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2002年07月14日
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クミさん、くるりと寝返りをうって、ハダカのまま横向きになった。少しポーズをとったような、セクシーなヌードに見とれてしまった。写真に撮っておきたい。
クミさんの隣へもぐりこんだ。一週間分のエネルギーのすべてで、クミさんの潤いにあふれた秘密のトビラをこじ開けた。指でトビラを開けたまま軽く吸ってみた。
舌先で突起をころがすようにしたら、クミさんかわいい声。もっと、もっととおねだりしているように聞こえた。反応の仕方が、気のせいか、だんだんエッチになったようだった。体をずらして、我慢できなくなった自分のものを、クミさんのトビラにあてがうようにしながら、ゆっくりと奥へ入っていった。ひだひだの感じが判るようだ。少し間をおいて、二人とも激しい動きをくりかえし、声をあげて果てた。クミさん、僕に、手足をからませて、しがみつく。
二人は体を離して、しばらくの間、黙ったままで、行為の余韻にひたっていたみたいだった。「けだるさ」とは、これを言うのか。
クミさん、体を寄せてきて、「あのね、おなかすいちゃった。」だって。どこから、そんな可愛い声が出るの?「そうだね。何か食べに行こう。」「うん。」
タオルで体を覆って、クミさん、バスルームへ。僕も後を追った。二人でシャワーを掛け合った。僕のものは、もう元に戻って元気一杯だった。クミさん、僕のにシャワーをかけて、いたずら。キャッキャ言って、子供の水遊びみたい。おもちゃじゃないのにね。
服を着て、ホテル内のレストランへ。食事中は、水泳の話ばかりで、クミさん、コーチ役。「そう言われれば、そうだな。」で、納得しましたよ、コーチさま。
少ししか飲んでいないのに、ワインに酔う。エレベーターで部屋に戻り、しばらくの間、外の宝石をちりばめたような光のファンタジーに見とれていた。クミさんにそっと寄って、片手で抱いて髪の毛にキス。クミさん、「ずっと一緒に、いよう。」って、急に言った。目に涙をためていたね。「どうしたの?」(この間の友人の今の状況を思い出したみたい)「ずっと、一緒だよ。大丈夫だよ。」何も言わずに、顔を押し付けて、甘えたしぐさのクミさん、かわいかったよ。
カーテンを閉めて、クミさんを抱き上げてベッドに。穿いていた白のパンツを脱がそうとしたけど、これは大変だった。ジッパーを下ろして、下に引っ張ったくらいでは、ほとんど動かない。クミさん、起き上がって自分で脱いだ。黒のビキニのショーツ。ブラウスは、片手で引っ張ったら、すっぽりと引き抜けた。黒のブラ。

ベッドで、クミさんの下着をはがすようにして脱がす。僕のお気に入りの行為だ。
ショーツを脱がすとき、クミさん少し腰を動かしてくれた以外は、一人で出来た。
(子供じゃないんだよね。)シーツを引っ張って、ヌードのナイスバディを覆う、クミさん。僕も着ているものを脱いで、シーツの下へ、もぐりこむ。すぐに、エッチしなかった。クミさんの話をいろいろと聞いた。片手はクミさんの乳首をもてあそんでいた。ワインのほんのりした酔いが、クミさんの顔にも出ていた。
「クミさんと、こうしていられるのしあわせだよ。」「クミもしあわせ。」「一人になんかしないから。」「ほんと?」「ほんとだよ。」後は、言葉はいらなかった。おたがいの口をむさぼりあい、口を少し開けて、あえぐような息をして両手をベッドの上の方に伸ばしていた、クミさんのきれいに手入れされた、わきの下にくちびるをはわせた。不思議な感触。「くすぐったい。」クミさん、僕の頭を押さえにかかる。その手を逃れて、乳房に吸い付き、指を乳首にからませて、軽くもんでしまった。かわいい乳首が、精一杯とんがって指と乳首の追いかけっこ。
さらに体を下へずらして、おへそをなめる。キスというよりも「なめる」という表現の方が当てはまるね。息使いが荒くなっていくクミさん。ヘアーにハナをくすぐられながら、クミさんの女のヒミツのパートへ。
ほんの数時間前と同じトビラに到達。片足を組んで閉じられた、トビラも、クミさんのヒミツのポイントにキスしたら、すぐに開かれて、あふれるようににじみ出た、クミさんの愛液が、体を伝っていくのが見えた。クミさんの匂いと目の前のエッチな光景に、またまた、むっしゃぶりついてしまった。
「あっ!」とも聞こえるし、「あーん!」とも聞こえる、クミさんのセクシーでエッチな声に、ますます刺激を受けて、いつのまにか大きく開かれた、クミさんの両足の間に、体を入れて、僕のものを、静かに進めていった。以前と比べると、少しは,冷静にクミさんの動きや反応を見ていられるようになったが、もうだめだった。
思い切り奥まで進んだところで、暴発してしまい、クミさんとつながったまま、今日二回目の静寂(一日に二回のエッチなんか、初めてだ)。
「クミ、すごかった?」「もう、死ぬかと思った。」「いや、そんな。クミも、すごく良かった。」(良かったなんて言って、失神してしまったかと思ったほどだよ。二人のエッチの頂が、同時に極められるようになった証拠だね。)
クミさん、バスルームへ走った。下に敷いてあったバスタオルが、グショグショになっていた。クミさんの愛液と汗かな?汗っかきのクミさん、やっぱり、エッチ。
二人とも、シャワーを浴びて、泳ぎ疲れとエッチ疲れで、ハダカの体をからませながら、ぐっすりと寝てしまった。部屋の中の、ひんやりした感じと、クミさんの体温と匂いで、幸せな気分。クミさんのヘアーが、僕の腿のところで、さわさわと触れて、クミさんの太腿が、僕のものをこするように動いた。

チェックアウト時間ぎりぎりまで、昨日の濡れた水着を、また着込んで、泳いだ。
何回見ても、まぶしいクミさん。レースは、勝てそうにないな。
チェックアウト後、渋谷でお昼を食べた。一泊二日の水泳(だけ?)の合宿は無事終了。
週に一回の、あまり多くない回数だけど、着実に、クミさんとのエッチは、進化しているね。午後三時、解散。





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最終更新日  2002年07月15日 21時14分24秒
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