主食はご飯♪

主食はご飯♪

2011年11月11日
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超久しぶりの更新(^。^;)
9月末に夜勤の仕事を辞め、
やっと日勤の仕事が見つかり、
今週から新しい仕事始めました。
でも仕事をしてない1ヶ月の間に
外食やら母が買ってきた加工食品食べ続けてしまってたら、
案の定、体調が悪くなりちょうど初出勤の前の日から
頭痛が始まり、たいしたことなかったので
普通に出勤したら、慣れない職場で余計な神経使いまくってたからか

翌朝には頭痛は和らいだけどなんかくすぶってる感じのまま
仕事にいったら、やはり慣れないからか昼ごろにはガンガン痛くなって
気持ち悪くなってきて仕事どころではなくなり、早退しました。
もう仕方ないので頭痛薬飲んで寝るしかないかな~と思って
一応バファリン買ったんですよね。だけどどうにも薬が嫌で
そうだ、前に買ったブドウ糖が残っていたはずと思って
imageCAK8OPE8.jpg
一カバチか舐めたらスーって頭痛が引いて深い眠りにつき、
2時間後位に目が覚めた時にはキレイさっぱり頭痛が治ってました。
ミラクル体験だったので記事に載せようと思いました。
無職の間は気が緩んでつい、変なもの食べ過ぎてました
子どもが焼肉食べに行きたいとか、アレ食べたいとか

添加物、脂肪の摂りすぎで脳や内蔵疲れたんですね。

疲れていてご飯から消化、吸収、分解してブトウ糖にしずらかったのかな
でもこんな食生活続けてたら病気になる、粗食がいちばん!
植木等じゃないけど「わかっちゃいるけどやめられない」



ブドウ糖の働きは?

ブドウ糖は脳をはじめ、赤血球や腎臓の髄質、一部の筋肉を正常に動かすために使われており、1日に必要な量はおよそ150gといわれています。

脳を働かせるために必要な栄養素はさまざまですが、エネルギー源として使えるのはブドウ糖だけです。他の臓器ではたんぱく質や脂肪もエネルギーとなりますが、脳は血液・脳関門といわれる検問所で厳しいチェックを行い、エネルギー栄養素としてはブドウ糖以外のものを通しません。まさに、ブドウ糖は脳の活動を維持するのに重要な、唯一の栄養素なのです。
成人の脳は、1日におよそ120gのブドウ糖を消費するといわれています。

ブドウ糖が不足するとどうなるの?

ブドウ糖が不足すると、脳はエネルギーを作ることができず、思考能力が低下してしまいます。さらに、集中力が欠け、やる気も出ず、イライラするなど仕事も勉強もはかどりません。
ダイエット等で炭水化物抜きの食事ばかり摂っていると、脳はエネルギー不足になり頭がボーっとしてしまいます。

また、脳の機能が低下すると体の各器官へきちんと指令を出すことができなくなり、様々な障害があらわれることも考えられます。
疲れたときに甘い物が欲しくなるのは、脳がブドウ糖を欲しがっている証拠です。

ブドウ糖の補給は?

脳はブドウ糖のみをエネルギーにしているにも関わらず、自分で蓄えておくことができません。そのため、血液から随時補給する必要があります。
常に、 脳へ一定量のブドウ糖を供給するために、血液中の糖量(血糖値)は一定に保たれています
まず、食事から摂取し使い切れず余ったブドウ糖は、グリコーゲンとして肝臓や骨格筋に蓄えられます。
そして、血液中の糖が少なくなると肝臓から補充し、多すぎる場合にはまた肝臓へ蓄える、というシステムによって、血液中の量を一定に保っているのです。

脳は、体の最も重要な器官です。エネルギー不足になることがないよう、常に一定のブドウ糖を補給する必要があります。


なるべく普段の食事(ご飯)から摂取して
まずは体の中を運動させて代謝をよくする
粗食も心がけます(*^0゚)v
健康が一番幸せだ~v(≧∇≦)v イェェ~イ♪


賞味期限があるなんて知らんかった(-_-;)
1ヶ月どころか2年も経ってるよ。。。
別にカビが生えてくるわけじゃないし、
見た目も味も変わらないから私は全然気にしないので
これから先、体調不良の時には活用しようと思います。
賞味期限1ヶ月ほどだそうです。





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最終更新日  2011年11月11日 13時54分19秒
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