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新しい試練の中で、、わたしの心は揺れていた。何故?何故、、ワタシには試練が付きまとうのか??怒りやるせなさ切なさ哀しみそうした中に居てもワタシを支えてくださる人がいる。その想いが私の支えでありそれが夢へのアクナキ挑戦を続ける原動力になっています。それだけでも有り難いと思っているのに遠路、、わざわざ来松して私の話を聞いてくださる人のいることがどれ程の勇気を与えてくれることなのか、、どれほど、、感謝すればいいことなのか、、午前3時まで私の話を聞いてくださったこと生涯、、忘れません。本当に本当にありがとうございました。gundayuuさん 今夜も出会ってくださったことを心から感謝しております。
2009.06.21
今日は休みで、、病院に予約してあったけれど、、思った以上に早く終った!!帰宅後腕は痛いし、、眠いし・・ベッドに横になると、、はりゃあ~~あっという間に、、ぐっすり、、眠ってしまった。寝すぎたせいか、、ぼお~~っとしていたら、、会社の栄養士さんから電話が掛かってきた。「この前の蒸しパンの件が、給食会議で問題になって、、始末書を書いてもらうことになりました。」ええ~~~あれは、、ワタシの単なるミスですから責任はワタシひとりにあります。、、と、言ったんですが、、その場に居た人全員の連帯責任になるとかで、、明日は、、生まれて初めての始末書なるものを書かねばならない。はらら・・なんとも、、おっちょこちょいの、、飛んだミスが引き起こしたアクシデントでした。はてさて、、明日は、、どうなりますことやら・・
2009.06.18
寄せては返す波が砂に書いた文字を消すようにわたしの心の傷もいつの日か消えるのだろう。人生に起きてしまったことは消すことはできない。ましてや、、人生は引き返すことなどできない。ただ、、あるのは、、前途(ゆくて)のみ・・自分の未来は、、輝いていると感じれば前途(ゆくて)に待っているのは希望の日々だろう。波は、、寄せては返す。人生の試練も寄せては返す波のようなもの。同じ波もなければ、、同じ苦しみもない。常に変わりつつ時刻(とき)を重ねていく。同じ場所に留まることなく常に前途(ゆくて)を信じて前に、、まえに、、歩いていこう。
2009.06.14

人生の勝者とは、、どういうことを言うのだろう?また人間にとっての成功とはなんだろう。功なり名を上げることが成功で億万長者になることが勝者というのだろうか?ワタシには、、家もなければ、、余裕のあるお金もない。実際のところ預貯金は皆無といっていい。だから、、不幸せかといえばあながち、、負け惜しみではなくお金が無いことで不幸せとは思えないのです。幼少の頃に大病中学でレイプ事件の被害者事故の被害者後遺症に悩みリストカットや自殺未遂をしたし、その後ヤクザの妻となり社会の底辺を生きた。だから、、敗者なのかと言えば、、そうでもないと思うのです。現在の状況は試練のまっただなか、、他者から見れば、、もう勝者になることも、、成功も有り得ないというひとがいるかも知れません。しかし人は生きている限り夢を諦めなければ、、人生なんてわからないもの。そもそも、、勝者とか成功なんて、、決める方がおかしいのかも知れない。自分の人生は自分で決めるもの。自分の生きている意味や自分の価値など、、他者が決メルものではなく、、自分自身が決めるもの。故にワタシは、、人生の勝者でも敗者でもない。ただ、、粛々と与えられた運命を受け入れ、1人の人間として活き切るのみ。四国は梅雨入り宣言が出された。雨の季節も、、また、良し。
2009.06.09
2009・6・4病院の待合室にて今日は、、虫歯の日である。ああ~~っとっと、、虫を中と書こうとしたし、、歯を葉と書こうとした 。。。(>_
2009.06.07

言葉が出ない。書く言葉が見つからない。いや、書きたいことが全て、、虚しく思える日々・・頭の中でグルグルと思考が空回りをする。母として人間として私は、、どうすればよかったのだろうか?同じように育てたはずなのにそれぞれが個性を持って生きている。その個性を認める訳にいかない現状この社会に生きていくうえで人間としてのルールがある。そのルールに添えない生き方を個性と言えない。私の人生は私の今世はいったい何なのだろうか?考えても考えても答えは見つからない。否答えは分かっているのにその答えを受け入れる辛さに懊悩する日々こんな私にもそっと手を差し伸べて下さる人がいる。だから生きていけるし夢をあきらめることもない。いつも見守ってくれる人がいる幸せを心から感謝しよう。私をいつも見守ってくれるハガキ このハガキは私の心の支えです。そして今日、、また一枚のハガキが届きました。北川八郎先生から私を認めてくださる手紙です。私は、、、私として、、生きるしかないのです。他の誰でもない、、私としての人生を歩く。ただ前に前にと、、歩くのみです。歩む道の先には、、きっと、、輝く未来が諸手を広げて待ってくれているはず・・<7月 笑顔で待ってます>と手紙に書いてくださった北川八郎先生にも心から感謝です。今宵月は明るく輝いている。私の未来も、、きっと輝いている。
2009.06.06
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