光透波(ことは)の泉【デジタル版】  しあわせの波紋                        

光透波(ことは)の泉【デジタル版】  しあわせの波紋                        

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

ことは(^_-)☆

ことは(^_-)☆

Calendar

Comments

日本経済の語臣@ Re:第66幕「サムライブルーと八咫烏(ヤタガラス)」(天照大神の謎)(06/19) ルパン三世のマモーの正体。それはプロテ…
ヒフミヨは天岩戸の祝詞かな@ 桜舞乱心*いろは詩 ≪…光透波…≫は、数の言葉ヒフミヨ(1234)…
RaymondArout@ Вторжение Впервые с начала войны в украинский пор…
Jeraldanact@ Проститутки метро Улица Дыбенко Брат замминистра инфраструктуры Украины…
hydraGes@ Гидра каталог 2022 гидра [url=https://hydraruzpnew4afonion.com]С…

Archives

July , 2026
June , 2026
May , 2026
April , 2026
March , 2026
February , 2026
January , 2026
December , 2025
November , 2025
October , 2025
August 7, 2005
XML
昨日は夜、書いてたら、眠くてしょうがなかったので、結局書けず、タイムオーバー。


今回はナンバーの一致を「前置き」にして、レイキのことを「本題」にしようと思ったのですが、「ナンバー」の方が長くなってしまったので、こちらだけで、独立させることにしました。
レイキについては、次回に分割させます。


今日(8月8日)は、また車のナンバーで、いくつか印象に残る数字を見ました。
今日は、 「3333」、「6666」、「8585」 というナンバーを見ました。

最近、ぞろ目のナンバーを見る機会が多いような気がします。
これも「シンクロニシティ」なのでしょうか。




まず、夕方に、前の車が、 「3333」 のナンバーでした。
最近 「3」 に関することが多い気がします。

8月6日に近江富士「三上山」に登ったこと。「三上山」の 「三(3)」。
同時にその日、 「33」 歳になったこともあり、それともシンクロしている気がしました。

●「3333」=「3+3+3+3」= 「12」 =「1+2」= 「3」
●「3333」= 「33+33」 「66」

「12」

いずれにしても、一巡りであり、自分にとっては、レイキをきのう受けたこともあり、「新しい始まり」も意味しているのかもしれません。

「33」 は、イエス・キリストが十字架刑に架けられて、復活した歳でもあるので、 「イエス・キリスト」 の象徴でもあり、「33」=「ミミ」=「耳」で、日本書紀に「豊耳聡聖徳、豊聡耳法大王」と記された、 「聖徳太子」 をも示唆します。
「イエス・キリスト」と「聖徳太子」の生誕物語の類似点から、両者についての謎も、興味深いところです。

「66」
日本とイスラエルの繋がりをも示唆しているようです。


★「6666」のナンバー★

帰り道、今度は 「6666」 のナンバーをみました。 「3333」 の後だけに、なんだか、意味深です。

●「66+66」= 「132」 =「1+3+2」= 「6」

「66」 は、上記の「66」にも繋がります。

「132」 は、語呂合わせ的に強引に読むと、 「ヒミツ」 と読めなくもないかなと。

「132」=「ヒミツ」=「秘密」??

となり、「66+66」、あるいは、「132」や「6」には、秘密、謎が隠されていますよ、ということでしょうか。

さらに言えば、「66」は、イスラエル12支族を象徴し、日本の66カ国を象徴するのだとしたら、「イスラエル(66)+日本(66)」に「秘密」を解く鍵があり、それは 「6」 という数字に秘められているということなのでしょうか…。


●「6+6+6+6」= 「24」 =「2+4」= 「6」

「3333」=「3」でしたので、「3」→「6」への移行です。
「3」「6」は「36」で、「ミロク」?

「24」 は、 けんたま様のことたまワールド より引用させていただきますと、

「24は、アルファベットのXで、ギリシャ語Xは、キーと発音=Key=鍵」

「24」は「鍵」を握る数字なのですね。

今ふと思ったのですが 「24」=「フシ」=「不死」?

「24」=「X」=「Key」=「鍵」

「X(エックス)」は、「×(かける)」にもなり、確か、けんたま様が、「×」=「生」で、「+」=「死」であると、おっしゃってました。

と、なると、

「X(エックス)」=「×(かける)」=「生」??

「24」は「不死」と読めば、「生」と「不死」は、繋がるようにも思いました。
さらに言えば、「24」=「不死」= 「富士」??

ちょっと、強引かもしれませんが、「富士山」が「鍵」を握る?
また、「24」=「2+4」=「6」となるので、富士山は「6」の数理を持つのでしょうか。

ただ、けんたま様の数理解読で、
「富士」=「二士」=「二+十+一」=「十三」=「13」となるので、間違っているかもしれません。

この場合、「24」=「6」=「富士」という数理ももつと「仮定」して、考えをすすめてみます。

けんたま様の引用になると思います。

「6」は「ロク」で「ロック」。

「ロック」は「岩」であり、「ロックする」と言うように、「鍵を閉める」こと。
「24」=「鍵」だったので、まとめてみると、

●「24」=「鍵」=「富士」=「6」=「ロック」=「岩」=「閉める」

富士山には、重要な鍵が隠されている?
あるいは、富士山という存在が、将来、ロックが解かれて、重要な役割をすることになることの暗示でしょうか?
そんなことを思いました。

あるいは、これも思いつきでしかなく、全くの見当はずれかもしれませんが、

「6」=「六」とみると、「六」という漢字、下の部分が「八」で、上の部分が、「フタ」でかぶさったようになっていて、まるで、

「八」という数字が、隠されている、ロックされている、と見れなくもない…。

と、いうことは、

「6」=「ロック」=「閉める」=「六」=「八が隠されている」??

さらに、もう一歩、妄想を進めてみるなら、

「八」とは、ずばり、「耶蘇(=八蘇)」の「八」で「イエスキリスト」を表わし、同時に「ヤハウェ」の「八(ヤ)」を表わす??

そして、 「6」=「六芒星」 でもあるので、イスラエルの国旗であり、日本の伊勢神宮の参道脇の石灯籠に刻まれた六芒星から、「イスラエル」と「日本」の繋がりを示唆する数字。

「6」=「六芒星(イスラエルの国旗)」=「六(日本の漢字)」=「八が隠されている(八の上にフタがされている)」=「ヤハウェとイエスキリスト(旧約聖書と新約聖書)が日本に隠されている!?」

うーん…。
我ながら、飛躍のしすぎ、とは思いますが(^^;。

さらに、音に返すと、「24」=「フシ」=「不死」=「富士」= 「父子」=「節」

「節」 となるべき、「鍵」を握る数字であり、 「父子」 は「御父と御子」でしょうか…。

収拾がつかなくなってきましたが、いずれにしても、「24」という数字は「鍵」を握る数字であるようです。と、強引にまとめておきます。(^^;


★「8585」というナンバー★

最後に、「6666」を見たほんの数分後、「8585」というナンバーを見ました。

●「8585」=「8+5+8+5」= 「26」 =「2+6」= 「8」

●「8585」=「(8×5)+(8×5)」=「40+40」=「80」= 「8」

「26」 はアルファベットの最後の「Z」に当たりますので、 「最後・とどめ」 の数字。

「8585」の「85」は、8月5日の日付も思い起こします。

全くの個人的なことなのですが、8月6日が誕生日なので、8月5日は、誕生日を迎える前日となり、「最後の日(=26)」。

「26」=「13+13」でもあり、「13」=「トミ」=「富」=「金」

また、「13」=「イザ」と読めば、 「26」=「イザ、イザ(行かん)」??

「8」=「発光」=「光」であり、「太陽」、そして「∞(むげんだい)」

これらのことから、「8585」のナンバーは、

「太陽」の心と「黄金」の輝きを持って、「∞」の可能性に「いざ」挑んでいけ!という、勝手なメッセージを自分なりに受け取っておきます。(^^;


今日は、8月8日、ぞろ目の日であり、その日に「3333」「6666」(「8585」)を見たのは、なかなかおもしろいと思いました。

人気blogランキング登録しました。おもしろいと思ったら、クリックしていただけるとうれしいです。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  August 9, 2005 07:03:22 PM
コメント(4) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: