライドをチョイスしました。武豊さんがジーワンを勝っている直近3戦(2022年ダービー、2023年大阪杯、有馬記念)、すべて2着はルメール君・・・というのもないこともなくも無かったりするのですが・・・今週の東京はBコースということで内枠有利とのことと、ヴィクトリアマイルは内枠の馬が成績がいいという傾向から、この辺のシルシとなりました。3番手は一昨年の秋華賞勝ち馬のスタニングローズをチョイスしました。一昨年の秋華賞では、あのナミュールとスターズオンアースを抑えて見事に1着に来た実績があり、その後、故障もあり不調傾向ですが、前走の大阪杯は逃げて8着ということで、そこから距離短縮となる今回は期待できるかなということと、先行馬には有利な内枠ということもあり、この辺のシルシとなりました。抑えには以下3頭です。ハーパーは、牝馬のみの重賞では、桜花賞の4着が最低着順で、それ以外は3着以内を外しておらず、近2走の有馬記念と大阪杯は、牡馬の1線級との対戦での結果ということで、牝馬同士のレースとなるここでは、3着以内に来る可能性は高いかなということで、もう少し上の評価も考えたのですが、ただ、今年の4歳世代レヴェルに一抹の不安を感じたので、4番手評価までとなりました。コンクシェルは、東京条件戦・中山重賞の1800Mで連勝で、ここに来ており、前走の重賞勝ちは軽ハンデに恵まれた感がありどうかなと思ったのですが、先行馬であるこの馬には有利な内枠をゲッツ出来たということで、3着候補として抑えることにしました。1番人気のマスクトディーヴァは、6番手評価となってしまいました。ジーツーレース2勝と実績があり、モレイラ君騎乗ということでカキコ現在1番人気となっているようですが、この馬が唯一東京で走ったマイルのジースリーでは単勝1倍台で圧倒的人気を裏切っていることから、左回りがどうかなと思ったのと、先ほど同様今年の4歳世代レヴェルで不安を感じたので、6番手評価までとなりました。穴馬には、もちろん・・・昨年のこのレースと同じサウンドビバーチェをチョイスしました。昨年も穴馬にチョイスし5着と大健闘し、その後不調ですが、この馬の戦績を見ると、2・3戦おきに連対しており、昨年の阪神牝馬ステークス1着以降、ヴィクトリアマイル5着、その後2戦して着外と来て、ここに臨んできているので、ここは一変して、また掲示板もしくは馬券圏内に来てくれたら、うれしいなと思い、この辺のシルシとなりました。以上7頭をチョイスしました。って、先週のNHKマイルカップを勝って、マイ馬券でお世話になったジョッキーが乗る馬はって??たしかに昨年のNHKマイルカップで2着で東京マイルの実績があるので、どうかなと思いつつ・・んまぁ~ドンマイでしょう。続いて、カイメをドン。武豊さん騎乗のナミュールが鉄板まで届けば、ナミュールの頭固定の3連単オールだったのですが、2・3着もあるかなと思い、3連複・馬連でトライし、武豊さん→ルメール君ワンツーで決まれば、好配当が期待できる馬券設計としました。まだ的中したことのないレースなので、いつもより少なめの予算2000円でのトライですが、トリガミでもいいので、当てたいです。これがおわれば、5月も後半になり・・・5月後半のジーワンと言えば・・・もちろん・・・東京2400Mのクラシックが2週続く訳で、その第一段は、優駿牝馬・・いわゆるオークスですか。桜花賞を快勝したあの馬が本命なのか・・・その答えは・・・・もちろん・・・・別の話まで、ゴガツノソラを見ながら、焦らずにじっくり考えたいと思います。それではまた、ネクストサタデーイブニングに現れたいと思います。アディオス_/_/~~zz
2024年05月11日
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どうもです。ゴールデンウィークロス漂う中で行われたNHKマイルカップいかがでしたぁ~私はというと・・・レース後にカキコしているということは、もちろん・・・こんなの当てました。3連単、3連複ダブル的中ですよ。配当は3連単8520円、3連複2540円で、〆て11060円のリターンでした。馬券購入当初(5/5の夕方時点)のオッズは、3連単135倍位、3連複38倍位だったので、そこから、オッズがずいぶん下がりましたが、それはマイブログ効果かどうかというのは・・・もちろん・・・どうでもいいです。何より、色んなマイヨミが的中しました。マイヨミ1.NHKマイルカップ史上初めて、2歳王者と2歳女王が揃ったとのことで、そういう注目馬が複数いるときは、注目馬がすべて馬券圏内に来るというマイヨミ。マイヨミ2.2歳王者と2歳女王、どちらに分があるかで、2歳王者に分があるとのマイヨミマイヨミ3.2頭軸以外は、紐荒れの可能性もあるというマイヨミ。(3着は10番人気のロジリオン→3連系のオッズは荒れてねぇ~~というのは、ごあいきょう)マイヨミ+アルファ.掲示板に載った5頭すべてマイシルシ馬というマイヨミ。(3着:△2ロジリオン、4着:△1コンバデカーブース、5着:★イフェイオン)正直2歳女王のアスコリピチェーノのゴール前を見ると3着が精いっぱいかなと思い、そうなると3連複だけと覚悟しましたが・・2着まで持ってきてくれたルメール君。さすがです。武豊さんと並んで、マイ馬券によく貢献してくれるジョッキーです。これで、今年のジーワンは2回目の当たりで、マイルジーワンは、桜花賞に続いて2連勝です。お次は、今回と同じ東京マイルジーワンのヴィクトリアマイル。マイルジーワン3連勝・・そして、マイ馬券師のキャリアで初めてヴィクトリアマイル的中と行きたいところです。それでは、明日までゴールデンウイークでのお休みなので、英気を養って、火曜日からの実働を頑張りたいと思います。それでは、ネクストサタデーイブニングまで・・ごきげんよ~
2024年05月05日
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どうもです。ゴールデンウィーク真っ只中、いかがお過ごしでしょうか?私はというと、いつもなら南の国に帰省しているところですが、そこまで長い休みが取れるか微妙だったこともあり、今回はパスしました。結果としてそこそこ休みが取れたので、首都圏と南の国の中間くらいのところにいます。そんでもって、INNからカキコしている今日この頃ですが・・ゴールデンウィークロス漂う中で行われるジーワンといえばもちろんNHKマイルカップですか。NHKマイルカップといえば、ここ最近はメンバーレヴェルが劣りがちでしたが、今年は、史上初めて、2歳のマイル女王と2歳マイル王者が揃ったり、トライアルで結果を出した馬がそろったり(ニュージーランドトロフィー勝ち馬が故障回避は残念でしたが・・)と、例年になく盛り上がりを見せている今年のNHKマイルカップですが・・それでは、シルシをドン。本命はもちろん、1番人気で2歳マイル女王で、桜花賞2着馬の馬・・・・ではなく、2歳マイル王者で皐月賞3着のジャンタルマンタルをチョイスしました。東京のマイルコースでのマイポリシー・・・1600Mよりも長い距離で実績があることが本命の条件というのがあり、そうなると、1800Mの共同通信杯2着(ここの勝ち馬は皐月賞勝ち馬)と、2000Mの皐月賞3着という結果を出している点を評価して、この辺のシルシとなりました。怪我から復帰のルメール君騎乗で1番人気のアスコリピチェーノは、対抗となりました。正直、ジャンタルもアスコリも、どちらも馬券圏内に来る可能性が高いと思います。というのも、いつだったか、ジャパンカップで3頭の3冠馬が揃って出走した際、3頭とも馬券圏内に来たり、牡馬と牝馬のダービー馬が揃って出走した天皇賞秋も、馬券圏内に来たりしているので、こういった、注目馬そろい踏みのケースは両方馬券圏内に来るのかなと。(いつもならどちらかを軽視するか、シルシから消すことが多いのですが・・今回はやむ無しですね。)ただどちらに分があるかといわれると、マイルより長い距離で結果を出しているジャンタルの方に分があるかなということで、アスコリは対抗となりました。3番手はニュージーランドトロフィー2着馬で武豊さんが乗るボンドガールをチョイスしました。ニュージーランドトロフィーはNHKマイルカップのトライアルレースですが、勝ち馬よりも2・3着馬の方が、本番では上位に来ることが多いイメージがあるので、この辺のシルシとなりました。ここまで1~3番人気で固めのチョイスですね。我ながら珍しいと思います。抑えには昨年末のホープフルステークスでは故障で無念の回避となったコンバデカーブース1400Mのレースを中心に使ってきたロジリオンもう一つのトライアルレースであるアーリントンカップ2着馬のノーブルロジャーをチョイスしました。軸は上位人気3頭で硬いと思う反面、紐となる3着候補は穴人気している馬からチョイスしてみました。ロジリオン・・カキコ現在10番人気ですが、3連単系の紐としては人気しているみたいですね。穴馬にはフェアリーステークス勝ち馬のイフェイオンをチョイスしました。重賞勝って、桜花賞惨敗のケースはNHKマイルカップで穴をあけることが度々あるイメージなのでチョイスしました。以上7頭をチョイスしました。って・・・昨年の朝日杯フューチュリティステークスで本命に指名したシュトラウスはって?東京1800Mの重賞を勝ってて、マイNHKマイルカップの本命像に合致するけど、ここはまぁドンマイでしょう。おあとがよろしくなく、朝日杯では惨敗、その後1400Mでも惨敗と、シルシをつけづらかったです。ただ、ここ最近ドンマイでしょうと切った馬が来てるケースがあるけど・・・やっぱりドンマイでしょう。お次にカイメをドン。先ほども述べたように、今回は1・2番人気を軸としているので、配当はそこまで期待せず、今年まだ1回しか当てていないので、2つ目を確実に当てに行こうとした馬券設計をしてみました。これが終われば、5週連続東京ジーワンに第2弾といえば・・・もちろんヴィクトリアマイルですか。まだ的中したことのないジーワンの一つなので、当てたいですが・・・本命はもちろん、ドバイで結果を出したあの馬なのか・・・その答えは・・・・もちろん・・・・・別の話まで・・・・焦らずに・・・・お待ちください。ほぼ決まってます。ネクストサタデーイブニングに現れたいと思います。それでは、アディオス_/_/||zz
2024年05月04日
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お疲れさんです。4月の実働も残すところ、4/30のみとなり、ゴールデンウィーク前半の連休を迎えることができる至高の喜びを感じている今日この頃です。ゴールデンウィーク前半のジーワンと言えばもちろん・・・長距離ジーワンの天皇賞春ですよ。好きなジーワンベスト3のジーワンですので、いつもより一層気合を入れて予想に力を入れました。それではシルシをドン。本命はもちろん、ダイヤモンドステークスと阪神大賞典で強い勝ち方をして、カキコ現在1番人気の馬・・・ではなく、今年の日経新春杯を勝ち馬であるブローザホーンをチョイスしました。疾病で競走中止だった京都大賞典を除く、京都では2戦2勝と相性抜群な点と、阪神大賞典で3着だったけど、長距離重賞で1番人気に推されていた点を買って、この辺のシルシとなりました。対抗はもちろん、昨年の菊花賞馬・・・を指名しようかなと思ったのですが、ここは、ディープインパクト産駒牝馬のサリエラをチョイスしました。前走の3400M重賞のダイヤモンドステークスでは、1番人気で2着惜敗の実績と、レジェンドの武豊さん騎乗馬で、絶好の最内1番枠ということで、本命にしようかなとも思ったのですが、重賞勝ちがない点がマイナスとなり、シルシを一つ下げる形となりました。昨年の菊花賞馬ドゥレッツアは、三番手になりました。主戦のルメール君騎乗ならば、鉄板もあったのですが、負傷欠場で戸崎君が代打騎乗とのこと。戸崎君は、先々週の皐月賞でマイ本命の指名に応えてくれて悪くないのですが、長距離ジーワンでのイメージが今一つということで、シルシを2つばかり下げる形となりました。1番人気のテイオーロイヤルは抑えの4番手評価となりました。直近3走すべて3000M以上の重賞で、2着→1着→1着と、まさにステイヤーとしての結果を出して、評価はできるのですが、どうしても使い詰め感がぬぐいきれず、前走の阪神大賞典で5馬身差ぶっちぎったり、しかも3戦連続ラスト3Fでのメンバー最速を出していて、さすがに反動による疲れが気になるところから、随分評価を下げる形となりました。他の抑えには、昨年のダービー馬のタスティエーラと、天皇賞春3年連続で2着のディープボンドをチョイスしました。この2頭、シルシをつけるかどうか、非常に迷ったところで・・結局消去法で残った感じですが・・タスティエーラは、前走の大敗原因がよく分からない(早熟による衰え?それとも単純に走る気をなくしただけ?)ので、シルシをつけるか迷ったものの、今回騎乗のモレイラ君の騎乗で菊花賞2着の実績で、ギリギリ残った感じですね。ディープボンドは、3年連続2着で、そのうち2回マイ馬券でもお世話になっており、和田君が騎乗なら、迷うことはなく、3番手評価まであったのですが、今回は幸さん騎乗ということで、どうしたもんかなと思ったものの、何度もマイ馬券でお世話になってる義理もあって、シルシを付ける形となりました。穴評価には、ハーツクライ産駒のチャックネイトをチョイスしました。天皇賞春で、穴をあけるのが多いのがハーツクライ産駒と言われており、その筆頭がカレンミロティック(2015年10番人気で3着、2016年13番人気で2着)。今回ハーツクライ産駒が3頭いて、カレンミロティックとの共通点として、騙馬である点と、2000M以上の重賞を勝ってる点から、チョイスしてみました。同じハーツクライ産駒のマテンロウレオの方が世間では穴評価しているようですが、ここに来るまで、昨年12月→今年1~3月と4戦しており、さすがに使い過ぎで、まぁドンマイでしょう。さらにもう一頭ハーツクライ産駒として、スカーフェイスがいるようですが、こちらは重賞勝ちがないので、やっぱりドンマイでしょう。以上7頭をチョイスしたところで、お次にカイメをドン。本命と対抗が5番人気・3番人気ということで、3連複を中心とした馬券設計として、3連単馬券は、好配当を目指して本命馬を1着・3着で2着外しとした馬券設計としてみました。これで、いつものように3000円でトライ・・・・おわり・・・ではなくジスウィークエンドはゴールデンウィークの始まりということで、これで終わらせるのはもったいないので、お遊びの馬券も追加してみようと思い・・・まずは軍資金を稼ぐべく、今日の青葉賞で、こんな馬券を買ってみたところ、的中しました。武豊さん騎乗で、キタサンブラックの弟のシュガークンの単勝馬券1000円買って見事に勝ったので、4.5倍 4500円のリターンがあったので、それを転がしてみようと思います。同じ武豊さん騎乗馬のサリエラの単勝にしようかなと思ったのですが、重賞勝ちがないことに後で気づき、アタマ固定では不安に思ったので、本命のブローザホーンから、ワイド流しでトライしてみようと思います。昨年の天皇賞春では6万オーバーの配当をゲッツし、最高のゴールデンウィークだったので、今年も、天皇賞春でがっつり当てて、よき2024年ゴールデンウィークとしたいですね。これが終われば、ゴールデンウィークロスを感じながら迎えるジーワン・・・といえば、もちろん NHKマイルカップですか。2歳マイルジーワン馬や、トライアル上位の馬がそろって、豪華なメンバーと言われているようですが、本命はもちろん・・・・別の話まで・・・焦らずに・・・・ゴールデンウィークデイズで、考えたいと思います。次週のサタデーは、ジャーニーに行く予定なので、何時に現れるか分かりませんが、ジャーニー先のINNからカキコする予定です。それでは、アディオス_/_/~~
2024年04月27日
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お疲れさんです。この間4月・・・新年度になったかと思えば、もう4月も中旬ですよ。時の流れの速度が、年を取るごとに早く感じる今日この頃ですが・・・4月と言えば、もちろん・・・ケイバ・・・の中でもクラシックシーズンですよ。ジスサンデーのジーワンは、牡馬クラシック第一冠目の皐月賞ですか。今年の皐月賞の出走馬を見ると、無敗の馬や、各トライアルレースで権利を取った馬がほとんど出走してきているので、いわゆる3歳牡馬の世代トップどころが揃った感じですが、1番人気は、中山2000Mのジーワンを勝った牝馬ですか。非常に難しい、今年の皐月賞予想でしたが・・とりあえずいつものように・・シルシとカイメをドン。本命は、もちろん、1番人気の牝馬・・・ではなく、前走の共同通信杯で、朝日杯の勝ち馬を撃破したジャスティンミラノをチョイスしました。ドゥデュースをはじめ、マイ馬券でたびたびお世話になっている友道調教師の管理馬で、ちまたの調教評価も高く、調子もいいということで、この辺のシルシとなりました。対抗はもちろん、朝日杯の勝ち馬・・・・ではなく、前2走中山2000Mの重賞で連続2着のシンエンペラーをチョイスしました。結果も安定しており、馬券圏内に入る可能性ということでは、この馬が一番かなと、ただ、頭ではちょっと・・・いうことで、この辺のシルシとなりました。牝馬のレガレイラは3番手評価となりました。父スワーヴリチャード、母父ハービンジャーということで、勝手なマイイメージですが血統的には中山2000M向きかなというところで、もう1つ2つ上のシルシも考えたのですが、前3走すべて出遅れていて、乗り難しい馬なのかなと。前走のホープフルSでは、主戦のルメール君がうまく導いて1着でしたが、そのルメール君が負傷で、北村宏君が代打騎乗という点では、やっぱりマイナスせざるを得ないかなというところで、この辺のシルシとなりました。抑えは、若葉ステークスを勝ったミスタージーティー、道悪の毎日杯で強い勝ち方をしたメイショウタバル、昨年の皐月賞優勝ジョッキーが主戦のアーバンシックをチョイスしました。穴候補は、前走弥生賞で、シンエンペラーを抑えて1着だったコスモキュランダをチョイスしました。今回8戦目という臨戦過程が嫌われて、評価が低めですが、ジョッキーのモレイラ君ということで、先週は土曜日の重賞と、日曜日の桜花賞を勝ち、今日の重賞も勝っており、重賞4連勝もワンチャンあるかなというところで、シルシを打ってみました。以上7頭シルシを打ちましたが・・・朝日杯フューチュリティステークスの勝ち馬はって?ん・・・まぁードンマイ・・・・じゃないかな~と思いつつ、結局、距離がもつか微妙でしょうということで、まぁドンマイでしょうと自分に言い聞かせて切りました。カイメは、先週の桜花賞と同じような感じで、上位シルシ3頭を軸とした3連複フォーメーションと、好配当狙いで、三連単の1・2着固定流しを加えた馬券設計としました。先週に続いて、2週連続的中となれば幸いです。これが終われば・・4月も後半になり、ジーワンは1週間お休みで、2週間後のサンデーは、ゴールデンウィークですよ。ゴールデンウィークの最初のジーワンと言えば、長距離ジーワンの天皇賞春ですか。昨年のダービー馬が出てくる程度の情報しか把握してませんが・・・この馬が軸になるのかどうか・・・その答えは・・・もちろん、別の話まで・・・・焦らずに・・・・2週間かけて考えたいと思います。それでは、再来週のサタデーイブニングに現れたいと思います。アディオス_/_/~~zzz
2024年04月13日
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どうもです。桜花賞、いかがでしたか~レース後にカキコしているということは・・・もちろん・・・こんなの当ててました。本命シルシを打っていた、チェルヴィニアはどこかに飛んでしまいましたが、対抗シルシのステレンボッシュが、昨年の2歳女王を抑えて、見事に勝ってくれました。アスコリピチェーノ・・・優等生的なレースで取りこぼすというマイ読みが当たった形となりました。3着かなと思っていたのですが、2着まで来たのは力があるということだと思います。3着のライトバック、チューリップ賞勝ち馬のスウィープフィートに勝った実績を評価して、マイシルシを打って、見事に応えてくれました。配当は、3連複32.6倍を200円買っていたので、6520円のリターン。次につながるいいヒットだったと思います。オークスは、この上位3頭のどれかが軸になるかどうか・・・・その答えは・・・・別の話まで、焦らずに、考えたいと思います。そんなこんなで、2024年の初ヒットが出たので、いい桜花賞だったかなと思います。次のジーワンは、皐月賞ですか。桜花賞よりは、難しい予想になるかと思いますが、2週連続的中を目指して、きっちり予想と馬券設計をして、サタデーイブニングに現れたいと思います。それでは、ごきげんよ~
2024年04月07日
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おつかれさんです。ジスウィークは5日間の実働で、いつもなら在宅勤務が入るのですが、今回はちょっと訳あってフル出勤でした。来週まで出勤が続くと思いますが、数年前までは在宅勤務という発想すらなく、出勤が当たり前だったんだよなという感じで、満員電車に我が身を詰め込んで出勤している今日この頃です。そんなこんなの4月最初のジスウィークエンドですが、4月といえばクラシックシーズンで、今回は、牝馬クラシック一冠目の桜花賞ですか。直近数年の桜花賞の勝ち馬を見ると、2018年のアーモンドアイ、2019年グランアレグリア、2020年デアリングタクト、2021年ソダシ、2022年スターズオンアース、2023年リバティアイランド・・・3冠牝馬3頭に加え、それ以外の3頭も後に複数ジーワンを勝っており、まさしく強い馬が勝っていますねと。そんで、今回の桜花賞もハイレヴェルなメンバーと言われておりますが・・それでは、今回のシルシトカイメをドン。本命はもちろん、昨年の阪神ジュベナイルフィリーズで快勝し、今回も1番人気馬・・・ではなく、あのルメール君が騎乗する予定だったチェルヴィニアをチョイスしました。正直、どの馬にも勝つチャンスがありそうで、本命が絞り切れませんでした。なので、ここはあのルメール君が別の有力馬がいる中からチョイスしたこの馬に本命を打つことにしました。結果的に負傷してしまい、ムルザバエフ君が代打騎乗、大外枠というマイナスな条件がありますが、阪神マイル大外と言えば、2022年マイルチャンピオンズカップで、大外枠のセリフォスを本命打って的中したものの、馬券を外したという苦い思い出があるので、ここは本命も馬券も的中させたいところですね。対抗は、前走阪神ジュベナイルフィリーズで、ルメール君騎乗で2着だったステレンボッシュをチョイスしました。阪神ジュベナイルフィリーズのVTRを見ると、勝ち馬が強かったのは確かですが、それ以上に2着だったこの馬の方がスケールの大きさを感じたので、この辺のシルシを打つことにしました。1番人気のアスコリピチェーノは3番手評価となりました。前走の阪神ジュベナイルフィリーズでは、ノーマークながら強い勝ち方をされたのですが、レースを見たら、優等生的・・・そうあの父ダイワメジャー的な感じがし、別に潜んでいる化け物(上位シルシ2頭のうちいずれか)にやられそうな気がして、シルシを下げました。抑えには阪神ジュベナイルフィリーズ3着馬のコラソンビート、エルフィンステークスでは、後のチューリップ賞勝ち馬に勝ったライトバック、東京マイル重賞クイーンズカップの勝ち馬、クイーンズウォークの3頭をチョイスしました。穴馬には、カキコ現在13番人気のセキトバイーストをチョイスしました。2走前のリステッドレースまで4走して全て上位人気で1回だけ5着があったものの、それ以外は1・2着のみ。そして、前走のチューリップ賞では9番人気ながら、逃げて2着に来ているので、実力はあると思うのですが、13番人気と低評価なので、ここはねらい目でしょうということで、この辺のシルシとなりました。以上7頭をチョイスしましたが・・チューリップ賞勝ち馬で、幾度となくマイ馬券に貢献してくれている武豊さん騎乗の馬はって?まぁドンマイでしょう。カイメは、上位シルシ3頭を軸とした3連複フォーメーションを中心とし、◎-★のワイド馬券に、オッズの妙味があったので、買い目に加え、三連単は、◎→〇・▲→〇・▲・△1で、上位シルシの3連単フォーメーションで、手堅めの馬券設計としました。これが終われば、今度は牡馬クラシック第一弾の皐月賞ですか。こちらは、牝馬クラシックと違って、大混戦というか、紅一点の牝馬が人気の中心となっているようですが・・・本命はもちろん・・・・別の話まで・・・焦らずに・・・考えたいと思います。それでは、またネクストサタデーイブニングに現れたいと思います。アディオス_/_/~~
2024年04月06日
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この後行われる、ドバイジーワンのシルシトカイメをドンこれらのカイメを予算10000円で、自動振り分けています。海外馬の実力がよくわからないので、頑張れ日本馬という気持ちの割合が大きい、馬券設計となりました。よき、ドバイナイトを。
2024年03月30日
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どうもです。今週は、冷たい雨で寒い日々が続いたと思いきや、雨が明けたら一気に暖かくを通り越して、暑くなり、一気に春らしくなってきた今日この頃ですが・・春と言えば、もちろんジーワンですよ。今年は2回ジーワンがあり、ダートジーワンや短距離ジーワンといずれもノーマークの馬が勝ってしまい、馬券は的中ならずでした。まぁこれはこれで、悔しさはありますが、気持ちを切り替えて、馬券的中を目指して頑張ろうと思います。そんで、ジスサンデーのジーワンは、春の中距離王者を決める大阪杯ですか。中距離ジーワンは得意なはずなのですが、この大阪杯に関しては、まだ的中したことのないジーワン(※)の一つですので、ここはひとつ減らしに行きたいと思います。※残り:高松宮記念、大阪杯、ヴィクトリアマイル、スプリンターズステークス、ホープフルステークス。今夜のドバイジーワンに参戦するエース級のメンバーが不在ですが、それでもそこそこのメンバーが揃い、しょぼくもなく豪華でもない普通のジーワンという感じで、馬券的には妙味がありそうなメンバー構成だと思います。それでは、シルシをドン。本命はもちろん、昨年の皐月賞馬・・・ではなく、ディープインパクト産駒のプラダリアをチョイスしました。ドゥデュースをはじめ、イクイノックス、ジャスティンパレスなど、今の5歳世代には、マイマンバケン貢献のお世話になっているので、ここでも5歳世代からチョイスしました。対抗はもちろん、カキコ現在1番人気の馬・・・ではなく、前走の京都記念でプラダリアの2着だったべラジオオペラをチョイスしました。今回と同じ阪神2000Mの重賞勝ちの実績から、本命も考えたのですが、やはり4歳世代の牡馬のレヴェルが気がかりなので、やや評価を下げました。3番手に、昨年のダービー馬タスティエーラをチョイスしました。本当は対抗も考えたのですが、べラジオオペラの最近の安定感と比べると、やや見劣りする点で、評価を下げましたが、馬券圏内は堅いかなと思います。抑えには、条件戦・ジースリーと3連勝中のミッキーゴージャス、一昨年の秋華賞馬スタニングローズの牝馬コンビに加え、2022年の有馬記念では本命シルシを打って結果4着だったステラヴェローチェをチョイスしました。いずれも阪神コースの実績を評価して、この辺のシルシとなりました。穴候補には、ルージュエヴァイユをチョイスしました。昨年ジースリー・ジーツー・ジーワンと3連続2着の実績あり、これらは1800~2200Mでのもので、今回の2000Mという距離がぴったり合いそうと思ったので、この辺のシルシとなりました。って、昨年の皐月賞馬や、カキコ現在1番人気の馬はって・・・まぁ、ドンマイでしょう。上でもカキコしましたが、今回は絶対当てたいので、バント作戦で、馬連中心の馬券設計とし、馬券的中のないジーワンを一つ減らしたいと思います。これで、的中しなかったら、来年の大阪杯の馬券予算は減らされてしまいます。という感じの大阪杯でした。これが終われば、いよいよ春のクラシックシーズンですよ。今年の3歳世代は、ちょっと予想が難しい気もしますが、頑張って予想して、ネクストサタデーイブニングに現れたいと思います。が・・・その前に、ジスサタデーナイトは・・・もちろん・・・海の向こうで、エース級の馬が、色んなジーワンに出てくるので、遊びで馬券を買いたいと思います。気が向けば、買い目をアップしたいと思います。それでは、しばしの別れ。アディオス_/_/~~
2024年03月30日
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おつかれさんです。劇的に馬券的中させた2023年有馬記念が、つい数日前だったような感じも先月から変わらずですが、実際には2024年も4分の1が過ぎようとしている今日この頃で、某刑事ドラマのSeason22ロスから、2024年春の到来を感じている今日この頃ですが、春と言えば、もちろん・・・ケイバのシーズンですよ。今週から、フォーウィーク連続でジーワンがあるので、また頑張ってカキコしていこうと思います。その第一弾は、もちろん、春のスプリント王を決める高松宮記念ですか。馬券購入歴24年、ジーワンレースは、ほとんど逃さず馬券購入しているのですが、短距離ジーワンは、春も秋も的中したことがなく、約50連敗近くを記録しており、ここまでくると、大台に乗りたい気も、しなくもなくもなくもないような気もしない(数回リピート)と思えてしまうこの頃ですが・・とりあえず、スプリントジーワン初的中を目指して、頑張って予想します。それでは、シルシトカイメをドン。上位人気4頭が単勝オッズ10倍以下で、単勝オッズ10倍台が7頭もいて、非常に大混戦の様相を呈しているメンバー構成。本命は、ウインマーベルをチョイスしました。3歳秋のスプリンターズステークスでの2着をはじめとし、重賞レースでも安定した成績で、直近の重賞も連勝と来ているのに、なぜか10番人気と評価が低めなので、ここはねらい目かなというところで、この辺のシルシとなりました。対抗は、カキコ現在1番人気のルガルをチョイスしました。本命まで考えましたが、今年の4歳のレヴェルが今一つという感じもするので、評価をさげました。3番手は、ビクターザウィナーをチョイスしました。日本のスプリントジーワンで結果を残した馬達が、香港のスプリントジーワンでコテンパンにやられているのを何度も見ており、その香港から参戦するビクターザウィナーは、やや格が落ちる感じもしますが、それでも日本の馬を蹴散らす可能性もワンチャンあるかなというところで、この辺のシルシとなりました。抑えには、昨年のスプリンターズステークスの勝ち馬ママコチャ、昨年このレースの本命馬トウシンマカオ、武豊さん騎乗のソーダズリングをチョイスしました。穴馬には、マイル重賞では結果を出しており、今回スプリント路線に切り替えてきたウインカーネリアンをチョイスしました。今回のウインカーネリアンはカキコ現在11番人気で、ジョッキーの三浦君。デビュー年は新人勝利数の記録を出して、期待されていたものの、未だにジーワン未勝利。高松宮記念の直近2年は、穴人気で、ジーワン未勝利ジョッキー騎乗の馬が勝っており、その傾向がミタビ続くことも、ワンチャンあるかなというところで、この辺のシルシとなりました。カイメは、馬券的中がないため予算削減の2000円で、本命馬からの馬連流しと、本命・対抗・3番手を軸としたフォーメーションそして、夢馬券として本命→対抗→3番手の3連単でトライしてみます。次回のジーワンは大阪杯ですか。昨年の皐月賞・ダービーのワンツー馬が出るようですが、この2頭が軸となるのかどうか・・その答えは・・・1頭は入る予定ですが、もう1頭はもちろん・・・また別の話まで焦らずに・・・・お待ちください。アディオス_/_/~~\\zz
2024年03月23日
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おつかれさんです。劇的な2023年有馬記念が、つい数日前だったような感じですが・・実際には2024年も8分の1が過ぎようとしている今日この頃で、ジスサンデーケイバは、今年最初のジーワンなんですよ。最初のジーワンと言えば、もちろん、ダートジーワンのフェブラリーステークスですか。なんですが・・・明日は早朝からサンデー実働なので、短縮版で失礼します。シルシトカイメをドン。前走のチャンピオンズカップ1番人気だったガイアフォースを本命にチョイスしました。母父クロフネと同じ葦毛馬ってことで、久々に葦毛馬のジーワン勝利に期待したいところです。2023年有馬記念では、3年連続黒字収支で締めくくることができたので、4年連続黒字収支に向けて、好発進と行きたいところです。それでは明日は朝が早いので、この辺でアディオス。
2024年02月17日
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