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10月よりガンダム最新シリーズ、「機動戦士ガンダムAGE」がスタートします。アニメ製作はガンダムシリーズ全てを担当してきたサンライズ、ストーリー、シリーズ構成にイナズマイレブンとレイトン教授シリーズ、ダンボール戦機でおなじみのレベルファイブ社長の日野晃博さん。キャラクターデザイン原案にイナズマイレブンのキャラクターデザインも担当する長野拓造さん。企画協力はレベルファイブとシナリオ、キャラクターと大部分においてレベルファイブが協力。ゲームソフトもレベルファイブ製作、販売はバンダイナムコゲームズというタッグ。ガンダムAGEのレベルファイブ製作ゲームはRPGでカスタム要素もありという内容で登場。デジタルカードゲームのガンダム トライエイジは第0弾が7月に稼動、アニメ放送が開始される10月にガンダムAGEが本格参戦する第1弾が稼動。プラキットはAG(アドバンスドグレード)、HG、メガサイズモデルで展開。AG:工具いらずで組み立て簡単なキット。1/144スケールで、ゲイジングチップというICチップが入っており店頭に設置されるゲイジングバトルベースでバトルする事も可能。HG:1/144でヒジ、ヒザ関節の可動とAGよりも本格的なキット。メガサイズモデル:全長37センチ、1/48スケールのキット。さらに玩具アイテムも展開。GB(ゲイジングビルダー):1/100スケールの完成品フィギュア。強化パーツのGウェアやGBシリーズの上半身と下半身を組み替え、カスタマイズが楽しめる。AGと同じでゲイジングチップを搭載。ゲイジングバトルベースでバトルを楽しめる。AGEデバイス:主人公のフリット、アセム、キオがガンダムを起動させるのに使用する端末。キャラボイスを再生したり、ミニゲームを楽しめる。ゲイジングハロ:ガンダムシリーズおなじみのマスコットロボット。AGEデバイスやゲイジングチップを搭載したAG、GBと連動。SDガンダムGジェネレーションの最新作にもガンダムAGEのAGE-1が参戦。コミックはレベルファイブのゲームソフトを紹介しているコロコロコミックにて連載。プラキットやカードゲーム情報もコロコロコミックで掲載され、コミックボンボンがないのでコロコロコミックでガンダムが紹介されるのにはボンボン派の自分には時代の流れと違和感を感じます。今日のアフィリは、レベルファイブよりいよいよ明日発売のダンボール戦機です。ダンボール戦機のUMDです。LBX AX-00のプラキットも付属します。
2011.06.15
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