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2002年08月16日
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朝、少し寝坊。朝食に慌てて行く。結構混雑していて、行列をして待つ。
フレッシュジュースが、おいしかった。目覚ましみたい。(クミさんのジュースもおいしい。あっ、朝からなんて事を。)
食事後、すぐ、プールへ。お昼過ぎまで泳ぐ。水しぶきが少なくなったクロールの泳ぎに、クミ・コーチからも、「泳ぎが良くなったから、あまり、水しぶきがあがらなくなったでしょう。」と、おほめの言葉。水着の谷間の水滴が、セクシーだった。ビキニ姿もいいけど、ワンピース水着で隠された、ボディラインもかえって色っぽくなるんだと、再認識(大袈裟かな)。
天気が悪くなってきて、いったんプールから上がる。プールサイドで軽く食べて、様子を見る。雲行きが、怪しくなってきたけど、人が少なくなったのを幸いに、午後の部、開始。自分でも以前と比べてスピードが出てきたのを実感(以前は、遅すぎた?)。力を入れればいいと言うわけではないのだ(これ、まさに開眼かな?)
稲光がしてきたので、さすがに、ちょっと気持ち悪いから、3時過ぎだったけど、本日のプールは、そこまで。部屋に戻って、TVの高校野球を見ながら、お昼寝。変な事しなかったよ。真面目(?)に、ヒルネをしてました。
早めに夕食をとる。泳いだ後だけに、適度な運動後で、よく食べた。クミさんも食べてたな。食欲のある時は、誰でもそうかもしれないけど、元気な証拠だね。
「せっかくだから、出てみなよ。」と、背中を押して、クミさん、ゆかた姿になって、コンテスト会場へ。20名以上のゆかた姿の、老若男女。審査員の前を歩くだけだったけど、クミさん、見事、3位に入賞して、商品券(1万円)をゲット。
写真を撮った。ラッキーだよね。でも、しっとりとした女性らしい感じで、きれいだったな。うちわなんか持って歩いていたけど、どこで仕入れたんだろう。
部屋に戻って、ビールで、「カンパーイ!おめでとう!」なんて言いながら、ハイタッチなんかして、素直に喜ぶ。いい笑顔でした。「クミは、何でもうまく着こなせるから得だね。この前も思ったけど、外人体型だから、和服はどうかなって思ってたけど、いいよ。グッド!すてき!」「母がせっかく作ってくれたんですものね。」「そうだね。」二人とも立ったまま、キス。「かわいいよ。」おでこにもキスしちゃった。クミさんの匂いに、だんだん、その気になって、抱きしめた。

後ろに手を回して、ゆかたの帯をゆるめ、ほどいて行く。帯が足元に落ちた。胸元の合わせ目から、手を差し入れて(前回は、ここまでだったよ)、ノーブラのバストをさすり、肩口から後ろへ、脇から後ろへ、ゆかたの内側にそって、体を撫でて、そのまま、体から抜くようにして、脱がせた。ゆかたも足元へ落ちた。着ている物が足元に落ちるというのも、初めての経験だったけど、色っぽいよ。
白のT-バック・ショーツだけしか身につけていないクミさんのグラマラスな体が現われた。プリンプリンしたバストの白さと、うすいベージュの小さな乳首。白い肌が、恥ずかしがってうす赤くなっていた(おとといの海の日焼けだね)。向き合って立ったままの、クミさんのヌード。きれいなプロポーション。白いショーツにそそられる。かかえあげて、ベッドへ。T-バック。ショーツをひものようにくるくるになったまま、下ろしていく。クミさんの匂いが、あたりに広がった。
昨夜したばかりなのに、むさぼりあう二人。すごい、クミさん。今夜は、もう、ストレートに攻める。押し開いたトビラから、顔を出すクリちゃんを、舌でペロペロしてから、口をすぼめて吸い付くと、クミさんのあえぎ声、でも、言葉になっていない。意味不明?鼻をくすぐるヘアーを指で押さえたり、撫でたりしていたら、潤いにあふれたあそこがキラキラしてきたのを合図に、腰を入れて、いっきに、インサートしていった。クミさんの足が、下から絡みついてきた。僕の腰の動きが、絡みついた足を通して、クミさんに伝わり、同じ動きになり、力尽きたようになって、二人の動きが止まった。登りつめるカーブのパターンが同じなのか、一緒にイク事が出来るようになった。それと言うのも、二人のエッチが、なじんできたからかな?初めの内は、僕だけが勝手に走ったりしていたかも知れないけど、だんだん、タイミングがわかってきた。そりゃ、イク時は、一緒がいいよね。でも、構造上、どうしても、僕が先にいって、クミさん放りっぱなしになってしまいがち。昼間の泳ぎは、クミさんが、コーチ役だから、夜のエッチは、僕がコーチ役、でも、最近、クミさん、すごくなってきたから、夜のコーチもクミさんに、なんて。いやいや、やっぱり、男が先導しなくてはね。クミさんを気持ち良くさせるのも、テクの一つだよね。
今夜は、オマケの行為として、二人一緒にシャワーを浴びながら、いちゃいちゃ。
シャワーの水滴をはじく、クミさんの健康的な若い肌がまぶしい。もう、元気を取り戻した僕のものを、クミさんの体のあちこちに押し付けた。せまいシャワールームを、キャッキャ言いながら、逃げ回るクミさん、どこか、うれしそうだった。
クミさんのヘアーが濡れて体に張り付いた状態になって、割れ目が少し見えるエッチなクミ。シャワーを止めて、クミさんを拭いてあげた。かがんで拭いていたら、目の前に位置する、秘密のトビラの上の部分。思わず、キスしてしまった。体を縮める、クミさん、「いやーん!」なんて甘えた声。
クミさんも、「これ、少し邪魔なんですけど。」なんて言いながら、ぼくのものまで拭いてくれた。なんだか、うれしいけど、恥ずかしいよ。いきりたったままだもの。バスタオルを僕のに引っ掛けて、「あっ、掛かった、掛かった。」なんて言って、子供みたいに喜んでいる。しょうがないな、おもちゃじゃないのに。クミさんを喜ばす、天国に連れて行ってくれる大切な道具(?)なのにね。
二人とも、ハダカのまま、明るい所にいる恥ずかしい気持ちを、はぐらかすようにはしゃぎながらのシャワー。ハダカのまま、ベッドにもぐりこむ。少し、クミさんのバストを子供みたいに、いじくったり、乳首を吸ったりしていたけど、タオルケットの中からただよう、クミさんの女の匂いに、僕のあそこだけが上を向いたまま張り切ってさまよっていたけど、いつのまにか、寝てしまった。クミさん、寝てても、僕にしがみつくような格好していた。太腿で、クミさんのヘアーを撫でていたのも、僕のイタズラ。





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最終更新日  2002年08月18日 10時05分23秒
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