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きょうは朝から電話の多い日だな。白いたいやき屋の新製品の白くないタイヤキどう思いますか?とか。知り合いとか、私の紹介でFCオーナーになった人たちから。ファミレスのラーメンみたいなもん?まぁそれがメイン商品になることは無いので。ウチはやりますが。わざわざそのために鉄板買い替えないといけない店(材質違うんです)はいそがなくても。来月もっとインパクトあるのが出るので。他にもいろんな案件の電話が。タイヤキ焼いてる時に。そんなことより、私は来月あたり久々に自主開催で個性學セミナーをやりたいんで、日程を調整しなければ…おかげさまで、呼ばれて行く所で精一杯なのは有り難いのですが。何せ地元、大阪が無いので、自分で主催しようかな。集客が不安ですが。あと『ラブセラピー』ゲット出来たので、プレステ(1)確保しないと。
2009/11/20
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今から十数年前に、『ラブセラピー』って言う、プレイステーション用の個性學ゲームが発売された。 まあ、発売時期が早すぎたのと、なんかキャラクターとか地味だったのでそれほど売れなかったけど、ゲームとしてはなかなかよく出来ていて、何より個性學のノウハウ・・・販栄とかにも入っていない・・・ノウハウ満載のゲームだった。 生年月日を入力すると、その『個性』のキャラクターが現れ、14ステージ(だったと思う・・・12か月+誕生日とクリスマス)のデートとかプレゼント・・・その“個性”に合わなければ拒否される・・・をクリアすると、結婚出来る・・・ というゲームで。 ナゼか今、無性にやりたくなった。 で。 個性學あんまり知らないウチのタイヤキスタッフとか、また相方とかその他諸々にゲームの内容説明して意見を求めたのですが。 そんなゲームがあるなら、ぜひやってみたいとのこと。 ケータイコンテンツとかであるなら、きっと使うよって。 まあ、反応は良いと思う。 それで、まずキャラクターとかもっと可愛くして、ケータイ対応ゲームとかでリニューアル発売出来ないか個性學研究所に聞いてみたのですが・・・・ ケータイコンテンツの場合、紹介した代理店の認識をどうするかという問題もあるので・・・ DSとかパソコンソフトとか。 でもケータイが一番イイね。 そんなこと考えつつも、それはすぐ実現不可能だったとしても。 ある意味ノウハウ満載のゲームだったので。 数年前好評だった。 今年の鹿児島でのセミナーでも反応良かった。 個性學を活用した『結婚と恋愛』セミナーをさらに進化させた。 私がぜひやってみ愛と思う。 今“婚活”ってコトバがブームでもあるので。 でも“個性”とか“違い”とか『客観的に』定義出来て、目的が明確ならば確実に結果が出るってのは個性學しかないわけで。 いま考えてる、個性學『婚活』セミナーのネタにも、いろいろ使えるんじゃないかと。 と言うわけで。 とりあえず中古の『ラブセラピー』ソフト、ヤフオクで落札しました。 280円。 あとはプレイステーション(1)を買うだけだ。
2009/11/19
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昨日はねえ。と言うか日付テキトーにまたいでるのでよくわからないが。元祖白いたいやきの尾長屋が白くないたいやきを発表したり。その後別の仕事で初めての代理店説明会の会場に参加してみたり。そしてそのあと。心斎橋で深夜に行われた、数年ぶりに発表されたGUCCIE君の3rdアルバム"RAGGA PUNK ROCKERS"の発売記念イベントに参加して。いや、良かったよ。時間的に、深夜というか明け方というか・・・とにかく、私には眠い時間帯だったけど。ノンスモーカーの私には、煙たすぎる空間だったけど。でもその瞬間、そんなことはどうでもよくなった。感動したよ。キミの歌う姿に。彼との出会いは、偶然であり必然だった。私のコンサルティング&顧問先の求人に、知人の紹介で来た彼女。その彼女の"彼氏"がお店をやってるって言うので、行ってみた。ほんで発覚したのが、私がたまに行ってた店が彼の母がやってる店だったってこと。で、彼の曲"O Ka N"とか聞いたことがあったので。その時は、たったそれだけだったんだけど。ただ彼は、私よりずいぶん若い彼は、たった2~3回しか、私と接点のなかった彼は。でも私の、人生最悪とも言える状況の時に、真っ先に電話をくれて、そして一番親身になって相談に乗ってくれたんだよ。いいヤツなんだ。実は当時ミクシィで綴った一連の日記も、彼とのことだ。何でだ?そんなこと、どうでもいい。ただその日その時その瞬間に、その方法でのみ私が救われたのは事実だ。恩なんて返せないよ。私は、お店のオーナーとしての彼の姿しか知らない。この日景気の時代に、"ぐるなび"とかでもすごく人気で、週末なんてなかなか予約も取れない何店舗かの店を経営する、実業家としての彼の姿しか見たことないわけで。でもそんな彼の、"本当の姿"を見た気がした。歌う彼の目に"帰る場所"を見た気がした。(もちろん、お店の経営も全力投球なんで、失礼な言い方だったらごめんなさい)ホントにやりたいことやってる姿って、輝いてるよね。うらやましかったよ。オトコってのは、夢がないと生きてゆけないんだ。でもジレンマ。私は、生活のために仕事をしている。まあ、世の中の大半の人がそうだと思う。最近たいやき屋を訪ねてくる以前の知り合いに、『早く"ハコ"から出ろ』って言われる。たいやき焼くのは、お前には似合わないって。でもそのことで、生活が成り立ってるってのは事実だろ。そのことを否定するつもりは全くないが。たまにセミナーやると、そんな状況でもなんだか"本当の自分"に戻れた気がする。帰る場所に、帰った気がする。彼の歌う姿を見て、ちょっとだけそんな感じがした。(もちろん彼は、店も繁盛して実業家としては成功者でもある)だから見てて、嬉しかったんだよ。なんか希望がわいてきたんだ。だから。GUCCIE君、ありがとう。
2009/11/15
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昨日の滋賀県・栗東市での個性學セミナーは、おかげさまで無事終了しました。25名の方にご参加いただいて、2時間の入門コース。初めての方ばかりでしたが、“いつもの”ディスカッションでは結構盛り上がりましたよ。この入門コースと、後日中級、上級の3回の設定なんですが、会場の反応が良いと、ついつい次のコース用のネタまでポロリ次回は仕事に役立つ、より実践的なお話をする予定なので、お楽しみに。
2009/11/09
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今日は8日の滋賀での個性學セミナーのパワーポイント作ってました。だいたいOK。いつものことながら、参加者は20代前半から60代後半まで、サラリーマンから起業家、経営者、そして子育てする主婦まで。“個性”という切り口でセミナーをするので、年齢や性別、職業や社会的立場とか関係ありません。みんなごっちゃ混ぜです。でも、面白いことにそんなごちゃ混ぜでも、ディスカッションすると同じ“個性”の人たちはそんな立場とか関係なく同じ意見を出してくれるんですね。これが個性學セミナーの面白いところなんですが。まあ、でもいろんな人ごちゃ混ぜでやるので、事例とかは専門的なものだけではなく、広く一般に日常的なモノを用意する必要があります。それがけっこうタイヘン!?
2009/11/05
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