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2002年09月23日
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(続) ホテルでの撮影会。クミさんのスリーサイズを計る、おまけもあった。
(昨日の続きです。)

セットしたライトや三脚を片付けていたら、お化粧してバスルームから、体にバスタオルを巻いて、クミさんが出てきた。
「ねえ、何か撮り忘れてない?」「えっ! ???」「ベビードールのナイティとひものショーツ。大ちゃんのリクエストアイテム。」「あっ、忘れてた。」
再度、ライトをセットしなおして、バスルームに引っ込んだクミさんの再登場を待つ。出てきた出てきた。ライトに浮かぶベビードール姿のクミさんのセクシーな姿態にカメラを構えて撮りまくる。T-バックは、まるで何も穿いていないような感じで、わずかにクミさんのあそこをかくしていた。透けるクミさんって、何て言ったらいいかわからないくらい、欲しくなってしまう。
いくつかのポーズを撮って、クミさん、バスルームへ。再びライトの当たるベッドへ。ショーツだけ穿き替えてきた。ヘアーが透けて見える。サイドが紐結びになっている。ライトが当たると、ショーツもきれいだね。片側の紐を解いて少しずらす。透けるヘアーがセクシー!ベビードールのレースのような布地を通して見えるクミさんのナイスバディ、たまんないね。また、したくなってしまった。
逆光にして、シースルーの写真を撮る。肌の出ている部分(太腿、お腹、など)に光って見えるうぶ毛も、きれいだった。息使いに合わせて、かすかに動くおなかとかバストの微妙な振るえるような動きもファインダー越しに初めて見た。
部屋の外に、「Don’t disturb!」を下げたまま、朝食もとらずに、二人とも、カメラマンとモデルに熱中していた。
持ってきたMDやフィルムを全部撮りきってしまった。バッグの中から、以前に、クミさんのマンションのベッドルームの模様替えをした時に使った、メジャーを

「うん、カッコよくて、おいしそう。」そのバストを揺らしながら笑うクミさん。
ウェストは、意外と細い感じ。「くびれている」とは、この事だね。おへそがかわいいな。ヒップは横から。初めショーツを穿いたままだったけど、少し小さめで、おしりに食い込んだかんじだったので、「ねえ、少し下げて。」ってお願いした。
クミさんの女の匂いが、あそこのエッチな匂いが、ライトの熱で、あたりに漂う、鼻がひくつく。目の前の、たおやかなヒップに目がくらむ。ヒップサイズを測ってから、「クミっ!」と言ってベッドの上に押し倒した。ショーツが足の途中まで下ろされたままの合わさった太腿の付け根に顔をうずめてしまった。トビラを舌でこじあけるようにして、舐めた。「あーん、ダーメ!もう、時間だから。したくしないと、、、。」身をすくめて、僕の頭を押しているクミさん。
あと、15分しかなかった。太腿にキスをして、体をクミさんから離した。
ベッドの回りを片付ける。時間が過ぎてしまった。下に降りたら、11時30分。
チェックアウト時間から、30分も過ぎていた。ヒヤヒヤだった。
「何か食べよう。」クミさん、元気だね。もう、モデルから、いつものクミさんに戻っていた。どこか、イキイキした感じがするのは気のせいかな。
渋谷まで戻って、クミさんを待たせて、ライトをレンタルショップに返却した。
クミさん、「ハダカだったけど、ライトの熱のお陰で、暑いくらいだったよ。」だって、そうだよね、朝晩は、涼しいと言うより、寒いかんじだったものね。
クミさんのスリーサイズはね、身長:168cm、体重:体重計がないから不明だけど、50か51kgらしい、B=90cm、W=62cm、H=92cmで、
ブラのサイズ C75で、この頃少し小さいそうだ、僕の手で、おおいきれないから、進化中で、Dカップかな?でも、好きな大きさだし、好きな形だよ。

2002/09/24 21:00:28

ベッドでハダカの体を寄せるクミさん。
片手で抱き寄せて、髪の毛にキス。いとしい人。結婚しようかな?
ホテル内のレストランで、クミさんのリクエストのパスタを食べて、酔っ払っても、今夜は大丈夫(?)だからって、ワインを飲んじゃった。部屋ヘ戻って、少しヘロヘロしていたクミさんを抱きしめた。「あーん、ダーメ!」「欲しいよぅ。」「シャワー浴びましょう。」はぐらかされちゃったけど、二人でバスルームへ。
さっきまで目の前でポーズを取っていた、あのナイスバディが手の中に。

のけぞるおとがいに、吸い付く。長くなった髪の毛を振り乱して、顔を左右に振って耐えるクミさん。セクシーな表情。みけんにしわを寄せていた。
足をからませられて、しがみつかれて、背中に爪を立てられて、もう後が無くなっていた、僕のものは、これ以上になるとはじけてしまいそうなくらいに、クミさんの中で、大きく、太くなって、激しい動きと共に、果ててしまった。けいれんしたような余韻にしびれて、クミさんの体の上で、動けなくなってしまっていた。
そのままでいると、クミさんが、「ワインに酔って、大ちゃんがすごくて、クミ、気絶しそうだったよ。」「そんなにすごかった?」「うん。」こっくりうなずくクミさん。しばらく、二人ともそのままで、満足なエッチに酔いしれていた。
「クミの、お化粧どうだった?」「すごく色っぽかったし、感じが変わるね。」
「そのままじゃ恥ずかしいから、少し変身してみたの。」「そうか、なるほどね。」「いつものクミと、どっちがいい?」「両方。昼は淑女のごとく、夜は娼婦のごとくって言うでしょ。」「クミは、どこかに魔性を持っているのかなぁ。」
「うんうん、そうだよ。でも、そこがいいんだ。」「エッチってこと?」「うん。」「汗っかきだから?」「汗っかきは、肌がしっとりしていていい感じだよね。いやじゃないよ。」「そうかなぁ。」「今のクミの全部が好きだから、何も変わらなくていいよ。」「大ちゃんに、そう言ってもらうと、うれしい!」顔を寄せてきて、口を吸うクミさん。僕も舌をからませて返した。「うーふぅ!」かわいい吐息。お互いのハダカの体をシーツの下で絡ませあって、クミさんの体の匂いに酔いしれながら寝てしまった。夜中の1時過ぎくらいの時間だった。
朝、目を覚ますと、7時。よく寝た。クミさん、まだスースー寝息をたてていた。
大きなバストが僕の腕に押し付けられていた。目が覚めるまで、そのまま。
でも、僕のは、もう、すっかり元気になっていた。そう言えば、昨日は、エッチの後、シャワーも浴びないで寝てしまったのを思い出して、そっとベッドを抜け出す。上を向いたままだったけど、そのまま、ハダカでバスルームへ。
シャワーを浴びて、ベッドに戻ると、クミさん、シーツをかぶるようにして、ゴソゴソしていた。そばへ寄って、「おはよう!」って言って、軽くくちびるに触れたら、ぱちっと目を開けて、「あん、もう一回!」なんて、おねだりしたから、少し強く吸う。そのまま、シーツを引っ張って、体に当てたまま、バスルームへ歩いていったクミさん。後ろ姿は、フルヌード。TVを、ぼんやり見ていたら、出てきたクミさん。スッピン! でも、感じ違うけど、いいよ。スの良さ、色気があるね。
可愛い感じだけど、いつもと違う可愛い感じだ。少し、恥ずかしそうだったな。
「あんまり見ないで。」だって。「かわいいよ。」って言ったら、いつもの笑顔。
これは、相当、惚れてしまったね。身も心もだ。このまま、突き進もうか?
2002/09/23 22:05:26





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最終更新日  2002年09月24日 21時00分28秒
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