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・海外旅行・海外で仕事・速読・アバター・太陽光発電販売事業・投資紹介事業・海外せどり・
2012.12.14
・年収を上げたい。・年商を上げたい。年商1億円。・金融事業、太陽光発電事業で勝負する。・家族を大切にする。
2012.12.13
目標を少しずつ固めていこう。・武蔵小杉のマンション 7000万円 を買う。・年収1,000万円すこしづつ具体化していく。
2012.12.12
12/1より新会社に転職した。まずの感想としては、「自由」であるということ。スケジュールを組むのも自分次第、出社退社も自分しだい。はじめの数日は戸惑った。また自分が何をやるべきかも自分で考える。とにかく考える時間が増えたように思う。サラリーマンの時は考えることをしていなかった。流れにのってこなす作業をばかり対応していたいように思う。ゼロベース思考。非常に大切な行動だと思う。週に1,2回は時間をとるようにしたい。
2011.12.11
自分らしくいながら、、無理をしない状態で、人に慕われるようになれないかな。。嘘をつかない、誠実でいる。そんな状態でいることができれば、慕われるのかもしれない。リーダーとして、もっと慕われたい。リーダーシップ。それが必要。「リーダー」としてありたい。それがもっともよいモチベーションかもしれない。そうすれば、積極的にかかわれる。信頼を勝ち得る。まずはこれを目標としよう。
2011.11.18
最近思うこと。力をつけるには継続によってしかありえない。・緊張の緩和・ダイエット・かゆみの改善・英語力・コミュニケーション能力・思考力など、毎日の活動の継続によってのみ改善がされる。そうはいっても「継続」をすること、それが難しい。「継続」をするための仕組みが必要。3日坊主で続かなかったのは、本人の意志、と片付けることもできるかもしれないが、仕組みがうまくなかった、とも言える。
2011.11.07
2007年05月01日最近思っていること。1・年収をあげたい2・ビジネススキルをあげたい3・人としての器をひろげたい。このために、・質向上⇒最近担当している仕事の習熟・量確保⇒仕事量の確保・質向上⇒ビジネススクールでの勉強などをしている。3については、意識として、「許す」「受け入れる」ことを持つようにしている。ただ、これについては恥ずかしながら、もとの心が狭いこともあり、時間がかかるかもしれない。しかし、これも仕事を通して、器を広くしていくことができるかもしれない。つらつらと書いているが、最近自分に必要だと思うことは「コミュニケーション能力」の向上だ。「コミュニケーション能力」=「もとごとをわかりやすくまとめて伝える力」とすると、1対1のときにはうまくできているのでは、と思う。しかし、プレゼンテーションなどのこちらが一方的に説明をするシーンがでてきてしまうとどうもうまくいかない。言いたいことがうまくでてこないのだ。「説明する力」が不足しているのだと思う。もうひとつ。相手の言っていることを理解し、自分の意見を切り返す力が不足しているように思う。切り替えしの瞬発力が不足している。これは以前からわかっていたことだが。。
2008.03.23
2007年04月07日ここのところ、保険の試験勉強と、追い込み仕事で忙しい。今の課題は「集中力の強化」と「コミュニケーション能力」の強化。試験勉強が久しぶりのこともあり、なかなか集中できない。学生のように毎日勉強していれば、なれてくるかな。仕事への集中力は結構高いほうだと思う。一方の、「コミュニケーション能力」。これが問題。打ち合わせのときなど、相手との会話のなかで内容を深めていくことができない。まだ、その分野の知識が少なくインプットの作業に時間がかかっていることもあるのだとは思うが、子供のころから、コミュニケーションへの劣等感はあった。一時期、そのことでひどく悩んだこともあったが、今はある意味開き直っている。「これだ自分だ」と。だからあまり気にしていなかったのだが。。しかし、最近それでは今後の仕事においての「伸び」はあまり期待できないように思える。「コミュニケーション能力」の向上は、言うまでもなく日々のアウトプットの中で培われるもの。それをしばらく放置してきた。必要なときに、的確な意見を、堂々といえるような人物になりたい。最近はそう強く思っている。
2008.03.23
2007年04月03日自分は「強い」。それが当たり前と思う。そうすれば、仕事は進みやすいと思う。余計な躊躇がなくなる。ビビリが入りやすい自分。どうしてもしり込みしやすい部分があるが、それでもすこしづつは改善してきていると思う。しかし、ビビリが改善するぐらいでは足りない。ちょっとやそっとじゃ動じない、図太い神経がほしい。それは自信からくるものなのだろうか、、、たしかにそれはわかる気がする。自分の得意な分野ではぺらぺらと話すことができる。去年の一年で自分は偉く成長できたと思っている。それは自分にとっての誇りだ。そこで「自信」を手に入れることができた。自分には、ある特定の分野に対して知的好奇心・向上心がることもわかった。怒涛の一年間は、自分にとっては本当に大切は一年だった。そんな充実感をもった生き方をこれからもしていきたい。そうやって、自信をつけて、ゆとりができて、器の広い、実力を備えた大人として生きていきたい。20代最後の1年もあっという間だろう。大きな意味のある足跡が残る一年にしよう。
2008.03.23
2007年04月02日2007.4.1 ブログ2つめ開設。あまり何を書くかは決めいないが、個人的な内容を書いていきたい。以前、4年ぐらい前かなブログ書き始めたときは毎日書くことが週間になっていたけど、最近はまったく。。書くことがなくなってしまったのか。たしかに前は色々なことに対して思いをふけるようなことが多かった気がするが、ここ数年はそんなことも少なくなったような気がする。今何を思うか。。仕事・結婚を初めとして色々バランスをとりながら、進めていかなくてはならない時期。これからどう進めていこうかと思う日々が続いている。確固たる目的、目標がないからだろか。今は、それを少しずつ定めている時期の気がしている。新しく関わっている金融の分野についても少しずつ面白みを感じ始めている。しかし、毎日が生ぬるい。。そんな気がしている。昨年のほうがはるかにエクサイティングだった。仕事の充実度が自分の人生にとってとても大切なことはあきらかだ。単調は毎日ほどしんどいことはない。しかし、一方でデカイ仕事にトライすることにしりごみしている自分がいる。2つの思いが混在している。これがしんどい。なんか、どうも「書く」作業がうまくいかないな。まあ、久しぶりだ。こんなところにしておこう。
2008.03.23
数年前は毎日のように書いていた楽天日記。最近はすっかリごぶさたしております。2月に移動し、この6/1に求人広告サイトを立ち上げました。この3ヶ月間、土日休まず頑張ってやってきました。毎日終電生活だけど、結構悪くない。うちに帰って、グウタラしている自分よりはとってもよい。平日バリバリ仕事をして、土日どちらかでしっかりと休むようにしていこうと思います。これで自分のキャリアに「新規事業の立ち上げ」と経歴がつきました。悪くない。とんでもないプレッシャーでしんどかったが、これはこれでよい。前の部署では仕事量があまりなく、さらに身にスキルが自分が希望しているものとまったく異なるものだっだ。ほぼ毎日、早帰りだったけど、自分で希望して移動した部署だっただけに、周りの人に自分の状況を理解してもらえずに悩みました。非常に。。。。精神的にそうとう追い詰められました。自分を正当化しようとしても、どうしても後ろめたさが拭えない。。。どうしても自己嫌悪に陥ってしまう。しんどかったわ。今は、仕事達成するためのプレッシャーこそあるものの、そういった精神的な苦痛は少ない。残業は多くて、しんどいという人はまわりにいるが、自分にはこの前の経験があるからか、、、今の状況はありがたくてしかたない。。色々な経験ができるし、仕事も任せてもらえる。。必要とされるうれしさがあるよね。ひとまず、サイトは立ちあがったばかり、、、勝負はこれからだものね。。。また、明日からバリバリ仕事します!!
2006.06.04
新会社の設立メンバーとして、毎日夜な夜な仕事をしている。仕事はいくらでもあるため、忙しさには事欠かない。充実感も感じている。責任が重い業務もあるし、自分には不向きだと思う業務もある。けど、張りがある。正直、ここまで仕事をしているのは初めて。業務を遂行するために、勉強もしている(身についているかは微妙だが)。着任して、まだ1ヶ月たらず。。。前に進んでいるかはよくわからんが、充実はしている。。。今はそれでも良いように思う。1年後の自分、数年後の自分。それが変わっている気はするから。。どうにかして、この今の自分の状態・モチベーションを維持したい。毎日定時に上がれてしまう、退屈な仕事よりも後から、後から状況が変わっていくような今の状態に身を置き続けたい。成長したいとか、自己実現だとか、、、、そんなかっこいい理由ではないが、この充実感、達成感、期待感をもって仕事をしていきたい。そうすれば、色々なことが好転する気がする。
2006.03.20
社内の移動が決定した。新規事業立ち上げに向けてのプロジェクトチームの一員。非常に大変だろうが、それが充実感を感じさせてくれそう。思えば、おととし移動してから1年、長かった、、早かったかな?これがやりたい、やってもらいたいという合意の中での移動だったが、ふたを開けてみれば、まったく別の業務。。。企画・開発がしたいという思いのまま、ずっとインフラ周りの仕事をしてきた。80%は肉体労働だった。移動を希望したのは自分、、、だからしばらくは、、しばらくは、、と、思っていたが、、、たんだんとその我慢によるストレスがたまっていった。ひとり作業室で泣くこともあったな~汗いや、ほんとにつらかった。自分が希望した部署でまわりは開発をやっていて、自分だけドライバーを使ってパソコン開けていじくって、、それが好きな人ならいいけど、自分はまったく興味なし。「しなければならない」けど「本当にしたくない」の葛藤だった。。けど、意気消沈しているすがたはもとの営業部にはみられたくない。だから必死で気丈にふるまっていたけど、、、、どうやらもれていたみたい。。。自分で希望したんだから、、、その「声」がどれほど自分を苦しめたか。。。モチベーションがみるみるうちに下がっていき、定時上がりの日も続いた。けど、後ろ髪惹かれる思い。。。まわりの目もとても気になる。正直、どうしていいのかわからなかった。やせる、ねれない、マイナス思考が離れない。。。けど、会社には行かなければならない。自分のやりたいことをやりに部署を移動した、自分の人生をよりよくしたいと、、けど、こんなありさま。それでも、自分を何とか踏ん張らせようと努力もしたけど。。もともと興味のある人にはかなわんし。。自分も適していないと思っている仕事をしており、まわりもそう思っている。まさに、雇用のミスマッチではないですかね。もちろん、希望したからにはある程度の雑務もしかたないとは思う。けど、「ある程度」だ。。。まったく対極の仕事だったわけ。それを周りの人にも理解してもらいたい。。。だから、「あいつは・・・・」なんていわないでほしい。自分も今の部署で自分なりに、向いていないなりに努力はしたつもりだ。けど、、、ね。わかってもらいたい。自分は 自分の描いている素敵な男になりたい。けど、今回でいろいろ失態も演じていると思う。けど、元上司が呼んでくれた今回のプロジェクト。。ぜひ、役に立ちたい!活躍したい!そして、自他ともに「よくやってる」と自分を評価したい。自分がそこにいることを納得していたい。この一年はつらいこともそうとうあって、自信を失ってしまった。。。。けど、何が大切かもわかった。逆境は人にいろいろ学びを与えてくれる。挫折して、ころんだら、また立ち上がればいいよね。少しずつ前に、、、そうすればいつかエラク前に進んでいる自分に気づくでしょ?
2006.01.23
大切な人を大切にする。いままでこれをあまりできていなかったように思う。大切にしているつもりでも、それを本人に「大切な存在」と伝えていない。それを最近伝えるようにした。大切な人は身近にいるから、ともすると空気のようにあたりまえの存在になってしまう。けど、なくなると苦しい、辛い。。。そばにいてくれることの幸せさを最近実感している。人生色々つらいことってあるが、そんなときにそばにいてくれる人。その人の存在がとてもありがたい。そんな経験をすると普段の生活に感謝をするようになる。辛い経験もそうすてたものじゃないね。「何が大切か」を気づかせてくれるから。。
2005.12.19
BMWの今回のコピー「but」。 人生に多くを望む人たちへ・・・ BMW。 大人の哲学を持ち、but ,子供のような純粋さを持つ人。 主流なのに、but ,心は反主流である人。 スーツを着こなすが、but ,ジーンズもはきこなす人。 寡黙ではあるが、but ,説得力のある人。 人生も語れるが、but ,ジョークもうまい人。 有意義も好きだが、but ,無意味なことも好きな人。 後部座席にも座るが、but ,ステアリングも握る人。 ワインにも詳しいが、but ,恐竜にも詳しい人。 常識は持っているが、but ,決して縛られない人。 ITには強いが、but ,手紙は万年筆で書く人。 家庭を愛しているが、but ,時には家庭を忘れられる人。 孤独も好きだが、but ,社交も上手な人。 ブランドは好きだが、but ,依存はしない人。 伝統は重んじるが、but ,新しいことも好きな人。 クラッシックも聴くが、but ,ロックも愛している人。 知性だけでなく、but ,遊び心も持っている人。 ゴルフだけでなく、but ,サッカーにも夢中になれる人。 常に冷静だが、but ,時に情熱的になれる人。 剛胆であるが、but ,細かな気遣いも大切にする人。 仕事には厳しいが、but ,女性にはドアを開けてあげる人。 自信はあっても、but ,過信はしない人。 美術館にも行くが、but ,ジムにも行く人。 協調もできるが、but ,反論もできる人。 夜更かしはするが、but ,朝きちんと起きる人。 守るものが多くても、but ,冒険できる人 お金は堅実であるが、but ,使うときは大胆な人。 部下には優しいが、but ,上司には厳しい人 食べるのも好きだが、but ,料理もできる人。 現実主義者であるが、but ,夢を忘れない人。 上質にこだわるが、but ,贅沢は好きじゃない人。 都会も好きだが、but ,誰もいない海も好きな人。 毅然としているが、but ,映画で泣ける人。 自分の誕生日は忘れても、but ,約束の時間は守る人。 BMWをほしがっていた杉村大蔵議員。 「私は幅の広い人間です。。。」 う~ん、さすがだ。。。
2005.10.03
後輩に対してコーチングを行った。課の雰囲気が上司の不満から広まり、それぞれの人たちに広がっていた。彼女の理想は、上司が部下の話を聞き入れてくれ、情報や気持ちの共有ができている状態。結果として、彼女は自分が相手を理解しようという視点がかけていたことに気づき、明日以降は「対話」「相互理解」をテーマとして仕事をしていく、といった結論に至った。人はどうしても相手に「期待」をしてしまいがち。。どうしてあの人はああしてくれないのだろう。何であの人はこんなことをしてしまうのだろう。そんな不可解な「思い」「行動」に不満を持つ。しかし、それは自分の「思い」「信念」を相手に重ねているのだ。人それぞれ「信念」「思い」は異なる。至極、当然のことなのだが、なかなかどうしてこのことを忘れがち。すべての人とは「異文化コミュニケーション」なのだ。生きてきた素性・環境がことなるのだから。。。「分かりあえない」を前提として「分かり合う」努力をする。こんな思いをもって生きていければ、人間関係なんてたいしたことないのかも知れない。なんて、今日のコーチングをして思った。。
2005.05.26
先日、公園から見えた空の写真。あまりにも引き込まれたので思わず写真を撮った。自分は、自然が好きみたい。満たされる自分を感じる。撮る写真の映像は ほとんどが自然がテーマ。ここに自分の 力の源 があるように思う。
2005.03.05
「島耕作」の若い時代を描いた「ヤング島耕作」。最近読んだんだけど、「そうだよね~」なんて思ったセリフがあったそのころの島耕作は入社3、4年目。社員寮にすんでおり、4人で一部屋に住み、共同生活をしている。そこにいたA君という、高卒の20歳ぐらいの男の子。彼は、高校時代も一生懸命に勉強し、初芝電産にはいった。なので、性格はまじめで一生懸命。しかし一方で遊びをしらないせいか、適当に手を抜けない性格。そんな彼は、島耕作に愚痴をこぼす。彼は会社でも評価を得たいがために、遊ばずに一生懸命勉強している。しかし社会ではまじめに一生懸命やっている人が認めれられずに、適当に手を抜いているアピール上手が出世をしていたりる現実に不満をがあるようだ。肩に力が入りすぎている彼に島耕作は「いいんじゃない?ある程度、適当でも。。。。」という。「物事はあまりこうだと決めて考えないほうが楽だと思うよ。 でないと自分の決めた方向に進まなくなると新たなストレスが うまれるだろう」このセリフに納得した。。将来こうなりたい、こうなりたいなんてばっかり思っていると、目の前の現実を受け入れられなくなるときがある。こんなことやってる場合じゃない、なんて思ったりもする。それにより目の前の仕事に懸命に取り組む気になれなかったりすする。やっぱりバランスだよね。将来の自分のありたい姿なんかも描くことは大切だけど、目の前の仕事(現実)にもしっかりと向き合わないとね。向き合うためにある程度の適当さ(ゆとり)は必要に思う。こういうこともあっていい、というゆとりを持ちながら、進んでいくことがいいように思う。
2005.03.05
「ドラゴン桜」を読んだ。興味がある内容があった。学校の教育等で「勉強も部活も頑張れ」ということがある。こどもは、それを受けて両立させようとする。しかし、バランスよくその二つを両立できることもは少ない。ほとんどの子供は、それがうまくできず挫折感を味わう。そうではなく、「竹馬」のように右足を出すときは右足に集中し、左足を出すときは左足に集中する。それによって一歩一歩進んでいく。これによって「両立」が成立する。どんなに右足に偏りすぎても、左足を差し出して進めることができればそれでよいのだ。時には 1:9 でもOK。「1」があることを忘れていないことが肝心なのかもしれない。。。。ん~。なんだか今日は考えがまとまらないし、何かいているんだかわからなくなってきた。今日はこれまで。
2005.01.13
2005年新年。とっても天気がイイ。さて、年が明けたということで、「今年の目標」なんて書いてもいいかなっと思う、はずなのだが。。。なんだか、今年はそういう気分にならない。去年はやったんだけど。。。。どうしてだろうか。。目標をたてて、紙ではりつけることに意義を感じなくなっているから、、、のようにも思う。また、11月に部署が変わってから自分がまずやるべきことってのもあるていどわかっているわけで。。そのなかで立てても、あまりおもしろみがないという気持ちもあるように思う。ただ、今年やりたいと思っていることはある。それは自己啓発的なものなんだけど。。「継続」が必要なもの。これはやっていきたいと思う。これによって劇的に人生が変わるとは思っていない。しかし、これにより確実により充実した毎日が遅れることは間違いないと思う。これを地道に、しかし楽しみながらやっていこうと思っている。昨年は転職をしようと思っていたこともあり、大変大きな期待を持っていたわけだが、今年はその大きな夢にむかって飛ぶことから、まずは地に足をつけて取り組んでいくスタンスに変わっていきそうな気がする。自分はどうしても夢を見がちな正確をしている。それすべてが悪いなんてことは思わないが、そうすると、どうしても地に足がつかなくなる。将来:今=2:8 これぐらいでいいと思う。これまでは将来のほうが割合が高かったように思う。それでは今の現実にしっかりと向き合えるわけがない。現実逃避になりかねないわけだ。ことしは、ひとつ、地に足をつけて毎日の生活に取り組んでいきたいと思う。
2005.01.01
久しぶりにコーチングを受けた。システム部に異動して、初めてかな。今回やって気づいたのは、あまりにも多い選択肢のかなから自分にとって優先順位の高いものを選び、それに取り組むということ。様々なものに取り組んではいたものの、「優先順位」をつけていなかった。今回、それができたのは大きかったかな。
2004.12.26
久しぶりの書き込み。なんとなくこちらに書きたくなったもので♪先日の勉強会で進行役だった新人の手抜きの内容に対し、初めて強く新人に対してかなり強く叱った。公然であそこまで強く叱ることは今までの人生の中でも初だった。今まで強く新人を強く叱ることはできなかったのは間違いなく営業としての自分に自信がなかったから。しかし、先日の勉強会で、かなりの準備をした結果得た良い評価から、自分に対しての自信を得ていたのだろう。この11月上旬に3年いた部署から離れる。それもあって最後に大きな『足跡』を残したかった。今まで、自分の職場には勉強会なるものがほとんどなく、知識を共有しながら、向上していこうという風土がまったくなかった。そこで得た今回のチャンス。しかも最後。『足跡』を残したい。いい風土を築いていってもらいたい。そんな理由から準備に励んだ。そして、得られた高い評価。自分自身も自分の努力を認められ、周りからもいい評価を得られた。この上ない喜びったらない。だから、後ろもコレを見て続いてくれるだろうと勝手に期待をしてしまったんだろう。そんな中での今回の内容。あまりの準備のなさ、こなすための進行の態度に苛立ちが抑えられなかった。その中には残念さもあったと思う。だから、今回のは『叱った』というよりは『怒った』と言った方が正しいかもしれない。もちろん、新人のことをまったく思わなかったわけではないが。。しかし、こいつのために、なんてそのときはあまり思えていなかったかもしれない。来週、やり直しで発表をしてもらうが、気持ちの上でも前向きに取り組めるように立ち直ってくれることを願ってやまない。3年間、世話になった職場からまさに離れようとしている瞬間だけに、人並み以上に気持ちが高まっている。この数週間で、今まで知らなかった自分への暖かい気持ちを知ることができ、本当にうれしい限りだ。できれば、あの新人ともイイかたちで終わりたいものだ。
2004.10.28
久しぶりの日記。日記の存在自体が自分の中でかなり薄れた存在になっているということもあるが、ここ数ヶ月考える時間をあまりもっていない気がする。まあそれは置いといて、最近改めて思うのは、自分は物事を継続的に取り組むのが非常に苦手ということ。人一倍飽きっぽいみたいだし、あきらめやすいみたい。だからこの日記も半年ぐらいは続けていたものの、今となってはこの始末。お恥ずかしい。継続していくうちに段々飽きてきて、自分の中で新しいものに関心を持ち始めそちらへと関心が移っていく。これがオレの今までのパターン。まあ、新たしいことの関心をもつこと自体が悪いわけではないので、すべてを否定するつもりは無いが、あまり目移りしすぎるのもどうかと思う。新しいことに常にチャレンジをしつつも、自分の中に少しずつでもいいので、核となるものを作っていきたいものだ。まあ、今の自分はその核をつくるために様々なものにチャレンジしてふるいにかけているという考え方もあるか。ただ、今の自分の悪いところは今取り組んでいること、継続していることからいつの間にかフェードアウトしているということだろう。そうすることによって、そこからなにを学んだかといった振り返りができなくなる。これが一番の獲得物だったりするのに。。。そうやって考えてくると、目移るすること自体が悪いのではなく、物事の取り組みにきっちりと『区切り』をつけることが何より大切なような気がする。いつの間にかフェードアウトしたり、だらだらと続けたり。こういったことに対して区切りをつける。それが大切かな。だから、自分が今何に取り組んでいるかということを常に認識している必要があるね。ちょっと書き出してみるか。○今までにいつの間にかフェードアウトしてしまったもの・速読訓練・楽天日記・メルマガ・新聞購読○継続的に取り組んでいるもの・テコンドー・卓球・筋トレ○継続的に取り組みたいと思っているもの・楽天日記・メルマガ・計算訓練・新聞購読こんな感じだろうか。書き出すとかなり恥ずかしいものがあるが、まあ良しとしよう。あきやすい自分にとって継続は大変なこと。ポイントは「楽しむ」ことだね。何かそんな工夫をまた作っていかなければ。ひとつ浮かぶのは「人の評価」を得ることかな。それがあるとやる気がでるから。ふう、さ~っと書いたが、けっこう自分の中で整理がつくものだな。この日記もなるべく書いていきたいな。
2004.08.07
自分の思い考えをその場その場で発言できないことが多いように思う。仕事において、プライベートにおいて、人とのコミュニケーションをメンドくさがる自分がいる。このままでは、自分のコミュニケーション能力はあがらない。今まで一生懸命インプットしようとしてきた自分。それをいかにアウトプットするかの方がはるかに大切。新聞を読んだらその日のうちに人とその記事について話をしてみる。それによって頭を使し、より理解が深まる。人とのコミュニケーションを避けようとする自分。これは自分の頭を使うのを嫌っていたということだろう。その割には自分をインテリと思っている自分もいる。今の自分にとって、思いを口にするのはまだ得意なことではない。しかし、コミュニケーション能力は身に付くもの。繰り返しの訓練によって身に付く。受身の傾向がある自分にとって、アウトプットすることは、しんどい作業だがこれをやらずして仕事の成果はアップしていくことはないだろう。また、交友範囲も広がっては行かないだろう。コミュニケーション能力があがり、円滑なコミュニケーション、人間関係を気づいている自分を想像し、また現状を維持し続けた場合の最悪のケースを考えてみよう。そうすれば、行動に移せるようになると思う。そう、今回久しぶりに楽天に書いたのもアウトプットの一つ。やれることからやっていこう。
2004.06.06
最近嫌気がさしている、上司がこぼすグチ。本当に効いていてゲンナリする。カンベンしてくれ。会社の文句、仕事仲間の文句を影で、しかも部下の前でこぼすのは辞めてくれ。オレは絶対にあんな上司にはならない。もっとカッコいいところ見せてくれよ。事なかれ主義ばかりで見ていてホント疲れたわ。胸が熱くなるような発言を聞きたい。・・・・。とまあ言ってもしかたない。上司も人だからね。自分も同じところあるし。。同じところがあるからイラツくのかもしれない。そんな自分から脱皮したくて。ああ。けどやっぱり物足りないな~。
2004.03.01
ちょっと最近忙しいため、日記をしばらくお休みします。来てくれた方、ありがとうございました。また3月ぐらいしたら再開しようと思ってます。ヨロシクです。
2004.02.19
「一人じっくりと取り組める時間を多くもてる」。これが仕事を今後やっていくにあたってとても重要なキーワード。黙々と作業に取り組みたい。「技術系」なオレ。考えてみれば、小さいころから友達とみんなでワイワイ遊ぶよりは、家でファミコンをやっていた。そして今、休日はもっぱらPCの前で、いろんなサイトを除いたり、メルマガ書いたり、読んだりしている。なるほど、ファミコンとあんまり変わらないかもしれない。ただ、ゲームに関心は無くなった。それよりは「新しい気づき、発見」が自分の楽しみになっている。「あ~、そうか」と気づく、わかる瞬間が一番盛り上がる。「世界で一つだけの花」。これって普通に花のイメージをすると華やかな花が思い浮かんでくるけど。自分はなんだろうか。「華やか」ではないな。「コケ」? いや地味すぎるな。個人的には「紅葉」が大好きなの、「もみじ」にしておくか。「一人じっくり」とはあまりイメージがリンクしないが。。「たんぽぽ」。ちょっとかわいいけど、風にのって種が飛んであたらしいところで育ったタンポポがいろんなことを感じている姿は自分とかぶる。さすらいのイメージ。さっきよりはしっくり来る。
2004.02.08
会話の中での自己開示が苦手。自分の思っていることをその場でパッパっと表現することが苦手みたい。変わりに「文章」での表現は好き。考える時間があるから。「じっくり」考えるタイプやからね。だから、ポンポンと話がでてくる人ってうらやましい。女性に多いよね。あのペラペラ後から後からしゃべることができるのは、うらやましさすら感じる。自分が、あのキャピキャピした会話をあまり楽しめないのはそこに原因があるのか。それよりは「じ~っくり」と話したい。じいさんみたいだなオレ。けど、これがオレの個性なのだな。今新しい流れとしてある「スローライフ」はオレのためにあるんだろう(適当)大切なのは「そんな自分」を自分が受け入れているかどうか。今のオレはそれを100%受け入れているだろう。これが素晴らしい。自分でいうのもなんだが。。。ただ、もっとペラペラ的に会話ができればもっと幅も膨らむってモンだし、そんな会話も「選択」できるようにはなりたいと思う。そのためには「実践」ですな。ちなみにあのペラペラ会話は「感覚的会話」と以前表現したが、それは「無意識でできる会話」といえるかもしれない。そうした場合、いまのオレは「意識して『できない』状態」。これが、「意識して『できる』状態」。そして「意識しないで『できる』状態」になる。このプロセスを踏んでいけばいつかは「感覚的会話」を心から楽しめる日が来るかもしれないな。その日が来るのが楽しみだ。
2004.01.26
自分が満たされているとき。一人、心が穏やかなとき。川の流れのように上から下へと自然とながれているイメージ。そこで自分は何かに対して物思いにふけっている。さらに、そこで新しい気づきや発見があればとても幸せ。そんなイメージ。人が満たされるときってのは、それぞれ違うんだな。何か刺激的なことがあってそれによって体がわきあがるような瞬間がそれという人もいれば、何かに夢中になって取り組んでいる瞬間がそれというひともいるだろうし。。。。。他には何だろか?何かを達成したときに一番満たさせるという人。完璧にしたときにもっとも満たさせる人。人の役にたったときにもっとも満たされる人。人から賞賛されたときにもっとも満たされる人。何か楽しいことをやっているときに一番満たさせる人。などなど、ひとそれぞれ。これがわかると、自分らしさがわかってくるな。
2004.01.25
「あ~それ違うって~。」カット中、美容師さんに対して思う。けど、あんまり言えたためしがない。自分は担当をつけていないため、いつもカットしてくれる人が違うからそれも問題かな。担当がついてくれれば自分がどういう髪型が好きかわかってくれているから。ということは、やっぱりコミュニケーションが大切ってことかな。あ~だ、こーだ言わないとわからないもんな。しかし、そうするためには普段からの関係が必要かも。。単なる「髪のカット」一つとってもコミュニケーションの必要性を感じる今日この頃。。。ん?しかし、コミュニケートするには「伝える内容」が必要なわけで、その内容が「明確」じゃないと伝えられるわけが無い。ということはありたいビジョン(髪型)を明確にする必要があるな。これを美容師さんといっしょにあ~だ、こーだ詰めていったほうがいいんだろうな。そのときのツールは写真だろうな。イメージ。そうか、自分にはこれがたりなかった。だからあんな髪型に。。。。何つって。。「横をこのぐらいきって」とかじゃなくって、キムタクの写真もっていって「このキムタクみたいにしてくだいさい!」っていったほうが早そうだな。たとえばの話ね。髪型を「言葉」で説明するより「イメージ」で説明したほうがはやいもんな。自分の人生のビジョンも同じかもしれない。言葉で表現するより「イメージ」で表現したほうがより明確になるかもしれない。どうなんでしょ?
2004.01.24
コーチングを終えた。宿題の「紙を壁にはる」をやった。部屋に今まで張ってあった「今、動け!」という紙をはがし、そこに「その一歩が道となる」と書いた紙をはった。書いてみて、とてもしっくり来ている。立ち止まっていてもどうにもならない。まずはやってみる。そんな気持ちになる。また、そのときそのときの自分の思いにあう「言葉」を紙に書いて壁にはる「仕組み」はなかなかよいと思う。期せずして今までやっていたけど・・・・。これを「仕組み」として取り入れることによってより鮮度のよい「言葉」が自分に力を与えてくれる。以前は心に響いた「言葉」も今となっては何てこと無いっていう経験よくありますからね。これはそれに反応する「感情」や「思い」が常に変化しているということかな。一生感動できる。素晴らしい!!
2004.01.20
CTIの3日間のプログラムに参加するなか、とてもいいな~と感じた雰囲気は「失敗はなく、あるのは学びだけ」という雰囲気。それをリーダーの人たちが何度も誇張してくれたおかげでリラックスして失敗することができた。「あれこれ考えず、ひとまずやってしまおう」という気持ちにさせられる。あれによって非常に多くの学びを拾うことができたように思えてならない。「失敗かどうかは自分が決める」。そんな言葉をよく聞くけど、本当にそうだなと実感した3日間だった。ぜひ、この学びは今後も持ち続けたいと思う。今後、何かにつまずいたときに、ふと浮かんでくるかもしれない、あの雰囲気が。。。
2004.01.19
みなさんはコーチングをご存知ですか?最近ではNHKの番組での紹介により随分と名前が知られるようになったようです。さて、そのコーチング。私も大変興味があり、この1月16日~18日の3日間を使って「CTI JAPAN」という組織が開催しているコーチングを学ぶためのワークショップに行ってきました。コーチングの説明及び、私が行ってきたワークショップの詳しい説明はこちら。「CTI JAPAN」 http://www.thecoaches.co.jp/ この3日間を通して実に様々な学びと出会うことができました。また、新しいワクワクとも出会うことができました。まだ、このすべてを言葉で表現できるまでには至っていませんが、今回学んだキーワードをひとつ挙げるとするならば、『体感、体験すること』の大切さです。これには2つの理由があります。1つは今回のワークショップに参加して、実際にコーチングをコーチとして取り組んでみて、非常にワクワクしたということです。今までは頭で考えて「たのしいだろう」と思っていたのが、体験してみて「たのしい!」と断言できるようになりました。2つ目はコーチングのセッションの中でも「体感」することが大切なんだと思ったからです。コーチングのやり取りのなかに、「今、どんな気持ちですか?」といった質問がコーチからでることがよくあります。これによってクライアント(受け手)はその場で体感している自分の気持ちに気づくことができ、何が自分にとって問題なのか、大切なのかを知ることができると思ったからです。 『感じることでわかる』この言葉が今の私にとって、とても心に響きます。今後とも大切にしていきたいと思います。
2004.01.18
昨日のジムでのプログラム(ボクササイズ)。体力不足のためフルでの動きはとてもできなかったけど、なんかすっげ~楽しかったな。体を動かすことってこんなに気持ちがいいんだ~って。ジムに行かなくなってから4ヶ月たったけど、その間、体を動かそうとしなかった。あんな躍動感は久しぶりだった。恥ずかしい話、やっているときに涙がでてきたよ(笑)あれは必要だわ。みんな夢中になって汗かいて。時には笑いがあって。終わったらとってもすっきりして、気持ちのいい疲れがある。あんな気分でみんながいられたら自然といざこざなんてなくなっていくようにすら思うな。(なんかスマップみたいだけど・・・)けど、ほんとに自然体の自分でいられるのね。会話とか必要なくて「一体感」も得られるし。スポーツはいいね。けど、そこに「おもしろみ」が必要かな。
2004.01.12
今日は、スポーツジムに行ってきました。以前は毎週のように行っていたのですが、実に4ヶ月ぶりに今週から通っています。今回で2回目です。この4ヶ月間で体力がそうとうなくなっていたことに気がつかされました(泣ジムではプログラムのボクササイズなどを主にやっているのですが、他の人のように体が動かなくなっていたのです。リズムに合わせてアッパーやストレートなどを打つわけですが、まるでボブサップ(いや曙?)のような遅い動きになっていました(汗なかには70歳をすぎたおばあちゃんもいるのですが、彼女なんかはプログラムを2つ続けれて受けていました。今の私にはとてもできません(恥しかし、ジムはいいですね。また通いたいと思います。さて、そんな運動不足の私ですが、つい最近まで私は基本的に意識的に運動をする以外、極力動こうとしませんでした。『エネルギーの無駄』と思っていたのです。ですので、買い物や家事などにまったくと言っていいほど労力を使おうとしませんでした。。。ですので本などは最近はほどんど通販で買いますし、食事も外食か弁当を買って食べていました。エネルギーの無駄という意味で会社の上司との付き合いにも積極的には参加しません。こうしたことによって好きなことに集中できるわけです。好きなこととは私の場合「探究」ですね。読書とかネットとか考え事(笑)とか。確かにこうしたことによって自分の「ワクワク」が満たされていたわけです。そういう意味では「成功」といえるかもしれません。しかし最近ですが、そういった効率化を図っているうちに「失っているもの」もあると気づいたのです。具体的に例を挙げます。私は上にあげたように「探究」が好きなのですが、一人の時間が必要なため、家で過ごす時間が増えてきます。休日も用がなければ家ですごそうとします。外にでても移動し、用が済んだらすぐ帰ります。私は現在地方に住んでいますので、車で移動することがほぼ100%です。そんな私が、先日都内に用ができ朝早く銀座の街を目的地まで歩いていた時です。いつも銀座の町は人が多くごみごみしている印象がつよく、あまりいいイメージはなかったのですが、そのときは朝も早かったのでお店も開いておらず、人もほとんどいませんでした。そんななか思わぬ「出会い」があったのです。それは「朝の太陽が人の少ない銀座の町を照らしている」光景でした。ずっと先まで続いている大通りの先に太陽があり、光をあたりに「注いでいる」。そんな場面でした。あの風景に思わず感動してしまいました。家にこもりがちな私にとってとっても大切な体験でした・・・・。そのときの体験から今は次のように考え方が変わりました。今までの私は効率化を図り、無駄をなくそうとばかり考えていました。それによって一番好きな「ワクワク」を得る時間は得ることができていたのですが、たくさんの「ワクワク」を失っていたのではないかと思ったのです。ワクワクは「1つ」ではなかったのです。私は「ワクワクとの新しい出会い」を失っていたのです。私は好きなことを仕事にしたいと思っています。そのため私の好きなことは「これだ!」といったきり、そのことばかり考えで、ワクワクを限定してしまっていたのかもしれません。自分がワクワクを感じるとき、心の張りが触れるときは一つではない。これは貴重な気づきでした。今では今もっているワクワクも大切にしつつ、新しいワクワクも大切にしていこうと思っています。これは一見無駄と思える行動などにも思わぬ発見、感動があることを意味しています。人のライフスタイルって段々とある形に落ち着いてしまうものだとは思います。しかし、そこであえて遠回りしてみたり、道草をしてみたことによって新しい発見や感動があるかもしれませんね。
2004.01.11
セッション時にあった「自分の想い、自分らしい自分をまわりの人に理解してもらう」という課題ですが、年賀状でのコメントを皮切りに徐々に始めています。今週、夕食の際に先輩らに自分の思いを伝え、誤解をとくようにじっくりと話をする時間をとりました。・自分が一人の時間をとても大切にしていること。・付き合いが悪いというより、彼らほど酒を 飲むことを好まないこと。・それほど酒を飲んでワイワイ騒ぐことを 好んでいないこと。・だから、けして先輩・上司らを毛嫌いしているわけではな いこと。このあたりを伝えていきました。それによりある程度理解も得られたように思います。まだ誤解をうけていると思われる人すべてに対して、伝え切れてはいませんが、今の時点での「気づき」として、自己開示をし、自分の想いを伝え、理解を得ることの大切さを感じました。今回話しをしてみたことにより、自分の取り越し苦労のところもあると気づくことができました。・自分らしくある。・自分らしい自分を回りに理解してもらう。この二つが両方とも満たされることで初めて、心からイキイキするように思えました。今後も「自己開示」「理解を得る」活動は意識的にしていきたいと思います。
2004.01.09
同僚に男なんだが、非常にキャピキャピした会話の好きなヤツ(仮名:林君)がいる。その林君はお昼になると男性陣とは食事に行かず、女性陣に一人混じって食事にいく。彼曰く、「あのとりとめの無い会話をすることがとっても楽しい」という。とりとめの無い会話。これほど自分にとって興味のないものはない、もっと身のある会話がしたい。と、つい最近まで思っていた。しかし、最近そういった会話もたのしめる自分がいてもいいんじゃないかな~なんて思い始めた。あのとりとめの無い会話(失礼?)をしているときの人たちって、とっても楽しそう。うらやましい。きゃぴきゃぴ♪キャピキャピ♪ということで「とりとめが無い」とかの理由で会話に参加しないなんてことはやめようと思う。自分もいっしょになって楽しむ♪人がいわゆるとりとめの無い会話をしているときって「感じて」話をしているように思う。自分が好きな実のある話しは「考えて」話をする。こうわけられるかな?頭でっかちな自分は「考えて」話すタイプ。「感じて」話をするのはちょっと頑張る必要がある。けど、それも「楽しみたい」と思う今日この頃。「感覚人」への第一歩かな。いい訓練かも。
2004.01.08
今日は同僚と食事に行った。二人で会話をするときの自分のパターンはいたって「質問」が多い。相手に色々話てもらうために質問をしている。質問の内容は様々。とりとめのない質問だってある。そのなかで「なんでそう思うの?」と「根拠・理由」を聞くことが多いことに気づく。これは相手を否定するための質問ではなく、好奇心から聞きたくなるもの。それを聴くことが非常にワクワクする。その過程を経てその人の「考え方」「価値観」が見えてくるとなるほどねとうなずく。大きなワクワクの一つ。
2004.01.07
新年初のコーチングセッション。テーマは新年らしく「将来自分がどんな姿でありたいか」。だったんだけど、内容はだんだん「どんなときにワクワクするか」にシフトしていった。どんなときにワクワクするか。このテーマは今までも何回も扱ってきた。そうするなかで、ホントに少しずつだが自分のワクワクすることもより具体的になってきている。(考えること、調べること、考えを言い合うことで)「わかること」「気づくこと」。これが一番ワクワクする。その対象は(これがまだうまくいえないんだけど)「目に見えないもの」・人の内面(性格)、生き方・人生の真理?・世代間の価値観の違い?・様々なビジネスの流れ、仕組み内面、生き方、価値観、仕組み?こんな感じ?このあたりを「探究」し「わかること、気づく」こと。このあたりが一番ワクワクするんですよ。ということがわかってきた。これのワクワクの要素の多い「仕事」を模索しているのが今の状況。しかし、なかなか見つからない。その仕事をやっていないので「ワクワク」の感覚があるかどうかわからないから。だから、「探して」もみつからないかもしれない。ここで思いつく方法は2つ。①(昨日書いた)試しにやってみること。「プチトライ」。 「プチ」がポイント。②公私関係なく、とことんやりたいことをやってみる。 それによって偶然的に仕事にめぐり合う。 ⇒Planned Happenstance理論?(ただいま勉強中)いずれにしても「ワクワク」がキーワード。「心がおどらなければ」やらない。だから「仕事につく期限」は設定したがあまりそれに囚われないほうがそさそう。心に正直にいくことね。
2004.01.06
最近の私は「頭」で考えず「体」で感じたことから学ぶことをできるだけ意識してきました。まだまだ「頭」で「かんがえて」しまうことは習慣として根深く残っていますが、「感じた」ことに意図的に目を向けるようにしています。「好きなことを仕事にしたい」と思っているので、行動した際にワクワクを感じたことを注目するようしています。行動⇒ワクワク⇒ワクワクの分析(気づき)このプロセスを意図的にとるようにはしています。ただ、先ほども上げたように頭で考える習慣が根深いため比率で言えばまだ「2:8」ぐらいでしょう。しかし、「心の針がふれるかどうか」はとても大切な判断基準となってきています。今回、このような考え方をご紹介いただき、自分がやっていることと重なるようにも感じました。「何が好きか」は頭で考えても答えはでない。「やりたい」と思ったことを「やってみて」初めて「好き」と感じる。ですので、「やりたいことを明確にするために必要なこと」は(プチ)チャレンジだろうと考えています。「~かもしれない」を「~だ」もしくは「~ではない」と体で感じ、判断します。これは一番手っ取りばやいですね。ですので今回 「プログラミングって面白いかな?」という思いから勉強をしてみようと思ったしだいです。ちなみにこれについては先日JAVAの入門の本を除いた時点で「面白くないという結論」にいたりました。(まあ これについてはもうちょっと取り組んでみたらどうかという思いにもひっぱられ後ろめたい気持ちですが・・・)しかしそれもいいかと・・・。
2004.01.05
昨日は午前3時に寝て、今日は10時におきました。昼食を食べ、ネットをしたあと、なぜかまた睡魔が襲ってきて寝てしまいいました。。。2時間ほどねてまたダラダラ。。明日から出勤だというのにこのありさま。ひどいなこれは。けど、まあしょうがない。いまさら責めてもしょうがない。ずっと家にいるとけっこうこうなりがちかも。朝起きてメリハリをつけようとすぐに着替えるのだが。場所が変われば少しは気持ちも変わるのかも。何だかこの文章自体もダラダラしてしまった(笑)さて、明日から出勤!いやでもメリハリつくっしょ!やっぱりある程度の拘束は必要らしい。自分にとって。
2004.01.04
今日は本屋へ行った。そこでJAVAの勉強してみようかと思ったので本をとってみた。パラパラとページを開いて見てみての感想は「意味不明。やばいよ、これ。」といったもの。一瞬で興味を失ってしまった。コツコツと取り組んでもいいかなと思ったのだが、どうしても買うことができなかった。正直、やる気にならない。。。そのほか様々な本を見ていろいろ考えた。プログラミングだったら、こっちの勉強をしたほうがいいんじゃないか。あっちの方がいいんじゃないかと思いっきり頭の中で葛藤が起こっていた。これって自分のなかの本来の目的からまるでずれてしまっていたことに後になった気づいた。今になって落ち着いて考えてみれば、プログラミングって自分にとってワクワクするものかもっていう思いから本を読んでみようと思ったわけで、だとしたら「勉強しなくてはならない」なんて思う必要はない。今の自分の最大の関心ごとは自分が「ワクワクする仕事は何だろう」ということ。頭の中だけのイメージではなく、ワクワクする体験から絞っていこうというもの。より触れて五感でそれがワクワクする対象なのかどうかを判断するということ。だとしたら「ワクワクするかどうか」が判断基準であり、ワクワクしなければそれを選択する必要は無い。「判断するのはもう少し取り組んでみてからにしたら」という意見も出てきそうだけど。けど、自分にとって何かを取り組むにあたってそれがワクワクするかってのはとても大切なこと。その過程も楽しめるものでなくてはならない。○○しなければならないって考えは自分にとってはとても辛いもの。けど、この考えかたって自分のなかにも根深く存在している様子。だから今日、あんな葛藤が起こった。今回、やり直すとすればおもしろそうなワクワク読める内容の本を探せばよかった。反省。。。「ワクワクするものかどうか」という基準は意識的にもっていたいな。この時代に甘い考えかもしれないが、年収300万円の時代が来るっていうのなら、こんな考え方もいいんじゃないかと自分は思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<まったく別の話>具体的にここでは書かないけど、経験して、それを分析することでより賢明な選択ができるもんだな。去年より今年。昨日より今日。進歩していることがうれしいな。
2004.01.03
去年は自分らしさに気づき、それを受け入れた年。今年はそれを「発揮」する。大晦日の猪木のように「バカになれ!」の年にする。ところで、1年ていう区切りがあるってのはありがたいこと。気持ちをリセットして新たな気持ちで望むことができる。先ほど目標をたてたが、たてたことによってモチベーションが高まった。「やるぞ!」という気持ちになる。目標があると生活に張りがでるってのはよく聞くが、目標を立てること自体にもメリットがあるようだ。としたら、これを使わない手はない。年の始めに立てた目標って実はけっこう忘れがち。。それをたとえば毎月立て直したりすることによって、再認識することもできるし、さらにモチベーションを高ぶらせることもできる。これやってみようと思う。日々の生活のなかに仕組みとして、習慣として組み込んだら、大きな力になりそうだ。ということで、毎月「目標」の見直しを図ることにする。これによって「夢」を持ち続けられるだろう。ここに「バカになれ!夢をもて!」の完成なり♪ここで宣言するこは少し怖いが、意識することが大切なのでOKでしょ♪
2004.01.01
2003年もあと少し。今年は自分を「認めた」年だった。ありのままの自分を受け入れる。世間ではよ~く耳にする言葉だけど、今まではそれができていなかった。それをついに今年になってできるようになった気がする。それが一番大きな収穫かな。あとは自分が何にワクワクしているかわかってきたこと。探究、思考、洞察、体系化このあたりがとってもしっくり来る。今年になっていろんな新しい体験をしたけど、今あげたことの直接のきっかけは、エニアグラムやMBTIだと思っている。どちらも性格をタイプ分けするためのツールなんだけど、あるタイプに自分がふにおちる瞬間があった。今までは、世間で主になっている価値観にのまれてそれに沿えない自分を責めたがいろんなタイプがあり、それには良い悪いがないことを体で学んだこと。これがでかかった。「そのままの自分でいい」「人に良い悪いはない」という考えを自分のものにすることができたわけ。これがでかかった。来年はそれを踏まえ自分を120%発揮することだな。ただ、今年はまだ終わってない。あと二日でやれることをやるぞ!!
2003.12.29
ラストサムライを見た。噂どおりけっこう面白かった。一番手に汗を握ったシーンは何故か忍者との格闘シーン。マトリックスのときもそうだったけど、「死」と隣り合わせの時のあの集中力、気迫に息を飲む。あんなこと日常のなかではそう無いからね。あと印象的だったのがトムクルーズの書いた日記に「日本人(侍?)は毎日単調なことでも朝起きたらすべてを完璧にこなそうとする」って感じのコメントがあった。「変化」と望まずに「伝統、習慣」を重んじる。今までのずっと言われてきたことだけど、なるほどね~、こうやって考えてみると日本人の保守的なところってうなずけるよね。「武士道とは○○だ」「男とは○○にあるべし」「女とは○○にあるべし」っていう考えを生まれてからずっと教え込まれてきたわけで。であればそれを変えることは難しいよね。というより彼らはそれを望んでいたのか。今の日本人(とまでいうと大げさだけど)は上にあげた思想なんかからは遠のいてきて「自由」を手にいてている。けど、初めて「自由」になったもんだから何をしていいのかわからない人が多い気がする。自分も含めてね。実際自分の親の世代ってのは高収入が成功の道と考えて一生懸命働いてきたわけで。それを信じて。けど、最近の10~20代ってのはそれすらもどうかと思っている。何が自分の幸せの道なのかがわからない。そんな人多いはず。そんなとき人は「教え」にすがるのかな。宗教とか。たしかにそのほうが楽だモンね。迷って模索しながらも自分の生きる道を見つけるのか、それとも世間が用意した道を生きるのか。どっちがいいってのはないと思うけど、今の自分は前者を選びたいと思いますわ。もちろん自分で選んでいるつもりでもそれが実は世間に存在している道であることもあるかもしれないけどね。結局は自分でそれを「選んだ」っていうことが後々大切なように思う。気づかずに道にのっていて、後になって「こんなはずじゃなかった」なんてことのないようにしたいもんです。ラストサムライはオススメっすわ。
2003.12.28
①メルマガ発行しました!今回が創刊号。テーマは「ワクワク人生」。さてどうやることやら。ひとまずの目標は20号まで発行し続けること。②自称タイプ5の自分の場合、情報収集して考えているばかりで、行動になかなか移さない傾向があることは以前から書いている。最近もその状態に気づかないで「あり」続けることがある。最近もそうね。迷いの多い日々。これはこれで受け入れるしかないね。ただ、迷いながらも自分がワクワクしていることって何かがわかってきた。たとえば、営業の来期の売上見込みの予想をエクセルを使って立てているとき。派遣人数はどのくらい増えて、請負部門の売上はどのくらいになりそうかなどを見越して予想していく。非常におもろい。どのあたりがおもしろいかというと(これが難しいんだけど、)「情報を集めて考え、答えを導くこと」かなと思ってる。ポイントは「自分で考える」あたりだと。ちなみに、人材派遣の営業としてクライアントの依頼に対して応えていくというプロセスのなかには、自分で考えクライアントに提案するような要素ってないと断言できる。問題解決の手足に過ぎないように思う。一言で言えば「手配屋」さんですわな。はい、話はもどりまして、「考える」「探究」がキーワード。この要素の強い仕事は何かな~っていうのが最近のテーマです。以前は「ワクワクすることは何?」、今は 「ワクワクする仕事は何?」。より具体的なレベルまで落とし込もうとしている。一歩進んだわけだな。んで今の仕事のイメージは(ホントイメージで恥ずかしいのだが)経営管理、企画、プログラミング、コンサルティングマーケティングこの変かなって。今はこれが絞れずに迷っている段階。だって経験ないからわかるわけない。それを「頭」で解決しようとしてもできる分けがないわけで。ワクワクするかしないかってのは感覚的なものだんだらか「体」に聞かないとわかるわけがない。そこでひとまずできることとして経験者の生の声を聞いてみることにした。丁度昨日プログラマの人に話を聴く機会があって話のなかで「ある意味考えることが仕事」という話があり、目からウロコ。「なに~~!!」といったリアクション。頭の中でどうやってプログラムを組み立てるのかを考えてまとまったらそれを作成していく。実際は締め切りでキチキチになっていてのんびりと考えていることなんてのはなかなか無いらしいが、それでも惹かれるものがあった。しかもそのプログラマーの雰囲気が自分とかぶるところがおおあり。「考えて話すタイプ」なわけ。考えがまとまってから話すタイプ。なんで非常にいて親近感がわく。今の自分の営業の職場にはそんなタイプの人はいない。「話ながら考える」タイプのひとが多い。頭の回転がはやく、機転も利くのね。うらやましい。が、自分はこのタイプではない。以前はこれにひどく劣等感をもったけど、最近はかなりなくなった気がする。自分のようなタイプの人が世の中には多く存在していることをエニアグラムやMBTI(いずれも性格診断)などから知ったから。と、また話がそれたが、人の生の声を聞くことでよりその仕事のリアルさがわかってくる。「頭」ではなく「体」で感じることができるわけだ。「これだ!」って感覚がわく。「感じる」こと。これは自分にとって大きなテーマだな。ことしも終わりに近づいてきた。ことし一年、「何を感じたか?」を振り返ってみるのもいいかもしれない。それによって「気づき」があり自分を理解でき、より「意図的に生きる」ことができるようになるだな♪
2003.12.27
インドアかアウトドアか。今の自分はまさしくインドア派。自分の部屋が一番落ち着く。部屋の中では主にネットに時間を費やす。・HP作成・メルマガ発行・メルマガを読む・日記を読むなどなど。これでいくらでも時間を使える。今までこういうことに時間を使いすぎるのはどうかと思っていたが、これでもいいんじゃないかと思えてきた。好きだから。それが自然だから。それをやり続けることで社会にでられなくなるところまでいってしまうと疑問もでてくるが、今の自分のペースだったらこれもよしではと思えてくる。特にこの日記ってのは日ごろの自分の考えを文章にできるから非常にありがたい。自己理解がふかまる。まあ、そういっている自分もスポーツは嫌いじゃない。水泳、モトクロス(現在活動休止中)、バドミントンなどなど体を使うことは嫌いじゃない。けど、一番好きなことは一人でいることだね。って考えるとインドア、アウトドアって関係ないか。インドアの人が一人が好きでアウトドアの人が人といることが好きだなんて言い切れないし。まあ、だいたいあたっているだろうケド。ところで、「ひきこもり」の人は「人が怖い」といって家に引きこもるわけだけど、自分はあまり「怖い」という感覚はなく、どちらかというと「人がうざい」といった感覚の方が強い。というか、やりたいことが家になかにあるだけかもしれない。あんまり「人と関わりたくないから」と言う感覚はない。やりたいことが一人でやることが多いだけでしょ。結局、なにが言いたいんだって話だけど、これ以上の結論はないかな(笑)要はアウトドア、インドアとかそんなくくりに囚われる必要なんてないってことね。まあこんな文章を書いていること自体、自分は気にしているってことだけどね。それに囚われて卑屈になるよりましか。
2003.12.26
一週間ぶりの日記。この前の日曜 人材紹介会社に登録。キャリアコンサルタントに自分の想いを伝えた。やりたいことがけっこうわかっているとはいえ、それが具体的な仕事と結びつきにくいため頭のなかで悶々としてることをわかってもらえ、大変ありがたかった。おそらく自分のようなケースはけっこうあるのだろう。して、ベストな仕事の紹介は難しいかもしれないとのことで、ベターな仕事を紹介してもらうなかで自分にしっくりきそうな仕事を見つけていくことになった。自分の価値観、やりたい「こと」はわたってきた。あとはそれを「仕事」に落とし込むことよね。自分にとっては人と組んで転職活動したほうがよさそうな気がする。いろいろ迷いも多いし。
2003.12.23
高校の友人(しゃくとりクン)が週末企業をしました!http://plaza.rakuten.co.jp/shakutori/ 「こだわりの二次会」という会社。12月23日にはイベントもあるらしい。興味がある人はのぞいてみて♪以下、今日の日記。引用します。_________________________________________________だって、わからないだらけで、あーだのこーだの考えていても一向に進まないことが多すぎる。何かあってから、その解決するすばやい行動が起業家には必要!だと思う。私の今回の起業もほんと勢い的なものがありました。なぜそんな強い思いがあるのかというと、起業家の話や本を仰山読んでいるからであるが、その中で、堀江さんの言葉が本当に心に響きました。「経営の勉強や、あれこれ考える前に、とにかく経験したほうが 勉強になるに決まっています。簡単に起業できるのですから逃げないでやってみてください!」と。感動しました。あれこれ考えるのは考えますが、やっぱり逃げているだけなんですよ。ほとんどの方が。案があれば、1回でもやってみればいいんですよ。ただそれをやる勇気がないだけ。私も起業したい!って今までただ言っていましたが。もう、そういうのはやめました。とりあえず、やってみればいいんだ!とお客はどこから集めればいいの?とかよく聞かれますが、そんなもの、飛び込み営業でも友達からの紹介でも何でもできるんですよ!ただ、やらないだけ。怖いだけ。そんなのやめました。。。。とにかくやってやろうと。__________________________________________________今のオレと考えがかぶるところあるな。ただ、違うのは彼は実行している。いや素晴らしい!!応援したくなるぜ!!一方、オレはまだまだ「意識しながら」行動している段階かな。じゃないと、「考える」習慣が顔をだしてくる。まあ最近はその状態に「気づく」ことができるようになっているわけだから進歩はしているっしょ♪ってことでお互いがんばりましょ♪レッツ行動!ってことで。
2003.12.15
うむ。いや~考えすぎだって、オレ。今日はたちどまっちゃったな~。止まっていても見えんて。。。ってことで、ある程度興味があるところは申し込んでみた。あとは、なるようになる!!これだと「熟慮」には程遠いかな。。。いいんだ、今は「断行」だ!体感しろ!体で感じろ!生きた学びを!と自分を鼓舞するオレ。
2003.12.14
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