陶器店を覗き,気に入ったものを見つけると欲しくなるのです。
値段にはこだわらないのです。たとそれが100円であっても10,000円であっても
私の感性に合ったものであればいいのです。


藍の型染め風の有田焼きです これも藍染め風の丼で外側が朱色の
使い古した丼(16cm)金泥の縁取り。 こじゃれた感じの器、使い込でます
糠みそ漬を盛ります
池田満寿夫氏の小皿5枚揃
記念に頂いたもの(6cmほど)よく見るとヌードなんです。

土物なのに薄手で手作り感のある濃茶の皿(17cm)

つや消しで両手にすっぽり収まる蓋物。内側に白釉をかけた 心憎い作り(6・7cm)
こんにゃくと舞茸の佃煮を作って入れました。

マタタビをいただきました。 August 28, 2010
旬の筍は壜詰めにする June 4, 2010