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数年前から主にネット上なんかで自分の子供のことを人前で『姫・王子・殿』という三人称を使う親御さんを見るようになった。感覚でだけど確実に増えてるように思う。また小学校高学年以上になっても本人たちへの呼びかけだけでなく人前で祖父母のことを指す際に『じいじ・ばあば』と普通に使う。父母に対しても同じ。社会人にもなって人前で『家のお父さん・お母さん』と。『父が~母が~』と言う方はまるで堅物扱い。家の中でとか親しい友人たちとのやり取りとかで使う分には砕けた意味で使うんだからまぁ、良いのかなと思う。芸能人なんかでもファンに向けて使うのもある意味同じ感覚だから同義。こう言いつつも慣れて来たのか『姫・王子』に対してはニックネームみたいなもんだと感じてきた。ところが最近『お子』というニューワードを知ることになった私。コレも流行?と言うかもう既に普通なの?まず『家のお子が~』の『子』に『お』付けるって言い難くない?って思うんだけど・・・。(↑えっ?!次元が違う?)誰だって我が子可愛いよ。子供居ない私だけど友人や親戚の子供だってめっちゃ可愛いもん。コレが自分の子だったらその何百倍も可愛いに決まってる。我が母に最近言われたけど『親バカにはなっても良いけどバカ親にはなるな』ってコレも含まれるのかな?それとも全く意味が違う?私の心が狭いだけ?多分読んで不快になる人も多いだろうけどこういう風に思ってる人も居るってことで流して下さいませ。
2011年11月04日
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今年も宜しくお願い致します!と、言いつつ新年から引越しを検討してるのですが、多分gooに移ることになると思います。昨年は個人的にも色々とあり今年もまた怒涛の日々が続くこと必至。家庭内の問題?が片付くというか目途が立つのに3月まで掛かります。何せ相手あってのことだけど、私が直接介入できないので出待ち状態。困ってる人を助けたい、夫の気持ちを尊重したい。だけど中間報告を聞いて私の助けたい気持ちは薄れてます。自立してない私が言えたものじゃありませんがそれでも甘いと感じる。甘えさせてくれる人が居るからなのかそれとも世間が見えてないのか。そんな感じ。若いからと言うだけじゃない気がするのです。『助けるには責任が発生する』『助けてもうらうには義務が発生する』あくまで私の考え方だけど、そんな風に思うのです。助けたい側、夫の気持ち分かるんです。分かるんだけどちょっと無責任じゃない?助けると言うのは区切りがつくまで面倒を見ると言うこと。男の約束ってそんなに簡単で軽い感覚の物なのかな?結局のところ手を掛けるのはほとんど私だよ。家族である私に対して、無条件に望むことが多くない?私は本心では納得してないよ。そして助けられる側。助けを請うにはそれなりの努力と報告をしなきゃ。そして目的が変わってしまってないかな?今、少ない報告から見えてくる貴方の目的は私からするとずれ始めている。確かに一見、目的に近づくために思えるかもしれないけど、とりあえずでそっちへ行けば何とかなると思ってないかなって感じ。コレが私の勘違いであって欲しいけど勘違いであるなら、きちんとした経過報告が必要なんじゃないの?漠然と書いてしまいましたが昨年の夏ごろから私の懸念となっていて、考えすぎる性格なので考え始めると不調になるくらい。誰かに言ってすっきりしたいけどなかなか愚痴るのが難しい問題で・・・。新年早々こんなんですが、とりあえず引越し決定したらまたご報告しますので今年も宜しくお願いします。
2012年01月05日
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