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どうやら風邪をひき込んでしまったらしく、ノドが痛い。しかもこう、針でノドを刺しているかのような、張り付いてしまった皮を無理やりはがしている時のような痛みに、ちょっとなきそう。でも薬を飲めば少しは収まる。何回か市販の薬を飲んでいれば症状は治まるのだけれども、忘れた頃にまたぶり返す。そう、この痛み今年に入ってもう何度も体験済み。最初の時はもう何か異物でも呑み込んだニ違いにない!! みたいに息苦しくてのどが痛くて、どうにもならなくて耳鼻科に行った。したら喉が腫れてるだけだった。もともと扁桃腺が弱いらしく、扁桃腺の辺りが痛いなぁ~と思うことも多いのだが、いかんせん熱が分からない。だいたい医者に行くとこの喉の腫れようなら熱があるだろう、と。言われても分からない。あ~体だるかったからもしかしたら熱が出てたかもね、とは思うものの、分からないものはしょうがないので、だいたい放置している。それがよくなかったのか、今年に入ってからこの痛みがひどい。2ヶ月か3ヶ月に一度は喉が痛い。何がいけないんだろう。そしてどうしたら治るんだろうか。
2007/09/29
ダレンシャンがサンデーでまんが化されてたことに気づき(今更ですが)、取り合えず漫画を購入して読んでみたら面白かった。 ので、そのまま児童書の方をすべてゲット。 一気に読みふけりました。 話は凄く面白かったです。なんだか読み進めていくと主人公達と一緒になって泣いたり笑ったりしていました。だから面白いとも思いますし、いい話だとも思います(少しばかり残酷な描写が多いような気もしますが、児童書にしては)。 ネタばれになるかもなので、ダレンシャンを読もうと思っている人は読んでからにしてね。 しかし最後のオチが納得いかない。 夢オチよりもひどいかもしれない。 なんだか今までの出来事を全部否定してしまっていないか? その最後はそれである必要はあるのか? 死ぬんならそのまま死んでしまえばよかったんじゃないのか。 記憶の泉に囚われているのを助けるのまでは悪い筋書きではないけれど。最初の時間にもどる必要はあったのか。ダレンがダレンとして生きざるをえなかった道を、その時点で外して誰か他の人がその道を進んでいってしまっていいのか(何かいてるかわからない、カナ?)。 それよりもバンパイアとバンパニーズがどうなったのか、とか自分の妹と妹の子どもはどうなったのか、とか。せめてダレンぐらいはスティーブを弔ってやってもいいんじゃないのか、とか。だから行く時代はもっと違う時代でよかったんじゃないか、とか。 だって自分の死をもってしてミスタータイニーの魂胆を破ったんだから。何も自分の進んできた道すべてをリセットしなくてもいいじゃないか。 クレスプリーとのやり取りや、エブラとかのやり取りや出会って分かれて、生きてきた人たちまでもすべてを否定することになるんじゃないのか。それは。 だから最後のオチが凄く納得がいかない。 死に別れた人たちを何だと思っている。 中には自分のために死んだやつだっていただろう? シャンカスの死体はどうなった? あのまま放置か。エブラ達はどうなった? なんでそのことに気が回らない、なんで自分ばっかりなんだ。 しかもこの話は、自分の話が元になっている話なんですよ。これが広まればミスタータイニーの野望は崩れます、的な最後の演出。そんなもんはいらなかったのに。 作者が物語の中でヒーローになる必要性はどこにもないんだよ。 せっかく楽しんでいたのに、最後の巻で台無しにされた。 おかげでいつまでたっても読後が悪くてもにょもにょした気分を抱えているよ。 ロードロスも面白そうだと思いつつも、どうしようかと手を出すのを躊躇っている状態です。は~。 あと、これは予断ですが、話の大まかな展開は、読みやす過ぎました。児童書だからなのかな~とは思いますが。バンパニーズ大王はきっとスティーブだろうな、と思っていたらその通りだったし、最後のどう転んでも闇の帝王は出現する、となればダレンもスティーブも死ぬしかないよな、とか。ま、仕方がないかな、とは思うのですが。
2007/09/28
米米倶楽部再結成とのこと。NHKのSONGSで久々に彼らのライブを見た。 相変わらず楽しそうだった。 しかもこのライブに元ファンがご招待?(応募カナ?)されていた。多分ほんの1時間あるかないかのライブだったと思う。昔やはり公録に応募して、うまいこと当たってライブを体験したことがある。そのときもやはりTVの番組撮影なので、ライブ自体は1時間もなかった。折角集めたので、3曲くらいはやらせてあげようか、みたいな感じで撮影していた。 TVで流れたのは1曲だけ(苦笑)。 でもあの時はそれでも楽しかった。公録に当たったのも嬉しかった。だからつまらなかった思いではない。 そして今あのTVの中で、楽しそうな笑顔を浮かべて歌ったり踊ったりしてるファンの人たちもきっと楽しいに違いないと思うのだ。 うらやましい。 本当にそれはうらやましいことだと思う。 だって自分の好きだったバンドは二度と復活はしないだろうから。 「あ~またお前らと音楽やりたいね~」とか言って復活するような人たちじゃないから。しかもDr.別のバンドにいるしな。 そんなことを思いながらTVを見つめてしまった。 なんだか無性に悲しくなって泣いてしまった。くだらないと思いつつも泣いてしまった。
2007/09/26
ダンナが小型船舶の免許を取ったので、早速プレジャーボートをレンタルして川遊び。 というより一番小さなボート? だったので、遊びと言うよりは結構ハラハラドキドキのスリル体験しました。浅瀬は怖いよ~。 川にはよく木の棒が突き出てたりしますよね? あれってここは浅瀬ですよ~という印らしいんですが。もうなんだかあっちゃこっちゃにありまして。どこ通ったらいいんじゃ~い!! あっち? ここ大丈夫? うっわ、あそこに鳥が立ってるよ!! みたいなね。状況分かります? もう小さなパニックの連続。恐るべし、川。 まあ大きな川に出てしまえばこっちのもの。墨田川とか江戸川とかは全然平気。浅瀬とかも少ないし。水門がったりして面白かった。 時間にして5,6時間船に乗ってたのかな。 神田川も面白かった。川を船が渡ってゆく姿が珍しいらしくて、子ども達の反応がいい。「船~!!」そんな声がちらほらと聞こえる。 道を間違えて入り込んだルートはやけに橋がたくさんあって、しかも低い。 手が届きそうなところに橋がある。 けれどそれが逆に怖かった。面白い体験ではあるんだけれども、これ以上水位が上がればぶつかってしまう危険性があった。しかもこれから水位は上がる時間帯に入る。 大人になるとそういうことも理解してしまっているので、逆に怖い。 おもしろ~いだけではすまない。 水路で立ち往生してしまえば、孤島にいるわけではないので救助はして貰えるだろうが、いい物笑いの種にもなってしまいそうだ。 結構小さい頃から大きな船には乗せてもらっていた。 遊覧船とか水上バスとか。 箱根の船が好きだった。船に乗って酔うこともなかった。もちろん今回も酔わなかった。 しかし楽しいばかりじゃない、結構危険と隣り合わせな遊びだとも今回実感してしまったのもまた事実。 でもまた遊びには行きたいと思うのでした。
2007/09/23
600円の入金有
2007/09/12
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