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2002年08月14日
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クミさんと、海へ行った。ビキニの似合う、ナイスバディ。まぶしかった。
三浦半島の小さな砂浜のある海へ行った。明るい太陽の下で、クミさんのナイスバディをわずかに覆う、ビキニスタイルに、まぶしさが倍増。セクシーでステキだった。一軒しかない「海の家」で、着替えて、木陰のデッキチェアーで、遠くの水平線を、ぼんやりと見ていた。風が強くて、波が荒く、海には少しだけしか入れなかった。ゴールドカラーのクミさんのビキニ姿。日焼け止めのクリームを塗るクミさんを手伝って、背中や、腰、腿の裏側にも塗ってあげた。白い肌が、ピンク色になっていたのを見て、「赤くなって、小麦色にならないんですよ。」と言ってたのを思い出した。おどけたポーズや、写真集に出てくるようなセクシーポーズをとるクミさんをカメラに。海の家で借りた、浮き輪に二人でしがみついて、少し泳いだ。
ビキニのブラの谷間に、キラキラと光る水玉が、クミさんの肌をすべって行くのが見えた。なんか、時間がゆっくりと過ぎていくのが、日常のあわただしさを忘れさせてくれた。サングラスをかけて、たたずむクミさん。タレントみたいだね。
良い空気をいっぱい吸い込んで、クミさんのビキニ姿を堪能して、3時過ぎに、電車に乗った。「あそこの海は、あまり知られていないから、地元の人が、ほとんどで、きれいで、空いていて、いい所でしょう。」「うん、こんな近くに、きれいな海があるなんて、知らなかった。」「内緒ですよ。毎年行きたいですね。」「うん。クミさんのビキニ姿も、カッコよかったよ。」「モデルさんみたいだった?」
「あの写真を、雑誌に投稿すると、特賞だね。」「ダメですよう。あれは、ダイちゃんの為の、特別サービスですから、社外秘です。」「そうか、それは残念!」
途中からは、二人とも、お互いの頭をくっつけあいながら、寝てしまった。
クミさんの腕が少し赤くなっていた。アンヨも同じように赤いよ。品川駅で乗り換えて、渋谷で別れた。今日は、帰って水泳合宿の用意をしなくてはいけないからね。
もう、お休みも、後半戦だね。土曜日には、クミさんのご両親も帰国されるし、少し忙しい週末になりそうだ。
クミさん、今日のビキニも水泳合宿に持ってきてくれるといいのにな!競泳用のワンピースもいいけどさ。でも、ビキニでは、泳げないか。はずれちゃったりしたら、大変だよね。本邦非公開のクミさんのバストが注目されるのなんて、いやだ!

仕事を忘れて、クミさんに没頭するのもいいものだ。ナイスバディのクミ。

2002/08/15 20:13:45

けだるい朝、何処に行かなくてもいいから、一緒にいたい。
シャワーを浴びてから、エッチな会話をしながら、リビングでいちゃつく。
寝たのは遅くなってから。残念ながら、別々の部屋。久し振りに、ふとんで寝た。
昼間のディズニー・シーを歩き回ったのと、激しいエッチで、ふとんに入ってすぐに寝てしまった。心地良い疲労感が、そうさせたのか、久し振りのふとんの上が良かったのか。
14日(水)。
朝、起きてみると、クミさん、まだ寝ているようだ。キッチンで、手早く、朝の食事の用意をして、クミさんを呼びにいく。部屋に入るのを少しためらったけど、ドアをそっと開けると、まだ寝ているようだ。「うーん。」なんて伸びをするクミさん。白いパジャマ姿だけど、少し寝相が悪くて、前がはだけている。ノーブラのバストが見えてしまっていて、あの可愛い乳首が透けていた。そして、フルバックの白いショーツがパジャマから透けていて、クミさんのヒップをセクシーに包んでいた。何か掛けていたんだけど、何処かへ行ってしまってた。寝ながら暴れた(?)
「チュしてくれないと、起きられない。」なんて甘えていた。「どうしたの?」「して。」「どこへ?」「朝は、お口に。」「朝じゃなかったら?」「すきなとこ。」「あ、エッチだな。エッチだな。」「いやん、恥ずかしい。そうじゃなくて。」 寝たままのクミさんに、「おはよう。」のキス。「クミ、おはよう。朝の食事の用意が出来たよ。」 クミさん、下から僕の首に腕をまわして、「おはよ。」と言って、クミさんからもキス。僕は、クミさんのパジャマの上から、ノーブラのバストをつかんでしまった。「キャッ!」だって、変な声。そして、パジャマの下に指を差し入れて、ショーツの内側にまではわせた。クミさんのスベスベしたお腹の感じとサラサラしたヘアーの感じが、なんともいえない。「あーん、だーめぇ!
起きられなくなっちゃう。」そのまま、抱きしめながらベッドに倒れ込んで、朝から、イチャイチャしてしまった。
「着替えるから、朝食待っててね。」と言われて、ベッドから離れてリビングへ戻る。クミさん、パジャマ脱いだら、あの白いショーツ一枚だけじゃないの、なんて想像してしまった。

今日は、電車に乗って、海へ!「水平線を見に行きたい!」だって。
2002/08/15 10:11:26

8月13日(一日目)の続きです。やっぱり、こうなってしまいました。
クミさんが、腕を振るってくれた、夕ご飯は、おいしかった。本当にね。
好きな人と時間を気にせずに楽しめる事が、二つあると思う。一つは、食事だね。そして、もう一つは、やっぱり、エッチかな。

クミさんに休んでいてもらって、洗い物を、一人で片付ける。きれいになった。
健康な女と男が、一つ屋根の下で、おなかいっぱいになって、ワインで、ほんわかしていたら、考える事は、これしかないよね。(みんな同じじゃないけどさ。)
リビングで、クミさんが借りてきたビデオを見ていた。アダルト物ではないけど、エッチなシーンが、結構多くて、そんなシーンを見ながら、僕の手を、クミさんの腰から、おなかのあたりを行ったりきたりさせて、さすりながら、「ねえ。」って言って目で誘ってみた。クミさんもビデオで刺激されていたのか、O.K.のサイン。ソファーに倒れ込んだクミさんを脱がしにかかった。
ホットパンツの下は、黒のビキニのショーツ、タンクトップをすそからまさぐるように、引き上げると、黒のブラ。「クミのバスト、このごろ、少し大きくなったんじゃない?」って言うと、「だって、モミモミされちゃうんだもん。ブラのサイズが合っていない?」「うん、はみ乳になっているし、谷間が、前よりも深くなっている。」「そんなあ、そんなに大きくなってなんかいないもん。」「手に余るよ。」「大きいバストって、きらい?」「そんなことない、大好き。」って言って、クミさんのくちびるを奪う(もう、何も言わないで)。大きく深く口を吸いながら、ひざに手を回して、黒のブラとショーツだけのクミさんをベッドに運ぶ。ひざを立てて、横たわるクミさん。僕の方を見ていたけど、そのまま、はだかになる。
クミさん、「すごい、さわらせて。」だって。手を伸ばして、僕の上を向いているのを、クミさん、そっと握る。これで、2回目かな。恥ずかしいけど、うれしい行為だね。「クミをみると、どうして、こんなに元気になってしまうんだろう?」「それはね、エッチだから。」笑っているクミさんの足元に体をずらす。
ショーツを脱がそうとして、クミさんのショーツのあそこの部分を、ふと見ると、黒が色濃くなっている縦のすじに気がつく。クミさん、もう、ショーツを濡らしてしまっていた。愛液で、潤っている。秘密のトビラから、滲み出ている証拠だね。
そのまま、ショーツを下ろして足首から抜き取る。ハンカチを丸めたような、小さな黒い布地。ブラも取らずに、クミさんの下半身に体を押し入れて吸い付く。
女の匂いが、あたりを覆う。秘密のトビラからは、愛液が、すでに、にじみ出ていた。クミさんの股の部分に流れ出たのを口で舐め取る。
「あーん、ブラ取って。」甘えたクミさんの声が、頭の上から聞こえた。開かれた両足の間から、体をずらして、ブラのホックをはずし「ありがとう、自由になれたわ。」と言っているような両方のバストを手で揉みあげた。そして、もう尖がっている乳首を吸う。バストの下側と両サイドにブラのレースの跡がついていた。(サイズが合っていないから?きついの?)バストの間に顔をうめて、プルンプルンのバストを堪能、この固すぎず、柔らかすぎずの弾力がたまらないな。天国!
体を下へずらして、おへそやヘアーにキスをしながら、再度、口でクミさんの愛液があふれる、割れ目をこじ開けて、舐めまわしてしまった。クリちゃんも仲間に入れてあげた。口をすぼめて、つまむように、くわえようとすると、クリちゃんは、逃げるように、するっとすべるので、吸い付く。「あっ!感じる!ダメ!」なんて、クミさんは言っていたけど、あえぐような声だから、余計にそそられた。
ずっと、そそり立ったままの、僕のものを、クミさんの割れ目に押し当てて、少し位置をずらして、押し入るように突っ込む。「あん。」クミさんの声。愛液だらけになった僕のものは、ヘアーまで愛液でキラキラさせながら、クミさんに埋没して行った。少しずつ腰を動かす。クミさんも腰を同じように動かす。リズミカルだね。きれぎれの、「あっ!あ!いやん!あ!あ!」と言う声をあげながら、奥へ進む僕のものを、捕まえるように、両足を下から僕の腰に回して、抜けないようにしていたみたいだ。「クミ、イキそうだよ。」僕の声もかすれ気味。「クミも。」両手が、僕の肩に、しがみつくように強くつかんで、腰の振り方がお互いに、小刻みに、早くなって、そのまま、動かなくなった。「クミ、大丈夫?」「????」
僕もクミさんの体の上に、突っ伏してしまった。クミさんの鼓動が伝わる。
バストが、胸のあたりに弾むように当たっているのがわかる。目を閉じているクミさんにキス。行為の後の充実感と何ともいえない、いとおしさに、しばし、浸る。
ティッシュで、クミさんの、あそことその周りをぬぐってあげた。ほんのりピンク色になっている白い肌とトビラの内側の濃い目のピンク色のひだが、拭き取る時に、見え隠れしていて、色っぽくてきれいだ。僕のものも、クミさんの愛液にまみれていたけど、もう、元気を取り戻して上を向いていた。なだめるように、拭き取る。
「ねえ。」クミさん、お目覚め。「のどかわいた。」子供みたいに甘えてた。
胸元をタオルケットで隠すようにして、ベッドに座るクミさん。僕も、別のタオルを腰に巻いて、冷蔵庫へ。ペットボトルのお茶を取って、クミさんに。
「ありがとう。」おいしそうに、のどを鳴らして、ゴクゴク飲む。「飲む?」と言って、ボトルを手渡してくれた。全部飲み干す、500mlの、おいしいお茶。
タオルで胸と腰を覆って、シャワーを浴びにいったクミさん。だんだん、クミさんの体を堪能していく僕。心地良い疲れに、クミさんのナイスバディが重なる。
今夜は、クミさんの家に泊まりだ。

2002/08/14 20:47:18





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最終更新日  2002年08月15日 20時13分45秒
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