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2002年08月11日
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お昼前に、クミさんの家に行く。「昨日は、いろいろとありがとうございました。」「よかったね、無事終了して。クミさんが一番大変だったね。疲れは取れた。」「はい、もう元気になりました。」
リビングで冷たいお茶を飲みながら、ソファに並んで座って、おしゃべり。
クミさん、うすいピンクのホットパンツに白のT-シャツ。ボディラインにぴったりのピチピチな姿に、ドキドキ、そして、ムクムクしてしまった。
いいムードになっちゃって、二人とも一週間のブランク(?)を、ばんかいするかのように、ベッドルームへ。
始めは、抱き合ってキスからスタート。僕が、「クミちゃん、抱きたくなった。」って言うと、「クミも。抱いて。」って、おねだり。「したいよ。」って言うと、「うん。」って、O.K.の返事をくれた。クミさんに、むしゃぶりついた。
ピタピタのT-シャツの上から、ブラに半分包まれたバストを、モミモミしたり、ホットパンツの下から指を入れて、ショーツのあしぐりから、さらに奥へと、潜り込ませて行った。しっとりとした感じがしたし、サラサラした感じのヘアーも。
立ったままのクミさんから、T-シャツを脱がせて、ホットパンツも引き下ろした。ピンクのブラ(ハーフカップぐらいで、上半分は、見事な谷間だった)と、ピンクのT-バック・ショーツ姿にした。クミさんの匂いが広がった。そのまま、抱き上げてベッドに寝かせ、僕が先に着ていた物を全部脱いでハダカになった。恥ずかしながら、もう、いつものように、僕の物は、たくましく上を向いて、触れたら暴発しそうな勢いだった。隠すことなく、ハダカでベッドに上がり、ブラのフックをはずして、プリンプリンのバストを露出させた。いつ見ても、セクシーで、形のいい、白い肌の色に、ベージュのかわいい乳首がアクセントとなっていた。
両手で、T-バック・ショーツも、下ろす。ひざの上まで下ろすと、丸まってしまって、ひものようになってしまった。更に、下げて足首から引き抜いた。
ショーツでおおっていた部分が、なくなったからか、クミさんの、エッチな女の匂いが、ベッドルームに広がった。好きな匂い。片足を少し上げて、もう片方の足にかさねるようにして、大切な部分を隠すような仕草や、少しだけ顔を出している、あまり濃くないふんわりしたヘアーに、そそられてしまった。(クミさんは、ベッドで下着を脱がすのが、僕の好きな行為だって事を、わかってくれていたね。)

ハダカのまま、口を吸いあう。ピチャピチャとエッチな音をたててしまった。クミさんの足が、いつになく、よく動きまわって、僕のからだに巻きつくようにじゃれる。長くてセクシーな、あんよだ。そのつま先から太腿の付け根まで、初めて、くちびるをはわせた。うまく足を閉じて、なかなか大切な部分は、見せてくれなかった。すべてを忘れて、二人だけの世界へ。奔放なクミさん。今までになく積極的にエッチに至る道筋を演出してくれていたようだ。
秘密のトビラから、あふれ出る愛液に、おぼれまいとしているように、顔を出していたクリちゃん。開かれた太腿の片方に、片腕をからませて、ヘアーの中に、鼻をおしつけたり、クリちゃんを舌でころがしたり、すぼめたくちびるで吸ったり、舐めたりすると、クミさんの口から漏れてくる吐息や、きれぎれの声に、いつも以上に頂上に登りつめているのが判ったし、僕のものを受け入れてくれる所へも、くちびるをはわせて、さらに高めてみようとした。
白い肌色の中に、ひっそりとした雰囲気を持つ、クミさんの秘密の部分、赤っぽいベージュのようなトビラの中に、濃いピンク色の潤いに満ちた秘密の花園。
ベッドの上に、両足を投げ出して座り、そこに、クミさんが、またがるように交差した体位で、目の前に、プルンプルンしている大きなバストを前から押し上げるようにして、手を添えて、そして回しながらさすり、乳首を吸ったり、舐めたり、軽くかんだりしていると、クミさんが、僕の両肩につかまって、のけぞり、頭を振り始めた。僕の上に座り込む、クミさんの両腿が、僕の腿と重なり、少し引き寄せて、僕のいきり立つ物を、下から探るようにして秘密のトビラをこじあけて、進めていって、インサートしてみた。体位としては、少しきゅうくつだったけど、クミさんが上から、僕は下からというのは初めてだったので、今までにない刺激を感じる事が出来たし、二人のつながっている部位が、二人のからだの間から見え隠れしていた。それも、初めての経験で、強い刺激となった。そのまま、少し腰を動かしてみると、クミさん、感じたようで、息が荒くなって、ガクガクしてきた。でも、その動きに合わせて、僕のものが、しごかれているような快感を感じて、全身に広がっていった。わずかなすき間のようだったけど、進めたり、引いたりを繰り返す。
クミさんが、のけぞって、両肩に置いてつかんでいた指に力が入り、爪を立てて、しがみついたのと、ほとんど同時に、僕もクミさんの中に、全てを放出してしまった。しばらくの間、クミさんの中に入ったまま、向き合って座った格好で、抱き合っていた。「クミも、いっちゃったみたい。」「すごかったよ。」「いやん、すごかったのは、クミだけじゃないよ。」(このオトコことばになるのは、いったあかしみたいだ。)「良かった?」「すごく、良かった。」
二人の体を離すとき、クミさんが、股を開いた状態になった瞬間をみて、なんて、エッチな、シーンなんだろうと興奮してしまった。でも、きれいだったな。見せているという意識がなくて、自然な動きだったからかな。
グラマーなナイスバディをタオルで覆いながら、シャワーを浴びに行ったクミさん。週に一回しかない、二人だけの秘密の行事。もっと、もっと深めて行きたいという気持ちがあふれてきた。ベッドサイドに落ちていた、クミさんのブラとショーツは、汗ばんでいたせいか、どことなくしっとりしていたし、ひものように丸まっていた、T-バック・ショーツは、広げてみても、本当に狭い範囲しかおおう事の出来ない、小さな小さな、サテンの布切れのようだった。エッチな形、でも好き。





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最終更新日  2002年08月11日 22時03分22秒
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