全15件 (15件中 1-15件目)
1

PANTA(パンタ)は、俺が最も好きな日本人のロックミュージシャンであるそのPANTAが夕焼けにやってくることが決定した。そしてなんと、そのオープニングをA-Bandでやらせてもらえることになった。やったぜ!ありがとうございます、のっぽさん。●PANTA with 菊池琢己日時:2012年9月2日(日) 18:30~場所:溜まりBAR 夕焼け前売り:4,500円ゲスト:ヘッケル&越中OA:A-BandPANTAと俺の出会い(俺が知ったってだけ)は、俺が中学2年のとき。あるコンテストを観に行くと、そのゲストとして来ていたのがPANTA & HALだった。もう一組のゲストは南佳孝で、当時「モンローウォーク」などのヒットで大人気の人だった。PANTAを知らなかった俺にとっては、メインは南佳孝。ところが演奏順は南佳孝→PANTA & HAL。今が旬のヒットメーカーの南佳孝が先にやるの?PANTAって誰?という感じだった。しかし、PANTA & HALの演奏を観て、全て納得した。この人(バンド)の後には誰もできないなあ。。。と。とにかく、PANTAのボーカル、HALの演奏、曲のカッコよさ、スピード感、でっかい音、全てが完璧だったのだ。その瞬間から、フォーク少年だった俺は、ロック少年に転向したのだった。そんなわけで、今の俺からロック魂が溢れ出している(ホントか!?)のは、PANTAと出会ったおかげなのだ。そして俺がやっている音楽はPANTAの影響をかなり受けていると自分で言えるのだ。その後のPANTAは、リアルタイムに聴いている。PANTA & T-Birdで何度か観たり、響、陽炎などのコンサートも観ているし、頭脳警察も後から聴いた。今回は、菊池琢己さんとのユニットということで、「響」やね。俺が知っている「響」は、PANTAの全キャリアの中から選曲された名曲をアコギ2本で演奏する繊細なユニットだ。また、ヘッケル&越中さんも出るということは、PANTA & T-Birdっぽいこともやるってことなのだ。楽しみや~そんなライブのオープニングで俺が演奏するのだ!俺にとっては、これまでの音楽人生で一番のニュース。夢が叶った感じ。というわけで、9月2日を今から空けておいてください。超お勧めのライブです。写真は、日本のロック史に残る名盤、PANTA & HALの「マラッカ」。十代の今剛さんが全面的にギターを弾いている。サインは、その今剛さんのもの。左上にPANTAのサインが入れば、俺的には完成する。この日を待っていたのだ。やったぜ!
2012.06.30
コメント(0)
最近、携帯にスパムメールが頻繁に届くようになった。これまで全く来なかったのに何故だろう?思い当たることと言えば、、、先日、知らない女性からメールがあり、「ブログ更新したよ!」と。URLをクリックすると、そこには水着の女性の写真。かわいい。って、絶対これが原因やろ!?ドメイン単位で拒否設定をしても、しても、しても、違うドメインで来てしまう。それでもメルアド変えずに頑張るのだ。数年前の調査だが、世の中のEメールの90%以上は、スパムメールらしい。これがなかったら、どんなに快適なネットライフなのだろう。。。ちなみに俺に来るスパムの内容は、ここには書けないような卑猥な内容の(たぶん出会えない)出会い系だったり、100万円とか500万円の当選通知だったり。誰が何のために??いろいろ調べていたら、同じように500万円当選メールを受け取った人が、訴訟を起こして、本当にお金をもぎ取った話があった。やるなあ。。。それをやってもスパムが減るわけではないが。。。見知らぬ人からのメールのURLにアクセスしてはいけません。↑当たり前やん!
2012.06.26
コメント(0)
中検とは、中国語検定のこと。以前、ブログで試験を受ける予定があることを匂わせたが、今日がその試験。中国語検定を受検したのだ。また中国に行く予定があるわけではない。せっかく少し勉強したので受けてみよう、というくらいのものだ。しかも準4級という、最も下の中国語入門編。そんなレベルの試験でも、何もやらずに合格するのは難しい。地味に勉強はしていたのだ。試験会場は、某大学の教室。この大学に通ったわけではないが、ものすごく懐かしい雰囲気なのだ。高校生くらいから、かなり年配の方まで、受験生は様々。ある若い女子の受験生が、「筆記用具を忘れました」って言ってるし。まじか?何しに来たんだ!?帰れよ!しかし、貸し出し用の鉛筆と消しゴムが準備されているのだ。試験官は、中国の先生っぽい人。注意事項を頼りない日本語で読み上げる。「携帯などのアーラムは・・・」アラームやし。なんとなく緊張感がない試験だが、始まれば真剣なのだ。中検準4級は、ヒアリングと筆記で60分の試験だ。俺の苦手分野の一つは、ピンインのヒアリング。どれだけ勉強しても聞き取れない発音がいくつかあるのだ。今回の試験も・・・意外と分かる。そして最も苦手な簡体字の書き取り。見事にヤマははずれ、覚えた記憶がない単語ばかり。こればかりは、考えても分からないからなあ。そんな感じで、悲しみの中で60分はあっという間に過ぎて、試験終了。疲れた。帰って、Web上にアップされた答えで自己採点した結果は、なんと合格。ホント!?
2012.06.24
コメント(0)

昨夜、夕焼けでジュエリーナイトを観てきた。ゲストは輪島のERIKAさん。2010年5月29日に輪島のマリナーズにA-Bandで遠征したときに、ご一緒して、打ち上げまでしたことがあり、久し振りの再会なのだが。なんとERIKAさんは覚えていないらしい。。。飲み過ぎや!さて、ライブだが、以前観たときが蘇る。独特の声が何かを麻痺させるのだ。ホストのくるみ。あやちゃんが立ち上がって歌うなど、新しい試みもあり、楽しめた。そしてライブ終了後、皆さんが俺の誕生日を祝ってくれた。アイスケーキなのだ。ERIKAさんがアカペラでバースデーソングを歌ってくれたり、プレゼントを頂いたり、幸せな時間を過ごしたのだった。ありがとうございました。こんなプレゼント。REIの3Dマウスパッド(くるみより)。飛び出すぜ!クッション(山下さんより)。かわいい!シッポもある。ライバル出現にぶーちんは戸惑い気味なのだ。ありがとうございました。おまけ:2010年5月29日のERIKAさん。昨夜のERIKAさん。(なぜ親指を立てる!?)
2012.06.23
コメント(0)
誕生日でした。たくさんのお祝いのメッセージやメール、ありがとうございました。46歳です。完全におっさんの年齢ですが、まだまだやります。いい音楽をたくさん聴いて、曲いっぱい作って、いっぱいライブをして…誰にも止められません。今後ともよろしくお願いいたします。
2012.06.21
コメント(0)

(続き)じゅんじゅんのライブを観た後、俺が向かったのはCLAPTON。いろんなライブハウスで有名なアーティストがライブをやっている中、CLAPTONでは全く無名の「イレイ ショウタロウ」のライブなのだ。数年前、Sundaysで歌っていたお母さんと一緒に練習に来ていたのがイレイ ショウタロウ(ショウちゃん)。家庭の事情で出身地の沖縄に帰っていったのが5年前、ショウちゃんが小学生の頃だった。その後、中学卒業、高校中退、音楽をやるために単身東京に行き、今に至る。そんなショウちゃんがCLAPTONでライブをやると聞けば、観に行かないわけにはいかない。16歳になったショウちゃん。大きくなったが、面影ありまくり。礼儀正しくて、いいヤツになっていて安心した。肝心のライブは、ギター1本弾き語りでオリジナルを歌っていた。歌もギターも荒削りで、まだまだだが、十代の勢いは感じる。これからたくさん曲を作って、いろいろな場所でライブをやって、大人になって。。。とにかく頑張ってほしいと心から思った。夢に向かってまっしぐらのショウちゃんを見て、俺もまだまだやるぞ!と思ったのだった。
2012.06.19
コメント(0)

ばすくれふミュージックバス Vol.12「イノベーションじゅんじゅん2012 大人の文化祭」を観てきた。テルメはステーキ祭り中。(300グラム)チケットが全然売れていないと言っていたが、イルズは満員。一部はJazz、二部はロック(もぎ4)。やっぱじゅんじゅん凄いわ。一瞬も目が離せない。というか、目を離したら損をしそうな気にさせるパフォーマンスは圧巻。Jazzをしっとり歌い上げる姿が最高。もぎ4でのシャウトも最高。ケーキに顔を突っ込んでも歌い続ける。おしっこに行く隙すら与えてくれないのだ。それでいて素に戻ると、めっちゃ可愛い。(素か!?)じゅんじゅんファンが後を絶たないわけだ。そんな感じで、心から楽しめたライブだった。お疲れさまでした。ステキな文化祭をありがとうございました。この日は、いたるところでライブをやっていた。しかも、観たかったり、誘われたライブが目白押し(なんて日なんだ…)。夕焼け、タマリバかんすけ、ケントス、CLAPTON、ぷかぷか、アースシェイカーなどそんな中でじゅんじゅん後に俺が向かったライブは・・・続く
2012.06.17
コメント(0)

夕焼けで、「TRIM」のライブを観てきた。メンバーは、吉田美奈子(Vocal)、河合代介(Hammond Organ)、沼澤尚(Drums)。何も言えません。ここ数年で一番の感動。何もかもが凄かった。最後の曲が終った瞬間、泣きそうになった。Azusaボロボロ。すばらしいライブをありがとうございました。とりあえずAzusaには、髪を伸ばしてモジャモジャにするよう指示。
2012.06.15
コメント(0)

AmazonでGet!マザー・グース「インディアン・サマー」「パノラマ・ハウス」先日、ぷかぷかでご一緒した小杉由美さんは、元マザー・グースなのだ。「マザー・グース(MOTHER GOOSE)は、1976年から1978年まで活動した3人組女性グループ。」ってWikipediaに出てるし。。。金沢が誇るメジャーのミュージシャンだった。俺はずっと前から由美さんの歌が大好きで、何度もライブを観ているが、マザー・グースを聴いたことがなかったのだ。すみません。。。そこで、遅ればせながら、2枚のアルバムをAmazonで購入した。紙ジャケでボーナストラックにシングルバージョンが入った、最新の再発版だ。さっそく聴いてみた。由美さん、すごいわ。この作曲センスは、やはり、ただ者ではなかった。これまで、無礼なこと言ってないよね?とか心配になってしまうのだ。だって、由美さん、すごくいい人で、自慢的なことは一言も言わないのだ。次に会ったときはペコペコしよう。さすがに時代を感じる音も聴こえるが、今聴いても概ね新鮮。特にボーナストラックのシングルなんて、山下達郎プロデュースで最高のサウンドなのだ。さらにセカンドアルバムのジャケットのイラストはユーミン。これで、なぜ売れなかったのだろう??当時はフォーク全盛の時代。ちょっと先を行き過ぎたのかなあ。。。2年間くらいの活動期間で、たった2枚のアルバムで解散したのは、もったいないと思った。もう少し粘っていれば、ブレイクしたのでは…とか考えてしまうのだ。せめてもう一度、今の由美さんに当時の歌を歌って欲しいなあ。。。プッシュしておこう!
2012.06.12
コメント(0)

昨日、LIVE FREEDOMが無事終了。ありがとうございました。場所は、和倉温泉近くのcafe Base To Freedom。多国籍料理の店で、美味そうなカレーがあったが、行く前にカツ丼を食ってしまい、カレーは人のを見ただけ。次に行く機会あったら是非食ってみたいカレーだった。ライブは主催者のMasumiちゃんが集めた6組の出演者で行われた。●拓朗能登で活動しているオリジナルをやる若者。ケーブルテレビで見たことあるぞ!●Sumi昔のフォークのカバーをやる男女のユニット。おじさんが喜びそうな選曲。ギターの男性が、俺が語る前に俺のギターに食いついてくれたのが嬉しい。お兄さんがコレクターで、すごいギターをいっぱい持っているとのこと。お兄さんと友達になりたいのだ。●ヒロ斉藤和義のカバー。骨太ないい声で歌も上手い。荒削りなのが逆にロックっぽい。●A-Band1. 守り続けるもの2. Green Moon3. 黒い影4. 切ない光5. 最後の夜ステージが狭くて、Azusaが近いのだ。他の出演者から「居村さん(能登を仕切る人)から噂を聞いている」とか、事前に言われて焦った。どんな噂や~アウェー感があったが、くるみの二人が観に来てくれたお陰で安心して演奏できたのだ。ありがとう、くるみ。●竹田トシヒサ金沢からの出演。ボーカルエフェクターを使って一人でハモルのだ。これすごいわ。●Masumi主催者。定期的にやっていくのは、いろいろ大変だろうけど、がんばってね!そんな感じで、全ての演目終了後に記念撮影。お疲れさまでした。また呼んでください。Masumiちゃんと笑顔のAzusaの2ショット。(Azusaはどこに向かっていくのだろう…)その後、夕焼けの「あこーすてっくdeないと」を観るために車を走らせたのだった。
2012.06.11
コメント(2)

今日、6月9日はロックの日(もう過ぎてるが…)。ロックな俺は、夕焼けのライブを観に行った。大阪のロックバンドのアコースティックライブなのだ。●BナチュラルYumi Godsey(Vo)、Taro Okamoto(AG)、Syu Asamoto(Parc)、Makoto Kobayashi(Ba)ボーカルのYumiさん、めっちゃキュートやし。肝心の歌も言うことなし。カッコいいぜ!●なかじん同じバンドでの演奏。迫力満点!どちらもロックの名曲のカバー中心の演奏で、おっさんばかりの夕焼けは盛り上がるのだ。ストーンズ、ジョン・レノン、クラプトン、ブルース・スプリングスティーン、The BAND、CCR…などの名曲が蘇る。ロックの日に相応しいライブだった。ギターとベースの人は、楽器を持たないときは、一般サラリーマン風の普通の人なのだが、楽器を持っても見た目は変わらない。でも演奏はカッコいいのだ。こういうのもスーパーマンっぽくていいなあ。。。俺なんて見た目が既にロックやし。(←誰か突っ込め!)明日は和倉でライブ。アコースティックライブだが、気持ちは常にロックなのだ。●LIVE FREEDOM Vol.6 ~アコースティックライブ~日時:2012年6月10日(日) 15:00~場所:和倉 cafe Base To Freedom (ベーストゥフリーダム)チャージ:1,000円(1ドリンク付)出演:竹田トシヒサ、Sumi、ヒロ、拓朗、Masumi、A-BandA-Bandの出番は、16:30以降らしい。観に来てね~
2012.06.09
コメント(0)
今度の日曜日は、和倉でライブなのだ。●LIVE FREEDOM Vol.6 ~アコースティックライブ~日時:2012年6月10日(日) 15:00~場所:和倉 cafe Base To Freedom (ベーストゥフリーダム)チャージ:1,000円(1ドリンク付)出演:竹田トシヒサ、Sumi、ヒロ、拓朗、Masumi、A-Bandまたまた、初めての場所でのライブだ。能登中心に活動しているMasumiちゃんがホストのライブ。以前、くるみが出演して、なかなかいい場所だと言っていたような。。。場所は温泉の近くだが、温泉とは無関係の「多国籍料理のおしゃれなお店」らしい。近くの人は、是非観に来てください。遠くの人も、ドライブを兼ねて来てください。お店の住所は以下。「cafe BASE TO FREEDOM」926-0175石川県七尾市和倉ラ部9番地7(和倉温泉郷近く)TEL:0767-62-1007お待ちしています。終ってから「あこない」間に合うかなあ。。。
2012.06.07
コメント(0)

CDの発売日を心待ちにしたのは、どれくらい振りだろう。ビーチ・ボーイズ「That's Why God Made The Radio(神の造りしラジオ)」まさかのブライアン・ウィルソンのビーチ・ボーイズ復帰!ビーチ・ボーイズは、夏、海、サーフィン、ナンパ、みたいな軽いノリで認知されている。確かにそういう部分もある。しかし、「ペット・サウンズ」のような、シリアスで、ロック史上最も重要なアルバムも残している。どちらのビーチ・ボーイズもブライアンが作り上げたもの。ブライアンは天才なのだ。天才過ぎて、精神に異常をきたし、70,80年代はドラッグ、鬱病、肥満(160キロあったとか)により、音楽から遠ざかっていた。90年代くらいから少しずつ復活し、今はコンスタントに完成度の高いアルバムをリリースしている。俺はもともとそんなブライアンが大好きで、ソロアルバムは全部持っているし、コンサートにも3回行っているのだ。でももうビーチ・ボーイズとしてのブライアンを観る(聴く)ことはないだろうなあ…と勝手に思っていた。そんなところにこのアルバム。デビュー50周年の「企画」っぽいのが気になったが、ブライアンは復帰どころか、プロデュースまでやる気満々やし!そして俺は、発売日(6/4)に買って聴いたのだ。最高や~なんて美しいのだろう。楽しかったり、切なかったり、後半のドラマチックな展開は、ブライアンの真骨頂。歌詞(対訳だけど)も、読んでいるだけで泣けてくる。(今回は国内版を買って正解だった)すべてが現代のビーチ・ボーイズなのだ。やっぱブライアン・ウィルソンは天才だ。さらになんとこのメンバーでの来日が決まったのだ。大阪公演のチケットを購入。めっちゃ楽しみ。
2012.06.06
コメント(0)

昨夜、ぷかぷかでのライブが終了。ありがとうございました。初めて行く移転後のぷかぷかは、狭いとは聞いていて、実際狭かったが、とてもいい感じの空間だった。今回は「エミールほろホロ酔いLive vol.1」。隔月のイベントとして始まったライブの第一回目だ。ほろ酔いライブなので、俺も事前にビールを少し飲んで挑む。A-Bandは、ピアニカバージョンなのだ。1. 黄色い空2. 9月3. Dream4. 切ない光5. アイディア6. 最後の夜ところが、ちょっと飲んだだけなのに、ビックリするくらい声が出ないのだ。ちょっと反省。。。Azusaは、歌ったり、ピアニカ吹いたりで、息吐きっぱなし。二人してふらふらになりながらライブは終了。後は飲むのみ!エミールの弾き語り。小杉由美さん(マザーグース)。癒される歌声とはこういうことなのか。由美さんのオリジナルもいい曲。もっとたくさん聴きたいと思った。そして、やっぱエミール上手いわ。ライブ終了後、そのまま打ち上げに突入。マスターとも久し振りにたくさん話ができてよかった。移転前はずいぶんお世話になったのに、移転後なかなか来れなくて、ずっと気になっていたのだ。その後、エミールの友人、ヨネちゃんと一緒におでんで打ち上げ二次会。いつもよりたくさん飲んで、いい気持ちの夜なのだった。マスター、エミール、由美さん、ありがとうございました。また呼んでください。
2012.06.04
コメント(0)
今度の日曜日は、“ぷかぷか”でライブ。A-Bandにとって、ぷかぷか移転後、初のライブとなる。というか、新しいぷかぷかに行くこと自体、初めてなのだ。昔からお世話になっているエミールが誘ってくれた。「エミールほろホロ酔いLive vol.1」ホロ酔いどころじゃ済まんやろ!ステージが狭くて、ピアノがのらない感じなので、ピアニカバージョンのA-Bandなのだ。滅多にやらないよ!●エミールほろホロ酔いLive vol.1日時:2012年6月3日(日) 19:30~場所:ぷかぷか出演:エミール、A-Bandチャージ:1,500円(1ドリンク付き、駄菓子食べ放題)なんと、駄菓子食べ放題!飲む気満々で行くぞ!お店が狭いので、お客さんは呼ばなくてもいいと言われているが、来てくれる人がいれば嬉しいのだ。
2012.06.01
コメント(0)
全15件 (15件中 1-15件目)
1
![]()

![]()