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2002年06月30日
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一週間ぶりに、クミさんを、むさぼり、食べてしまった。
シャワーで汗を流したいと言ったクミさんから、ソファで、穿いていたホットパンツを脱がせて、ブラウスを剥ぎ取り、ブラとT-バックだけのグラマラスな体をベッドに運んだ。T-バック・ショーツ越しに見えるクミさんの泉のほとりのなだらかな、ふくよかなふくらみに、ショーツの上からキスしてしまった。すると「あん、いやん。」なんて声が聞こえてきたけど、そのまま、クミさんのピンクのブラのホックをはずして豊かなバストを目の前にして、さらに、両手で、ピンクのT-バック・ショーツを丸めるようにして下ろして、何も身につけていない、クミさんにしてしまった。
白い肌に、ピンクの色は、なんともセクシーな感じを受けた。T-バック・ショーツを下ろす時、少し腰を浮かせてくれた、クミさん、足元までひきずりおろした時に、ふわっと、あたりに満ちてきた、クミさんの女の匂い。
今日の舞台の幕が上がった。
クミさんの、プニュプニュのくちびるを吸い込み、したをからませて、おたがいを吸いあい、再びくちびるを吸い、あごからくびすじに、したをはわせて、ゆたかな胸へと移っていく。手で、クミさんのバストを、もみあげるようにして、ふたつを交互になめたり、乳首を吸ったりすると、クミさんの乳首が、固くとがったようになってきたのが判った。手をバストに置いたまま、体をずらして、おなかからおへそへ、舌をはわせながら下りて行った。クミさんのおなかは、すべすべしていて、どこか、ひんやりとした感じがした。クミさん、頭をのけぞらせているのが見えた。素直な反応に、ますます、そそられてしまった。
ふんわり、かわいいヘアーにもキスをして、両足を肩にかかえあげるようにして、開いて、クミさんの秘密のとびらを少し開き、あふれ出る愛液にうるおう、クミさんのあそこに、むしゃぶりついてしまった。クミさんのあげる小さな声が、高まったムードを更に刺激する役割を担っているようだった。何かをねだっているような頭の動きに、もうこれ以上は爆発してしまうくらいまで大きく固くなって、垂直立ちしている自分のものを、ゆっくりとクミさんの中へ、愛液に浸りながら進めていった。クミさんのため息のような息使いに合わせるように、進めたり引いたりを数回、繰り返した後、からみついてきた、クミさんの長い足に押さえられたような状態のまま、クミさんの中で、僕のがけいれんするように小刻みに動いて、果てた。
しばらくの間、そのままの姿で、一体となったまま、動けず。
この絶頂感、充足感は、他の事では味わえない、なんともいえない満足感に満ち溢れていた。まさに、至福の時。そして、その後に、じわっと広がる、いとおしさ。
「すごかったね。」「サッカー?」「クミだよ。」「いや、恥ずかしい!」

明るい所で、クミさんの何も身につけていない体を見たいよ。言うと、「恥ずかしいから」って言って、ダメなんだろうな。もう少し時間が必要かな。
しばらくの間、クミさんのバストを手でいたずらするように、もてあそんでいたら、クミさん、タオルで体をおおって、バスルームへ行ってしまった。もう僕のは、元気になっていた。シャワーから戻ったクミさんが、キッチンへ行って、冷たい飲み物を準備してくれている間に、僕も、シャワーを浴びた。少し冷たいシャワーで、ほてった体を、そして元気になったあそこを冷やした。
この間のタオルが、ちゃんと置いてあったので、それを使わしてもらう。ふんわりしていて気持ちいいタオル。サッカーの決勝戦のTV画面に目をやりながら、グラスに注いでくれたビールを飲む。クミさんも、いい飲みっぷりだ。
セクシーボディラインが、そのままのスリップドレス、もしかしたら、ノーブラ、ノーパンティかな、あっ、そうだ、可愛い乳首が、つんと出て見える。ヒップのプリプリしたラインがそのままだもん、何も身につけていない。ドキッとしたよ。
「ごちそうさま。おやすみなさい。」帰り際、扉のところで、もう一回しっかりと抱きしめて、おやすみのキス。遅かったので、大通リへ出て、タクシーで帰った。
何回食べても、クミさんは、おいしいな。うれしかったのは、クミさん、初めて、ベッドの中で、手探りで、僕のものを触って確かめてくれた。元気を取り戻していた時だったので、「あっ、あったかい。」なんて言われちゃったけど、暗くてよくわかんないみたいだった。僕も、クミさんの大切な所、まだ、ちゃんと見てない。
朝ね、クミさんから電話があって、クミさんの買い物(始まったばかりのデパートのバーゲン)に付き合って、荷物が多いからって、家まで運んであげて、食事して、ワインを少しだけ飲んで、リビングのソファーで、サッカーの決勝戦を観ながら、少し、いちゃいちゃしていたら、二人ともその気になってしまった。
思いがけずだった今日の二人だけの出来事は、忘れられない、至福の時だった。





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最終更新日  2002年07月01日 21時04分55秒
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